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今日も元気ー! キリエ作家の音声日記27ことなののです。
本日も、声の日記を少しだけ残していこうと思います。
今日のお話は、人生が動き始めたお話についてでございます。
はい、人生、皆さん動いていますでしょうか?
はい、いかがでしょうか?
私はですね、結構結構、あのー、あちゃこちゃ、あちゃこちゃでしょうか?
はい、いろんなね、自分の想像しないような形に、人生が、ここ数年でしょうか?
1、2年?
はい、動いて、2年ぐらいかな?
はい、動いておりまして、はい、そのね、お話をまた、あのー、改めて感じたので、お話をというか、
それをね、また改めてね、感じていたので、はい、そのお話をしていきたいと思います。
先週に、はい、茨城にね、行ってきたお話をしたんですけれども、茨城のにんにんキッズクリニックですね。
そのー、走りもぐら先生の、そちらの開業されるね、クリニックの、小児科クリニックのお手伝いをね、することになりまして、
いろいろ活動をね、少しずつ、はい、進めているんですけれども、
そのね、クリニックのサポーター、サポート?はい、応援隊としてですね、サメナのプロジェクトが参加しておりまして、
相棒のシャックンと、はい、ナノノがですね、えー、にんにんキッズクリニックの、はい、応援をね、全力で、はい、行っているところなんですけれども、
でね、その、茨城に行って、その見学をしてきて、このー、自分のね、生きている時間?この人生がね、思いもよらないね、
クリニックのね、小児科クリニックのお手伝いをね、こんな、あのー、たくさんね、させてもらえるというか、
こう、ね、このスタッフの一員としてね、一緒にこう、作っていける、新しいクリニック、新しい時代のね、クリニック、小児科クリニックを作っていくという、
橋本さんのすごくね、大きな志のね、ある、とてもすごい活動なんですけれども、そちらにね、ご一緒できるという、
そんなことをね、する体験が、ね、こんな、できるのだろうかって、普通にね、普通に作家をしてたり、イラストレーターをしてたら、ありえないことだと思うんですけれども、
はい、ただね、こう、仕事を依頼されてやるだけではなく、はい、そうやってね、協力、一緒に作っていくというね、形を取らせていただいて、
はい、それをね、すごくまた改めて感じた時間でございましたので、そのこと、ね、その動き、自分のね、人生の変わってきたきっかけについてね、ちょっとお話ししてみたいと思いました。
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はい、お聞きくださいませ。
で、その出来事としては、少し前のね、ナノノでは、このまま一人でね、生活していくのは難しいかもしれないなという、コロナ禍からですね、企業案件が、ま、大きなね、企業さんの定期案件をもらって過ごしていたんですけれども、
はい、そこのね、コロナ禍から、その会社さん、大企業ですね、はい、その大企業さんが、めちゃくちゃ傾いてしまってですね、あの、害虫をすべてね、取りやめるっていうね、決断をされて、
で、社内のね、方たちしか使わないっていう感じになって、私はもうね、最初にもう首を切られちゃうような形になって、そして、あの、作家活動も、そのちょうどその頃ですね、個展ももうできないぐらいになってしまった精神状態にね、ちょっと、うーん、個展での出来事でなってしまって、
で、作品も発表せず、個展もしなくなって、そういう作品からの収入もゼロになってしまって、企業からのね、案件もゼロになってしまって、もう全部ゼロゼロで、でも生活は変えていないので、引っ越しもせず、はい、あの、それまでのね、生活水準のまま過ごしてしまいまして、もう2026年ですね、もう6年経っちゃってるんですけども、
もう、毎月、今まで、それまでね、貯めてきた貯金を切り崩しながら生活をしてきまして、
で、まあ、忍者ダオにね、出会ったんだけども、まあね、そこからね、大きな収入を得られるわけでもないですので、定期案件をいただけるわけでもなく、まあ、ファンアートを描いて過ごしているような、はい、そんな感じだったり、たまにね、ロゴもロゴだったり、イベントのメインビジュアルをね、描かせていただいたりもしたんですけれども、
本当に不安定な、はい、まあ、基本、こう、マイナス出費だけの、うん、貯金だけで生活している5年間、6年間みたいな感じになっておりまして、うん、そしてね、そんな感じだったので、もうそろそろね、もう限界が来ていて、
そろそろ就職をね、考えなきゃいけないかなとか、でもまだね、作品で稼いでいける形をね、作っていけるかなとか、いろいろまた、いろいろ考えているうちに、またね、この絵本を制作させてもらっていたりとか、いろいろ自分のね、将来について考える余裕がなく、そのまま、またね、1年が過ぎてしまっての、
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2026年になってしまったんですけれども、ね、そんな感じで、あのー、もうね、就職、働きに出なきゃみたいなね、あのー、このままではね、生活していけないなーっていう感じだったんですけれども、うん、そんな1人でね、生活していくのは難しいなという、もう決断に行こうと思ってた時にですね、あのー、
そんな時にね、橋本さんからね、こう、お声掛けをいただいたんですね。それで、あのー、将来的に、こう、サメなののね、2人に、あのー、お仕事をね、一緒に、一緒にやっていきたいんだよーっていうお話をいただいて、で、このー、今月?4月?ぐらいから、はい。
しっかりね、もう、本腰入れて、人血、二人血クリニックをお手伝いしていくんですけれど、してきてる?3月からか。してきてるんですけれども、はい。
そんなね、感じに、あのー、人生が、こう、ね、まあ、橋本さんに救っていただいた形になるんですけれども、その、橋本さんも、私が、その作家活動をね、これからも続けていくためでもあるからねって、そういう意図がね、橋本さんにはあるんだよってお話もしてくださってね、もう感激、感激しすぎちゃったんですよ。
ですけど、私がこれからも、自分の描きたい世界を描いていけるように、キリエをね、諦めずに続けていけるように、自己表現をしていけるように、制作を続けていけるようにも、考えてくださっていて、
それで、お仕事をね、こう、しながら、こう、制作活動もできるようにっていう、お心遣いをですね、いただいて、本当に、ね、こんな、もう、橋本さん、神様じゃん!みたいなね、もう神様!みたいな感じなんだけども、はい、そんなね、あのー、人生をね、救ってくれている、ね、橋本さんにこう、出会えたこと、もうね、めちゃくちゃ奇跡みたいな、
ね、感じしますよね。なんか、こう、タイミングもね、よく、うん、お声掛けくださって、もうなんか、ね、この、こういう時間、人生をね、過ごせているの、すごいなって思うんだけども、本当にその、ね、恵まれた、こう、出会いをできたのは、もちろんこの忍者ダオっていうコミュニティにね、私が所属していたのもあるし、
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で、橋本さんが私のことをね、こう、親近感というか、身近にね、思ってくれたのは、私のね、音声配信、朝の、何のモーニングですね、Xで配信している朝活の配信なんですけれども、
ね、そこの、あの、お三方が、シャックン、ルクタン、ケンちゃんとね、お三方が朝配信されていたんですけれども、そこのね、間にちょうど隙間があって、そこのね、間に、30分、20分、30分くらいあった時間に、ちょっと間に入れてもらって、朝活メンバーにね、加えていただいて、
で、4人のね、スペースがバトンリレーになるっていう感じになったんですけれども、そのね、あの、きっかけというか、そこがね、きっかけで、はい、橋本さんとも出会えて、な感じで、なので、その、ね、まずは、私が、その配信、朝活配信にね、参加したっていう、参加できたことが、
まずね、そこにきっかけがあって、で、その、あの、音声配信はですね、私は全然、あの、表にね、自分がやってることとか、楽しかったこととかも、あの、特にね、人に知ってもらいたくないタイプで、つまんない人間ですね。
あの、あんまり、こう、自分のことはね、人に知ってもらいたい方ではないんですよね。はい、なので、あの、だいぶね、その、発信には興味がなかったんだけども、あの、池原さんのね、あの、配信を、忍者ダオに入って、から2ヶ月、1ヶ月くらいかな、1ヶ月くらいで、あ、池原さんって人がね、配信されてるんだと思って、
ボイシーをね、聞き始めたんですけれども、そこでね、あの、スペースでもかな、両方で言ってたと思うんですけど、クリエイターは配信すべきというね、その言葉をね、もう、毎日のように発信されていて、もうクリエイターこそ発信すべきですっていうね、お話をされていたので、
これ、私はね、クリエイターをね、目指しているわけだから、うん。これ、発信しなきゃいけないんだと思っちゃって。ね、単純なので。あの、言われたことしなきゃいけないと思っちゃって。はい。
なんか勇気を出してですね、発信活動をね、始めてみたんですよね。あの、スペースのやり方もわかんなくて、こう、調べてね、誰に聞けるわけでもなくて、あの、その頃はね、忍者ダオに知り合いなんかいなかったですし、うん。
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で、知り合いがいないので、あの、知り合いを作るために、あの、あなたのアイコンの似顔絵描きますよ、みたいな、友達100人チャレンジっていうのも始めたんですけど、あの、なんかね、こう、自分が何かになるためには、何かをしなきゃね、自分が動かなきゃいけないですから。
ただ描いてるだけじゃ、ただのね、自己満足になって、誰のね、興味も持ってもらえないと思ったので、あの、友達にね、お友達になってくれる方に似顔絵描きますという感じで、そういう発信を始めさせていただいて。
で、音声も、何を話していいかも全然わからなかったし、他の人の配信もほとんど聞いたことがなかったので、何をね、したらいいか全然わからない状態だったんだけども、とりあえず始めてみようみたいな感じで。
始めちゃったせいで、もうね、何話していいかわかんないし、何考えてるか自分でもわかんないしで、パニックすぎちゃって、最初の頃の配信はですね、もう夜は眠れないし、
あの、喋りだしてもね、何を喋っていいかわかんなくて、ノートにね、びっしりメモを書いてあるんだけど、一言一句ね、そのまま読めばいいっていう台本を書いてたけど、緊張しすぎてその文字を読めないみたいなね、あの、変な配信をしておりまして。
こんなにね、あの、朝ね、皆さんとわちゃわちゃね、喋れるような自分になれるとはね、もう想像もつかないくらいもうダメダメな朝のね、スペース配信をさせてもらってた時期もありました。
うん。その時期はね、ほんと朝、朝はね、朝に配信してる人いなかったと思うんですよね。
その時期はね、シャクンはしてたのかなって思うんですけど、7時から私してたんですけど、周りにちょうどね、7時に誰もしてなかったので、その時間にね、始めたんですけども。
んー、今はね、いろんな人も配信してたりするけど。
いや、その時はもうほんとに全然続けられなくて、もう夜眠れないので緊張しすぎて。
だから3日でやめちゃいました。
んー。
早すぎる。早すぎるけど、ほんとお腹も壊すしね、寝れないしでね、もうこれじゃ死んじゃうと思ってね、配信やめて。
で、週1回かな、日曜日だけやってみようかなっていうことで。
毎週日曜日だけね、その始めた時期、3年くらい前かな?配信してたんですけども。
はい、そんなね、時期もありましたで。
ね、それでもね、週1だとね、全然慣れないんですよね。
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もうリセットされちゃって。
だから、あのー、ほんとにね、毎週ね、こう、眠れない。
こう、日曜日の前は眠れないで、時々で。
はい、ボタンをね、押すのもプルプル。
指を震わせながら。
してました。
はい、そんなね、時期もあったけども。
その、ね、その時の強い、こう、強いというか意思というか、その思い切った一歩が、あの、あったから、今ね、こうして、私は忍者ダウンにもいて、皆さんとお友達にもなれて。
で、それのね、コツコツというか、その勇気を出した一歩から、今のね、この人生、この橋本担当のね、出会いとか、シャックンと一緒にプロジェクトをすることになったりとか、そういう自分が持ってなかった夢をね、シャックンにもらったりとかしてね、夢ができたりとか。
ね、サメラのグッズをお笑い水族館に、みたいなね、そんな夢を持ったりとか。
で、橋本担当と一緒に素敵なね、クリニックをね、作っていくんだ、みたいなね、そんなことも、あの、すごくね、素敵なね、夢、目標をいただけて、すごくこう、人生がね、彩られてきております。
ね、そんな、未来にね、希望なく、こう、ひたすらに、うん、ただ、誰かのためだけに生きようとしてた自分が、こう、自分のやりたいことを見つけて、そしてそれに向かって歩んでいくことをね、決めて。
すごい人生が変わったなと思って、あの時ね、生垣さんに言われた、ね、あの一言から自分が一歩を踏み出したから、今の自分の人生があるんだなっていうことを思っていて。
はい。ね、想像もしない今がね、未来に立っているんだけども、ね、あの時のね、自分には想像もつかなかった場所に今自分が立っているんだけども。
ただね、小さく、小さいけどすごく勇気のいるね、一歩を踏み出したことが、今このたくさんのね、出会いや、素敵な出会いやチャンスとか、きっとね、生まれる前に約束してた人たちに、ちゃんと出会える道に戻ってこれたのかなっていうことも思って。
なので、はい、時間がね、かかってしまった、こう少しずつね、進んできた道だったんだけども、すごく自分がね、進みたかった道を歩いているんだということをね、思えている感じがしております。
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はい。でね、人生のね、この出会いとかきっかけってね、たくさん変わっていくけども、その始まりはね、やっぱり自分が一歩を踏み出したことなんだって思うので、その自分がやっぱり行動を起こしたことで、ね、未来につながっていくんだなとすごく思った。
はい。では、この間のね、茨城出張だったので、ぜひ皆さんも小さくても何か変わりたいって自分の未来を思うとしたら、自分でまず小さな一歩を踏み出してみると、すごい未来につながると思います。
自分がね、何もしないままだったら、何も変わらないということがね、ありますので、周りのおかげっていうのは、自分が踏み出したから周りのおかげをもらえる、うん、そんなことなんだろうなと思いますので。
はい、そんな今日はお話でございました。ちょっと長くなってしまいましたが、はい、すごく自分にとっての、はい、大事なお話だったので、はい、お話させていただきました。
それではコメントを開始して終わっていきたいなと思います。
ちょっとまとまり悪くて申し訳ないですが、はい。
えーと、昨日のですね、初めましての出会いだけど懐かしい?に、はい、いただいたコメントでございます。
ぺいたん、なのたんの周りに安心できる仲間が増えて嬉しい!うれぴ!って言ってくれております。ぺいたん、ありがとうございます。
はい、そんなね、喜んでくれるぺいたんにも感謝でございます。ありがとうございます。
そして、しゃっくん、ののちゃん、茨城社長、お疲れ様でした。
本当に初めてとは思えないくらいの自然で落ち着いた安心感のある初対面やったね。
確かにお互いの考え方や発言に違和感とか全然なくお互いを認め合っている感じがめちゃくちゃあった気がする。
改めて人気ずっと頑張っていくぞ!ということで、しゃっくん、ありがとうございます。
ね、頑張っていくぞ!ということで、もりもりいきましょう。
ね、ほんと、しゃっくんの配信でも言ってたんだけど。
で、はしもぐたんも言ってくれてたんですけどもね。
あの、ほんと初対面とは思えないくらい、懐かしのね、古くからのお友達に会うような感覚でね。
あの、はしもぐたーんって言って。
あの、再会。再会じゃないのにね。初めてなのに。再会みたいな感じで。
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はい、はしもぐたんと会えてすごくね、嬉しかった。
ね、ほんと楽しかったなと思って。嬉しかったなって思って。
めちゃくちゃ、ね、なんであんなに懐かしい気分になっちゃったんだろう。
はい、という感じでございまして。
ね、しゃっくん、同じ気持ちをね、あの、共有できていて安心いたしました。
それでは今日はね、この辺でおしまい。
はい、笑顔のある素敵な一日となりますように。
また次の日記でお会いいたしましょう。
なののでした。