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デザフェスで、たくさんの“うれしい”をもらった日
2026-05-26 21:12

デザフェスで、たくさんの“うれしい”をもらった日

🦈🐥搬出直後のデザフェス感想(サメなのトーク)
https://stand.fm/episodes/6a12bc6794291920de6b8992

🦈シャッくんのデザフェストーク
https://open.spotify.com/episode/7mPOIWxoOjc234czNVTCMB?si=e4f89e5eed7a4c46
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サマリー

このエピソードでは、クリエイターの「なのの」が、デザインフェスタへの参加体験を語ります。100回目の音声日記を迎え、対人恐怖症を克服し、堂々と接客できたことへの喜びを語っています。サメ野郎くんのファンやサメ好き、仲間たちがブースを訪れ、グッズが予想以上に好評で完売したこと、そして来場者からの温かい言葉や応援に深く感謝しています。デザフェスでの充実した経験と、今後の活動への意欲を伝えています。

音声日記100回目とデザフェス参加の報告
今日も元気? キレイ作家の音声日記、にじななことなののです。
本日も、恋の日記を少しだけ残していこうと思います。
今日は、なんと、この音声日記ですね、第100回目ということで、
なんと、なんとなんと、100回目を迎えることができました。
なんか、休み休みやっていて、なかなか忘れてしまったり、声が悪かったりとか、
あとは、いろいろあったりで、途切れ途切れの配信なんですけれども、
ついに100回目を迎えられました。
どれくらい、どれくらいというか、あんまりたくさんの方に聞いていただいているわけではないんですけれども、
聞いていただけている皆様方、お耳傾けてくださっている皆様方、本当にありがとうございます。
この音声日記も100回を迎えたので、だいぶ練習もできたかなということで、
これを続けていくかどうか、ちょっと考えていこうかなと思っております。
他のね、発信だったりとか、これからあの、いろいろね、忍キッズの方も頑張っていかなければとかね、いろいろあるので、
はい、あとはね、サメ野ちゃんとサメ野郎君を育てていくための活動にも、
はい、力を入れていきたいなと思っておりますので、
そのね、サメ野ちゃんのね、アカウントができまして、そちらの方もね、頑張っていきたいので、
あ、まだ始めてないんですけども、アカウントを作ったので、そっちもね、考えているので、
この音声日記はね、やめていくかもしれないなというところなんですけども、
でも、あの、この、ちょっとね、1日空いちゃったんですけども、
週末に、5月24日でですね、デザインフェスタに参加してまいりましたので、
その思い出とご報告は、はい、公演のね、音声日記で残しておきたいなと思って、
はい、収録させていただいております。
と言ってもですね、いつものね、お時間からちょっと2時間くらい経ってしまったんですけれども、
もうすぐね、お昼になっちゃうんだけども、はい、前置きが長くなってしまいました。
早速ね、本題に行きたいと思います。
デザフェスでの成長と対人恐怖症の克服
はい、この2日間ですね、土日、デザフェス出展してきました。
去年はですね、ちょうど7月?七夕くらいのね、時期で、
あの、暑さがね、もう本当に厳しくて、梅雨もね、明けちゃって、
だいぶ蒸し暑くなっておりまして、
あのー、ほんと会場もね、めちゃくちゃ暑くなるんですけど、
もう蒸し暑いし、もう熱気がすごいので、
夏でもね、コートいらないくらいの会場になるんですけども、
暖房とかね、エアコンとかなくて、もううん。
で、それじゃね、めちゃくちゃ去年は具合悪くなっちゃって、
だいぶ早めにね、撤収をさせていただいたりした、あのデザインフェスタだったんですけれども、
今回はですね、夕方の4時だったり5時だったり、
はい、まあ本当はね、18時まで頑張んなきゃいけないんだけども、
ちょっと1、2時間ね、早く撤収はしたものの、
去年のね、2時半とか3時半にもうやめたぐらいに比べたら、
だいぶね、頑張れたんじゃないかとは思っております。
あのシャックもね、言ってくれてたんだけども、
まあそういう気候とかね、あると思うけど、
ナノノがね、だいぶ強くなったねって、はい、言ってくれていて、
確かにね、そうなんだけど、
数年前、2、3年くらい前までかな、
対人恐怖症がね、あって、確かにね、そうあって、
街に出るのとか、
一応出ることはできたけども、
駅でね、こう人の行き交う姿とかね、その波がね、あると、
もう体がね、ガクガク震えてきてしまったりとか、
心臓がね、バクバクしたりとか、
もうすごいストレスがね、かかっていたんですけれども、
今年のね、デザフェスはもうそうやって、怖いなっていうね、
その人の流れが怖いなとか、
人のね、こう、人混みが怖いなとか、
がうくぶるすることなくですね、うん。
あの、ちゃんと堂々とね、
切磋琴伸ばして、
お客様と対応ができて、
はい、お話しかけるのもね、
そんなに得意でもないけども、
お話ができたりとか、
ニコニコお迎えできて、
ありがとうございますもお伝えできて、
元気にね、過ごせたと思っております。
あの、スイッチがね、この接客スイッチみたいのが入ってるから、
デザフェスが終わった直後とかも、
まあね、大丈夫だったなと思ったんだけども、
お家に帰ってみたらですね、もうそのスイッチが切れちゃって、
ドッとね、疲れちゃって、
で、もう体もね、
すごい重く感じちゃうってね、なんかもう、
うん、もう全然、次の日、月曜日、昨日はね、
全然起き上がれなくて、
はい、ちょっとね、グタグタになっちゃってたんだけども、
あの、とってもね、
充実した、楽しい2日間を過ごしてこられました。
グッズ販売の成功とファンの反応
うん、本当に、
今回のね、デザフェスでは、
グッズもたくさんね、持っていったし、
去年とね、違って、だいぶ、あの、
去年はね、トートバッグとかも2、3個とかしか、
持っていかなくて、
売る気があるのかなっていうね、ブースだったんだけども、
今回はね、大きいトートバッグとかも、
あの、ランチトートもね、たくさん持っていって、
ランチトートは10個ね、出たかな、
で、大きいほうのトートは7、
ん?7ぐらい出たのかな?
はい、なんかね、たくさんお迎えいただきまして、
品切れもね、しちゃって、
欲しかったんですっていうね、男の子がね、来てくれたりとか、
あの、うん、
あの、そうそう、
順番がぐちゃぐちゃになっちゃうんだけども、
デザフェスに来てくれたお仲間の皆さんがね、
あの、大きいランチトート、
あ、大きいトートバッグを買ってくれて、
それでね、揃ってね、練り歩いてくださってたので、
あのトート、いいなーってね、思ったお客様がいたみたいで、
それで探して、このブースにたどり着いたんですっていうね、
方もいらっしゃったりして、
でもね、残念ながら全部売り切れちゃって、
あの、ね、お渡しできなかったんだけども、
なんかね、そんな方もいらっしゃったりとか、
あの、すごくね、
自信をいただけるお言葉も、はい、たくさんいただきました。
あの、なんだろうな、
サメ野郎くんファンとシャックンへの感謝
えっと、今回ね、たくさんの嬉しいことがあったお話をしていきたいんだけども、
あの、まず、
サメ野郎くんのね、ファンの方々がブースに来てくださいました。
そのね、熱量がすごくて、もう、
サメさんに会いに来ましたって言ってね、
あの、サメ野郎くんのブースを一番に来たかったって言って来てくださったね、
あの、サメ野郎くんのインスタでのね、ファンの方、
サメ野郎くんのインスタはシャックンがですね、相棒シャックンが運営してくださっていて、
元気を届けるお歌をですね、作ってくれて、
アニメーションもね、私のイラストを元にAIでアニメーションを作ってくれて、
配信してくれてるんですけども、
ね、そのサメ野郎くんが可愛くてって言ってね、
あの、ファンの方が来てくださって、
サメ野郎くんがね、あの、乗ってるグッズを全部ね、全種類くださいって言ってね、
もうびっくりな買い方をされて、はい、とっても嬉しいこともね、あの、からね、始まって、
もう、それをね、その言葉を受けて、
ね、あ、こんなファンの方いるんだって思ってたらね、
他にもそのサメ野郎くん見てきましたってね、
おっしゃってくれた学生さんが来てくれたり、奥様が来てくれたりとか、
うん、みなさんね、あの、ね、ただ見てて、
あの、元気もらえるな、サメ野郎くん好きだなって思ってくれてるだけじゃなく、
ここまでね、あの、入場料を支払ってまでね、サメ野郎のブースを目指して来てくれるって、
本当にす、すごいね、エネルギーだなと思って、
いや、シャックンね、すごいなと思って、
そしてね、シャックンとね、握手してくださいとかね、
シャックン、一緒にお写真撮ってくださいってね、言われていて、
もうすごいね、あの、大人気のね、あの、なんていうの、インフルエンサーさんっていうのかな、
サメ野郎くんの中の人かな、はい。
ね、もう大人気のね、シャックンでございまして、
そんなね、あの、みんなにね、元気を届けてくれてるシャックンもね、
本当にすごいなーって、あの、ね、尊敬しちゃうなーってコツコツ頑張ってくれてね、
最初なかなか伸びなかったんだけども、ね、ずっと頑張って続けてくれて、
こんなにね、サメ野郎くん好きさんをね、増やしてくれて、
これからもね、どんどんシャックンはね、サメ野郎くんを育ててくれるんだと思います。
はい、楽しみでございます。
そしてね、あの、サメ好きさん、ね、サメ野郎くんのことをご存知じゃなくても、
あの、サメ好きさんたちがね、足を止めてくださって、
サメ野郎のグッズを、はい、見てくださって、かわいいって言ってね、
あの、購入くださったり、お土産にね、買っていきたいって言ってくださった方、
サメさんがね、好きな友達がいるのでって、
ね、そうやって、あの、お土産にね、選んでもらうっていうのもすごくあの、
ね、ポイント高い、ポイント高いっていうね、すごいことだなと思うんだけど、
ね、これなら喜んでもらえるかなってね、思ってもらえるグッズを作れたっていうのは、
ものすごい、こう、自信につながるなと思って、はい、嬉しかったです。
ね、それで、ただ単純に、あの、サメ好きさんじゃなくても、サメ野郎くんを知らなくても、
こう、イラストがかわいいってね、手に取ってくださった方もね、いらっしゃって、
ね、お財布も開いてくれて、それはね、ほんとに嬉しくて、
ね、ちゃんと、ね、こう、自分の描いたもの、イラストのね、グッズが届くんだなーって、
知らない方にもね、気に入ってもらえることがあるんだと思って、
すごくね、こう、自分の自信にもつながりました。
ね、グッズの数もね、あ、これ足りなかったのかなーとかね、思っちゃったりしたんだけど、
ちょうどよくですね、2日目、あ、1日目、2日目と、よく出るグッズがね、別々で、
あの、全体的にこれが出るとかいうよりも、なんかね、流れがちょっとつかめなかったんですけども、
結果的にはね、うん、すごくバランスいい感じで、はい、グッズも売り切ることができました。
ね、ほんとに。
仲間たちの来場と温かい応援
そして、あのー、タオのね、仲間たちが会場にね、たくさん来てくれました。
ほんとに、ほんとにね、ありがとうございます。
デザーフェスにね、来るというわけじゃなく、もうサメナのね、シャックとナノの応援にね、来てくれるという、
ね、もうほんとにありがたいことだなと思って。
1日目は13人くらい、2日目は7人くらいね、来てくださったでしょうか。
ね、みなさんのプライバシーもあるので、名前はちょっと、あの、伏せておきますけども。
はい、えっとね、すごくね、あのー、こんなにね、来ていただけてと思って、
それもね、びっくりしちゃって、連絡をね、いただいてない方も来てくださったので、
はい、とてもね、あのー、嬉しかったです。
なんていうのかなー、このー、最近ね、こう、オフ会とかこう、リアルでね、会う機会が増えてきて、
みんなとはね、ほんとに、もう顔もしっかり覚えて、たくさんね、おしゃべりしたりとか、一緒にご飯食べたりとかしてくれてる仲間たちなので、
あの、その、ね、あの、安心感?安心感がすごいなーと思って、
ね、みんなのお顔を見れたら、なんかね、もう、最高の笑顔になっちゃうんだからっていう感じで、
はい、もう嬉しくて、うん。
ね、みんなも、すごいねーってね、一緒に盛り上げてくれて、
そして、ファンのね、あのー、サメアロ君ファンの方にもね、一緒に、あのー、お話ししてくれちゃったりもして、
一緒にお店をね、あのー、盛り上げてくださっていて、すごく嬉しかったです。
で、あのー、そのね、来てくださった方々にはね、もうその、お礼がしたくて、ねー、入場料かけてまで来てくれて、
交通費もね、あのー、ビッグサイトなんてね、来やすい場所じゃないので、どこからでもねー、距離があるような、
ね、有明の場、ね、埋め立て地にね、ポコーンってね、立ってる、建物なので、はい。
ね、そうやって交通費もお時間も、はいね、チケット代もかけてきてくれて、
本当に、あのー、ありがたいくって、お礼にね、皆さんにちょっと一言とイラストをね、記念に描かせていただきました。
で、それもすごく喜んでもらえて嬉しかったです。
で、急いでる方だったりとか、おしゃべりしすぎてね、ちょっと忘れちゃった方もいた、いてね、申し訳なかったんだけども、はい。
まあ、大体の人にはね、かけてね、よかったなと、思っております。
本当にこのー、ね、DAOのお仲間さんたちの温かさにはいつもね、勇気と元気とパワーいただいております。
めちゃくちゃ、ハッピーになっておりました。ありがとうございました。
デザフェスでの新たな挑戦と手応え
そしてね、今年もありがとうのね、気持ちいっぱいで、はい、終えることのできたデザインフェスタでございました。
そして、あのー、サメのグッズもね、たくさん種類ご用意していったんですけれども、すごくね、どれもたく、あのー、お迎えいただけて嬉しかったですし、
あと、私とね、シャックンでブースでTシャツ、オリジナルTシャツをね、着ていたんですけれども、
そのTシャツは売ってないですか?ってね、何度もね、お声掛けをいただきまして、
ね、このTシャツみんな着てくれるんだと思って、ね、着たいって思ってもらえるんだと思って、
だいぶね、かわいい、ちょっとキュート系なんですけども、はい、男の方もね、女の方も、
はい、どちらもね、あのー、お声掛けいただきまして、
来年のね、デザフェスではTシャツもね、ご用意できたらいいなと思っております。
ね、お迎えいただけるといいな、はい、そんな感じでね、はい、えーと、
うん、すごくバタバタしながらもね、たくさんのね、方が足を止めてくださったり、
みなさんがね、遊びに来てくれたりして、ちょっと、もう本当に充実充実のね、
あの、ブースの時間だったんだけれども、はい、たくさんの方々と会えて、たくさん笑えて、
すごくね、濃くて、はい、大切な時間を過ごせた、デザインフェスタ2日間でございました。
そして、あの、デザーフェス終わりたてのね、ほやほやテンション、ん?ほや?ほやのテンション?ん?ちょっと違う?
なんだろう、うん、はい、あの、テンション高めのね、音声収録もいたしました。
会場出てすぐね、シャックンと一緒に収録させていただいたんですけれども、
そちらのリンクも、あの、説明欄にね、つけておきますので、まだ聞けてないよという方はそちらから是非、
2人のね、テンション高々のね、はい、ほやほやの、はい、音声聞いていただけたらと思います。
すごくね、うん、なんか、私も聞き直してみたんだけども、すごく楽しそうでした。
楽しそうに喋っておりました。はい、是非聞いていただけたらと思います。
あ、そっか、そしてね、あの、サメなのグッズもね、はい、演じさせていただいてたんですけれども、
なののもね、キリエも、はい、もう間に合わなくて諦めようと思ったんだけど、
もう、ひらめいちゃったので、はい、作っていっちゃったということで、はい、ちっちゃいね、ミニキリエも作っていったんですけれども、
それもね、とってもご好評いただけまして、1日目の午前中、もう、
ルクタンが教えてくれましたから、11時半にルクタンが来た時点でもう売り切れてたということでね、
始まって1時間半以内に、はい、売り切れちゃったということで、はい、本当にありがとうございました。
そしてフィルム作品もね、今回とってもご好評いただけまして、うん、
去年のね、カメちゃんも気に入っていただけたんですけども、今回のねサメさんはホントにあの、ご好評いただきまして、
結構ね、力入れて書いた、あの、あの、力入れるてあの、手じゃなくて、あの、頑張ってね、熱量込めて、はい、書き込んでね。
だいぶ時間かけてしまったんですけども
やっぱり時間かけた分
うん
いいものができたのでしょうか
すごくねご好評いただけまして
やっぱりあれかな
気持ちも入ってるからかな
うん
ちょっとやっぱ
その時のね気持ちって
作品にねこもっていきますので
はいそんな感じでね
サメさんフィルムも大変ご好評いただけまして
6個?
6個だったかな
準備したの6個
7個
あ6個
はい
全部ね完売いたしまして
本当にそちらもありがとうございました
あの本当に嬉しかったです
いや多いかなって思いながら持ってったんだけども
ちょっとね足りないくらいになってくれて
はいありがとうございました
デザフェスを終えて
めちゃくちゃ喋ってしまった
もう20分も喋ってしまいまして
はいそんな感じで
えっとね
素晴らしい2日間を終えてこられました
ということで
えっとあそうシャックンもね
こちらのデザフェスのお話をしてくれておりますので
シャックンの方のリンクも
はい
えっと当日の分も
今日の分も
はいリンクを置いておいておきたいと思います
ということで今日はこの辺でおしまい
いつも
はいお耳傾けていただきまして
本当にありがとうございます
笑顔のある素敵な1日となりますように
また次の日記でお会いいたしましょう
nononoでした
21:12

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