小学校の図書室で働きながら収録しました。
最近購入したピンマイクを使って収録してみました。
作業している雑音入ってます。
子供達の校内アナウンスもお聞きいただけます。
マイクに対する頭の向きによって、声の音量が大きくなったり
小さくなったりしてます。ご了承くださいませ!
🔴ラドウィグとマイケルの日本旅:1日目
https://youtu.be/QQTujE5qb_U?si=2XDaIrc7DpyLr7pe
40年後の自分が聞いてることを想像しながらのおしゃべり。
自分の日常の記録としてのラジオですが、このラジオを聞いてくれるみんなが元気になる氣を込めておしゃべりをしていきます!
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よろしくお願いします!
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感想
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00:00
みなさま、こんにちは。お久しぶりです。Vlogラジオスタートです。今日は4月の15日火曜日の朝、8時半過ぎです。
今ね、小学校の図書室に来ています。 私、毎週火曜日の朝に図書室でボランティアで、本の修復をしたり、新しい本にね、透明のカバーをつけたり、
そういうね、ボランティアを、もう何年やってるんだろう。11年やっていますね。もうすぐ丸12年になるのかな。
で、そのお仕事のために今来てるんですけど、いつもは他のね、ライブラリー、他のというか、ライブラリーの先生がいらっしゃるんですけれども、今日は先生がね、
遅くに来るんだって。なので、私が一人でいますので、図書室のバックヤードって、すごい誰もいないんですね。誰とも交流することもないので、久しぶりになってしまったんですけれども、おしゃべりをしながらね、一人なので働こうかなと思って、今やっています。
ちょっとね、いろいろな雑音というかね、この働いている音がね、入るかと思いますけれども、ご了承ください。なんかVLOGラジオ久しぶりになってね、スターシード講師のVLOGラジオってやってたんですけど、踊る気行詞にしてみました。
何しろ私踊っておりますので、踊る気行詞、スターシード気行詞ってちょっと長いなって思ってね、それで踊る気行詞の方が私に合ってるかなと思って、名前をちょっと変えてみることにしました。
なんでスターシードってつけたのかっていうと、スターシードって一番最初にね、このVLOGラジオを始める時に話したかもしれないんですけれども、スターシードっていうのは、宇宙由来の魂の人たちのことをスターシードって言うんですけれども、地球に住んでいる、地球に生きている人全員がスターシードです。
スターシードじゃない人はいません。なのでまぁそこにね、そんなこと言ったって全員スターシードじゃんって、スピリチュアルのね、そういったことを知っている人は思っていたかもしれないんですけれども、それは私も当然のことながら存じておりまして、なんでつけたかっていうと、気行詞ってなんか硬いなぁと思ってね、気行詞って硬いなぁと思って、私自身のこのキャラクターっていうか、それにちょっと
合わない、もうちょっと軽い感じが欲しいなと私自身思って、それが理由でスターシードってつけてみることにしたんですよね。なんですけれども、スターシード気行詞って音で聞くと悪くないんですが、文字で書くと結構長いんですよ。
で、もう一つね、やっているスターシード気行詞のスピリチュアルラジオ、あちらの方はちょっと驚き気行詞にするとちょっとふざけた感じになるかなと思って、変えていないんですけれども、あちらの方はただの気行詞のスピリチュアルラジオにしようかな、字数が長くて名前の、なんか嫌になった。
03:13
なんか変えたくなったんですよね。というわけで、そちらも変えるかもしれません。今、ドッグマンという本、コミックブック、子供たちに大人気の、特に男の子が読む漫画ですね。これはアメリカの作家さんかな?が書いた、すごい小学生男子に大人気の、全然何が面白いのか私には理解ができない漫画の修復をしています。
このところね、VLOGラジオを喋りたいなぁと思うようなことがいろいろあったんですけれども、なかなか収録をするっていうところまで行けてなかったんですね。
なんかそうするとそのタイミングを流してしまって、なんかそのまま流れちゃったような、なんか話したかったトピックっていうのがまあまああったんですよね。
なんか結構タイミングって大事だなぁと思いました。タイミングとともに収録ができる環境っていうかね、そういった、あら、これはまたすごいすごい壊れている本がありますね。どうすりゃいいんだこれは。
困りました。なんか直すのがすごい大変な本があります。
まあ私のところにね、壊れた状態で来てくれる本っていうのはね、修復が必要で来てくれる本っていうのは、子どもたちにすごく人気があってね、子どもたちが大好きな本だから壊れちゃうっていう部分があるので、
まあ本自体はね、喜んでるわけじゃないけど、そういう感じですね。本のなんかエネルギーってやっぱりありますよね。活字のエネルギーもありますけれども、なんかこの子どもたちに私愛されてるんだみたいなね、本自体がちょっと誇らしく思ってるようなね、そういうエネルギーを発してたりします。
勝手に感じてるだけじゃないって思われたら、それはそうかもしれないんですけれども。でもそうだね、この子はね、ドラゴンマスターズ、シークレットオブ ザ ウォータードラゴン。ウォータードラゴンの秘密っていうね、ドラゴンマスターっていうシリーズの本ですね。今10冊ぐらい出てるのかな。
私の長女が子供の頃に3冊ぐらい出て、これ3冊目なんで、長女も読んだかもしれないですね。どんどんシリーズ化される本って、どんどん増えていくので、図書室に働いている身としては、この増えていく本たちのね、スペースが限られるのでね、図書室がどんどん大きく広くなっていくわけではないので、スペースが限られる中、どの本をさよならすることにして新しい本を入れていくかっていうのは、
すごい、この図書室で働く者たちの課題と思っています。毎年先生がね、この時期になると頭を悩ませる問題ですね。はい、次はポケモンの本です。ポケモンクラシックコレクターズハンドブック。
06:04
いやポケモンは人気ですよね、すごくね。今テープをボロボロになったところに修復しているところなので、テープ貼りっていろいろ音が入ると思いますね。あとはコーナーがボロボロです。コーナーを直します。
この喋りたかったことがね、いろいろあったんですよね。その一つにラドウィックとマイケルっていうユーチューバーの2人、アメリカのロサンゼルスに住んでいる2人なんですけれども、このユーチューバーの2人が日本に来て、3月だと思うんですけど、旅行したのが。
で、日本に来て10日間で九州からね、九州の一番南から一番南なんていう地域だったかちょっと地名だったか忘れてしまいましたから、そこから北海道の宗谷岬までバイクでね旅をするっていう番組があったんです。
番組って言ったらYouTubeの番組なんですけれども、私は普段ね、あんまりこうこれっていうのがなければ、最近は全然YouTubeを見てないんですけれども、娘がその時帰ってきてて、その時にね娘が見てたんです。
最初はね音だけ聞こえててあんまりよくわからなかったんだけど、ふってなんかキャッチしたのがね、日本のこと話してるなーって。なんか日本のことを地名とかなんか話、ジャパンがどこどこっていう話してるから、何見てるのっていう感じで見たら、いやこの人たちね、日本をねバイクで旅してるのって言って、それがねちょうど2日目の途中だったのかな。
それでちょっと一緒に見てたらすごくね、面白かったんですよ。放送に載せられないね、あの言葉とか、あの若い男の子2人、まあ若いったって20代後半かな、の2人が話す言葉なので、放送に載せられないね、Fがつく言葉とかね、いっぱい出てくるんですよ。
いっぱい出てくるんですけれども、旅自体はすごく面白くて、縛りがねそのためにはあって、10日間地図なし、自分の感覚だけで北海道まで行く、人見ね道を尋ねたりとか、そういうのはokで、あとは下道だけで行く、高速道路は使ってはいけないっていう縛りでの旅だったんですけれども、
これが結構面白くてね、最初の2日間ぐらい、彼らの予想ではすぐ九州から出られるって思ってたみたいだけど、意外と時間がかかって出られなくて、まあこれ残念ながらね、日本語の字幕がついてないから、英語が全然わからなかったら、見てるだけでもまあ楽しいと思うんだけれども、ちょっと理解するのが難しいところとかがあるかもしれないんですが、
それでもね、すごい面白かったんですよ。日本の人たちがすごい温かくて優しくて、本当いいなーって思いました。やっぱりなんか思いつくことがちょっと変わってたりするんですよね、アメリカ人の若い男の子、日本語が全然わからない。
09:19
で、日本に来て、いくつかのフレーズはね、たぶん前もって練習してきたんで、なんか僕たちはバイクで日本全国を旅してますとかね、そういうフレーズをなんかたぶん練習してきたみたいで、そういうのはね、さらさらと言えるんですけど、いろいろな出会いがあったりね、経験をしながらゴールを目指して旅を、10日間旅をして、
で、結局、どれくらいだったかな、12日、13日、2週間くらいかけて、宗谷岬までね、たどり着きましたね。いろいろな人たちの助けとかもありながら、すごくいい旅をね、されていたなーって思いました。
今ね、ちょっとカバーをこれから本の修復の方は終わって、これからカバーをね、新しい本に書き始めるんですけど、ラベルがなんかちょっと違うラベルっぽいやつがあったりして、オッとなりました。そう、ああいうためをするのもね、いいですね。でもやっぱりあれだね、なんか男の子だからできるっていうのはやっぱりありますよね。
あと日本だからできるっていうのもありますよね、安全でさ、なんかがあったらすぐに助けを求められるような環境。まあね、すごい田舎の道とかも走ったりしてたけれども、でも人が全然いないわけじゃないし、やっぱりいないいないと思っても、1時間もさ、走らないで、民家があったりとか、誰か人がいたりとか、コンビニがね、あったりとかするじゃないですか。
アメリカなんて本当に広いから、4時間ぐらい何もなかったりとか、そういうことって結構ザラにあるんですよね。そういうのを考えるとやっぱり安全な環境で、そういう旅ができてよかったんじゃないかなとも思いますね。
この旅の様子っていうかは、一応概要欄の方に彼らの旅を貼っておきますので、もし興味がある人は見ていただきたいですね。なんか日本の人たちで見てる人たち、やっぱりいたみたいだけど、みんな英語ができる人たちだったりするので、なんか日本の人たちが見れるようにね、日本の字幕でもつけてくれたらすごく面白いんじゃないかなと思うんですよね。
で、その2人、ちなみにユーチューバーなんですけれども、ラドウィックっていう男の子の方はゲーム配信をね、されているようで、それからもう一人の男の子、マイケルはエンジニアなんですよね。彼はエンジニアで、なんか自分の思いついた、こういうもんあったら面白くないみたいなものを自分で3Dプリンターを使ったり。
12:00
この本はちょっと迷うやつがやってきましたね。迷う本がやってきました。何を迷うかっていうと、何を迷うのかというと、えっとですね、この新しい本たちのね、表紙には、一応これはコミックブックだったらコミックブックとか、これはフィクション、フィクションにはつけないけど、ノンフィクション。
ノンフィクションでもこれはサイエンスとかファミとかジデンとかそういうね、スティッカーをつけるんです、ラベルをつけるんですけれども、あれ、ラベルをつけるんだけど、これはどのラベルをつければいいのかわからないっていうやつがちょっときましたよ。
ちょっと迷っちゃいますね。どうしようかな。いつもそのスティッカーをね、そういうラベルを見出しのラベルになるようなのをつけてから、外のカバーをつけるんで。
えっと、イージーって書いてありますね。イージー、でもイージーの本ではなさそう。イージーっていうのは、学年が小さい子供たちが自分で読める。自分で読めるのかな。イージーでいいのかな。イージーって書いてあるからね。そうしましょうか。
迷いに迷って、この時にちゃんとした師匠さんというかね、ライブラリアンの先生がいれば聞くことができるんですが、今日は私一人なので、まあ置いといてもいいんだけどね。置いといてもいいんだけど、イージー書いてあるからいいと思うでしょうか。
そうそう、その話を戻りまして、ラドビックとマイケルの旅。マイケルさんはエンジニアで、自分が思いついたちょっと面白そうなものを作って、それを作っている様子とか、その後どうなったかみたいなことをYouTubeに上げてるんですけど、すごく変わってて。
自動的に手術をしてくれるマシーンっていうかね、を作るとかね、実際にそれを実際のお医者さんに見せてね、意見をもらったりとか、もう手術をする機械というよりは殺人マシーンみたいな感じになっちゃってるんですけど、まあビデオを見る限りはちょっと面白いですよね。
発想もなんか不思議だし、あと映画の中に出てくる、なんかの映画、ホラー映画に出てきた赤ちゃんでね、赤ちゃんの人形が目からレーザーを発して人を殺していくみたいな映画があって、その人形を実際に作ってみるとか、変わったことをやってますよね。
でもそれを作っていく、そこまでのものを作る技術って結構すごいんじゃないかなって、私は全くそういうロボティックスとかね、エンジニア系のことはさっぱり知らないんですけど、結構技術とかすごいんじゃないかなって私は見てて思いました。実はすごいことをやっているのではないでしょうかと。
15:09
本の直しはまだ引き続き続いていますけれども、特に自分が何を話すかっていうのなくて、自分が今日は一人だということがわかったので、ちょっと収録してみようかなって思いました。
というのも、こういう収録ができやすくなるように、私はピンマイクを買ったんですよ。ピンマイクですごく簡単なやつで、Bluetoothで電波を携帯の方に飛ばしているんですけど、今そのピンマイクを首元につけて喋ってるんですけれども、結構どうなんでしょう。悪くないんじゃないかなと思ったりして、実験的な感じですね。
どうして買ったかっていうと、やっぱりこの家で収録ってなかなかすることができなくて、車を運転中とかに喋ると普通に車で携帯を固定して喋っていると、やっぱり雑音すごいじゃないですか。
何かいい方法ないかなと思って、ピンマイクをどうだろうって思ったんですよね。私はマイクのシステムってちょっと持ってて、でもなんていうの、大げさな感じなんですよ。今持っているやつは、今これ使っているやつは携帯電話に受信機となるすごい小さいパーツをポチってはめて、ピンマイクを首元につけて、このピンマイクからその受信機に音がね、多分Bluetoothで飛ばされるんですよね。
で、ボイスメモに今録音をしているっていう感じになっています。一応ね、なんかこれを買う時にチェックしたらノイズキャンセリングが入っていて、だから外の音とかね、あんまり拾わないっていう感じになるんだと思うんですよ。
実際のところどうかわからないんだけど、このマイクを買ったのは1ヶ月くらい前だったかな。なので、私のスピリチュアルラジオの方を収録するときに、このマイクもすでに使ったりしていました。
今までは携帯電話を手で持って口の方に向けて、それで収録をしていたんですけれども、我が家のエアコンっていうか、アメリカのお家ってセントラルヒーティングになってるんですけれども、我が家は1年間を通してだいたい同じ気温でキープされてて、常にエアコンが回っている。
しかも日本みたいに小さいエアコンじゃなくて、セントラルヒーティングで結構パワーもあるものなので、それなりに大きい音がするの。
で、なんとなくやっぱり自分が喋っている後ろにモーターの音っていうかね、そういったものが入るなーっていうのは、なんとなく気になっていました。
なんとなく気になってはいたんですけれども、このマイクを買って使うようになってから、前ほどそのモーターの音が入らなくなったかもって思ったんですよね。
18:07
だからやっぱりノイズキャンセリングはちょこっとはされているみたいですね。
まだね、車に乗って運転したことがないのと、今使っているこのピンマイクっていうのをね、スピリチュアルラジオで収録するときは、このマイクを、あ、学校が始まります。
学校始まる30分くらい前にね、私ここのオフィスに入っているので、これから学校が、子供たちがみんなクラスにいて、学校が始まるところですね。
そうですね、9時ですね。
スピリチュアルラジオを収録するときは、このマイクをね、ここ多分2回3回分の収録は使っていたんですけれども、マイクを首元に装着するんじゃなくて、手に持って普通のマイクみたいにして喋ってたんですね。
なので今日はこれ初めて首元に設置をしてお話をしている状態です。
でね、このマイクを使って話してて、思っているのは、実際の自分の収録されていく音量は、携帯を手に持って話すのと同じぐらいの音量で喋っているけれども、それよりはね、どうも小さいみたいですね。
編集するときに少し音量を大きくしています。
なので今回もこれやってると音量をちょっと大きくしないといけないかもしれないですね。
こうやって一人で作業していると、まあ時々一人で作業することってあるし、ライブラリーの先生結構忙しいのでね、そんなにおしゃべりをしながら仕事をするっていうことの方が多いけど、できないとこもあるんですよね。
そうすると一人で黙々とカバーをつけたりして、そういう裏方作業をしているんですけれども、もう十何年もやっていると、結構複雑な作業でも自分にしっかりと馴染んでいて面白いです。
瞑想しているような感覚に陥りますね。
今日はこうやって自分でラジオの収録をしながらね、仕事をしているので、瞑想的な感じではないけれども、人と話しているみたいで楽しいです。
さすがにね、ライブをしながらってわけにはいかないですね、学校の中なので。
アメリカの学校もちろん子どもたちがiPadを使って授業をしたりするし、インターネットも使うのでWi-Fiがあるんですけれども、すごいね、どういう、そういう設定ができるのかわからないんですけれども、学校のWi-FiってYouTubeとかSpotifyとかね、そういうSNS系につながれないんですよ。
面白いよね。特に小学校のWi-Fiのその設定はすごく厳しくて、全くインターネットもいまいちよくできないですね。
私一人になるときにね、Spotifyを聞きながら音楽とかね、人のポッドキャストを聞いたりしながら作業しようかなと思ってね、いたら前につながれなくて、YouTubeとかつながれないのは知ってたんですよ。
21:02
なんかネットフレックスとかさ、それは知ってたんだけど、Spotifyはいいだろうって音楽だからさ、Spotifyはつながれると思ってたらSpotifyもね、つながれませんでした。
まあ子どもたちが先生にね、内緒で音楽聞いたりとかできないようにっていうことなんでしょうね。やっぱりヘッドフォンつけてね、iPadとか。
学校のiPadはね、そういったところにアクセスの制限がついていて、アクセス自体はできないけど、でも今の子どもたちはBluetoothのイヤフォンとか使うので、
学校のiPad使ってるフリして、自分でね携帯電話でSpotifyを聞いてたり、YouTubeを聞いてたりとかね、そういうことをする子もいるかもしれないので、
やっぱりそういうことにならないように、子どもたちのトラブル、先生のトラブル、そういったことを回避するためにね、そういう制限がついているのかなと思います。
でもね、高校はできるかな?わかんないね。高校のWi-Fiでやったことないですね。
中学校もどうなんでしょう?わからないですね。
私はね、小学校のこの図書館のボランティアをやるきっかけになったのは、長女がね、こっちの学校に来た時、小学校の2年生から長女はアメリカに引っ越してきてね、この学校に通い始めたんですけれども、
結構ね、アメリカの学校ってお母さんたち、お母さんに限らずお父さんもなんですけど、親のボランティア、教育面での親のボランティアっていうのが結構あるんですよね。
算数の時間に親御さんが教室に行って、5人ぐらいのグループに分かれてワークをしたりとかするんですけれども、
なんかそういう時のサポートをする、教えてあげる、なんかそういうボランティアは結構あるんです。
国語も、これからちょっと放送が入りますので、皆さん聞いてみましょう。
国語の放送
というわけでね、こういうちょっとちゃんと入ったかどうかわからないんですけれども、
音を拾ってたみたいだけど、すごい小さかったから、私は音量を調整したら皆さん聞けるかなと思うんですけど、こういう放送は毎日、最小学年5年生なんですけど、6年生から中学校1年生になります。
この5年生の子どもたちが順番に、毎日こうやって朝の放送をしてくれて、
24:02
今日の給食は何々です。今日お誕生日の子は誰々と誰々です。おめでとうございます。とかね、そういうのをやるんですよ。
で、アメリカファースト精神が子どもの時から育てられてるって思う、最後の、なんかよくわかんないんですけど、
アメリカに忠誠を誓います、みたいなことをやるんですよ。それぞれのクラスルームにアメリカの国旗が飾られているので、みんな立ち上がってその国旗に向かってね、
私これちゃんとわかってないんだよね。国旗に向かって忠誠を誓うんですよね。私これ初めて見た時、え、洗脳って思いましたね。
2年生、娘が2年生になって初めてね、クラスに朝入った時に、みんな子どもたちが立ち上がってさ、教室にあるアメリカ国旗に向かって、手を胸に当ててね、
呪文みたいにして忠誠を誓います、みたいな言葉を言っているんですよ。で、それ以降もなんとなく私それ好きじゃなくて、いいんですよ、別にね。
だけどさ、学校には色々なナショナリティ、国籍を持ってたり、色んなね、そういう宗教的なバックグラウンドとか、そういったものがあるにも関わらず、全員にそれをさせるっていうのがなんかすごく気持ちが悪くって、
悪いこととは言わないですよ、でもそれがすごく気持ちが悪くてね、なんかそこにアテンション向けてなかったので、全然この英語を覚えるつもりもないですし、
でもちょっとこういうのがあるんだっていうのをね、ちょっと知ってほしいから、調べてね、ちょっと今度お話ししてみようかなって思いました、今、ふと。
今、最後の本を修復しています。これが終わったら今日はお家に帰ります。長男ね、高校2年生、アメリカでいうとこのジュニアの息子は、今日は SAT というね、試験を受けています。この SAT っていうのは、アメリカでね、共通の、まあ共通センター試験じゃないけど、そういうね、大学に入る時に
目安になる、その子供の学力の目安になるための試験で、学校で実際に行われるのは年に1回、2回、1回かな、なんですけれども、必要な子供はね、いまいち今回のスコアが良くなかった、点数が良くなかったからまたやりたいって子たちにはチャンスがあって、年間で4回かな、3回かな、受けることができるんですね。
で、その中で一番良いスコアを大学に送ることができます。その時1回きりじゃないのね、チャンスがあってね。アメリカの大学って多分やっぱりね、お勉強がある程度はね、成績、学校の成績が良いっていうことは大切になってくるんですけど、入試試験の点数が重要ではないんですよね。
それよりも、その高校時代にどれだけ社会に奉仕するようなことをやったかとか、積極的に勉強にね、参加していったかとか、そういったことの方がね、重要視されているので、なんか日本の教育でもやっぱり試験勉強をすごい、あれでしょみんな、試験勉強をすごく頑張るじゃないですか。
27:11
さっきちょっとノリをつけた本があんまり、おっと、おっととな結果になってますね。失敗した。ちょっと、ちょっと失敗してしまいました。これはこれは申し訳ない。ちょっと失敗しちゃった。ちょっと失敗してしまいました。
日本の子どもたちも勉強いっぱいして、部活も辞めてさ、勉強に集中するじゃないですか。アメリカの子どもたちってもう最後の最後までね、部活動もね、頑張るんですよね。頑張ることができる環境で、むしろそれをやったほうがいいっていう感じ。
なんか全然違うし、私の長女の時も、まあもちろんね、学校の勉強は結構大変です。大変というかハードですね。成績も厳しいですし、でもその学校自体の勉強さえ頑張っていれば、将来結構いいですよね。いい大学に行けたりとかも結構します。
なので、私の娘もね、あんまり勉強した、家で勉強してるのを宿題やってたりとかね、課題やってたりっていうのは見ていますけれども、そんなに塾に通うわけでもないし、そんなにね、勉強してたイメージないですけどね、ちゃんとコロラドのね、コロラド大学って一応国立大学で入ってますし、大学に入ってからもね、大変ですね、勉強。
遊んでないですね、アメリカの子どもたち。遊んでる子もね、いると思うけれども、勉強もしっかりやってる子がほとんどだと思います。
まあ日本のね、学校だって勉強ちゃんとしてると思うけど、日本よりも厳しいっていうイメージはね、ありますね。
よし、ではでは今、本の修復、あと新しいカバーをつけるの。今日はね、本が少なかったのでね、早く終わりましたね。まだ働き始めて、30分ちょっとぐらいかな。私の仕事、皆さんも付き合わせてるっていう感じですけれども、まあありがたいことです。
勝手なおしゃべりです。いいんです。このラジオは、前の時に80年後って言ったかもしれないですけど、40年後の自分がね、まだ元気で、このラジオを聴いてね、ああ、あんなことあったなーってね、思い出してくれたら、きっとボケ防止にもなるでしょうし、それを目的としたラジオになりますので、皆さんも付き合いいただきましてありがとうございます。
またね、ちょっとこのマイク、結構良さそうかもしれないので、わかんないけど、聴いてみないとね、わかんないけど、なのでまたちょっと今度はね、運転とかしながらやってみたいなーって思います。今お片付けをしています。
よいしょ。ではでは、じゃあ今日のVlogラジオ、踊る気格子は一個でございました。それでは皆さん、また次回お耳にかかれることを楽しみにしていますね。バイバーイ。
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