1. 何を話せばいいんだろ?
  2. #81 夏休み最後の思い出!Moさ..
#81 夏休み最後の思い出!Moさんと遊ぶ。
2026-08-19 32:25

#81 夏休み最後の思い出!Moさんと遊ぶ。

youtube

「何を話せばいいんだろ?」をお聞きくださりありがとうございます!この番組はパーソナリティ、アイヴィンイクコが、毎回「何を話せばいいんだろ?」と思いながら収録をスタートして何かしら話をする、アイヴィンただただ日本語を話すことを楽しみにしている番組です。将来、おばあちゃんになった自分へのエンタメとして運営されている節もあります。


夏休みの最後は、「読書部、高いところから失礼します。」を一緒にやっている、20年来のママ友Moさんの山のお家へ遊びに行きました。楽しかった数日間の振り返りをしました!


サムネ: Moさんと一緒に行ったカフェで。


#何をはなせばいいんだろ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


🟠note: 踊る氣功師はコロラド暮らし

https://note.com/ikukoqigongdance


🟠ポッドキャスト: 愛と宇宙にひらくラジオ

https://open.spotify.com/show/4yy9Lsej4Sv4hvgf5Wzdfv?si=tVFBe0xKTxqwm8ZJ6bimTw


🟠ポッドキャスト: 読書部、高いところから失礼します。

https://open.spotify.com/show/6i1X2aeR2itFYT6ztmRbdx?si=aecaf9ab9b584c3e


🟠私の氣功教室 MYQ Breathing Method

https://www.myqbreathingmethod.com/ja


🟠X

https://x.com/iva_colorado?s=21&t=xfjEFjAhoFXnb3yKPa6CAA


#何を話せばいいんだろ

#雑談

#声日記

#アメリカ生活




感想

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのアイヴィンイクコさんが、夏休み最後の週末に20年来の友人であるMoさんの山のお家へ遊びに行った体験を振り返ります。Moさんの姪御さんたちも日本から来ており、イクコさんの娘さんたちとすぐに打ち解けて仲良くなりました。滞在中、ホットドッグを食べに行ったり、YMCAで冬季の絵付け体験をしたり、カードゲームで遊んだりして楽しい時間を過ごしました。Moさんからは日本のお土産もたくさんいただき、特に謎解きゲームやポッドキャスト関連の品々に喜びました。 翌日には、Moさんの飼っている馬のオウマさんに会いに行き、その後スキーリゾートで昼食をとりました。しかし、その際にお財布にクレジットカードが入っていないというハプニングが発生。レストランに問い合わせても見つからず、一時的なショックを受けましたが、身代わりになってくれたような感覚もあり、悪用されていなかったことに安堵しました。その後、Moさんの姪御さんたちがイクコさんの家に2泊することになり、一緒にタコスを作って食べたり、ショッピングモールへ行ったり、日本のドラマを一緒に見たりして過ごしました。最終日には、ボルダーのファーマーズマーケットやフリーマーケットを訪れ、Moさんとお茶をして別れました。夏休みの締めくくりとして、非常に楽しく充実した週末を過ごせたことに感謝しています。

夏休みの終わりと友人宅訪問の始まり
皆さま、こんにちは。何を話せばいいんだろう?パーソナリティのアイリー・イクコです。
今日は8月の17日月曜日、朝の11時前、朝っていうか午前11時前なんですが、
今私はね、ジャイロトニックのクラスを一つ教えて、子供を迎えに行くところです。
えー、なんとね、もう夏休みが終わりで、明日から一女は学校が始まり、長女は木曜日から始まり、
で、木曜日に私の長男がニューヨークへ旅立ちます。
いやー、なんか夏休み2ヶ月半、すごく早かったですね。
あっという間に終わってしまいました。
というのも多分ね、私もジャイロトニックのトレーニングとかを受けたりしてね、
なんかやることっていうか学ぶことすごくいっぱいあって、子供たちはどうだったかわからないんですけど、
その間ね、特に次女は家にいなきゃいけなかったりとかしていることが多かったので、
どういうふうに感じているかわかんないけれども、
まあ彼女はね、彼女でお家で、ずっとお家に引きこもってお友達とチャットとかしてる、
その方がね、なんか楽しかったりとかするみたいなので、
まあ彼女は彼女より楽しんだかなと思います。
で、えー、なんですが、この夏休みがね、始まるちょっと前、ちょっと前っていうかね、
今週末、先週の水木、それから木曜日から土曜日まで、
私はお友達とのね、あのやりとりっていうか遊びに行ってきました。
読書部高いところから失礼しますでね、
一緒にやっているマフマトモリキ、20年以上のモウといく子がその番組やってるんですけど、
そのモウさんが今コロラドに来ていて、
うちからね、ちょうど2時間ぐらい運転していた山のね、中にお家があるんですけれども、
遊びにね、行ってきました。
一泊で泊まらせてもらって、
今ね、ちょうどモウさんのめいっこちゃんがね、
日本人のめいっこちゃんが、
ちょうどね、日本から姉妹2人で飛行機に乗ってね、遊びに来ていて、
ちょうど私の長女と次女と年齢が同じだから、
一緒に遊べるかなと思って、ということでさ、
お泊まりに来ないっていう風にね、誘ってもらって、
いつも誘っていただくんですけれども、
それでね、遊びに行ってきました。
子供たちの交流とアクティビティ
実は、うちの長女はね、特に心配みたいなのはね、
お友達とあんまりないんだけれども、
次女はちょっとひとみしりなんですね。
なので、日本語も言われてることとか聞いてることっていうのはわかるんだけれども、
あんまりはわからない。
で、ちょっとひとみしりで、
だから少しだけちょっと心配してたんですけど、
そんな心配全然いらなかったです。
すごくね、めいこちゃん2人もとってもいい子で、はきはきしてて、
私みたいなね、もうママみたいな人とも、
すごいしっかりとおしゃべりしてくれて、
うちの子どもたち、ガールズももうすっかりうち溶けてね、
あの本当に、あーよかったなーってね、思いました。
水曜日の日はね、朝9時ぐらいに出発して、
ランチのお約束をして、
ちょうどね、もうさんの山のお家の町に、
おいしいホットドッグ屋さんがあるんですよ。
で、以前にも行ったことがあるんだけど、
そこに山に行ったらね、そこのホットドッグを食べたいっていう風に、
子どもたちも覚えててなったので、
本当はもっと早く出てね、山の方に向かおうかなと思ったんだけど、
ちょうどレストランのオープンが12時だったんですよね。
だからそのオープンに合わせて行けるように、
ちょっと遅めの朝に出発して向かいました。
それで予定よりもね、お店オープン12時だけど、
到着したのは11時40分ぐらいで、
それでね、もうさんたちもちょっと早めについて、
道路の向こう側から、
「いくこちゃーん!」って呼んでくれてて、
あ、もうさん!みたいな感じでね、お互いに手を振って、
お店がオープンする前に、お店のテラスみたいな、
テラス席なんですけど、テラス席に座ってオープン待ちをしたっていう。
で、子どもたちもね、初めましてでご挨拶とかして、
もうその瞬間にだよ、その瞬間にお互いカバンにね、
モンチッチとかチーカワとかついてて、
うちの子どもたちも好きだし、めいこちゃんたちも好きで、
それでもう一番最初はそのキャラクター、
あ、モンチッチ!みたいなね、
あ、チーカワ!みたいなところからもうすぐに打ち解けて、
もう仲良くなってました。
うーん、楽しかったですね。
水曜日はね、ランチの後、一回もうさんのお家に行って、
それからですね、冬季にえつけができるところがYMCAにあるからって言って、
じゃあそれしようっていうことで、
YMCAに冬季のえつけをしにね、行って、
すごいね、雨が降ったりとかもしていたんだけど、
まあそれもそれでね、経験。
なんかちょうど、あんまりコロラドは雨が降る土地じゃないんですけど、
ちょうどね、雨が降る週だったんですよ、その日が。
あ、その日っていうかその週が。
で、毎日中雨マークとかはついていて、
でも一日中降るっていうことはなかったんだけれども、
そう雨が降ってね、ちょっと気温が下がったり、
山の方なのでね、それなりにね、涼しくなったりしました。
冬季のえつけをして、またお家に帰って、
で、夜ご飯食べに行ったりして、
で、ちょっとね、事件もね、あったんですけれど、
まあそこはね、一旦置いといて、
いっぱいおしゃべりして、ゲームも持って行ってね、
カードゲームとかして遊んで、
なんか楽しかったですね。
で、モンさんが日本から私にね、お土産をね、いろいろ持ってきてくれて、
Xの方でちょっと紹介したり、
ノートにも書こうと思ってるんだけれども、まだ書いてないんですけれども、
なんかそんなお土産をもらって、そのお土産の中に、
私の好きなスキシュミ発見まぎまぎラジオさんの紙オープンがね、
作っている謎解きが入ってたんですよ。
で、その謎解きをね、みんなで一緒にやったりして、
うちの子供たちはね、日本語がそんなに達者じゃないので、
ちょっとそのトンチっていうのかしら、
ああいう日本語の意味をキャッチするのがちょっと難しかったりとかあったんだけれども、
でも長女は一緒にやってたかな。
すごい面白かったですね。
なんかゲーム作るって天才ですよね。
すごいなあ。
それはね、いいエンタメになりました。
日本からの贈り物と過去のポッドキャスト企画
それから、あの紙オープンのそのゲームをいただいたり、
あとは昔に、昔っていうか、いつだったんだろうあれ。
1年ぐらい前だっ…
まだ1年経ってない?
え、全然いつだったのか全く覚えてないんですけれども、
あのポッドキャストのひぐち塾っていうのに入っていて、
あ、あれはひぐち塾。
ギチだったのかなあ。
え、忘れちゃったんですけど、なんかみんなで時間を買ったんですよね。
ギチの2人の、たぶん。
あれ、なんかここら辺が曖昧だなあ私。
ちょっと記憶が曖昧なんですけれども、
なんかみんなで福岡のいいかねパレットに泊まって、
そのポッドキャストの仲間たちが、
ひぐちさんも来て、
あれ、24時間を買ったんだったかな。
そう、ひぐちさんの24時間をみんなで買ったんですよ。
クラウドファンディングの中でクラウドファンディングをして、
みんなでお金を出し合って、
それでひぐちさんの24時間を買って、
それでいいかねパレットでインパーソンの行ける人たちはね、
あの実際に行ってそこでみんなでわちゃわちゃして、
で私みたいにその場には行くことができないんだけれども、
オンラインでみたいな人はオンラインで参加とかして、
みんな出資者がね、
出資者ってほど出資してないけど、
出資者の人たちが、
みんなで集まってわちゃわちゃしたみたいな時に、
それぞれに名札を作ってくれたんです。
キャラクターの絵をつけて名札を作ってくれて、
その名札を受け取りました。今回。
あとそうですね、それを受け取ったのと、
それから読書部で、
前にブレイクショットの奇跡っていうね、
大阪さんの本を読んだので、
その時に聞いてくれた方が、
本屋さんに行ったらブレイクショットの奇跡のパンフレットが置いてあったからって言って、
わざわざもらってくれて、
でそれを見たのと、
ドライブ中の出来事と子供たちの学校準備
ちょっと今私運転中なんですけど、
私の車の前にメイドインジャパンってカタカナで書いている車が、
鈴木のちっちゃい車が私の前に走ってて、
メイドインジャパンって書いてある。
あのカタカナでシールが貼ってありますね。
あ、今なんかこれ録音してるから、
写真撮ったら落ちちゃうかもしれないから、
写真撮れないんだけれども、
あ、見せたいですね。
あ、面白い。
こんな風にして日本語で喋ってるから、
円があって、
日本語のスティッカーが付いてる車の後ろを走ってますよ。
そう、あとね、なんだっけ、
何話してたんだっけ、
あ、そうそう、お土産の話ですね。
あとはそのマニマニラジオさんの、
実産が、
あのー、この前の
ポッドキャストエキスポの時に、
あ、ポッドキャストエキスポっていうのが、
5月の頭あたりにあって、
えっとー、
池尻大橋とかあの辺であったんですけど、
それに出展をされていて、
その時に実産が書いたジンをね、
売ってあって、
それをね、
お使いを頼んでたんです、モーさんに。
買ってきてーって。
で、そのジンを受け取りました。
あ、なんかそういえば私、
モーさんにお金渡すの忘れちゃった。
お金まだね、返してないですね。
借金、まだ借金してます。
返さなくっちゃ。
そう、まだね、
落ち着いた時間に、
まとまった落ち着いて、
読める時間がある時に読もうと思って、
楽しみにまだ、
デスクの時に飾ってあるんですけど、
まだ読んでないので、
読んだらね、ノートの方とかにね、
感想をね、書こうかなっていう風に思っています。
なのでね、すごい、
日本からのそんなお土産をいただいて、
すごくね、
嬉しいです。
なんか、曲がんなきゃいけないところが、
曲がれないかも。
道路が、工事、
あ、曲がれる曲がれる。
よかったです。
いろいろなことがありますね。
なんか道路の工事がすごく、
最近多くて、
今大きい道路をね、
工事してるんですよ。
それでね、
わたわたしている感じです。
これででも大丈夫。
OK。
今日はね、
もうすぐ着いちゃうんだけれども、
もっとね、山のお話、後でね、
しますね、なんだけれども、
今日はあの、
明日から学校が始まるんですけれども、
高校は、
ロッカーとかね、
映画とか、
アメリカの学校の、
学園モノの映画とかね、
ドラマとかで見たことがあるかもしれないんですけれども、
高校って、
ロッカーに、
ロッカーがあって、
日本の学校もそうかもしれないんですけれども、
ロッカーがあるんですね。
で、今日は、
そのロッカーを、
受け取る、
受け取るのと、
それから、
学生賞の写真を撮る日なんですね。
ロッカーエンドピクチャーデイっていうので、
今日は朝8時に、
娘、次女、
学校に行って、
で、その後、お友達とテクテクを散歩して、
カフェに行って、
カフェでおしゃべりしてるっていうね、
お約束になっていて、
それでね、今、
お友達とカフェにいるので、お迎えです。
今10時58分、
11時お迎えですね。
もうすぐ到着なので、ちょうどいいか、
ちょっと私が遅いかぐらいかな、
と思うんだけれども、
あ、信号に引っかかるから、
私の方がちょっと遅いかもしれないですね。
そうそうそう、
今、迎えに行っているところです。
なので、この収録は途中で一回終わって、
また後で収録するかな、
と思うんですが、
そうなんですよ。
馬との触れ合いとスキーリゾートでのハプニング
でね、モンさんのお家に一泊そこでさせてもらって、
翌日は、朝にね、
オウマちゃんに会いに行ってきました。
モンさん家のオウマさんね、すごいかわいいんですよ。
前にもね、行ったことがあって、
今回もね、
会いに行って、
リンゴとかをね、あげたらどうだろうって、
モンさんがカットしてくれて、
リンゴをあげたりして、
来ました。
さてさて、どこだ?
どこで曲がるんだろう?
来たことがない。
通ってたけど、
この中に入ったことがない、
新しい、あの、
場所なんですよね。
大丈夫、ここです。
そう、それでオウマちゃんに会いに行って、
それから、
えーとね、
それからちょっと移動して、
で、山のね、スキーリゾートがあって、
スキーリゾートのね、
ところに行って、
そのスキーリゾートっていろいろなさ、
あのー、お店とかがあるでしょ?
レストランとかカフェとかね、
見るところ、そういうところを
見に行って、そこでね、ご飯を食べて、
で、帰ってくる、
みたいな感じだったんですけれども、
あ、みんないる。
ガールズいた。
はーい、では先ほどの続きになりますが、
えー、続きはですね、
翌日になってしまいました。
今日は18日の火曜日に
ワープしております。
えー、モーさんのね、
ところに遊びに行って、オウマさんに会った。
で、その後あのー、スキー場の方にね、
行って、スキーリゾートですね。
もちろん夏なのでスキーはないんだけれども、
そこのベースのところで、
お昼ご飯を食べました。
えーとね、
クレープを、
クレープ屋さんがあって、
そこでクレープとかね、
食べたんですけれど、
クレープだけじゃなくて、
他のものもありましたね。
みんなで、そこでね、
お昼を食べようとしたところ、
なんと事件発覚です。
あの、私お財布を開けましたらですね、
クレジットカードがね、
入ってないんですよ。
で、私あのー、
こう見えてって、
見えてないかもなんですが、
比較的、
ちょっと抜けてたりするところはあるんですけれども、
でも持ち物とか、
そういったオーガナイズ的なこととか、
片付けとか、
比較的そういったものに対して、
すごくしっかりしている。
で、自分がね、
今までの経験上、
出したものはここに絶対
しまわないと忘れるとか、
そういうあの、
物の置き場所とか、
なんかそういう、
物の場所、
みたいなものを、
結構きっちりしていて、
そういうところちょっと神経質で、
きっちりしているんですよ。
それなのに、
クレジットカードが
お財布に入っていなくて、
そして最後にね、使ったのは、
前の日の、
夜、食べに行ったね、
レストランで、
あの、お金を、
ちょうどあの、なんて言うんですかね、
ビルを、
ビルというのは、
あの、ご会計を、
ちょうど半分半分にしたんですね、
もうさんと一緒に。
で、半分半分のお会計にしてもらって、
それをもらった時に、
多分そこから、
クレジットカードを自分のところに
取るのを、
忘れちゃったんですよね。
で、なんか取った覚えがないんですよ。
で、私はこの、
その神経質な性格上、
クレジットカードを、
もう絶対手に取ったら、
絶対しまうんですよ。
でもね、
ま、100とは言えない。
100%絶対にしまったかっていうとも、
それも、
言えないんだけど、
多分間違いなく、私はそうするんですよ。
あー、
でもなんかなくて、でも、
最後に行ったレストランで、
あそこで使ったのも最後だし、
お財布を開けたのも、
カバンを開けたのも最後なので、
絶対そこにあると思って、
何の心配もしなくて、
ちょっと遅いランチで、
2時半くらいだったんですよね。
で、レストランに電話したら、
レストランのオープンが3時で、
3時にならないと、
あの、繋がらないっていう感じだったので、
待って、3時になってから電話したら、
なんとね、
ないって言われたんですよ。
クレジットカードを。
で、アメリカのレストランで、
ま、例えば、
夫のね、
何回か、
あのカードを忘れちゃったっていうのが、
あるんですけれども、
だいたいまあ、レストランって
置いてあるんですよね。
なんだけれども、ないって言われてしまって、
で、まあ、夫にも言って、
とりあえず止めて、
なんていうの、アクシュアルカード?
そのカードそのものを、
使うことはできないんだけど、
ま、あの、
なんていうの、
電子マネー?
電子マネーでもないか、
あの、クレジットカードを携帯とかに登録してるじゃないですか、
それをね、
使うことができるっていうことで、
ま、あの、アクシュアルカード、
カードカードは使えなかったんだけど、
その電子マネーで、
ま、とりあえず使うことはできるので、
あ、電子マネーじゃないですよね。
あの、携帯に入れたカード情報で、
ピッてね、やることができるので、
ま、それでっていう感じで、
いたんですけど、
いやー、私なんか、
レストランでカードなくなるとか、
考えたことなくって、
あー、なんかちょっと、
ショック、
ショックなんだけど、
でも実はですね、私あの、
そういうちょっと、
ま、目に見えない世界の因果と、
みたいなものとかね、
そういったものがちょっとわかるので、
あ、なんか、
クレジットカードを
なくしてしまったけれども、
これでひとつちょっと、
ふん、避けられたなっていう、
ふうに、
あの、パッて頭の中に入ってきて、
何が起こったか
わかんないけど、
そのクレジットカードが、
ま、身代わり児童ですね。
身代わり児童になってくれたっていうような、
あの、感覚がすごく強くあって、
ま、そんなことね、
夫に言ったらね、
怒られちゃうけど、
なんかそんな感覚があったので、
ま、そんなにね、
あの、悲壮感はないです。
あとはね、悪用されていませんでした。
誰もね、私がその、
レストランで使ったのが、
最後で、
で、ファミリーカードなので、
ファミリー全員同じ番号でね、
使ってるんですよ。
だけど、やっぱり私自身のカードで、
使ったものは、
そのレストランが最後で、
その後も、
悪用されてない、
あの、使われたらね、通知が来るので、
なんかそれもなく、
今のところ、
来ているので、
ま、それは良かったかなぁと思います。
なんかの表紙にね、
わかんないけど、
落っことしたのかな?
わかんないなぁ、なんかわかんないですね。
落っことして捨てられちゃった説が、
一番強いのかなぁ、
とか思いながら、
盗まれるってことは、
多分ないですね。
ちょっと良いレストランだったんですよね。
行ったレストランが。だから、
そういうところで、カードが盗まれちゃうってことは、
やっぱりちょっと考えにくい。
ね、お店側も
プライドを持ってね、仕事をされてると思うし、
うーん、
なので、そこはね、ちょっと信用、
してるんですけれども、
ね、ま、
そんな事件がありました。
姪御さんたちのホームステイと日常
そんな事件があって、
で、ご飯を食べた後、
えーとね、
これ話したかなぁ、
あの、メイコちゃんが
家に2泊することになりました。
なので、
モーさんのメイコちゃん2人と、
一緒にね、あのー、
山を降りて帰宅しました。
うーん、これはね、
なんか、ほんと突発的で、
ね、あのー、
モーさんのお家にもね、
今息子くんは、お父さんとちょっとあのー、
違う町に行っていて、
会えなかったんだけど、
長女のね、うちの長女と同じ年の
長女の子がいて、
で、長女ちゃんももう、
町に行かなきゃいけないって言って、
メイコちゃんたちとその日一緒に
過ごすことはちょっとできないっていう感じでね、
大人だけ?大人だけっていうか、
モーさんだけになっちゃうから、
だったら、
息子ちゃん家に行って、
一緒にね、あのー、
息子ちゃん家のうちのね、
長女と、
次女と、
うちの息子もね、
自宅にはいるので、
一緒に過ごしたら、みたいな感じで、
急に決まったんですよ。
で、うちも、私もすごい
嬉しかったし、
なんか心配したのは突発的で、
あれ、なんか、モーさんの
家に行くための準備とかでバタバタして、
家の中すごいことになってるかも
って思って、
自分の家の中が、
どういう状態になっているかっていうのを
ちょっと覚えてなくて、
それでね、あれ、なんか、
こんなモーさんのお家みたいに綺麗じゃないからね、
多分って。
それと、あと、
普段はね、あのメイコちゃんたちを
泊めてあげるって言ったお部屋は、
ゲストルームなんだけど、
使ってないので、
他のゲストルームで以前使っていた
マットレスとかが置いてあったりとか、
トイレ掃除、バスルームも
掃除を全然してないわけじゃないけど、
普段も使ってないので、
お客さんが来ないときは、
本当にもう、
誰も使わないからね。
誰も使わないから、
1ヶ月に1回ぐらいしか掃除しないんですよ。
本当はね、水流すぐらいは
したほうがいいし、旦那が
してくれてるんだけど、
ちゃんとした掃除っていうのは、
1ヶ月に1回ぐらいしかしてなくて、
全然使わないからね。
だから、いつもお客さんが来る前に
しっかりと掃除をして、
整えるんだけど、
それもできないままになっちゃうから、
あれすごいことになってるかもな、
と思ったけど、
メイコちゃんたちだしね、
大人のお客さんじゃないし、
なので、
気にしないでねっていうことでね、
一緒におしゃべりをしながら、
2時間のドライブをして、
お家に帰りました。
で、その日はね、
遅いランチ、
2時半ぐらいに食べてたんで、
お腹がそんなに空いてないってことで、
いつもうちは6時ぐらいにご飯食べるんだけど、
到着したのが、
7時くらいだったかな、
ちょっとスーパーに寄りながら、
なんか夜ご飯どうしようかって言って、
タコスをね、
食べたことがないって言ってたの。
で、タコスが食べたことがないから、
あのー、
小山の方にいる時にね、
メキシカンのレストランでもいいね、
なんて言ったんだけど、
王さんとこの長女ちゃんがあんまり好きじゃないってことで、
その時は行かなかったから、
じゃあタコスにしようかって、
簡単に作れるので、
じゃあタコスを食べようってことで、
必要な材料を買って帰って、
お家着いてから、
タコスを作って、
楽しくご飯ね、
食べましたね、
美味しい美味しいって言って食べてくれて、
とっても嬉しかったです。
ゲームをしたりとかね、
して、
過ごしました。
日本のドラマ鑑賞と週末の締めくくり
翌日は、
アメリカの高校生やね、
中学生や高校生が、
過ごす過ごし方っていうか、
あのー、
若い子たちが行くショッピングとか、
ショッピングメインで、
ショッピングモールの方に
行ったりとか、
あちこち行って、
アメリカにしかない、
ファストフード、チックフィレに行って、
ランチを食べたり、
うーん、なんか、
その時は、
あ、そうだね、
うちの息子も一緒で、
私はね、ちょっと10時から12時まで、
あの、ジャイロトニックがあったので、
合流を途中で合流して、
みんなで車乗り合いして、
で、大きいショッピングモールと
ランチに行って、
みたいな感じで過ごしてね、
楽しんでもらえたかな、
で、その日の夜は、
えーとね、
オーブンで簡単に作れるね、
鶏肉料理を作りました。
うーん、なんか、
いい子たちだから、
おいしいおいしいおいしいって言ってね、
やっぱ食べていただいちゃって、
うーん、
嬉しいですね、
おいしいって食べてもらえるとね、
家族もね、おいしかったとかね、
食べた時言ってくれるんですけど、
いつも食べてるから、
あんまり、なんていうの、
おいしいって言ってくれるけど、
感動しないじゃん。
ね、でもなんか、
めいこちゃんたちは、
おいしいおいしいって言って
食べてくれたので、
えー、
もしかしたらね、
おばさんの友達の家、
ホームステイみたいな感じで来て、
気使ってね、
言ってくれたかもしれないけど、
そうじゃないって信じる。
そう、
それからあの、
私結構日本のテレビドラマとか
見てるんですけど、
そのめいこちゃんのね、お姉ちゃんの方も、
私が見てるドラマを見てるってことが
分かって、
この山に、
山で過ごしてる間に、
放映をされていたので、
一緒にね、ティーバーで見ました。
一緒に見たのは、
Tシャツが乾くまでというね、
えーっていうことがたくさんある
ドラマですね。
見てる方いるかな?
あれを一緒に見て楽しかったです。
いつもね、テレビドラマ一人で見てて、
で、テレビドラマのことを
語り合う仲間のグループがいるんですよ。
チャットでね。
で、そこにチャットで打つんだけど、
やっぱりリアルタイム?
テレビで放映されたリアルじゃないけど、
一緒に
テレビドラマを見て、
その場で、あれこれこうだよね。
なんか考察的なことを
その場で話せるっていうのが
めちゃめちゃ楽しかったです。
すごいね、嬉しかった。
そうなんですよ。
そして、
で、えっと、
土曜日の日は、
もうその日に、
もーさんが山から降りてきて、
めいこちゃんをピックアップして、
ダウンタウンのほうに住んでいる、
デンバーのほうに住んでいる
妹さん、妹さんっていう、
ギリの妹さんのところに
行くっていうので、
ホームステ最終日みたいな感じで
二泊していただいて、
で、朝に
ボルダーでやっている
ファーマーズマーケットを見に行って、
で、ファーマーズマーケットのところで
フードトラックがね、
キッチンカーがたくさん出ているので、
そこで好きなものを食べようって言って、
そこでご飯を食べて、
朝ごはんね、
ちょっと遅い朝ごはんを食べて、
それからパールストリートっていう
ボルダーのダウンタウンで、
屋根がないオープンスタイルの
ショッピングセンターみたいな感じのね、
ところがあって、
そこを見てね、
お土産とかを買ったりとかして、
で、それから、
モーさんが合流してくれて、
で、
大きい飲みの市ですね、
飲みの市に行きました。
うちの次女が大好きな飲みの市の場所で、
フリーマーケット、
古着屋さんとかね、
アンティークの家具とか、
食器とか、
そういったものもある、
なんでもあるっていう感じで、
飲みの市のところをね、
大きい体育館みたいなところを
ブースで仕切られていて、
で、そのブースを借りて、
お店を出すことができるみたいな感じの
ところなんですけど、
行ってきて、そこで子供たちを
話して、プラプラしてもらっている間、
すぐ向かいにある
あのカフェで、モーさんと一緒に
お茶をしてね、
おしゃべりをして過ごしました。
ね、それで、
バイバイってして、別れてきたっていう感じでね、
なんかすごくね、
楽しかったですね。
水木、水木で終わると思ったら
土曜日まで
一緒にそうやって過ごすことができて、
それで、
学校が始まってっていう感じでね、
とってもね、楽しい夏休み、
最後の週末を過ごすことができて、
幸せでした。
エピソードの締め
で、サムネイルの写真は、
んーと、
モーさんと最後に
行ったカフェでの写真です。
でね、今しゃべりながらね、
サムネイルのことを考えました。
で、今家に着いたので、
じゃあ今日はこれで終わりにします。
楽しい週末のお話でした。
皆さんもね、
夏休みもうすぐ、日本も
あと2週間くらいで終わってしまいますけれども、
いいね、夏休みをね、
お過ごしくださいませ。
それではね、失礼いたします。
また次回お耳に書かれること、
楽しみにしております。
ではでは、バイバーイ。
32:25

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