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みなさま、こんにちは。スターシード気功師のVlogラジオ始まります。
今日は2月の4日、コロナの時間では2月の4日朝なんですが、日本はもう2月の5日の真夜中ですね。
前回の配信から1ヶ月以上が経ってしまいましたが、みなさんお元気にお過ごしでしょうか。
この1ヶ月の間、何をしていたかというと、大したことはしてなかったんですけれども、
今週の木曜日から地元のジャイロキネシスのスタジオで気功のクラスを教えることになって、それに向けた準備などでパタパタとしていました。
1月はちょっと天気が悪い日があったり寒い日があったりなどして、反り遊びをしたりね。
うちの次女はスノーボードのデビューをしまして、一番最初の日、まだね3回ぐらいしか行ったことがないんですけれども、2回かな3回かな。
1回目はお兄ちゃんが先生になって教えていました。うちの夫が一緒に行ってね。
私はその時行くことができなかったんですけれども、2回目はパパが先生で教えていました。
うちの夫なんですが、もともとスノーボードをやっていて、日本に住んでいた時などもニセコの方でね、ヘリコプターで山の上の方に行って、ヘリコプターから降りて、バックカントリーとかね、ああいうスノーボードをやっていて、結構滑っていたんですけれども、膝を悪くして、それからずっとスノーボードができないでいました。
膝を悪くしたのはね、なんか私も去年膝を怪我したりとかして、バレーがなかなかできないとかあって、結構ね諦めも彼は良くて、諦めがいいっていうのかな、膝をね怪我して、あのリスクがやっぱあるので、もうスノーボード大好きだったけど、もうやめようみたいな感じで、たくさんいい板を持ってたり、いろんなギアがあったんですけれども、そういうのも手放していたんですけれども、
娘がね、そうやってスノーボードを始めるっていうタイミングで、じゃあちょっともしかしたら僕、たぶんね、お兄ちゃんが教えているのを見て、これはあかんって思ったんでしょうね。
で、まあスノーボードのレッスンを受けさせてもよかったんですけれども、自分も教えることができるので、まあちょっとお兄ちゃんのを見て、これはまずいと思ったのか、ちょっと子供たちが学校に行っている間に、スノーボードできるかどうかテストしに行ってくるって言って、スノーボードをやりに行って、帰ってきたら全然膝痛くなかった、大丈夫だったって言ってね、
スノーボード、また板をなんか買ったり、いろいろして、本人もすごく楽しそうで、娘を連れてね、雪山に行きました。結構スノーボードね、簡単に行くことができるんですよね。車で行くと、雪道1時間でも弱で、最寄りのね、スキー場に着くことができますし、子供たちもね、前にもお話ししたと思うんですけれども、
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街まで送ってあげれば、街からスキー場までバスが出ていて、そのバスに乗ってね、自分たちだけでスノーボードに行くこともできます。
ちなみにですね、うちの息子がスノーボードを始めたのは高校生入ってからで、しかも彼は自分で上達しちゃったんですね。
レッスンを受けずに、自分でスケートボードとかやってたのもあるのかもしれないけれども、自分でYouTubeとか見ながら、自分でスノーボード習得して滑って、去年は怪我したんですけど、それが原因で怪我したわけではないんですけれども、かなり上手に滑れるそうです。
そしてうちの長女ですね、大学生の長女は、大学でスノーボードのサークルっていうのかな、日本で言えばサークルって言うんでしょうね。ああいうのに入りまして、所属しているのはね、50人ぐらいいるのかな。
それでみんなで、それぞれ車に乗ったりして、便乗したりして、で、スノーボードに行って、で、その中で誰かが教えてくれて、スノーボードができるようになったっていう感じで、
でも自分はもう絶対に、妹を教えることはできないからっていう風に長女は言っていて、で、お兄ちゃんがねトライしたけど、パパが見てる限り、ありゃダメだっていうことで、パパがやったっていうことですね。
なんか足の怪我とかってね、時間が解決するっていうのやっぱりあるなぁって思ったんです。
で、私、10代の時に腰を一回怪我をして、それはね、もう大丈夫なんですけれども、足もね怪我してたことがあって、20歳の時だったかな、足の手術をしました。
で、骨をね、取ったりとかする手術をして、で、バレーには戻ってたんですけれども、トーシューズっていうね、つま先でね、立つバレーの靴、皆さんご存知かなと思うんですけど、
トーシューズ、ポワントシューズとも言うんですけれども、あのポワントシューズを履くと、やっぱりその手術したところにすごく負担がかかって、その位置っていうのが土踏まずのところなんですね。
で、トーシューズを履かないでバレーをする限りには、特に痛みがないのに、トーシューズを履くと、そこにすごく痛みが走るっていう状態で、結局バレーにちゃんと戻ることはできませんでした。
それでも少し戻ったんですけど、やっぱり痛みとの戦いっていうか、痛みを我慢しながらの練習とかね、パフォーマンスだったので、もういいやーっていう感じになっちゃいましたね。
で、その頃のタイミングで夫と結婚して、シンガポールにね、お引越しをして、すぐに長女を妊娠してっていう感じだったので、もうバレーからは、そこで離れたのが27歳ぐらい。
離れたって言っても、練習はしていました。ただ、トーシューズはもうやらなくていいやーって言って、トーシューズがなしで踊る練習だけでもすごく楽しいので、それでいいやーという感じでいたんですね。
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それでずーっとずーっとずーっとずーっときて、今まできてて、1年くらい前にこちらでね、バレー教室で大人のポアントクラスがあって、お友達も受けてるから、いく子も一緒に受けようよって言ってね、いろんな人に声をかけてもらいました。
でも私、足ね、ここ手術しててポアント履くと痛いんだって言ってたけど、いや痛いんだって言ってるけど最後にポアント履いたのいつ?って言われて、
ポアント履いて踊ったのって、ああそういえば20年前だっていう風になったんです。もう20年も経ってて、もしかしたらもう痛くないんじゃない?って言われたんですよね。
で、昔履いてたポアントシューズとかって、やっぱりバレーって私にとって夢みたいなところがあってね、そのポアントシューズももう履かなくていいやって決めたものの、以前履いてたものとかを捨てることができなかったんですよね。
捨てることができなくて、ずっとずっとずっと持ってたんですけれども、2年くらい前になんか持っててもしょうがないなって思って、私自分のものできるだけ減らしたいっていうのがその頃あって、それでもう持ってても仕方がないし捨てよって思って捨てちゃったんですよ。
で、2年前にそれを手放したところで、去年ねそういう風にお友達に言ってもらって、いやそうかな20年経ったから痛くないなんてことあるのかなと思って、でもやっぱり履いて踊れたらいいなという風に思ったので、バレーのね、そういうバレー用品を扱っているお店にね、ポアントシューズのフィッティングに行って履いてみました。
で、フィッティングの時はね、そこでただつま先で立つだけで、そこで踊るわけじゃないので痛みを感じなかったんですけれども、半信半疑で、その時は痛くなかったけど買ってですね、結構高いんですよ。
1万5千円ぐらいするの。昔はもうちょっと安かった気がしますね。まあそれで自分の足に合うように、できるだけ合うようにフィッティングっていうかね、こうすごく硬いんです。トーシューズってもうカッチンコッチンなんですね。
これであの人を、頭パーンって叩いたら、もう大きいコブができちゃうぐらい、あのすごい硬いんですね。で、それを少しね、こう柔らかくするような形したり、あとつま先立つところに糸でかがったりね、滑りにくくなったり安定感が増すように糸でかがったりとかするんですけど、そういう準備をして履いてみました。
そうすると、つま先が痛いとかね、爪に変な負担がかかって痛いとか、あのそういうのあるんですけど、昔怪我をしたところは痛みがもうないんですよ。痛みがなくて、え、そうなんだ。昔の怪我して、これが痛いからやめとこうってずっと思ってやめてたけど、やっぱり20年も経つとちゃんと癒えてる?
癒されてるっていうか、時間が解決することってあるんだなっていうふうに感じて、ちょっとそれはね、ちょっと感動しました。
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で、今でもね、バレエでトーシューズ、時々履いてインスタグラムなどにもね、投稿したりしてるんですけれども、20年ぶりに履いたトーシューズは非常に怖かったです。
いつもバレエのレッスンをね、受けているとはいえ、この本当に、この指の長さ分、だから5センチくらい?5センチもない、その、それだけ背が高くなるっていうかね、そういう状態で、そこでバランスを取ることの難しさとか、そのつま先に立つことの足首のすごい強さが必要だったりとか、もう全然やっぱりポアントシューズを履くか履かないかって全然違うんですよね。
なんかそういうことを忘れていたっていうか、なんか若い時ってもう自然にトーシューズを履いちゃってたので、怖いとかはなかったんですよね。
で、やっぱり子供の頃ってトーシューズを履いた時の嬉しさみたいなものの方が勝っていて、で、体重も軽いし、なんだろう、全然そのトーシューズに移行することの違和感とか違いっていうものを感じていた自分を覚えてないんですよ、全く。
それでね、自分が子供の頃若い時にバレー教室に来ていた大人のダンサーさんたちがトーシューズのクラスを受けるようになる方もいらっしゃって、その時にね、やっぱり立てないんですよね。
普通にトーシューズを履かなかったら、できないことができなかったりするのはあるかなと思うんですけれども、例えばバランスを取れないとかね。
だけど、ただ立つだけなのに、ただ立つだけなのに、それができないっていうのを、やっぱりこう、同じクラスをね、取ったりしているので見えるじゃないですか。
で、それがね、よくわからなかったんですよ。なんで立てないんだろうって。なんで立てないんだろうって、ずっと思っていたんですよね、その若い頃に。
いや、だってバレーシューズだったら、バレーシューズっていうのは柔らかいね、トーシューズじゃないシューズなんですけど、それを履くと普通に踊れてるし、結構強そうに立っているのに、トーシューズになると全然立てなくなっちゃうの。なんでだろうって思ってたんですよね。
でも、今になってその気持ちがね、すごいわかりました。あ、立てないんだなって。あ、立てないんだなって。
あの、あんなに立って踊っていた自分でさえも、やっぱりあの1年前、トーシューズをまた履き始めた頃に、なんか立てなくなるんですよね、やっぱり。
足首の力が抜けちゃうっていうか、だんだんやっぱり足が痺れてくるわけではないんですけれども、足首の立ってる感覚とかがなくなったりとかして、ピケっていうね、ピケっていうポジションじゃないですね。
立ち方があって、片足をまっすぐに伸ばした片足で、そのまま地面に突き立てるようにして、片足まっすぐのまま片足に立つっていう。
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あ、なんていうか、竹馬で歩いているような感じですかね。竹馬って曲がらないじゃないですか。竹馬でこう、前に前に歩いていくっていう。片足に乗っていく。
ああいうピケっていうのは、前にピケしたり横にピケしたり、後ろにね、ピケしたりするんですけれども、特にあの後ろにピケなんて、もう足首の感覚が全然わからなくなって、グニャってなっちゃったりする。
あ、こわって、こんなことって体験したことなかったな、今までっていう感じですね。で、そういう大人になってから始める難しさって、こういうところにあるのかなと思いました。
でもね、もうそれから定期的にね、トーシューズを履いて、まあとはいえ、6月に怪我をして半年くらい踊れない時期があったけれども、それでももうね、足首戻りましたね。足首の強さ、結構戻ったと思います。
そのポイントに戻ったすぐくらいのあの怖さは、もう全然なくなって、できる、できないは置いといて、できないことがたくさんあったとしても、すごく楽しく踊っています。
で、日本でもね、アダルトバレーって、大人のバレーって結構人気があって、昔から結構他の国って知らないですけれども、大人のバレーのクラスって充実してるなというふうに感じていました。
で、今でもね、大人のバレーの方たくさんいて、綺麗な音楽で体を動かすって本当に気持ちが良くて、そして難しいです。
バレーの話ね、なかなか聞くことないよね。ちょっと一般的な習い事の一つではあるけれども、そんなにバレーやってるっていう人に出会うことって、大人になったらやっぱりお隣いっぱいいるって言っても少ないかなと思うんですよね。
なんか、バレーのお話とかね、いつかできたらいいなっていうふうに思っています。
すっかりもう2月になりまして、昨日おととい節分ぐらいだったのかな。
この2月はですね、今週はちょっと忙しくて、今週は明日はうちの息子が吹奏楽をやっているんですけれども、ディストリクトの、ディストリクトっていうのは楽譜ですね。
何々楽譜とかの、なんかそういう楽譜のオーディションで選ばれた子供たち、アナーバンドっていうのがあって、そのアナーバンドのコンサートがしてあります。
それから土曜日にはジジョのヒップホップのパフォーマンスがあって、ここのねダンスも面白いんですね。
子供から大人までのチームがあって、ヒップホップとか、ブレイキングダンスとか、コンテンポラリーダンスとかのステージで、いつも会場は売り切れの大人気の楽しいステージがあります。
で、これに行きます。これ一回あれだね、なんか前にパフォーマンスがあった時に、私あのライブをしたんだったかな?スタンドFMで。
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でもなんかやっぱり途切れちゃったりとかしていたので、なんかこういう感じで録音してね、また席取りでね早く行って並ぶ時に、またおしゃべりできたらいいなぁとか思ったりもしています。
で、木曜日からは私のグループのレッスンが始まりますし、そのお知らせをして、プライベートでね、寄稿を受けたいっていう方から連絡をいただいたりとかしているので、そちらのね準備などもしっかりしてきたら行きたいと思います。
っていうか、しっかり準備をしていきます。で、やっぱりこの気候をね、教えるのって、私もいつかこの人を気候の先生にしてやろうみたいな気合で教えているんですけれども、すごくやっぱり生きやすくなるんですよね。
体を動かす気候ではなくて、呼吸と意識を使う気候なので、いつでもどこでも自分が気がついた時に、あのひっそりと練習することもできますし、で、それ練習すればするだけ自分自身の気が強くなりますし、気が強くなるって気が強くなるっていうんじゃなくて、自分自身のエネルギー量が高まるっていうんですかね。
セルフォンでいうところ、携帯でいうところの16ギガバイトは32ギガバイトになって、64ギガバイトになって、みたいな感じで、その自分自身が保有する気の容量というものもどんどん大きくなっていきます。
で、そうするとね、やっぱり細かいことにいちいちイラッとしたりとか、起こりにくくなりますし、あといろいろなことが本当に見えてくるんですよね。
まさにあの、俯瞰して物事を見るとかね、メタ認知とか言いますけれども、もうなんかそういう言葉必要ないぐらい、もうそれがもう当たり前になるんですよね。
で、もう毎日楽しく生きてますし、どういう風になれるかなっていう風になると、私みたいになりたいっていう人がね、いるかどうか知らないですけれども、でも私を見てって思います。
あの、どれだけ自由に楽に生きているか。なんかそういう風に自分の現実を作っていくお助けにもなりますし、何より楽しいですね。
うんうん、そんな感じです。というわけで久しぶりのVlogラジオ、こんな感じで今日は終わりにしたいと思います。
皆さんいい2月をお過ごしください。またVlogラジオの方もちょこちょことね、更新できたらいいなぁと思います。
まぁ、えーとね、更新してなかった理由の一つに、私実は去年の暮れからまたゲーム配信をね、始めてまして、それを結構続けてやってるんですね。
長い時間ではないんですけれども、それもあってVlogラジオあんまりしていないっていうのがあります。
またゲーム配信の話ね、次回したいなーって思います。
それではそれでは皆さん、これで失礼します。バイバーイ。