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皆様、こんにちは。スターシード気功師のブログラジオ。今日は2月の6日、木曜日です。今日はね、ちょっと数日を空けての配信で、1ヶ月近く空けた私の前回を考えると、ちょっと優秀なんですが、話したいなぁと思うことがありました。
今日はですね、私の一つの夢でもある、私がやっている気功のクラスというか、気功のこの技術をね、アメリカの人たちに伝えたいっていう思いを持っていまして、それが実現する第一歩を踏み出しました。
今日からジャイロトニックのスタジオで、すごく素敵なね、明るい光が入ってくる大きな窓があるスタジオで、そこでね、グループレッスンやってきました。
生徒さんは5人いらっしゃってね、もちろんこの私がやるマスターヨーガ気功、そしてね、中国の武道派対局内端法という、内端法というものを用いた気功なんですけれども、これをアメリカでやるのは初めてです。
日本には、私が習っている木村先生がやっている気塾の方に、認定の先生たちがね、いらっしゃるので、受けている方たちもね、たくさんいらっしゃるんですけれども、アメリカでやっているのは私が初めてということで、緊張しながらやってきました。
1時間というね、クラスの中で、この内端気功というのは、呼吸と意識を用いたエネルギーを回していく、気を回していく。気を回していくってどういうことなんだろう。
そういった説明とかがとてもね、大切になってくる。多少やっぱり言葉でのね、これはこういうものでっていう、こういうふうに働いてっていう説明があって、それで気功をやっていくことで、効率的に気を回していくことができるようになります。
1時間のレッスンの中、すごく時間が足りませんでした。すごく時間が短く感じまして、なんでだろうって終わってから考えたんですよね。
グループレッスンだと初めての方がね、5人いらっしゃってスタートするわけですけれども、今まではプライベートレッスンで生徒さんに教えるということをやっていて、プライベートレッスンの場合、実際のレッスンを始める前に事前レクチャー、プリオリエンテーションを受けていただくんですね。
そのプリオリエンテーションの中で、この気功がどういうものなのか、どこから来たのか、で、チャクラとは何なのか、そのチャクラをどのように使っていくのか、気はどのように流れていくか、そういったね細かい説明をするんですね。
なんですけれども、グループレッスンだと、その事前の説明をなしに、その1時間のレッスンの中で説明を交えながら呼吸をやっていくので、もっと一つの呼吸にかける時間をね、欲しかったと思いましたし、なんか反省はないわけではないんですけれども、1時間の中でやっていくのって結構大変なことだなというふうに思いましたけれども、楽しかったですね。
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やはりね、英語でのこの東洋のものを英語で説明していくっていうことがとても難しくてですね、事前に色々調べたりして準備をしていったんですけれども、実際にその場でね、生徒さんの感じを見て、そこで説明したいことって事前に頭で考えてね、このお話もしなきゃ、このお話もしなきゃって考えたものとはやはり違ったりするんですよね。
生徒さんも生きてますし、その場、その場そのものが生きているので、生徒さんがくれた質問から派生した関係のあるお話とか、そういったものを英語にして話していくことの難しさを感じました。
でも皆さんね、優しくてニコニコしながらね、お話を聞いてくれましたし、レッスンが終わった後に質問をね、いただいてお話をしたりっていうことをやりました。
このクラスなんですけれども、1週間に1回開催するんで、またね、今日来た生徒さんが続けて来てくれたなら、その二番チャクラからの開発をね、進めていって、いい状態になっていくのではないかなと思います。
一人の生徒さんはね、クラス始まる時に頭痛があったそうなんですけれども、クラスの途中からね、呼吸をやっているうちになくなりましたということで、とてもそれは良かったなと思いますし、この呼吸法っていうのは、もう習ったその日から日常生活の中で役に立ててもらえるんですね。
なのですごく有効なので、なんか皆さんももし興味があったら、プライベートレッスンもやってますし、みんなで集まってオンラインでやりたいとかだったら、そういったこともできますので、何かあったらご連絡くださいね。やってもやらなくってもどっちでも構いません。
昨日の夜は私の息子の吹奏楽のコンサートがありました。学校の学区の所属するいろいろな学校からオーディションで選ばれた子どもたちが合同でね、参加するアナーバンドというね、そのディストリクトのアナーバンドというアナーバンドのコンサートだったんですけれども、なかなか良かったです。
中学校のアナーバンドと高校のアナーバンドが一緒にはね、演奏はしないんですけれども、その中学校のグループと高校のグループが演奏したんですが、まず中学生から5曲演奏しましたね。やっぱり選ばれただけのことあって、なかなか上手だと思いましたし、私の息子も中学校の時にね、その選抜に選ばれてずっとトランペットを吹いていますけれども、
なんかその時に聴いた中学校の演奏よりも、今の子どもたちの方が上手なように感じました。そしてね、中学生の後は高校生のグループが演奏をしました。
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中学生とはやっぱりね、比べ物にならない。配活量とかもあるからかな、迫力もありますし、やっぱり練習を重ねてきた年月っていうのがね、また違いますので、すごく素敵で、なんかちょっとした市民オーケストラとかと比べても全然悪くないっていうか、むしろ上手なんじゃないかと思うような演奏で、すごく気持ちが良かったです。
いつもね、アナーバンドっていうと、1曲ぐらいは有名どころな曲が混ざっていたりするんですけれども、今回子どもたちが演奏したのは、高校生が演奏したのは6曲だったのかな。6曲の中1つも知っている曲がなく、ちょっとチョイスが面白いなぁと思いました。
今回指揮者に招待をしたのは、オーストリアに住んでいるオーストリア人の女性の指揮者の方で、昨日飛行機で到着したそうなんですけれども、彼女が選んだ曲なんだと思います。
少しヨーロピアンテイストが強い感じで、今までにあんまり子どもたちのバンドで聴くような感じではなく、少し大人っぽいっていうのかな。なんか今までとテイストが違うのがなかなか面白くて素敵でした。
その6曲弾いた、演奏したうちの1曲最後の曲は、なんとその指揮者の方の旦那さんが作曲をした曲ということで、そのご主人というのがね、ゲームが好きな作曲家だそうで、クラシックなんですけれども、ちょっとこうなんかゲーム音楽っぽいフレーズが入っていたりとかして、ユニークな曲でした。
私の息子はね、トランペットを吹いてるんですね。日本の吹奏楽っていうと、ステージの上に段差がついていて、金管楽器とかは後ろの方に、その段差の上に席が設けられて演奏したりするので、結構どこに座っていてもね、演奏者が見えたりするんですけれども、
アメリカって高校とかしか知らないんですけれども、そういう段差がないんですよね。段差がないので、トランペットなんてもう後ろの方なので、いつもね、前の方に座ってしまうと息子を見ることができません。
なので、だいたい私たちは息子の演奏を見に行くときは、劇場の後ろの方に座るんですね。で、今回も後ろから3列目に席を取って、後ろから3列目の真ん中あたりだったのかな。それで演奏を楽しむことができました。
演奏が6曲終わった時に、後ろの方から、まずはパーカッションの人たち、それからトランペットとか、金管楽器のね、その後ろの席の方から順番に立ち上がって、お客さんにお辞儀をするみたいなのがあってね。
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で、その時にね、息子、なんと写真を私撮ったんですけど、カメラ目線いただいてました。周りの子どもたちはね、全然私たちが座っている方は一切見てないのに、息子はちゃんと見てて、あれ?もしかして、なんか私たちのことを見つけていたのかなって思ったりしました。
というのも、子どもたちがあのアナーバンドだと、演奏する前に、指揮者の人だったり、アナーバンドを主催しているお偉い先生とかが、ちょっとお話をしたりするんですね。
で、その時は、客席の方も結構明るいんです。まだ暗くならなくて、なので子どもたちも私たち観客の方を多分見ることができるんですよね。
その時に息子はもしかしたら、私たちのことをね、見つけていたのかなぁと思って、ちょっと写真を撮った時は気がつかなかったんですけど、お家に帰ってね、見てみたらね、あれ?カメラ目線だと思って、すごく嬉しいような、ちょっとそんな不思議な気分になりました。
なんかいいですね。たまにはね、そういう息子の方からアプローチをいただいたような感じがして、よかったかなと思います。
そしてこの土曜日には、この間も言ったんですけれども、娘のヒップホップのパフォーマンスがあります。
ここのスタジオ、ダンスのスタジオなんですけれども、今もね、実は娘のヒップホップのクラスの待ち時間に収録をしています。
もしかしたら、音楽とかが少し入っちゃったりしているかもしれないんですけれども、
ヒップホップがメインで様々なチームがある中、コンテンポラリーダンスのチームもあったりして、大人のコンテンポラリーダンス、モダンダンスのチームもあって、
なんか私もね、やりたいかなーって思ったりするんですよね。
もしチームに入ったら、1年間に3回ステージがあって、そういうのに参加したら楽しいかなと思うんですけれども、練習時間がね、平日の夜でね、
その時間って、私、生徒さんがいらっしゃって、ズームでお仕事をしていたりもするのと、
あとやっぱり子供たちは学校があったりするので、気にしないんですよ。子供たちはママがいようがいまいが。
気にしないし、夫もね、やりたいって言ったらね、いいよって言ってくれるのはわかってるんですけれども、
なんとなくね、月曜日の夜なんですよ。月曜日の夜に家を2時間で、片道30分なので、3時間ね、開けて子供たちが寝る前にお家に帰るような感じになる。
少し自分の中で乗り気がしないんですよね。だから今ね、まだそこに参加することは考えていないんですけれども、結構楽しいかなと思いますね。
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もし参加したらね。私も実はバレエの方で発表会っていうかね、発表会みたいのが5月にあるそうなんですね。
それに参加するかしないか、多分しようかなという気持ちの方がちょっと大きいんですけれども、
今までそこのバレエ団付属のバレエ学校、そこのバレエ団のところでアダルトクラスもやっているんですけれども、
アダルトクラスのステージの機会というのが今まで全然なかったんですね。
そして去年スクールイヤーが終わって、新しいスクールイヤーが、アメリカなのでスクールイヤーが終わるのが5月の終わり、
そして新しいスクールイヤーが始まるのが8月なんですけれども、その8月のスクールイヤーが始まる前にアンケートがあったんです、アダルトクラスについて。
それでそのアンケートで、なんか意見ありますか?みたいなところでね、私、日本は結構大人のバレリーナさんもね、大人リーナさんたちにもステージの機会って結構あるんですよね。
でもここはなかったので、もうずっとないんですよ。私ここに引っ越してきたのってもう13年前で、頻繁に行ってたわけではないですけれど、今ほど。
でも一度も大人のパフォーマンスの機会ってなかったんですよね。
で、今言ってるバレー団じゃないところで、コロナの前までは私は3回かな、くるみ割り人形のシーズンなのでね、12月にくるみ割り人形に参加したりとかはあったんですけれども、
今のバレーのところではないので、でコロナが終わってからトップの方が変わって、いろいろなシステムが変わって、
私も結局日にちとかが合わなくなって、夜しかなくなってしまって、大人のクラスが。私は朝に行っているので、それでそこのスタジオには行かなくなっちゃったっていうのがあるんですけれども、
そう、そんなわけでね、バレーのステージの機会があるので、ちょっとそれに向けて体もね作ったりとかしてね、行けたらいいかなーって思ったりもしています。
やはりね、舞台に立つと上手になるんですよ。大人りなさん。自分がね上手になるって言ってるわけではないんですけれども、私が今まで見てきた経験の中で、やはりステージに立つとみんな上達するんですよね。
やっぱり大人の方の方が、同じ動きをしていても表情が豊かっていうかね、同じ動きをしていても若い子は、ああ、若い子の踊りって、若い子の踊りってわかるんですよね。
大人になると、そんな若い子ほどね、キラッとして踊れてるわけではないけれども、もうちょっと情緒がやはりあるっていうのかな。足がそんなに上がらなかったとしても、上半身の使い方が上手くなるっていうか、
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情緒があるんだなーっていう風に、雰囲気が出るっていうのかな。雰囲気が出るんですよね。そういうのがいいなと思います。これはね、決してね、私がそうって言ってるわけじゃなくて、私が周りの大人りなさんたちを見て思っていることです。
私はバーンと踊ってるので、あんまり情緒があるかどうかは、自分ではね、わかりませんけれども、それも5月楽しみなことですね、これから。
そしてもう一つ、これからの楽しみといえば、2025年の夏、日本に帰省する飛行機チケットを買いました。
5月の26日にこちらを出発しまして、27日に日本到着、そして7月1日の飛行機でまたアメリカに戻るというスケジュールで、特にね、日本で何をするかっていうことは決めていないんですけれども、
今回はもうテーマは親孝行ですね。やはり親が元気とはいえ年をとっておりますので、なんか両親との時間を私はね、過ごしたいと思っていますし、子供たちもね、両親と過ごせたらいいなというふうに思っています。
前回は2023年に帰国をしました。2023年帰った時はJRパスというものを購入してね、私は実家が東京なんですけれども、そこから関西方面に旅行をしました。
そして、いろんな人たちに各地で会って、たくさんの思い出を作ったんですけれども、今回は何をするかな、どうするかな、まだ考え中なんですけれども、その2023年も5月の終わりに帰国をして、様々な計画を3月ぐらいには立てていて、
それを考えるともうすでに2月なので、いろいろ決めていかないとですね、と思っています。なので、もしできたら両親と一緒に旅行ができればと思ったりしているんですけれども、あと私には2人、姉と妹いますので、姉と妹とかと旅行できたらなぁとも思います。
ただね、日本は学校があるんですよね、お一個がね学校があるので、しかもね中学生で期末試験が翌月なのかな、そういうことを考えるとなかなか旅行も行くという風になるの難しいのかなとか、いろいろあるみたいなんですけれども、
でもね、日本で何しようかなーってもう考えるだけで、それが実現するかしないかは置いておいて、考えるだけでも本当とても楽しみで楽しいことなので、ワクワクしながら計画を立てています。
こんな感じです。40年後の自分が聞いていると思い出して、そしてこの今話している未来の話がどうだったのかっていうのがもうね、わかっていると思うので、どんな気持ちで聞いてるんでしょうね。
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それでは皆さん、また近々配信の方したいと思います。では次回お耳にかかれることを楽しみにしています。バイバイ。