はい、いつも現状についてみたいなことから始めに聞いてるけど、今何してますかって言われても、うん、なんかざっくりしてるなって感じだと思うんで、
今日何したみたいなことからいつも聞いてて、朝起きてどんな朝だったかみたいな、何して今までこの時間何してきましたみたいな感じのことを話してもらっていいですか。
はい、今日は朝から、朝8時くらいに何名屋で仕事があったので、
休憩して、コーヒー入れながらお昼寝しながら食べ、
1時半前くらいに家を出て出勤しました。
で、3時半くらいまで働いて、今ダウンタウンに来て、カフェでお話し中です、今。
え、いまだにバンクーバー住んでるの?
いまだにバンクーバー住んでも、ずっと2年半くらい同じところに住んでるんです。
そろそろ出たいけど。
なるほどね、なんかあてはある?
ないです。
ないんだ。
難しいもんな。
最近家賃下がってるみたいだから、他も見つけやすいのかなっていうけど。
あ、そうなんだ。
基本的にさ、もう上がってしかいなかったから朝8時。
うんうんうん、ほんとにずっと上がってたけど、なんか最近で一番安いみたいな。
どんぐらいなの今?
今700、800でシェアハウス住めるんじゃないかな。
だいぶ落ち着いてきた?
うん、だいぶ落ち着いてきたと思う。ピークだと900、1000とか。
うんうんうん、なるほど。
で、相変わらず仕事はパンパンに詰まってるの?
仕事は2月末で日本のリモートの仕事が終了いたしまして、
で、それと同時にパートタイムでやっていた仕事を3月から昼タイムでやり始めて、
そこで今、ルールタイムと言いつつ、1週間で30時間ぐらいしかやってないけど、
で、プラス友達のチェア教室、サイト教室をお手伝いしてるみたいな。
なるほどね。
だから2月までは忙しかったけど、3月からはちょっと時間がありつつ、
でもまたIT系に戻りたいから就活しつつみたいな感じですね。
日本はIT系の仕事してました?
うん、日本のIT企業でサービスサポート、おさまサポートで仕事をしてた。
今後のIT系の仕事を戻りたいっていうのは、日本での仕事か、カナダでの仕事か?
とりあえずビザが11月まであるので、今厳重キャリリー事業をやっているから、
こっちで生活できるお金を稼ぎたい。
キャリアのことを考えると、IT系でリモートの仕事を探すのが一番。
あとはこっちのカナダの企業でも同時並行で探して、
でも全然引っかからないから。
あれば。
すぐお金につながりそうな日本のリモートを重点的に探してる。
カナダに残りタイムはどれくらいあるのか?
ビザ審定とか、次のビザどうするとかまで考えてるのか?
一応11月以降、もう一回ROBが取る案数があるから、
それを取れるように頑張ってる。
自分で取れれば安く取れるけど、
エージェントトップとかも高いから、取り切れてくれたらいいなって感じで。
やっぱりカナダに今行くっていうのも、
チェアリーディングをそのまま来年、
4月で一旦シーズンが生まれたらまた10月以降、
また生まれる1年。
もう1年くらいチェアできたらいいなっていうので、
もうちょっと行きたいなっていうのもある。
あとは日本に帰ってる未来はどうつかない。
そうなんだ。
これは仕事的な話なのか、生活的な話なのか。
生活的なところかね。
カナダに馴染みすぎた。
3年半。
長いよね。
一人で働いてどうでもなるかもしれないけど。
ジャッジチームができるように。
そうそうそうそう。せめて自分の関わってるところはちゃんと練習できるように。
いやー、それでもなんか難しいよなぁ。
競技として、個人が自分のミスが全然響くわけじゃん。
明確に、しかもこのインターナショナルな場で、しかも自分が結構ね、クソとかが来た人間でとかって、なんかすげー、そのことをピンチさせるとはダメっていう。
本当に恥ずかしい話、この間の先週の大会の2日目が、本当にその日のチームの中で、いつも最後の最後で、アワードの直前。
みんなアワードのために待ってて、いつもより多い人数が見てるみたいな状態で、結構緊張してて。
それはみんなそうだった?このチームメイト。それとも個人的に。
みんな緊張してたのかな?わかんないけど、個人的にはめちゃくちゃやばくて、緊張してて。
2分間の演技の中で、最初の1分やって、後半1分がずっと一人一人肩に乗せながら、ピラミッドの一部として動き回るみたいな、いろんな方向に。
結構ハードで、上の子を落としたら、全体的な見栄えもどうにもなくなっちゃうから、絶対落とせないっていう緊張。
なんとかそれをやり遂げて、一番最後の最後でダンスがあるんだけど、肩から落とした瞬間、めっちゃホッとして、これやり終えたって。
その瞬間、自分のダンス飛んで、真っ白。3秒ぐらいダンス飛んで。
動くところは動くけど、手の動きが全然わかんないってなって。でも気づいたら、最後のポージングまではできたけど、途中飛んじゃったから、手も終わって泣いた。
いやー、しんどいな、これな。
私のビデオで見たら、あんまりバレない感じだったけど、それをやってしまったことに、私は悔しくて、っていうこともあったね。
練習しててもね、本番のこの空気感だよ。
本当に。
何でも起きる。
うん、何でも起きる。本当に。今まで失敗したことのないことが起きるから。
そういうことは今までなかったの?今回みたいなことって。
ないね。初めてこんなダンス飛んだのって。
それはチューエイトとかとどういうコミュニケーションとか?
なんか、終わって、え、どうしたの?みたいな。
ダンス忘れた?みたいな。
でもチューエイトとチューエイトって大事だよ、みたいな。
言わなかったらわかんないから、知らない。
結構、そういう、
高い。
楽観的な感じで、ありがたかったけど。
実は泣くほどでもなかったのかなっていう。
他から見ればね、そういうことね。
意外ともう体が覚えてて、自分としてはなんかあやふやだったけど。
いつもでもなかったかもしれないですね。
なるほどね。そうなんだ。
すごいよな。
でもそれは競技的な緊張感であって、
それが日本だから、カナダだからっていう話ではあんまりないかな。
そうだね。それは国は尊敬なしに競技的な緊張感かな。
でも大会、ごめん。
いいよ、いいよ。
大会に言うと、日本とカナダの大会の空気感が全く違います。
そうなんだ。
それは意味で。
意味で、意味で、意味で。
意味なのかな?わかんないけど。
どっちが?
日本はそういう意味で厳粛な雰囲気が、なんだろう、なんだろう。
チームはみんな集まって、演技始まった同時に、
なんか後ろでポンポン振ってないといけないみたいな、謎の軍隊みたいなことが。
大会も朝から晩までずっと朝みんなで集合して、
みんなの全部のチーム見ないといけないし、夜も。
カナダはラフ。
自分たちの同じジムのチームは応援して見に行くけど、
直前とかに会います。
だいたい演技の2時間前とかに集まって、
ちょっと他のチーム応援して、ジムたちに会って始めて、
そこから体力的にも楽だし、
タワーでのときもクラブ会場かみたいなぐらい音楽が音楽になってて、
踊りだして。
そこから会社MCがマイク持って結果発表みたいな、楽しい。
そうなんだ。
結構みんなアワードを楽しみに来てるみたいな感じかな。
出場者にとってはずっとそうだった。
なおさらそんなに人が集まってるはずも普段集まってなかった。
そうそうそうそう。
アワード前だからめっちゃ人が来てて。
話させるときだけ空気感違うんですけど。
そういうこと。
思い込みかもしれない。
でも本当にチームメイトに話したら、
そんなに観客がいるってことはそれだけの応援がある。
楽しいじゃん、ファンじゃん。
考え方が違うなって思った。
私はもっとナーバスになるしプレッシャーを感じる。
そうだよね。
そう思ってたけど、違った。
考え方が違うね。
思考回路が違う。
素晴らしい。
素晴らしいな。
皆さんに見てもらえるっていうことがプラスに考えられないもんね。
そうそうそう。
緊張すぎちゃってね。
変わらず多分エンジニアの道に進むという目立ちで、
あとは大学のサークルというか部活の話もあったけど。
そう、エンジニアになりたかったから、
情報系の学部、理工学部か情報系の学部には行きたいなと思ってて、
実際行ったのは情報系の学部に行って、
部活が大学にチアリーディング部、
応援部としてのチアとサークルとしてのチアリーディング部があって、
応援チアもやりたかったし、競技チアもやりたかったから、
どっちかやりたいなって思ってたんだけど、
理系のキャンパスってだいたい郊外じゃん。
そうだね。
郊外だったわけよ。
サークルの方のチアリーディングの方がちゃんとチアリーディング部としてやってたから、
そっちに経験者なんですけど入れませんかってメッセージをしたら、
キャンパスが違う人は入れませんみたいな練習時間の中で言われて、
そこは諦めて、
同じく興味のあったラクロスに新館で参加したのかな。
それが楽しくてラクロス部に入ったって感じかな。
部活の方には違った?
応援部の方はね、
ちょっと違った?
ちょっと人数が少なかったね。
応援入ったら駅伝とか応援できたりとか楽しそうだったんだけど、
クオリティというか、やっぱり人数少ないとね、
応援の迫力が変わってくるから。
それよりラクロスの方が引かれたかな。
それは個人の実力がどうかって話じゃなくて、
やっぱり人数で迫力が変わる。
そうだね。チアのスタンツ、組体操みたいなやつも人数いないとできないし、
それがちゃんとできるくらい人数はいなかったと思うんだよね。
なるほどね。
ラクロスは何が引かれた?
ラクロスは結構カレッジスポーツって大学から始める人が多くて、
自分そういうフィールドスポーツとかやったことないけど、
かっこいいなって思って始めた。
そうだね。ラクロス的なことはミニバスをちらっとやったみたいなかな。
動き系の走って投げてみたいなことはやってない?
やってないから、最初ってかずっと大変だった。フィールドの動きがわからない。
でも要はやろうと思ったね。実は体験が楽しかった。
体験会が楽しかったし、先輩が面白かったとか。
それはデカいよな。先輩にいる人たちが楽しいだけで。
あと、ラクロス部って結構就職しやすいよみたいな。
フィールド大会系として部活をしているから、
ちゃんと部活をして、話が作りやすい就活の時に。
っていう売りもあって、多分引かれたかな。
なるほどね。大会。
めっちゃ大事なもんな。話すことに。
そうそう。
ちなみに人数は多かった?
人数は、そうだね。私たちの台は十何人とかだけど、
1個下の台がめっちゃ多くて30人とかいたかな。
新刊成功した、みたいな。
校部、生協学生委員みたいなのもやってたわ。
学校にコンビニとかあるじゃん。
生協っていうコンビニがあって、それを運営する委員会みたいな。
各大学にあるんだけど、その委員会に入ってたわ。
イベントを、新刊の、キャンパスの新刊のイベントを主催したりとか、
あと、コンビニの運営で、そこで働いてる人もいたし、
私はイベント部だったっけ、確か。
いろんなイベントをやってたわ。
交流を深められるようにとか。
新刊の時期。
主に新刊の時期って言われるけど、新刊以外も1年通していろいろやってたね。
それを何でやろうと思った?
何でだろう。それも勧誘されたのかな。
先輩とかに。
誘われるとすぐやる。
そうだね。
あとは、ラクロス部に入ってて、ラクロス部もやっぱり理系って私しかいなくて大きい。
同じキャンパスの人がいなかったんだよね。
スポーツ系の学部とか文系の学部あったけど、やっぱりキャンパスが違かった。
やったらとりあえずいろいろ経験してみようみたいなのもあるね。
確かに。もしくは長続きしない?
結構、明日だなと思って辞める感じだよ。
3つになってたのはたまたまその時間かぶってただけ?
うん、それもある。もともと2個やってて、時間があったからもう1個やったのか、
辞めたいからもう1個続けたのか忘れちゃったけど。
秋は早いんだ。
なんでだろうね。秋というか、何かのきっかけ。
家庭教師は、高校受験の中2ぐらいから教えてて、
中3になったから高校受験の準備しないといけないみたいな。
私、高校受験経験してないからさ、何かわからないから、
ちょっとそこ責任持てないなって思って、ごめんなさいでしたね。
えらいですね。
わかんないもんね。結構バタバタというか、今もでもそうか。
体力すごいよね、なるべく言うと。
そうだね、めっちゃ本当に24時間を24時間として使いたいっていうか、
本当こっち来るまで日本にいた間は、寝てる時間って結構無駄だなって思ってて、
だから別にそんな睡眠を削ってたわけじゃないけど、
6、7時間寝て、それ以外は朝から晩まで何かやってたいみたいな。
って思ってたね。
あ、そう、何もやってないなら埋める、ヨガするとか、ゴルフとか、
世代によるっていうか、チャレンジもあれだけど、
何だろうね、内来事いっぱいやってたからそういう習慣になってたのかな。
埋まってるのが当たり前。埋まってないと気持ち悪いみたいな感じなのかな。
うん、なんか充実させたいみたいな。
眠くなんないの?疲れたみたいになんないの?
動いてれば眠くならないっていうか、眠くても動いてれば動くじゃん。
ぼーっとしてたらお昼寝しちゃうけど、動かざるを得ないから。
それができるのはすげえだろうな。
なるほどね、すげえわ。すぐやる気なくなっちゃうから。
もうめんどくさくなっちゃうから。
うーん、でもカナダに来てからマジでその傾向があるからちょっとやばいな。
休んだほうがいいよ。悪魔の世界。
いや、それね、わかるよ。私もそう思ってる。
って思ってすぐお昼寝しちゃうから気をつけないと。
でも、例えば私さっき言ったようなヨガとか運動強度を多少落としてというか、
違うタイプの動く運動とかで回復も兼ねていくとかだと効率が良くなる。
確かに、日本でもホットヨガやってたけど、ストレッチタイムのホットヨガとか結構しんどいホットヨガとか
いろいろあったから、それは体調に合わせて選べたね。
いや、すげえよ。
でも大学は、いよいよFAをパンパンに進めていく。
ラクロスをめっちゃやりこむみたいな感じなのかな。
うん、あと飲み会もめっちゃやってたね。
それはラクロス関係?
ラクロス関係。ラクロスの飲み会もあったし、ラクロスの動機。
あとキャンパスの友達。
嫌いじゃないんだな。
嫌いじゃないね。わちゃわちゃするの好きだね。
読み知りはどこへって感じだな。
そうだね。
でも仲いい人はってことなのか?
知ってる人とかは?
でも飲んでると、知らない人と飲む機会というか、隣の人とこんにちはみたいなさ、
とかで喋ってたから、まじで人見知りはなくなったね。
慣れなのかね。
確かに、バカず。
大丈夫だと知るというか。
気づいたらグーっとしてたね。
そのまま順調にエンジニアになりたいなみたいな感じで、
当然のこと自分の学科の勉強をして就活もそういう軸でって感じで進めた。
何が問題あってみたいな。こういうのが必要でみたいなことを考えるってことだね。
だからあんまり自分がプログラミング苦手だってことは考えてなかったのかも。
もしくはJISMで学べるかなって思ってたかな。
逆にSIA的な能力はどうだったと思う?
これはできたなとか逆にこれはできなかったの?みたいな。
上流工程に関われると思ってそこの会社に入るじゃん。SEの中で。
って思ったら、配属されたのが補修。補修、SEみたいな。最下流。
結構そこはどういうところもあるんですねみたいな。
そんな考えてもなかったから。それはあるわけよね。
だからどっちかっていうとハードウェアやネットワークとかよりの知識が増えた。
めっちゃ大変だった。
でも全然不慣れなというか。
何もとか触ったことないし。
どうやって立てんの?
しかも補修って構築しないからお客さんの先に導入したものを補修してくださいみたいな。
この内容で入ってます。補修してください。
触ったこともないのに問い合わせの電話きて。
自分で作ったものを補修するのは大変なのに、人が作ったものを運用してくださいと言ったら。
とても大変でした。
でも辞めようみたいなことはやってた時は思わなかった。
辞めようっていうよりかは他の部署に行けるチャンスないかなって思ってた。
上司には常に上流工程に行きたいですみたいなのは相談してて、
結果上司と一緒にサービス開発とかちょっとずつマーケティンググループとか上流工程には関わらせてもらってたかな。
うまく噛み合ったんだね、上司も一緒にっていうのは。
たぶん上司もそうしたかった。補修運用だけで終わるシステムじゃなくて、結局コンサルとかそういうのを持っていきたかった。
やっぱりどちらが楽しかった?
楽しかったけど、でも私的には苦労をいっぱいした補修運用の時の方が自分の知識になってるっていうか。
へー、響く。
そうなの。だから今転職活動する上で一番の軸になるのがそこの補修運用の部分だからね。やっぱ抜け出せないよね。
そうか。やるのは別に、戻ってやるのは別にそんなに。
問題はないんだけど、問題はやっぱり構築をしていないから、そこまでの知識量になっていないかなって思うんだよね。
結構そうだよね。自分で作ったやつには勝てないというか、なんでもそうだけど。
そう、だから理解するように自分で勉強もしたし、Linuxとか。
サーバーリプレイスの機会があって、そのサーバーリプレイスの時に一緒にセッティングさせてもらったりとか、色々自分なりに工夫はしたけど、
それでもやっぱそこの理解できる範囲って狭いから、めっちゃしんどかった。
それでも戻ってもいいかなぐらいにはできるという感覚ではある。
すげえな、そこまであんまり興味ないは言い過ぎかもしれないけど、やってこなかったことを結構ちゃんと自分なりに噛み砕いて、足りないながらも続けられるっていうのはもうすぐ嫌だなって。
この時にシアも部活をやってた。
シアの部活をこの時やってた。
シアの部活、そうだね。
会社の部活。
会社の部活ってどんな感じなの?
会社の部活も一応会社がチアリーリングを持っているけど、社員が当時一人しかいなかったんだよね、私が入る前。
チアリーリング部内で初社員ですっていう人が。
そう、一人しかいなくて、それ以外はチア経験者外部から来てる人みたいな。
へえ、なんだそれ、そうなんだ。
そういう感じで、それも何でしたのかな、社内イントラとか色々調べて、チアリーリングがあるんだ。
へえ。
知って、人事の人とかにチア部に入ってる人知りませんかとか、色々聞いて。
結構そこは自分から捕まえにいったんだ。
そうだね。
それは一応部活をやってますよみたいなのを見て調べてみたいな。
多分どっかで紹介があったんだろうね。
年じゃないけど多分何年前かの記事に載ってたとかそういうこと。
応援チアはここが初めて?
そうだね、それが初めて。
やってみてどうだったの?チアと前回触れてた時とか。
楽しいね。応援チアといえど、チアリーディング部を高校とか部活としてやってた人たちが一緒に応援部でやってたから、
ちゃんとチアとしてのリーディングもできたし、強いチームのバレーボールとか応援もできて嬉しかった。
見るのも好き。競技を。
うん、好き。めっちゃ色々見る。アイスホッケーとかも日本で見てたし。
はいはいはい。
暴痛感染が好きだね。
いいね、転職というか。
なんかスポーツでやる場合、スポーツの応援で行く場合は、実際にコートのところに入って行ったりする?
ハーフタイムで演技したりとか。
そっかそっか。
で、ハーフタイム以外は客席の横、お客さんが座っているところにジョンジョンジョンって立って、みんなで巻き込んで応援するみたいな。
階段のところとかね。
そうそうそうそう。
そうか。
この時はなんかきついとかじゃなくて、練習きついか、部活的なハードさっていうか。
全くない。
ワイワイみんなで。
合わせて練習して、演舞というかを合わせてやって、実際応援しに行って楽しいみたいな。見せて楽しいみたいな。
チアの大先輩。
チアの大先輩は結構、6校上、7校上とか入社したばっかりで。
自分の6校上、7校上とかの先輩もいたから、高校時のチアの先輩の感じを思い浮かべるとすごい緊張したっていうか。
大先輩だからね。
でもまあ、いわゆるそういう厳しい上下関係っていう感じではない。
うん、じゃないね。みんな気兼ねなく仲良くしてもらってっていう。
あれなんだよね、結局メインの集団、いわゆる会社っていうものとか。
結局チアは孤立するんだよ、孤立っていうか。
自分のそこで働いてる人は、チームには行かないから。
でもそもそもそこの会社にチアリーディング部があるっていうのを知らない人が多い。
そうなんだ。
応援しているチアが社員っていうのも知らない人が多い。
そうなんだ。じゃあなんでいいの?みたいなことになるの?
本当はね、社員がチアとしてもっと応援してるから、
それでもっと応援来てもらったりとか宣伝すればよかったんだけどね。
今もしかしたら動きがやってたかもわかんないけど。
入ってすぐ始めてずっと続けてたみたいな感じなのかな?
そうだね、入社して半年は研修があったから研修して、
研修終わったくらいかな、9月くらいに配属だったからそれ以降だと思う。
でも楽しそうだな、こういうコミュニティというか仕事以外の。
仕事と関連するとはいえ。
うんうん、でも楽しかった。
その会社を応援できるからね。
なんていい社員なんだ。
でも辞めることになったというか、
留学というかカナダに来ることになったわけじゃん。
コロナ禍起きだったかな、応援がなくなった。
もしくはそれよりもちょっと前、だんだん応援がなくなっちゃったんだよね。
呼ばれなくなっていった。
会社時代のスポーツの部署の運営が変わったのとか、
会社の体制がどんどん変わって応援に呼ばれなくなっていった。
へー、すごいエロがあった。
そうそう、いろんな大人の事情が。
そこに兼ねされてる場合じゃないみたいな。
やっぱりね、依頼されるとお金発生しちゃうっていうかね、
頂いてたから、それもあったかも。
それでコロナ禍が止めをさせてやることになった。
そうだね。
コロナの期間は何してた?
コロナでちょっと動き始められるぐらいに打ちっぱなしを始め、
ドハマリ。
まーじでドハマリ。
何が良かった?
何が良かったんだろう、でも、もともと母親がゴルフやってたから、
その影響で、1回体験レッスンにはその数年前に行ったことがあって、
その時は全然ハマんなかったんだけど、
打ちっぱなしで、本当に他にやることがないお店の島って、
本当に打ちっぱなししか空いてないんじゃないかぐらい、
外だからさ、やっぱりそこは空いてたんだよね。
営業で。
コロナ。そうそうそうそう。
ほぼ毎日行ってたね、打ちっぱなし。
すごい。
在宅で母親と一緒に仕事して、仕事終わって一緒に打ちっぱなし行って、みたいな。
楽しそう、めっちゃ。
楽しかったな。
一人働いて少し発展していくかなと思った時。
結局でもリモートの時という人との付き合いがどうしても気迫になっちゃったから、
上できつい人もたくさんいただろうけど、上ですごいいい環境だったね。
本当に。リモートで働けたのも良かったし、個人的には。
母親もたまたまリモートで働いてて。
家でリモート見てた。
開けてからもこれは住んでるじゃん。
開けてからも、もともと私は社員寮に住んでたけど、コロナ禍中は結構実家に戻って母親と話して、
コロナ明けぐらいには戻って、会社にも行ってたかな。
それでもハマってたから、ゴルフ友達作りに。
ゴルフのSNSを始めたし。
同じフォーマット。
ゴルフコンペとか行って、友達作ったりとか。
神奈川には車がなかったから、車持ってる友達にゴルフ連れてってもらったり、めっちゃゴルフしてたな。
これは打ちっぱなしってことじゃなくて、実際に回ったり。
打ちっぱなしも行けたし、回ってたのもいっぱいいた。
めちゃくちゃハマってるよね。
めっちゃハマってたね。
面白いんだ、そんだけ。
ゴルフコースによって出るスコアが違うし、難易度も違うし。
練習場でできたことがゴルフ場でできないとかしょっちゅうあるし。
その悔しさはめっちゃあるけど、それがまた面白い。
結構アスリートっぽい。
確かに。
ゴルフ場でゴルフして、今日ちょっと出来悪かったなっていうので、帰り道打ちっぱなしって練習するのがあったね。
中学生のとこだよね。
そうそう。
あとゴルフの景色とか、やっぱ日本のゴルフ場は景色がいいし、温泉あったりとか。
そういうのも楽しかったかも。ちょっと旅行気分みたいな。
そういうのがちょっとなんだね。
だから友達と軽井沢にゴルフ行ったりとか、北海道でゴルフしたりとかやってたね。
確かにそれはどうしても。
結構充実ってとこだけど、なんで留学してカナダに来るの?
ゴルフ仲間で結構、ゴルフやってる人ってなんか富裕層が多いっていうか、お金かかるスポーツだから。
自分は全然ギリギリの中でやってたけど、その友達で海外の大学出てる子とか、そういう子たちとか出会い始めた。
かっこいいなってのもあったし、そこからしょっちゅう海外行ってる子とか出会って、それで海外に目を向き始めた。
もともと高校と大学で1ヶ月短期留学、オーストラリアとアメリカに短期留学は行ってて。
やっぱり1ヶ月だけじゃそれは伸びないっていうのは実感はしてたから、どっかで行きたいなと思ってたけど就職して働き始めたから、ほぼ諦めてはいた。
けど、コロナ禍で自分のことを考える時間があったっていうのと、ゴルフでそういう人たちに会ったのがきっかけで、行くなら今かなみたいな、結婚する前、自分が縛られる前にやるしかない。
仕事も保証用から始まって、サービス開発とかやらせてはもらったけど、自分の得意とするところ、会社の名前を自分から取り除いたときに、自分自身に何ができるかって、何が言えるのかなみたいな。
考えたときに結構、うーんみたいな。って思ったから、その留学として高校を選んだのもある。結果的にね、いろいろね。
大変ではあるけど、それは何を選んだとしても大変ではある。
まあね。
学校に行くっていう手段もあったり、例えば会社の中で出向してとか、わかんないけど、場所によっては。
あるいは別の企業に転職して、海外に行くっていう手段もあったと思うけど、留学を選んだ理由は。
それもあった。やっぱり会社の制度で、海外にある拠点に1年間、高科入学じゃないけどさ、あるじゃんね、出向みたいな。それで行きたいなって思ってたけど、やっぱりそれだと、出向を選べない。
アジアかもしれないし、北米かもしれないし、拠点を選べない。プラス、コロナ禍を機になくなった、その制度が。
ああ、そうか。
うん。から自分で行かないといけなくなった。
うーん。
うん、だね。
なんか不安とかそういうのなかった?会社の台本を取り去った時とか、キャリアがどうなるとかって考えるし、それでもう留学を選んだのは、やっぱり興味があって、行きたいと思ったから、そっち優先っていう感じなのか。
キャリアの不安はめっちゃあった。なんかそもそもの考え方として、私就活するときに、なんかその大きな船に乗っていたい。
まあ安心だわ。
そう、安心、安定が結構思ってて、だからその会社でもう丁寧まで働くような気持ちで決めたの。
だけど、そうだから、なんかその安定を捨てるのはめっちゃ不安だった。
キャリアアップのためにカナダに行くと言うとね、どうなるかわかんないし、まあ今も不安だし。
不安はあったけど、でもなんか結構思い立ったらすぐ行動なタイプだから、今しかいないやろうみたいな。
辞めるかなら行ってくるみたいな。
気になったらね、もうやるしかないとか。
やっぱね、勢いが大事じゃん。
まあね、そうだね、どうなるかなんて本当のとこはわかんないしね。
とりあえずやっていく。
なるほど。で、飛び出し、1年目はワーホリだったんだっけ?
そう、1年目はワーホリ、そうなんかもう飛び出したがゆえに、まあなんかその準備もしてないから貯金とかこんなにやってるし。
1年目はとりあえずワーホリで働きながら語学学校を学んで、英語は日本でもやってたし、当然ね。
で、会社の法制で英会話教室みたいなのもやってたけど、やっぱり日本国内にいてもね、なかなか身が入らない、自分の性格的に。
だからまあそれで飛び出したのもあるけど、半年語学学校行って働きながら語学学校行って。
それもそれでめっちゃ大変だった。ほぼフルタイムで働いてたね。
楽しかったのかな、それは。実際にカナダに行けて、まあ大変とはいえ、自分の行きたいと思ったところに行けて。
もうずっと帰りたかった。
そうなんだ。
一回社会人として働いて、そこから初めてのカナダの仕事が、まさに今やでのキッチンなんだけど、
なんでこんな一回社会人やって、SEになりたいがためにSEになって辞めて、そこからカナダ来て、なんでまたレストランで働いてるんだろうみたいな。
で、しかもあんまりキッチンとかやったことなかったから、キッチンでやって。
で、プラスちょうど9月から浮きに入るっていうか、10月、9月くらいから。
で、私カナダ来たのが9月で、1ヶ月くらいは晴れ期間あったけど、10月以降、曇りとか多くて、
多分今思えば結構やられたかなって思う。
仕事もめっちゃ週6、人がオープンしたてだったから、めっちゃ週6、7くらいで仕事入るプラス、
ESL行って、めっちゃハードだった。
ずっと日本帰りたいって思ってたし。
なんなら9月に来たのに、私1月くらいに日時刻してるんだよね。
無理みたいな。
結局ね、カナダには帰ってきてはいるけど。
その時はどうかな?
とりあえずやり切ろうみたいな感じだったの?学校だけは。
そうだね、6ヶ月も払ってるしね。
だからやり切らないといけなかったし。
オープンも行く気だったから、ワーホリの後に。
そもそもオープンのつなぎみたいな役割もしてたってことか、ワーホリが。
この間は運動とか本当に全くしてないって感じだから、バイトとか学校とかみたいな感じだった。
してない。
してなさすぎて、5キロ増えた。
そうだよな、それまで運動した人辞めたらそうなるよね。
やばいね、まかないできてたから忙しすぎて。
そこの辺のベーグル、お金もなかったから安いベーグル買って、あとまかないとみたいな。
野菜とか全然食べてなかった。
野菜も高いしな。
高校始まり。
実際高校期間中受けて、なかなか大変なわけだけど、仕事。
そもそも期待値としてどれぐらいだった?
実際キャリアにつながるとか、インターン行けるとか、どれぐらい考えてたんだろう?
私6ヶ月ESL行ってると、ESLからコープに行く人っていっぱいいて、
ESLの友達がコープすでにしてたりとか、コープの感想をあらかじめ聞いている現状を聞いてて、
だから安い期待値は下がってた。
自分も受けた後もインターン、UX関係で行けるのは厳しいだろうなと思ってたね。
もともとデジマを取ろうと思ってたんだよ、私。
あ、そうなんだ。
それもサービス開発として、ウェブの回収に関わるときがあって、
デジマとか楽しそうだな、みたいな。
って思ってカナダに来て、カナダでESL受けてる期間に本当にデジマでいいのかな、みたいな。
いろいろ考え始めて、デジマUI、UXで悩んで、結局今まで使ってたシステムとか、やっぱり買いづらい部分とか、
そういうところの不満があって、UX使ったらそれもっとよくできるんじゃない?
とか、SIRとしてサービスを作る上でUXの知識があったら、もうちょっといいサービスを作れるんじゃない?みたいな。
っていうのを期待してUXを取った。
これは実際ね、勉強したこと自体は別になくなんないし、面白かったと思うけど、工程の関係ですね。
なかなか働くみたいなことに関してはね、そこは難しいよね。
そうだね。
そういう面だと、UIとかデジマのほうが引き口に繋がりやすかったなっていう気はするけどね。
それはね、わかんないね。
絶対そのインターンを企画する期間とかってどういう感じで過ごしてた?とか覚えてる?
インターンの期間は、ちょうど友達から保健代理店、カナダの保健代理店で探してるんだけど働く?みたいな紹介をしてもらって、そこが決まったからそこでインターンをしていたんだけど、
職種としてはアドミン、アドミニストレーターみたいな感じだったから、UXは関係ないんだけど、そこでUXに関係するようなことをやったというか、トライしたって感じかな。
なるほどね。
そういうのが結局必要になってくるよね。
そもそもまず最初に、そういうのを教えてくれる友達が多いって話を回してくれてやって、かつ本当は違うんだけどそれに関連することをやらせてもらうみたいな。
そうそうそう、なりますね。
でもこれまでも探すのはめっちゃ大変だったよね。どっちかっていうと楽器よりというか。
そうだね、本当に。ありがたい。その友達もそうだし。
いや、どうだよな。こっちとかないもんね。友達作っとくぐらいというか。
だから、やっぱりカナダだとネットワーキングが大事になってくるかなとはちょっと思うね。
それは何か行ったのかな、いろんなところに実際行ってみてとかそういう話。それで努力の結果的に出たという感じなのか、それとも本当にたまたま棚ごと的な話だったのか。
確かに努力はしてた。ネットワーキングイベント行ったりとかできるだけイベントとか行ってはいたけど、最終的にその仕事をくれたのは近い友達だったな。
あれはカナダの方でした。
実際働いてみてどういう感想を得たのかな。それはカナダで働くっていうこともそうだし、自分の仕事のキャリアの文脈っていうことでもそうだし。
ジムの仕事だから正直自分のキャリアには繋がらないけど、カナダで現地の企業のオフィスを見れたのはすごい大きいかな。
それはどういう面で。
今までレストランとかしか働いたことがなかったし、普通で働けたこと。
カナダ人の働き方。
よく聞く日本的なメール、いつもお世話になっております〜ですとかじゃなくて、はい〜〜みたいな、グッデ〜みたいな。
ゆるい。
実体験で体感できたみたいな。
ある意味良かったかな。でも履歴書にも書けるし、今後にも繋がらず役立つかなと。
それが終わってからは?
そこはコープ終わってからずっと働いてた。
そうなんだ。
アートタイムだけど。
結構長くて。
トータル1年半くらい。
そうなんだ。
期間終わって、ビーターの問題とかもあるじゃん。
それはROか。
そうだね。コープ終わって、本当は2年ワーホリ最初とコープ終わったら日本に帰るつもりだったけど、
良かったのか悪かったのか、彼氏がいたから。
大きな余韻で終わるとそういうのね。
そうそう。逃そうかなっていう。で、RO終わった。
その時の心境としては、カナダにいてもいいかみたいな感じなのかな。カナダで仕事探すのもありかみたいな。
そうだね。自分的に2年経ったけど、自分の期待する営業力には至っていなかったし、
もうちょっとカナダにいてもいいかな。
プラス、保険代理店でも働いてたし、
もし今後続けることによって、アドミンじゃない人とか、違うチャンスがあれば、とか思ってた。
それを辞めることになったのはなんで?
去年の9月の本帰国を考えたタイミング。
本帰国を考えたのか。
それはRO終わる直前くらいか。3年目の。
結局ビザが完結して、帰られたら終わらなくなったっていうイメージかな。
本帰国を考えたのは、もうすべてやり切ったっていうか、彼氏とも終わってたんで。