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#766 事故の瞬間を目撃
2026-05-19 16:54

#766 事故の瞬間を目撃

ガソリンスタンドでの車両火災の映像を観て国内外で目撃した事故の瞬間を思い出しました…
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00:02
お元気ですか?自分らしく生きるためのラジオ、始めていきたいと思います。この番組では、国際結婚25年目の私、なんばるわんが、日々の暮らしで気づいたこと、新しい挑戦で得た学びをお伝えしています。自分らしい生き方を考えるきっかけの一つになれたら嬉しいです。
今日は、事故の瞬間というテーマで話をしてみたいと思います。
先日、テレビで車両事故、車が燃え盛っているという映像が流れていて、その原因となったのが静電気ということだったんですね。
給油というのは、私もしょっちゅう自分の車にガソリンを入れているので、静電気と聞いた時に、あ、あの黒い丸かと思ったんですね。
その事故の原因が静電気で、おそらくそのドライバーさん、その車の持ち主は、ちゃんとその黒いゴムのあれをね、触らずに給油をしたようなんですね。
とにかく車がもう炎上してまして、確かね、ドライバーさんは無事だったと思うんですけど、そのガソリンスタンドでの火災っていうのはね、海外に暮らしている時も経験があるというか、目の前で見たわけじゃないんですけど、ガソリンスタンドがね、丸焦げになっているのを見たことがあって、とても恐ろしいなと。
もう一言じゃないなっていうのはね、鳥肌が立つような思いで、その映像を見ていました。
しょっちゅうね、給油もしますし、その静電気除去シートに触れてから、給油を始めてくださいとか、そういうアナウンスがね、いつも行くガソリンスタンドで流れているんですよね。
この何年間、車を運転してきて、ガソリンスタンドにも行って、ほとんど私はそのゴムにね、ちゃんと触れていると記憶してるんですよ。
特に冬、静電気すごいですよね、車とか。娘とハグしようとして、体に触れた瞬間とか、ビリッと来る時ありますからね。
あとはやはり車の乗り降りの時にビリッと来ますよね。だからその静電気があんなに車を炎上させてしまうっていう、すごく恐ろしかったですね。
03:00
だからそのニュースを見た後に、より一層、静電気除去シートに触れてね、念入りに触れて、それから給油をするということを徹底するようにしました。
本当にね、一言じゃないですよね。今日はね、事故の瞬間という話をしたいんですけど、海外に暮らしていた時も見ましたし、日本でもですね、その経験があるので、ちょっとお話ししてみようかなと思います。
で、私が見た車の、車のというかね、あの時はバイクだったんですけど、そのバイク事故の瞬間というのがあって、ある市道というのかな、その居住区域の中の道路、これをずっとね、走っていたんですよ。
で、バックミラー見たら、後ろに1台のバイクが走っていました。原付じゃなくて普通のね、モーターサイクルとか言ってましたけど、それが走っていて、ヘルメットもしていたと思うんですけど、しばらくすると、このね、なんかキーってなんか音がしたんですよ。
それで、とっさにバックミラーを見たんですよね。私、自分の車の。そしたらその、このバックミラーの中で、真ん中に、そのバイクの後ろから車が走ってきて、迫ってきて、バイクに衝突するっていう、その瞬間が見えちゃったんですね。
で、あの時は、スローモーションで覚えてるんですよ。で、実際にそのようなスピードで見えましたし。
で、助手席には娘がいたんですが、何今の音って娘としてはね、そう考えるんですけど、私はもうその瞬間がバックミラーで見えていてね、もう、あの、ドーンって追突されて、バイクが、人が、なんていうの、ライダーがね、飛びました。
それも全部、スローモーションで見えた。で、地面に落ちたとか、そういう瞬間は、私は前を見ていたのでね、それは確認できなかったんですけど、もう結構なスピードをね、全員が、全車が、バイクが出していたはずなので、あっという間にその区間の道路の終点まで行ったんですよ。
それでそこに、守衛さんがいるので、あの、ちょっとスピード落として、私の後ろからは誰も来ないです。みんなね、後ろで、もしかしたら救助活動とか、そういうのをしていたのかもしれません。
06:06
で、まあ、とにかく、守衛さんのところまでたどり着いたので、今、事故ありましたよって、あの、拙い、向こうの言葉で説明をしました。そしたら、ありがとうございますって言って、もうそこに置いてあった自転車で、パーってね、守衛は飛んでいきました。
で、きっと猪とかは無事だったと思うんですけど、まあその後、用事を済ませて、また同じ道に戻って行ったんですね。おそらくね、30分後ぐらいだったと思うんですけど、もうその時には、もう跡形もなく何もなかったですね。
それから、その同じ居住区内の別の道路でですね、普通に道を走らせていたら、中央分離帯っていうんですかね、1メートルぐらいある高さが、すごいブロック塀でね、なんか敷きられているんですけど、そこになんと、車、乗用車1台が乗り上げていました。
高さ1メートルぐらいあるんですよ。おそらく80センチから90センチぐらい。そんな高いところに車がね、ストーンと乗っかってるんですよ。
それ、朝に見て、これは夜の間に誰かがそういうことをしちゃって、そこに乗っていた人が急いそとね、歩いて帰っていったのか、まあ誰かからね、迎えに来てもらったとか、そういうのはまあ想像でしかないですけど、
なんか悲惨なガラスが飛び散ってるとか、そういう様子は全くなくて、ただただ車がストーンと中央分離帯に乗っかってるっていうね、誰かが上から持ち上げて、クレーンかなんかで持ち上げて置いたのかなっていうぐらい、静かにね、綺麗に置いてありました。
まあそれはね瞬間というわけではないんですけど、他にもまた違う別の道路で、車がですね、まあこうやって走ってますが、このように横になって鎮座してました。
で、そこまで結構渋滞していて、どうしたんだろうと思ってね、でノロノロノロノロ行って、私たちの目に飛び込んできたのが、横に立っている車っていうんですかね、それがありました。
で、やはり用事を済ませて同じ道路に、同じ箇所に戻ってきた時には跡形もなく、その車もなかったですね。もうすごいその処理が早すぎる。当然警察が来て現場検証とかっていうのは一切ないと思います。
全然文化が違うというか、法律も全然違う、価値観も違うのでね、そういうことになったんだと思います。
09:09
それから日本で、国内でね、見た、まあ近所だったんですけど割と、その事故の瞬間というのもありましたね。すれ違い一車線の、なんていうんですかね、こう一車線一車線で、剣道でした。
私は前方に進む方、対向車線に右折のウインカーを出した軽バンがいました。私がそこの、こっちが優先なのでね、特に信号もなかったし優先なので進もうとしたんですね。
そしたら斜め前にいた軽バンに後ろから大型ダンプがバーンと追突したんですね。すれ違う瞬間にその追突された、まさに事故の瞬間というのを私はちらりと見ていたわけですね。
それも海外で見たバイクの事故の瞬間のようにスローモーションで見ていましたね。で、後ろからドーンと来て軽バンの運転席にいた人、あと助手席にも一人いたんですけども、作業服を着た男性、そこまで見えてました。
二人とも追突の瞬間に体がフワーと浮かんで、次の瞬間には私はこの軽バンの横をすり抜けてというか、すれ違いで進んでいったんですよ。
で、ちょっとガラスの散る音っていうんですかね。私の車のボディにパラパラパラっていうのが聞こえて、後続者もいたので、そこでとっさに止まって何かするとか、そういうことはできなかったんですね。
その判断が間違っていたかどうかっていうのは、もう数年前のことですのでね。ちょっと考えたりとかはしていないんですけど、その瞬間は本当に恐ろしかったし、あとなぜかスローモーションで見えた。
これ本当人事じゃないなと思ってて、いつまでも私の記憶に残ってるんですね。急ブレーキも怖いし、あとは前後に大型ダンプ、トラックなどがいるときには特にバックミラーを気をつけて見るようにしています。
なんか居眠りとかしているのもわかりますし、日本だとね、今ドライブレコーダー、幸いのことに去年夫が買ってくれた車についているので、何があったときにはね、ちゃんと証拠にもなり得るものがあるので、その辺はそんなに心配はしていないんですけど。
12:21
あの事故の瞬間は、そのバイクの事故を目撃したときよりもすごく身近で、とても恐ろしかったですね。
それと、車が縦になっていたっていう、ちょっと不思議な状況のことを話したんですが、うちの近所でもそれあったんですよ。
ドラッグストアがあって、そこの角の柱にもたれかかるようにして、車がね、何て言ったらいいんですかね、立っていた?
横に立ってたんですよね。
ああ、日本でもあるんだと思って、どうやったらそうなるのかなと思ったんですよね。
海外で見たときは、中央分離帯とか円積がやたらと高いんですね。
背が高いんです。
だからもしかしたら、タイヤがそこに乗っかっちゃって、その影響でバタリと車体が横に倒れてしまうっていうこともあったかもしれません。
でも、近所で見た、ドラッグストアで見た事故の現場っていうのは、まず円積なかったですよ。
柱だけ、そこに目立った建造物というか、そういうのは柱だけでしたね。
ドラッグストアの看板が立ってました。
その柱だけ、その状況でどうやったらパタって立つんだろうと。
すごく不思議でしたけども、事故を起こしたドライバーがどういう人物だったのかっていうのは全然わからないんですが、
通りかかっただけなのでね。
瞬間でもないし、後から見かけただけなので、本当想像するしかないんですけど、
これもう本当に一言じゃないと。
特に暗い時、夜ね、日が暮れて暗くなってくると、
途端にね、よく見えなくなるんですよね。
鳥目とかって言いますかね、暗いところで結構苦手なんですよ。
もうそうなると、もしかしたら円積があったとしてもわからないと。
本当に一瞬だけ、0.何秒よそ見しただけでも、次の瞬間自転車が飛び出してくるとか、
15:00
一時停止を無視した車がね、シュッと飛び出してくるとか、
もう何が起こるかはわかんないですよね。
だからこそ一言じゃないという意識を持ってね、運転はしないといけないなと思いました。
今日は事故の瞬間というテーマで話をしてみました。
テレビの車炎上のニュースもかなりショッキングでしたけども、
その事故の瞬間っていうのもね、なぜかスローモーションで見ていて、
ドライバーさんの顔とか、バイクを運転する人の体がフワーと浮き上がったとか、
そういうことまで見えてるんですよね。
だからこの、私自身の動態視力がどうなのかっていうところもあるかもしれませんけども、
ちゃんと忘れずに、本当は忘れたいんですけど怖いしね、
でも忘れちゃいけないなと思うんですね。
それを教訓にして、安全運転、これからもちゃんと続けていきたいと思います。
娘を助手席に乗せる時、あるいは夫の車を代わりに運転したり、
いずれにせよ責任は重大ですからね、車を運転する、バイクも自転車も、
歩いてる方にもちゃんと責任はあるのでね、
それはお互いにやっぱり忘れたらいけないなというところですね。
最後まで聞いてくださりありがとうございます。
この放送はスポッティファイ、アップルポッドキャスト、スタンドFMなど主要プラットフォームでも配信中。
フォローと評価で応援をお願いします。
それではまた次のラジオでお会いしましょう。
お相手はナンバルワンでした。
元気でいてくださいね。
ご安全に。
16:54

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