1. 自分らしく生きるためのラジオ
  2. #688 同じ価値観を持つひとに..
2026-02-28 13:05

#688 同じ価値観を持つひとに出会えた

ラマダンDay10 🤲「パリに咲くエトワール」の少女たちを観て、昔出会ったある女性のことを思い出しました
追伸:今日も無事に断食できました

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00:06
お元気ですか?なんばるわんです。
自分らしく生きるためのラジオ、始めていきたいと思います。
この番組は、国際結婚25年目の私、なんばるわんが、
自分らしく生きるための挑戦や、日々の暮らしの中で気づいたことなどをお伝えしていくラジオです。
今日は、同じ価値観を持つ人との出会い、ということで話をしてみたいと思います。
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先日試写会で見ました、パリに咲くエトワール。
このアニメがですね、なんか私の中にずっと残っていて、いろんなシーンをね、いろんな場面を思い出すんですね。
お皿を洗っている時とか、階段を登っている時とか、
なんかね、頭にふと少女たちの活躍というか、この熱い思い、秘めた思い、
なんかそういう、そこに向かって生活している、そこに向かって生きている女の子たちの賢明な姿がね、なんか思い浮かぶんですよね。
で、あの子たち、この2人の少女がお互いに夢を持っているっていうことに気がついて、なんか共感しあってね、
同じ価値観を持つ人に出会えたから、彼女たちはお互いに頑張って、そしていろんな人から助けが来てね、
アイデアが浮かんで、人の助けにもなるし、自分の進む道としてのアイデアがファーッと浮かんでね、
藤子はとても素敵な絵を描く画家になれたんですよね。
で、千鶴もね、バレリーナとしてフランスでパリで踊るっていうことができて、
やっぱり同じ価値観を持つ人に出会うって、なかなか難しいことだとは思うんですよね。
あと、若い、青春時代の時とかだとね、なんか部活だったり、好きな趣味のことでね、なんか気が合ったりして、
結構友達になる、そういうチャンスってあると思うんですけど、
03:02
そういえば40代の時にも出会ったなぁと思ってね、
今日はその時のことを話してみようかと思いました。
ふとね思い出したんですよ。
あの二人の女の子がね、笑顔で友情を育んでいくというか、応援して応援されて前に進んでいく様子を見てね、
そういえば私もそういう相手に出会ったことあるなぁと思ったんですね。
さすがにこの映画のようなドラマチックなことはなかったですけども、
同じアートをやっていた人で仲間って呼んでもいいのかなと思うんですけど、交流があったんですね。
最初はオンライン上だけでお互いの作品の写真を見たりとか、活動を追いかけさせてもらっていたりとかして、
そういった仲だったんですけど、ある日、あるイベントで一緒になったんですよね。
あそこのブースで何々さん、Hさんとしましょう。Hさんが出してるっていうのを分かって、ちょっと遊びに行ってね。
あそこでやってますって言ってお互いに同じアートなんですよ。
ライバルじゃないですか。
でも、どんな感じですかって、偵察じゃなくて、どういう風にイベントを楽しんでるのかなっていうのを見たくてね。
その人の顔が見たくて、ちょっとブースにお邪魔してみたら、結構炎上してるわけですよ。
仲間の同じアートをやる人たちを呼んで、みんなでお客さんに対してアートを披露するっていうことをされていて、
私も教えて差し上げた人たちがいて、そのアートを。
その子たちが一緒に手伝いでね、ブースに立ってくれたんですよね。
で、何人かでアートを披露するっていう、まったくえいちさんたちと同じことをね、違うブースでやっていたんですよね。
同じアートといえども、タッチが全然違うんですね。
手法は一緒だけど、表現の仕方が違うっていうんですかね。
なので、お客さんはきっとどちらでもね、体験したら楽しめるんじゃないかなっていう、そういう自信はありました。
えいちさんのも楽しんでほしいし、私のもね、体験してほしいななんて思っていたんです。
お互いにイベントで出会って、顔はね、なんとなく写真とかも拝見していたので知っていたんですが、
06:04
もう今度会いましょうっていうことになったんですよ。
で、私そのアーティストはアートと、アーティストとして活動している時に、結構ね、関西方面とか東海地方とかに仲間の人たちがね、同じアートをやっている人たちがいたので、結構ね、訪ねていったっていうことがあったんですね。
毎年のように京都とかも行ってましたし、大阪のアーティストさんにもお会いしたことがあって、えいちさんの住まれている地方のところにも行って、彼女の家にね、お邪魔したことがあったんですよ。
駅前まで迎えに来てくれて、私は新幹線で行ったんですけど、なんか嬉しいなーっていう話になって、
で、彼女の家に連れてってもらって、そしたらお子さんとかもいてね、普通のご家庭なんですよ。
で、なんかごめんね、狭いけどとか言ってても、私にとっては、なんかアートの道具とかがあって、すごいね、アトリエみたいにそんな雰囲気がして、お子さんたちもすごい生き生きとしてね、元気だし、すっごく嬉しかったんですよね。
で、アートの話になったり、この道具はどこで買ったのとか、なんかそういう共通点のアートについての話ですごく盛り上がっていたんですよね。
で、お子さんたちもなんとなく笑顔で、おばちゃん来たなーっていう感じでね、見守ってくれていて、キッチンとそのアートの道具が置いてあるところが同じなんですよね、ダイニングのところに片隅にアートの道具が置いてあったのかな。
で、ご飯も彼女が用意をしてくれて、みんなで夜ご飯をいただくっていうことをやって、すごく楽しかったんですよ、なんか合宿みたいで。
で、キッチンをパッと見たらね、マグカップが並んでるんですよ。それで、ごめんね、うちこれがコップだからグラスの代わりにマグカップ使ってるっておっしゃったんですよ。
でね、私はごめんねっていう意味がわかんなくて、なぜかというと、うちもね、私もマグカップを使って水を飲んでたんですね。
なんか伝わりますかね、透明のグラスで水を飲むんじゃなくて、マグカップを使って水を飲んでいました。なので、え、うちも同じって言って、だから全然平気みたいな、むしろ親近感が湧いてね、ちょっと笑っちゃったんですよ、お互いに。
09:10
で、その後にお茶とか飲んで、今度シャワーを浴びさせてもらうっていうので、そしたらね、タオル一応持ってたんですけど、彼女がどうぞ使ってって言って、これごめんね、うちバスタオルじゃなくてフェイスタオルだからって言ったんですよ。
で、またごめんねって言われてる意味がわかんなくて、私も今でもそうなんですけど、バスタオルはフェイスタオルなんですよ。だからバスタオル代わりにフェイスタオルを使っているので、全然ごめんじゃないけどみたいな感じでね、そこもまた面白い共通点だなと思って、やっぱりお互いに笑っちゃいましたね。
きっと彼女のお子さんたちとかね、ママ友達とか周りの人たちって普通にね、水を飲むならグラスで飲むし、体を拭くならバスタオルで体を拭いているんでしょう。だからごめんねって言ったんですよ、私に。ごめんね、マグカップで水飲んでるから。ごめんね、フェイスタオルで体拭いてるから。
だからね、これ、その人だけでしたよ。そういう話ができたのっていうか、うーん、なんていうのかな、お家にお邪魔して一泊させてもらってね。
そんな中で、ご家族と同じ扱いで水を飲ませてもらったり、食事もね、食べさせていただいて、お風呂まで入らせてもらえる。
で、もう使ってるものが同じっていうのは、もうそれ以上の喜びないんですよ。本当に笑っちゃって、あ、こういう人いたんだって。
自分でも、なんとなくSNSで見たライフハックでね、バスタオルよりちょっとロングサイズのフェイスタオルの方がすぐ乾くし、洗濯も楽だよっていうのを見て、もうずっとですね、何十年もバスタオルを使ってないんですよね。
で、マグカップで水を飲むっていうのは、いつからでしょうね、自然にやっていましたけど、自分の中の価値観でね、そうやってやってきて、いや、そういう人がいたんだと思って。
で、そのアーティストさんHさんとは結構ね、仲良くさせていただいてましたね。今どうされてるんだろう、お子さんとかね、うちよりちょっと上だったのかな、お子さんたち、年齢が。
だから、もしかしたらもうね、独立されているかもしれない。ね、Hさんもどうしてんのかなって、すごく懐かしい気持ちを思い出しましたね。
12:07
共感し合える仲間ってすごくいいですよね。はい、というわけで、今日は価値観の同じ人に、同じ価値観を持つ人に出会えた喜びということで話をしてみました。
いや、ほんと懐かしいことでね、劇場アニメパリに咲くエトワールを見て、その少女たち、女の子たちが共感し合ってね、頑張っていく姿に、私も本当にそういう共感し合える相手がいたなっていうことをね、思い出したという話でした。
あなたにはそういう共感し合える仲間いますか?最後まで聞いていただきありがとうございます。また次のラジオでお会いしましょう。ナンバルワンでした。元気でいてくださいね。
13:05

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