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#729【映画レビュー】ウィキッド〜永遠の約束〜
2026-04-10 22:39

#729【映画レビュー】ウィキッド〜永遠の約束〜

対照的なふたりの魔女の心は友情と共にいつまでも一緒にいるのだろうと感じられた
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00:01
お元気ですか。なんばるわんです。 自分らしく生きるためのラジオを始めていきたいと思います。
この番組は国際結婚25年目の私、なんばるわんが、自分らしく生きるための挑戦や日々の暮らしの中で気づいたことなどをお伝えしていくラジオです。
今日は映画レビュー、ウィキッド永遠の約束を見ての感想を話してみたいと思います。
こちら、パンフレットちらりと。
ウィキッド永遠の約束、今回は字幕で、字幕版で映画鑑賞をしました。
この前の作品ですね、ウィキッド二人の魔女。 こちらはですね、私はアマプラで見たんですね。
留学をしていた娘が向こうで、この今回の第2弾、永遠の約束の方を日本に先駆けてですね。
日本に先駆けてっていうか、今まで日本が世界最速公開とかじゃなかったでしたっけ。
それが、日本でやったのは3月でしたね。確か、封切りになったのが。
それが娘はもう留学中に、去年のうちに向こうで映画館で見ていたっていうのでね。
ものすごくいい作品だから、お母さん見てって言われて、最初の方ね、二人の魔女の方が
Amazonプライムでやっておりましたので、それを二人で、二人でかな?そうだな、二人で見たんですよ。
パソコンでね。 まあ感動しましたね。
あのやっぱりこの、悪い魔女と呼ばれる方のね、
エルファバ。エルファバの肌の色がグリーンでね。
着ている洋服も、ブラックのものが多くて。
それと全然対照的にね、このグリンダ。ガリンダってね、言ってましたけどね、映画の中で。
最初の二人の魔女の方ではね、ガリンダだよって言ってましたよね。
グリンダがピンク、すごく透き通るようなね、妖精のような
ピンク色のね。 ドレスもそうだけど部屋もそうでしたしね。
周りに集まる人たちがみんな、このグリンダの方に憧れて、みんな寄ってくる。
で一方、エルファバの方はみんな離れていくっていうのが、第一弾の方ではね、二人の魔女の方ではすごくね、あからさまに
03:06
みんなの態度が、そういう態度が映画の中で表現されていて。
娘はね、
やっぱりミックスの子であって。
日本にいても、夫の国、パパの国にいても、やっぱり
後期の目でね、見られるっていうことは経験してるんですよね。 だからこそ
なんかこのね、悪い魔女と言われているエルファバの気持ちが、ちょっとわかるというか、すごくね感情がこの映画に入っていったような
親として見ていて、そんな気がします。 直接はそういう言葉ね、娘からは聞いていませんけど
本当にこう差別的なことを言われたりされたりする中で、唯一の理解者ですね。
グリンダが、友達であると。 それが本当に一生続くのか、その友情がね。
一生続きますようにと、お互い願っているんですけど
2人の生きている、生きるべき世界が違うっていうのをね それぞれが
だんだんなんか感じてくるわけですね。 周りがやっぱりその友情をね
2人の友情を引き剥がすような そういう行動に出たり
すごく裏に何か物語があったりとかして、それを大人の都合でというか、親の都合みたいなので
隠されていて でもね、この2人の魔女たちは
周りが何を言おうが、何を言われようが、やっぱり
こう 友情でね、固く結ばれていたのが
第2弾の永遠の約束を見て、すごく感じました。
第1弾の方がね、2人の魔女の方が、私はすごく学びがね、気づきが多いなと思った映画だったんですよね。
第2弾は映画館で見てみて、やっぱりこう色彩とかね、カラフルでとても素敵でした。
グリンダーがピンク、エルファバはグリーンで、ちょっと影のあるところがあって、対照的なんですよね。
第2弾の方はちょっと オトナチックなシーンが多かったんですね。
06:00
第1弾は、2人の追い立ちというか、この対照的な印象、これを前編に渡ってね、比べるようにして、
それでもそんな2人が友情で結ばれるんだよっていうのが、ちょっと分かったような、そんな物語だと私は感じたんですけど、
第2弾の永遠の約束の方は、ちょっとね、そうオトナチックな、大人の都合をちょっと表現するようなシーンがあったり、
なんかね、複雑なストーリーだなとは思いました。 もしお子さんとね、
見るならば、やっぱり第1弾だけでいいかなと思いました。 これ正直なところ。
うちはもう娘も大人になって、いろんなこと理解できるようになったので、
率直な、この映画を見ての感想とかもね、もう率直な意見をぶつけ合ったりとか、今回特にね、
ウィキと永遠の約束は、なんかぶつけ合いましたね。 娘と意見を。
やっぱりあの、登場人物をね、覚えるのもなかなか難しいわけです。
映画として楽しみたいという気持ちがあって、でもストーリーもね、ある程度はね、把握しておきたいなぁとは思うんですけど、
あそことあそこがどう結びつくんだろうとか、この登場人物はどこから来てどこに行くのだろうとか、ちょっと映画の途中でふわーっとなっちゃう時あったんですよね。
そういうのが娘に感じ取られると、怒られるっていうね。 しっかりしてよみたいにね、そういう重圧をね、感じたんですよね。
で、今収録する前にパンフレットをちょっとね、念入りに見ていました。
登場人物だけでもね、紹介できればなぁと思って。
でも私が覚えられるのは限界はですね、3、4人ぐらいなので。 やっぱりあれですよね、2人の魔女。
グリンダ。グリンダがね、アリアナさん。 そしてこのこちらですね、これ面白いでしょ、ノートを買ったんですけど。
こちらです。 エルファバを演じた彼女の名前がですね、ちょっと名前はね、シンシアさん。
私は他の映画ではちょっと拝見したことはないんですけども、 2人ともですね、この歌唱力が素晴らしいですね。
この第1弾を見て、このお二人の歌声、これにすごく惹かれるところがありました。
09:04
やっぱりアリアナさんもね、もともと有名な方ですけども、
いつの間にかSNSとかインスタグラムとかね、そういうところで拝見していると、なんか風貌が変わったというか、そんな感じがしました。
で、そういう風に風貌が変わった彼女も、このグリンダ役すごくね、合っていたなぁと思います。
温かい子なんだけど、ちょっと自分をね、すごく自分優先みたいな、ちょっとだけわがままっぽいところもある。
でも、そんな彼女をね、友達と友人と思えるエルファバをね、悪い魔女と呼ばれていたエルファバは、
許すっていうかね、なんか憎めなくなるんですよ。
で、本心でぶつかり合って、本当の友情でね、二人が結ばれていくっていうのが、すごくね、物語として良かったです。
で、肌の色とか、その境遇の違い、差別とか、そういうのがね、本当みんなが、一人が何か、こういった有名なね、みんなから愛されているキャラクターの人、
例えばインフルエンサーの人とかが、一言言っただけで、もう、あ、じゃあもうこちらね、いじめるとか、そういう差別とか、もう興味がなくなっちゃうわけですよ。
で、彼女は別に、このね、エルファバをかばっているとか、そういうのではないんだけども、
うーん、この子が言うなら、っていう感じで、この取り巻きの人たちですね。
もう取り巻きいっぱいいるんですよ。
もうアイドルみたいにチヤホヤされているので、そういう人たちが、彼女が一言パッと言ったら、あ、もう興味なくなった。
そこで差別とかいじめはなくなるんですけど、
うーん、やっぱりこう、かばってくれたって思うよりかは、なんか余計なことしてくれてみたいな、
私はもう一人でも大丈夫なのに、っていうね、ちょっと意地っ張りなところがあって。
でも本当は、二人はすごく思い合っている、お互いをね。
すごく、愛してるよっていうセリフもね、この第2弾、永遠の約束の方で、
エルファバがグリンダに愛してるよって言うんですよ。
この時は、ちょっとジーンときましたけども、
12:02
まあいろんな仕掛けがあって、グリンダがエルファバを助けるんです。
助けるのか、彼女のアイデアで自分が逃れるのか、
ちょっとね、あれは演技だったのか、本当にわからなかったのか、
あの、ちょっとぼーっとしてたのでね、あれですけど、
自分がアイデアを出したのか、ちょっとわかんないんですけど、
とにかく悪い悪人から逃れて、
そして自分の望むような結果っていうのかな、
友情ではなく愛情で結ばれたい人がいて、
実は相手もエルファバのことを思っていた。
でもその相手は本来だったら、グリンダの婚約者、グリンダと結婚するはずだった。
それが本心はね、エルファバを思っていたのねって、やっぱり傷つくんですよ。
傷つくんだけど、その相手の気持ち、
そしてエルファバの本心をね、やっぱりさらけ出してほしいっていうので、
まあきっと彼女は許したと思うんですよね、2人とも。
結婚するはずだった相手と、そしてエルファバもね、
やっぱりこの2人が友情で結ばれていたからこそ、許そうと思ったのかなと思いました。
人を許すのってね、なかなか簡単なことじゃないんですよ。
でもそれを許してあげる。
お互いにね、許す。
そのいじめとか差別にあったのも、やっぱり彼女の存在が大きすぎてね、
自分が比べられて、
そういった差別的なことを言われたりされたりっていうところがあって、
本当だったら憎むかもしれなかったですよね。
それでも友情で結ばれていた。
やっぱり本心をね、お互いの本心を言っていたっていうので、
きっとね、そこに友情があったんだと思います。
では、オズの魔法使いのストーリーということでね、
私は小学校の時とか、もう表紙ですよ。
オズの魔法使いっていうね、ライオンがいて、なんかブリキのロボットみたいのがいて、
女の子がいてて、もう全然ね、ストーリーなんかわかんないです。
覚えてもいないし。
それが、第1弾だと、よくわかんないんですよ。
オズの魔法使いの存在だけはバーンと出てくるんですけど、
その他の幼い頃の記憶でね、そのブリキとかライオンの人とか、
そういうのは第2弾の永遠の約束の方で、こういうわけでこうなったのね、
15:00
このメンバーが揃ったのねっていうのが初めてわかるんですよね。
そう、だから第1弾はお子さんと見るのは本当にいいと思うんですけど、
第2弾はね、できれば大人だけって思ったんですが、
そうなるとオズの魔法使いのあのメンバーが揃う経緯がわかんないと思うんですよ。
だからやっぱり第1弾も第2弾も見た方がいいのかなと思いますね。
第1弾はウィキッド2人の魔女、こちらはアマプラでやっています。
無料ですね、アマプラに入っていれば。
すごくね、面白かった。
で、アマプラかな?
その映画の出演者たちがステージに立って、
この映画の再現、シーンの再現とか、観客を入れてね、
そういったショーが、それもアマプラで娘と一緒に見ました。
それもまたね、面白いんですよね、この映画の舞台裏というか。
で、実際に演じている俳優さんたちがみんな出てきて、
エルファバだったら、これウィッグなんですよね。
本来の本当の彼女はスキンヘッドで、そしてかっこよくビシッとスーツを着るようなね、とてもかっこいい方でね。
で、アリアナさん、グリンダはこのままのふわふわの感じのドレスで衣装で着て、
お話の仕方もふわふわとしててね。
映画のセリフなのか、ショーとしてのセリフなのか、それがまた混ざってて、観客はすごく面白いんですよ。
映画のシーンの再現もしてるんだけど、実際のアリアナさんの、そしてシンシアさんの、この2人が会話をしてるっていうのもまた楽しみなんですよね。
なのでアンマプラでは両方見られます。
で、この永遠の約束は今現在、確かに私が見に行った映画館でまだね、
今日現在は上映しているはずです。まだね、1月経ってないんじゃないかなと思うんですよ。
あとね、娘がすごくね、私に聞いてきたのは、どの楽曲が良かったかと言われましたね。
もうね、正直言って第1弾も第2弾もみんな同じ曲に聞こえるんです。
18:00
こんなこと言っちゃ本当に、シンガーの人たちに申し訳ないですけど、
素晴らしすぎてね、本当に歌声もすごいですよ。迫力があって、上手なんですよね。
上手い、本当に歌が。で、歌声も美しいし。
で、そのシーンに合ったちょっと攻撃的な曲だったり、悲しいね。
うん、すごく孤独を感じるようなシーンで、そういったBGMが流れていたりとか、
どれが一番良かったって聞かれてもね、本当に困りましたね。
こう、本当に覚えておかなきゃいけないっていうのは、もう2回も3回も見たいですよ。
去年は、去年から今年にかけて、ラストマンをね、私4回?4回目?3回?見ましたけど、
回を追うごとにですね、新たな発見があるんですよね。
だから徹底的に感想をね、討論したいんだったらば、やっぱり2回3回と見ないとね、無理です。
ちゃんと覚えておかないとっていうつもりで見ないと、なかなかね、難しいと思います。
はい。
主人公2人、とても美しくてね、本当肌の色とか、その境遇とか、もう全く本当に関係ないと思います。
この2人がすごく固くね、固い友情で結ばれた。
もう愛してるよって、別れる時、もう一生の別れだと感じた。
その瞬間に愛してるよっていう言葉が出る。
もうこれは心からの言葉だと思いますね。
本当それぐらい思える友達ってね、一生のうちできるんでしょうか。
私は娘がそういった友達になるのかな、と思いますね。
娘だし、友達だしっていう感じでしょうか。
今日は映画レビューとして、ビキッド永遠の約束、こちらについてね、感想をお話をしてみました。
この2時間を超える映画のストーリー、衣装、カラーとか、曲、歌ですよね。
全てを覚えておくっていうのはね、かなり難しいです。
だから本当に心に残った場面をね、娘と討論したいなというところで、
21:01
先ほどお話ししたように、その友情が、この第2弾の永遠の約束では、本当に友情ってあるんだなと。
そしてお互いを信じ合う心、それが愛だというのがね、
友情にも愛があるし、本当に愛する人と一緒にいたいという気持ち、それも愛だしね、
いろいろな愛の形があるんだなと、そういうふうに感じました。
娘が教えてくれたんですけど、このシンシアさんも、色々性別を超えた愛っていうのを、そこに愛に生きている人ということでね、
そういうのも、やっぱり差別するんじゃなくて、理解をしようと努力をする、そういうことも大事ですよね。
国同士、国が違う、肌の色が違う、そういうことでね、何か差別があってはいけないなと、改めて感じました。
最後まで聞いてくださりありがとうございます。
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それではまた次のラジオでお会いしましょう。
ご視聴ありがとうございました。
お相手はナンバルワンでした。
元気でいてくださいね。
ガリンダート、エルファーバーです。
よかったです。
22:39

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