00:00
はい、えー、こんにちは。よろしくお願いします。
今日は、ツッピーとコラボライブになってます。はい。
で、えーと、関東はね、今雨ちょっと降ってますね。
お天気は目に近いのかな?
うん。
晴れてはいない曇りで、天気もいいですが、ちょっと雨でっていう形なので、
今どうなるか、どうなるかですが、
えー、ただね、こっちは、あのー、ま、過ごしやすいっていうか、ほんと寒いぐらい、涼しいですね。
ほんと過ごしやすい気温なので、ゆるゆるとやっていきましょう。
で、えー、ま、今日タイトルにあげたんだけど、ま、この辺の、この辺の流れとか、ま、ツッピーと久々に話すので、
えー、その辺りの現状とかね、その、いうところを話していければなと思ってます。
ま、えー、僕に関しては、月が来るまでちょっと話すんですけど、
僕に関しては、ちょっと最近いろんな、えーと、ま、インプットしようかなっていうところに、
えー、時間を割きたいんですが、まー、いかんせんね。
えーと、仕事終わって、疲れて、で、娘のことやって、疲れてっていうのがほんとに多くて。
あ、次来てた。あ、そっか。今、あれだね。えー、ちょっと待てね。始めよう。
ま、よろしく、よろしくでーす。
おっ。さん、おつかれさまでーす。
おつかれー。久しぶりだね。
2週間いたっすね。
そう、あ、そっか。2週間か。2週間に久しぶりな感じがあるのは、あれだね。
ま、毎週話してる感じがあるからだなーっていうのがすごく感じる。
そう、うんうん。
たぶん、あれですよね。空港で話をして、
そうだ、うんうん。
あれが最後だったのかな。
あれが最後だったっていうのが面白いね。
ね。
そう、今ねー、えっと、誰が来てくれてるかが、ま、表示的にわk、ゼロゼロのままでわかんないんで、たぶん最後のバグなんですけど、
うんうん。
えー、誰が来てくれてるか、リスナー見ればわかるので、
はいはいはい。
あ、えーとねー、みっちゃん丸子さん、こんにちは、ワンワンワンと言ってもとっても嬉しいです。ありがとうございます。
描きながら聞いてもありがとうございます、本当に。
いや、嬉しいね、うんうん。
最近、最近どうっすか?
最近どうっすか?
ま、まずはですね、一つあの、めちゃくちゃ素晴らしいニュースがあるんですよ。
おー、なにそれ。うんうん、聞きたい聞きたい。
聞きたいっすか?
聞きたい、なに?素晴らしいニュース。
あのー、素晴らしいニュース。
うんうん。
なんとですねー、
うん。
AirPods3が見つかりましたー!
あ、そうだ、ないっつってたよね。
そう、あのー、
え、結構じゃん、1ヶ月前くらいじゃない?
んー、ちゃうちゃうちゃう、もう半年くらい前、うんとね。
あ、そうだよね、めっちゃ長いよね。
そう、あれマミオバンドの、
うんうん。
あのー、あそこでやったとき、どこだっけ、
3月。
おぎくぼだったかでやったとき、そう、おぎくぼ?3月でしたっけ?
3月、うんうんうん。
おぎくぼでやったときに、あの日に無くしたんすよ、俺。
あ、そうだ、なんかダモのしたって言ってたわ、なんかいろんな人がダモのしてたけど、まあそのうちの一つが。
ね、そうそうそうそう、無くしたーって言ってて、
うんうんうん。
で、どこに電話かけてもなくて、
うんうんうん。
で、結局その後、イヤホン、俺ずっとね、あの安いやつ買って使ったりしてたわけですよ。
言ってたよね、サブスクライブ、安いのにしようって。
だからこの前の空港とかってめっちゃね、やっぱり、
いやー、なんだろう、ノイキャン付いてるイヤホン買ったのにノイズキャンセルされないみたいな。
03:05
あー、はいはいはい。
そうそう、そんな感じだったのに、
なんと昨日部屋の片付けをしていたらですね、
うんうんうん。
クローゼットの奥から出てきたんですよ。
え、どういうこと、え、全部丸ごと出てきたってこと?
そう。
あ、よかったね、ほんとにそれ。
だからずっと俺多分ね、あの、ズボンのパケットに入れた状態で、
あー、なるほどね。
そう、で、そのまま脱いで多分俺、ハンガーにかけたんですよ。
はいはいはいはい。
で、そのままクローゼットの裏に多分落ちてったんですね、俺。
あ、なるほど、そのズボンの中にあったわけじゃなくて、
ズボンからさらに落ちて、奥に。
そう、落ちて、だからずっとあれでないと思って、
昨日着た服どれだっけ、え、ズボンにも入ってないやん、
カバンにもないやん、どうしようどうしようどうしようってなったんですよ。
なるほどね。
なるほどね。
悲しい。
よかったね、あって。
あってよかった、だから今日は早速今ね、
室内にも関わらずイヤーポッツをつけながら今やってるっていう。
めちゃくちゃいいじゃん。
イヤーポッツいいね、なんかあの、普通に多分問題ないんだよなー。
なんかねー、
いやそうそうそう、昨日もさ、家にいながらも普通にズーム、
イヤーポッツつけながらやったんですけど、
普通にイヤーポッツつけながらが一番いい、室内にいても。
快適だよね。
そう、めちゃくちゃ音がもう快適。
値段以上のものがある。
本当によかった、街で。
よかったね、安いやつからこう一気にグレードがね、また戻ってたっていうのはかなりでかいよね。
そうだ、今ななぜろさんの声が今頭の中で響いてるから。
それは良いのか悪いのかわかんないけど。
音良すぎて。
なるほどね、良いね。
というのはですね、スペシャル良いこと昨日起きましたね。
ずっと探してたもんね、よかったよ本当に。
そう、マジよかったこれ、本当にもう。
なかなかだよね。
耳の、結構あの通勤でイヤーポッツずっと使ってて、
で、イヤーポッツにしたのがいつぶりか2年ぐらいイヤーポッツなのかな。
で、買った瞬間にやっぱりね、頭に入り方とか周りからの音の策略とか色々こう、
これは投資でお金かけるべきだったなっていうのをすごく感じてて。
で、本当に良かったなと。
耳から入る情報って多分今の時代かなり大きいし、流れ作業で聞きながらって結構多いじゃない。
そうね。
その中では結構でかいんじゃないかなと思ってるんでね、投資の一つとして。
今のところノイキャンがマジで神なもんだ。これ以上ノイズキャンセルに出会ったことないですよまだ。
そうだね、僕も使ったことはないけど、
イヤーポッツはiPhoneとのお親和性とか色んなところで多分プラスに働くことが多いんじゃないかな。
Xのスペースとかでも結構プラスだし。
かなりね、かなり。
なるほどね。
そうなんです。私のQOLか。
爆上がりだね。
Quality of Life、爆上がりするってこと決まりましたね。
06:02
よかったよ。
で、最近はどうなの?なんかこう動きとか色々多分話せる範囲でいいんだけど。
はい。で、もう一個じゃあ面白い話をすると、またちょっといいお買い物したんですよ。
お、いいね。
ちょっと多分ですね、あきらさん絶対に当たらない。ジャンルも当たらないと思う。
うんうんうん。
どんなジャンルでしょう。まあ多分これを当てるのは絶対無理なんで、
どの方面のジャンルだと思います?俺が最近買ったものですげえ満足してるもの。
誰も当たらない。
例えば、なんか睡眠とか食事とかこうサプリとかあるじゃないですか。
うんうんうん。
そういう方向性で言うと何だと思いますか?
え、何だろう。誰も当たらない。え、下着とか。
あーでも惜しいかもしれない。
そうだね。
まあ方向性的には惜しい気がする。
なるほどね。靴下?違う?
あーいいいいいい。近づいた近づいた。
足の方に行ったってこと?
うん。
足なのか。靴?
うん。
お、いい。いい。いい。方向正解。
方向正解どっち?靴紐?
靴靴靴靴。靴というか、シャンダル買ったの俺。
おー。うんうんうん。
で、これ何かっていうと、最近さ、ベアフットってわかります?ベアシューズかベアシューズ。
何だろう。
ベアシューズ、これジャンルの名前なんですけど、
うんうん。
あのー、裸足。裸足。
うんうんうん。
裸足の感覚で外を歩けるっていう靴が結構、なんだろう、トレールとかアウトドア界隈で結構流行ってるんですよね、今。
あー、なんかあれ、五本指の靴とかみたいなやつ?
そうそうそうそう、五本指だったり、あとはもうソールがめっちゃ柔らかくて、あのー本当に、なんだろう、薄いとか。
うんうんうん。
そういう、そのベアシューズ界隈っていうのがちょっと今流行りなんですよ。
へー。そういうのがあるんだね。
そう。要は、2点って2つあって、
うんうん。
1つは完全にやっぱりあの足の、なんだろうな、感覚を研ぎ澄まされる、要は足の裏の神経って結構敏感なんですね、人って。
うんうん。
ま、生き物か。
うんうんうん。
なんか像とかも足の裏超敏感で物踏まないとかって聞いたことないですか?
あ、そうなんだね。
そうなんです。めっちゃこう足の裏が敏感なんですよ、像とかも。
結構人間もそうで、やっぱり脳から一番遠いのが足の裏なわけですよ。
遠いね、うんうん。
そう、だからやっぱそこの感覚ってのを研ぎ、鍛えられることによってめちゃくちゃこう、なんか活性化されるっていうのが1つあるんですね。
なるほどね。
うん。そう。で、あとはもう1つが、単純にやっぱ裸足でいることの素晴らしさっていうか、
単純なこの体、体幹を鍛えるだったりとか、
あー。
体のバランスを整えるみたいなところで、裸足ってやっぱめちゃくちゃいいんですね。
靴によって足の形が変わるとかね、ハンマーツーとかなんかおかしくなって姿勢が悪くなってっていうことがあるよね。
なるほどね。
そう。そう。そういうのが一応2つ利点があるんですけど、
09:01
うんうんうん。
それで、今回買ったのが、ゼロっていうジャンルがあって、
うんうん。
その中の、ジェンシスっていうサンダロー買ったんですよ、靴ではなくて。
うんうんうん。
そう。だから、今私はですね、毎日サンダルを履いて歩いてるんですね。
いいね。最近暑かったしな。
で、このサンダルっていうのがほんとに、8ミリぐらい薄さ。
えー、8ミリめっちゃ薄いね。
そう。で、ほんとにもうぐねぐねぐねぐねするみたいな。
うんうんうんうん。
で、あとはもう、上の方は紐だけ、紐1本でこう結んでる、あるんですけど、
うんうんうん。
足がね。で、かかともちゃんと抑えられてるから、ぶっちゃけこれで走ったりもできるんですよ。
おー、なるほどね。
だから、要は足にこうくすい付いてる状態が、ペランのソールが、ペランが。
へー。
うん。っていう感じなんで、
うんうん。
マジで普通に裸足でその辺歩いてる感覚なんですよ。
あ、ゼロシューズってやつだ。
あ、そうそうそうそう。
はいはいはい。組紐みたいなのがあるんだね。
そう。
なるほどね。
へー、こうなるんだ。
だからマジで、そう、普段から、だからだからね、びっくりするのが最近、世の中ってめちゃくちゃこう凹凸があるってことに気づいたんですね。
あー、なるほどね。なるほどね、確かにね。
た、例えば、これでマジこのサンダルで歩いてると、
うんうん。
あのー、なんだっけ、横断歩道。
うん。
横断歩道の白と黒。
うんうんうん。
あそこの境目の、あの厚さとかっていうのを足裏で感じるんですよ。
あれって凸凹してんだ。
そう。
そんなんだ。
要はインクがある分、やっぱり何ミリか浮いてるんですよ。やっぱりあの、白って。
はいはい、確かにね。
それをちゃんと足の裏でこう感じるんですね。あ、段差あるって。
へー。
うん。そう。あとはもう足の指っていうのがすごい自由に動くんで。
うんうん。
うん。
やっぱり特に坂道とかなると、やっぱ足の指でこうギュッギュッギュッってこう踏みながら歩けるんですよね。
うん。
なので、これがまあ良くも悪くもめっちゃ疲れるんですけど、
うんうんうん。
うん、なんとなく体に良さそうな気がしてる。
確かにね。なんかいろんな、まあいくついろいろあるけど、
多分一番自然に近いものが、体に良いような気が最近いろいろなことを通してしてる気がするんだけど、
うんうん。
足って結構マジで重要だろうなと思ってて、
そうだよね。
うん。
履くものとかにはなるべくお金かけるようにしたいのね、靴って。
うんうん。
なるべく良いもの。で、まあ花より団子とかのおばあちゃんが言ってた名言とかもあると思うんだけど、
うん。
なんか服とかは別に良いけど、靴だけはちゃんと良いもの買いなさい、あなたを連れてってくれるものだからっていう、
あー。
それに近い名言みたいなのもね、多分あるから。
そう、それを読んだ時から、大学卒業したくらいからかな、靴はなんかね、それなりにちゃんとしたもの買おうと思って。
12:04
まあ、僕足でかいから、
うんうん。
27.5なのね、あの普通のヌードサイズが。
で、大体28か28.5か29とか買うの、大体靴って。
うーん、あ、なるほどなるほど。
で、サンダルのキーン、今サンダルでキーン履いてんだけど、
うん。
で、あれだったら30かな、31かなぐらい履いて、
うん。
結構、あのー、まあ深めじゃないんだけど、それでちょうどいいぐらい。
なんか、ちゃんと足に快適で、で自分が合うようなものを買うと、やっぱ姿勢も良くなるし、
で、体感も、そのツッキーが今履いてるゼロシューズ。
うんうん。
あれだと、もうほぼ裸足で歩いてるじゃん。
もうちゃんとさ、体感ブレブレだったら疲れるわけじゃん、逆に。
うんうん。
なんかその辺強制にはなるよね。
そうねー。
なるほどねー。
だからもう買った瞬間めっちゃ歩いたら速攻で筋肉痛になったっすもんね、これ。
そんなにすごいね。
うんうん。
すごい効果だな。
いや、いかに、
袋履きとか、そうそう。
いかに守られてるかだよね。
そう。
守られてるかだし、
うんうん。
多分やっぱ変な歩き方、歩き方に癖があるんでしょうね。
あー、靴のさ、かかとのソールとかも減りってやっぱ決まってる?
あー、俺は右後ろがどんどん。
左は削れないの?
右後ろと左後ろ?
いや、両脇の外側の跡が削れますね、俺は。
僕もそこだね。そこがだいたい削れるから。
歩き方は多分悪いんだろうなと思うんだけど。
ね。
なるほどねー。
そうとかねー。
あと、でもね、歩き方ちょっと良くなってきたのか分かんないけど、
うんうんうん。
最近そのね、ゼロシューズ買う前ってゲタ履いてたんですよ、最近。
なんかそういう話してたね。
うんうん。
で、その時、足に豆ができてたんですね。
へー。
親指のとこに。
へー。
うんうん。
でも今豆が全然できないんですよ。
うんうんうんうん。
ということは、少し多分歩き方が良くなってるんじゃないかなって。
あー、そういうことね。
だって、より裸足なのに豆できないってことは、
うんうん。
多分ちゃんと今、設置してるんですよ、きっと。
良い感じで。
あー、そういうことか。
だって8ミリ。
8ミリでしょ。1ミリないんでしょ。
そうそう、ないないないない。
で、結構グナグナってことはさ、8ミリの中でも柔らか、
多分そのソール自体が柔らかくて、
グッと沈み込むわけじゃない?
うんうん。
ってことだよね。
だってさらに、多分5ミリとかになるんじゃないかなって。
そりゃそう。めっちゃ感じるよね、足。裏。
ねー、めっちゃ感じる。
そう、だからね、さっき横断歩道の話もしたじゃないですか。
うんうんうん。
他に、例えば舗装されたアスファルトと、
ちょっとだけトケトケしてるアスファルトってあったりするじゃないですか。
そうなんだ。知らないんだけど。
なるほどね。え、あるんだね。
そこもやっぱり感じるんですよ。あ、こっちがあるとか。
へー。
うん。
15:00
そう。
そうか。確かに車乗ったときに、音変わる場所はあるよね。
ね。
なるほどね。あー、それは確かあるだろうね。
工事したとか、工事ガタガタしてるとかなんかあるよね。
ねー。
なるほどねー。
だからめちゃくちゃこの感覚がさ、足の感覚っていうのがすごいね、日常的に研ぎ澄まされてる、今。
すごいね。なんか、足から入る情報も面白いなと思ってて。
で、靴履いてるともう覆われて、で、足からの情報多分遮断してるに近いんだよね。
そうね、そうね。
足が痛いとか、なんかその動きづらいとか、この段差があるとかそういうの全部遮断して、
もう無条件に踏みしめて固めて歩けるみたいな感じなんだけど、
僕、キーンですらちょっとした段差でグニュってなるから、
サンダル履いてるとね、やっぱり靴とスニーカーと比べて、
あ、なんか全然違うな、歩きづらいなみたいなところもあるんだけど、
さらにゼロシューズだと余計にそれめっちゃ感じるだろうね。
ね。
ちょっと、なぜかこのサンダル、しかもこのサンダルがまじでさ、人気ありすぎるらしくて、
あ、そうなんだ。
ほんとに売ってなかったのよ。
あ、売ってないんだね。
だから先週の、ほんと1週間ぐらい前に買ったんですけど、
あの、10カ所ぐらい電話かけて、東京で。
で、うち置いてません、うち置いてませんみたいな。
ま、置いてませんって取扱店舗よ、取扱店舗を調べて、
で、ちゃんと公式でここ取扱ってますっていうところに電話かけてんの、俺。
それですら。
うん。ま、正確に言うと、今23と4ならありますみたいな。
あー、なるほどね。
そう、23と28ならありますとか、そういうお店ばっかで、
だからま、全くないはないんだけども、うちは23しかないっすねとか、
28ならありますねとか、そういう店ばっかで、
うわ、どうしよう買えないって、でもこれネットで買うのも怖いしみたいな、
よりこうね、フィットさせたいから。
うんうんうん、そうだよね。
っていうとこに行ったら今度あの、高輪、違う、高田の場場だ、高田の場場にある、
鴨鹿スポーツっていうところがあって、
もうどこ、どこやねんじゃん、どこやねんって。
そうだね。
で、そこに電話したら、25ならあるんですけど、みたいな話したって、
うわ、25か、6とか欲しいんだよなーって話したら、
あ、ちょっと待ってくださいって言われて、
26一着だけ今日入荷しました?ってなって。
へー、うんうん。
そう、あ、じゃあ今から行くっすーって今から行ってきて、
うんうんうん。
そうそうそう。
で、そしたらほんとにね、店頭に並ぶ前のね、なんか変な袋に入ってる状態で持ってこられて、
おー、入荷したばっかだ。
そう、あ、ほんとなんだと思って。
すごいなー。
で、それ履いてみたら、あ、やっぱ25いいっすね、26がちょうどいいっすねってなって。
うんうんうん。
で、そっちは買ったんですよね。
なるほどねー、いや面白いね。
そう。
え、ちなみにその、ゼロワシューズ。
18:00
うんうん。
知らなかったんだけど、
え、ツッキーはこれ知ったきっかけとかあるの?
なんかこう、買おうとか、履きたいって思ったのって。
なんだろう、なんかね、うーんとね、なんだろうな、一つが今、
うんうん。
健康、まあたまたまね、今あのー、
俺が担当してるクライアントさんが、
うんうん。
まあ、めっちゃ健康の人だね、ファスティングの人なんだけど、
うんうんうん。
前にずっとスタンダル履いてんのよ。
うんうんうん。
で、それがやっぱ裸足感覚がうぬんかんのみたいなこと言ってて、
うんうんうん。
で、それがあーそうなんだって聞き流したんですよね。
うんうんうんうん。
で、今度また別な、今度体の専門家の人と話してたときに、
うんうん。
なんか、一番やっぱりちゃんと見直さなきゃいけないのは歩き方だからって言われて、
うんうんうん。
うん、歩き方をちゃんとしなさいみたいな。
うんうんうんうん。
なったときに、いやそっか、まあちゃんと下半身からちゃんと鍛えなきゃいけないよなと思って、
確かにね。
見直すというか、
うんうんうん。
なったときに、あれなんか裸足感覚のうぬんとかって最近あるじゃんみたいな。
うんうんうん。
で、あれはなんかダサいけど癒やすかった方がいいよみたいなこと言われたんですよ。
はいはいはい。
なるほどね。
見た目ダサいけど、一応こういうなんとかっていうメーカーのやつだったら、
まあそこそこ普通に履けるかなみたいなこと言われて、
うんうん。
ああそうなんすねみたいな。
うんうんうん。
あ、そのゴホン指のとこあるじゃないですか、靴。
あるある。それはね、トレーラーとか登山とかのときに、なんか見たことあって。
うん。
でも普通に履くのダサくないみたいな話だよね。
そうだね。
確かにどうしようみたいな。
うんうん。
でもなんとかシューズだったらちゃんと足の指がちゃんと動くし、
うんうんうん。
中で、これいいよみたいなこと言われてて。
ああ足が動くね、はいはい。
うん。
なるほどなーと思って、そこは調べたんすよ。
でそもそも、でもシューズって俺嫌だなと思って。
だって靴なら靴で履きたい靴があるわけですよ。
うんうんうんうん。
だけど変なスニーカーとかも、なんかね、ちょっと履きたくない靴は履きたくないと思って。
ああそれめっちゃわかる。
うんうん。
ってなったときに、あ、サンダルだったらあんまり気にしないじゃんと思ったんすよ。
ああ確かにね。
そう。
で、なんか最近自分の中で、俺の服装意外とサンダルいいんじゃないか説っていうのが自分の中で。
はいはい、いやいいじゃん。
そうそうそうそう。
上下黒だったり、足元だけ素足とかって、それはそれで結構かわいい、おしゃれなんじゃないか。
エロさを感じるんじゃないかと思って。
はいはい大切ね、セクシーさ大切よ。
そうそうそう。
サンダルにしようと思ったときに、そのサンダルいろいろ調べて、その中で一番有名だったのがこれだったんすね。
え、これっていくらぐらいするの?
でも俺のやつはこれ7000ちょっと。
おお。
うんうんうん。
でもうちょっとね、また違うルナとかってやつだと12000、3000だったり。
なるほどな。
うん。このベアシューズ界隈でもね、いろんな派閥があるみたいなんですけど。
派閥がね、うんうん。
その中で一番薄くて、一番なんかめっちゃ裸足っていうやつを買ってみたんですよ。
21:04
はいはいはい、なるほどね、いや面白いな。
なんか親指だけサポートしてるやつもあるね。
親指だけ、足首と親指だけこう親指のループがあって通して、で紐じゃなくてっていうサンダルもそのゼロシューズにもさっき見ててあって。
すごいね、いろいろあるんだなと思って。
ほんと上から見たらマジで素足みたいな。
うんうんうん、そうそうそう。
でもなんかねやっぱりゼロもいろんなのあるんですけど、このジェネシスにみんな最終的に行き着く方が多いらしくて。
あ、そうなんだ。
一番のこの原点というか、一番の裸足というか。
あ、だからジェネシスっていう名前にしてんだ、なるほどね、面白いな。
だからもう最初からじゃあその、一番の原点に買おうと思って。
うんうんうん、どうせだったらね。
どうせだったら、もう極論で行こうと思ってこれを買ってみたんですよね。
なるほどな、いや面白いね。
ね、なぞるさんマジ仕事、職場的に裸足問題なければマジおすすめっすよこれ。
裸足はねNGなのうち。
いいじゃんって思いながら。
だから通勤だったら、スニーカーソックスというかクルブシスみたいなの履けるから、それだったらいいかな。
かかとをサポートしてるから、通勤とか大丈夫かなっていうんで履いてるんだけど、そうそう。
なんかね、無駄なルールがあるんだけど。
でもその、そういうさ、健康にっていうのと足とか靴にお金かけるのってめっちゃ大切だなって最近思うんだよね。
うんうんうん、確かに。
一番体を支えるものだったりするわけだから、その足裏からの情報って多分みんなないんじゃないかなと思う、普通に生活してたら。
そうだよね。
それをちゃんと味わえるというか、そこを遮断してるからこそ、なんかインプット、別のインプットに時間を割けるのかもしれないけど、
多分その裸足体験っていうのをすることによって、意識がそっちに多少行くじゃない、やる気づれえなとか、なんか豪華してるなとか、なんかその感触みたいなところも。
だからね、そういう普段してないようなことをするってめっちゃ大切な気がしてて。
そうねー。
大きいんだよね、そういうの。
歩くって絶対的に嫌でもやるから、反強制的にそういう体験ができるってすごいと思ってて。
そうねー。
面白いね、それは。
いい買い物だったね。
いい買い物だった。
昔ほら、ソクラテスとかずっと裸足だったって言うじゃないですか。
はいはいはいはい、言うね。
そうそうそう。
靴とかある時代、生まれた時代でもソクラテスはずっと裸足だったみたいなさ。
うんうんうん。
やっぱ裸足ってすごい良いんだよね、良い足んだよねって思って。
そうか、刺激にもならんだろうね。
ねー、たぶん。
なんかさ、勉強する時とかなんかそういう時に、座ってやるのと立ってやるのでは記憶力の定着が違うみたいな話を聞いたことがあって。
24:05
歩き回って勉強したら記憶がいいとかね、なんかそういうのって。
ただただ暗記するだけじゃなくて、足の刺激によって起こることって大きいんだろうなと思って。
すごいよね。
なんかね、ほら赤ちゃんも足の裏ずっと触ってあげると運動神経上がるとか言うじゃないですか。
めっちゃ聞いたし、めっちゃ触ったよ。
ね。だからやっぱ足裏なんだろうね、たぶんね。
えー、面白いね。山子に来てくれたらありがとうございます。
ありがとうございます。これはマジおすすめです。
いや、いいね。なんかね、今日、思考のアウトプットみたいな話をさっきが今日来れなかったらしようかなと思ったんだけど、それに近いことというか。
なんかこの、それの話で、最近考えてるのが、マーケティング的なとか、言語化か、言語化するっていうところにおいて、
で、言語化すごい上手ですねって言われてる人って、別にそういうわけじゃなくて訓練があって、
で、ちゃんと自分のアウトプットをして、そのアウトプットの仕方も全て殴り書きするってバーって書いて、
で、そこから共通項を見出して、っていう作業をして、
今日Aを押した、今日Bを押した、今日Cを押した、で、Dを押したってバーって書いて、
そういうのを書き出すと、AとDって似てるよねとか、FとEはなんか似てるよねとかっていう形でだんだんだんだん繋がっていって、
で、最終着地点が、これとこれはこういうことだからって言語ができてるっていう、なんか話を聞いてね。
うんうんうん。
で、僕それに近いことを、このライブでしてるなっていうのを最近思ってる。
うーん、なるほどね。
要は、タイトル決めます、適当な話をバーって話します、
今回だったらツッキーがいるから、ツッキーとの対話の中で、話題とかがいろいろ点々とするわけじゃない、
僕の意図してることプラス意図してないことも含めて、で、点々としてて、
じゃあその中で、今回だったら、どこが共通点あるかなっていうのを、
対談だったら対談だし、一人だったら一人で、で、タイトルに紐づけた話題をこう三つぐらい用意して、そこで話して、
で、最後実はこういうことなんですよね、みたいな話をするときに、話しながら共通点を見つけてたんだなっていうのを最近感じて、
で、メモで書き出すっていうことを、メモじゃなくて僕は声でやってて、
で、空中に書き出して、吐き出したものを頭の中で整理してるんだろうなっていう、そういう40分だよね、僕にとってこの時間は。
そう考えると、この時間すごい面白いし有意義になってるのは、こうやって慣れたのも、
なんかそういうのをずっとしてきたからなんだろうなと思ってて、
マコニーさんとあとレモンさん来てくれてありがとうございます、なんかそういうのってあるよな、
言語化する思考の整理に大切なのってやっぱアウトプットであり、
27:01
で、人によっては文章で書く、人によっては音声で話すとか、なんかいろいろあるんだろうなっていうのをね、最近漠然と思ってて、
うんうんうん。
なんかこういう作業ってめちゃくちゃ面白いなと思ってるんでね。
うんうんうんうん。
で、さっきのツッキーのさん、イヤホンもそうなんだけど、靴もそうなんだけど、どっちもイヤホンだったら普通にアウトプットっていうかインプットする道具じゃない、一番。
うんうん。
靴に関しては動くとか動作なんだけど、そこから入る情報って人それぞれだし、で、今までにない刺激になってると思ってて、
やっぱあの靴良かったんすよっていう方をツッキーが言ってくれたことによってのアウトプットがあるわけじゃない、
なんかそういうところでもなんか面白いなと思って、あいけいさん来てくれてありがとうございます。
なんかね、そこが思うんだよね、最近。
うん。
なるほどね。
なんかその、話すっていう、ただ一つとってもただダーって話して終わる、じゃなくて話した後に整理するっていうことをすれば、
なんかそれってね、すごく自分の中で分かんなかった点と点が繋がる瞬間がこの中で起こるっていうことを最近確かにあるなっていうのをね、感じてて。
それが大きくね、作用してる気がするんだよね。
で、今までは無意識だったんだけど、で、途中対談をするようになってから意識し始めて、で、意識し始めたのも別にその、なんか全部話すっていうわけじゃなくて、
金剛西野さんが、最初と最後だけ決めてるって、後の話題はその場のアドリブっていう話をしてて、なんかそれが理想というかそうなりたいなっていうところからそういうふうにしてきたんだけど、あえて自分もね。
で、もちろん最初なんかできないんだけど、だんだんできるようになってきて、っていうこの成長があっての今なんだけど、だからね、話すって結構本当にすごい効果が起きるんだよね。
で、今こうやってツッキーと話しててもさ、今のこのたわいまない会話だとしても、さっきツッキーが足を修造するきっかけがあったときに、なんでそう買ったの?って聞いたときに、いや、なんとなくどうなんだろうってこう考えたときにさ、健康のなんかの話をしたって言われて、健康、足いいですね、引き流したって言うじゃん。
で、聞き流したにしても、一回情報として頭に入るわけだよね。で、聞き流すってことは点でしかない、その状況では。で、次に他の人からまたそういう話を聞く。他の人から話を聞く。で、そういや俺っていう、ふと振り返ったときに過去の点がどんどん繋がっていって、最後、あの静香になるわけじゃない。
だからこういうのって日常的に起こる、起こり得るんだけど、意識してるかどうかで、たぶんガラッと変わるんだろうなと思ってて。
うーん、たしかにね。
その辺がね、昨日考えてて面白いなと思って。なんか世の中点でしかないことってたくさんあると思うんだよね。今日のライブも聞いている人にとっては、何も関係ない人にとってはただの点なんだけど。
30:03
で、こんな話をしましたってときに、半年後に、たとえばレオンさんが、半年後じゃないな、1年後に、たとえばレオンさんが同じような算で帰ってましたってなったときに、実はきっかけはあのときのライブでってなると、それはやっぱ意識のどっかにあって、その結果そうなる。
それは自分が動いて、やっぱ無意識かでその点が何かしら作用してたんだろうなっていうのを思うんだよね、そういうことで。
うーん、まあそうね。なんかその点って結局なんかね、脳科学的な部分でもちゃんとそこって、説明できて、今の話って。
ラスっていう言葉があるんですよ、ラス。
はいはい、ラスね、ラス、ラスって。ラスボスのラスじゃなくて。
そう、えっとですね、ラス、RAS、ラスって言うんですけど、まあ脳の中の認知機能なんですよね。
で、要はフィルターみたいな感じなんですけど、脳にはフィルターがかかってるんですよ。
で、脳みそって必要な情報しか得ないっていうのが脳の決まりなんですね。
要は自分に都合のいい情報しか集めないんですよ、脳みそって。
だから、例えば話を聞いてて健康に興味がない人っていうのは、今、あーなるほど、つきたと、ななぜろさん、サンダルの話してるなーっていうので、別にそれがスーッと頭が消えていくんですね。
だけど、めっちゃ最近体が調子が悪いと。で、別に太ってきたとかっていうわけではないんだけども、なんかこう体が痛かったりとか腰が痛いとかあるんだよな、不調なんだよなーみたいな。
で、時に歩き方をちゃんとした方がいいよとか、日常的に歩くっていうのを意識した方がいいっすよ、みたいなこと言われた方がいらっしゃるとするじゃないですか。
そういう人からすると、歩くとか健康とか足っていうところに対して、ラスが、ラスっていうかそのフィルターがかかってるわけですね。
なるほどね。
そう、ということで、そういう情報が入りやすくなるんですよ。
で、なんか例えばわかりやすいので言うと、車を買おうとした瞬間にその車種が増えるみたいな、世の中から。
うんうんうんうん。
例えばナナゼロさんだったら、子供が、例えば奥さんが妊娠した瞬間に、世の中から子供が増えた感覚ってなかったかって感じですね。
あー、めちゃくちゃあったね。はいはい、なるほどね。
そう、子供が増えたとか、あとは妊婦さんがいっぱいいることに気づいたとか。
はいはいはい。
これっていうのはナナゼロさんはこれまで、特に子供というものに対してあまりフィルター、アンテナ立てなかったわけですよ。
うんうんうんうん。
だからそこに対してラスがあまり機能しなかったわけですね。
うんうんうんうん。
だけど奥さんが妊娠をしました。自分が父親になれる、子供が生まれるっていうのを認識した瞬間に、その子供っていうものに対してラスが発火するんですよ、父親とか。
33:00
いやこれ面白いよね、認識ね、なるほどね。
で、それによって世の中から子供とか妊婦さんとか、あとは例えば卵クラブみたいなさ、そういうのだったりとか、
そういうあらゆる子供という赤ちゃんとか、妊婦さんとかっていうお父さんとか、そういう情報に対してアンテナが立つようになるんですよ、ナナゼロさんが。
うんうんうん。
これがラスっていうやつなんですよね。
はいはいはい、なるほどね。
そうそうそうそう。
だからさっきの多分点と点が線に繋がる、でその上で点がちゃんとこう繋がっていくっていうところも、やっぱりちゃんと頭の中に残ってるからこそなんですよね、興味が。
そういうことだね。
うんうん。
いや意識でかいよなぁ。
うん。
そうだね、だからこそなんだろうな、今のはじゃあこの自然発生的なラスの発火の話をしたんですけど、
うんうん。
ここをもうちょっとこううまくこの機能をハックしていくと、
うんうん。
やっぱりじゃあ本当にじゃあ自分の好きなもの、自分の本当にやりたいことって何なんだろうみたいな、
そういったものをちゃんと言葉にしてってから、その正しい方向に目標設定みたいな、ゴール設定をしていく。
うんうんうん。
例えばじゃあツキタであれば、今は個人事業所なわけですけども、
うんうん。
例えばなんだろう、今の状態で会社を経営したいとかっていうふうなタスクを目標を立てるとするじゃないですか、
うんうん。
そうなると、じゃあ今自分の能力だけじゃなくて、今やってるコンサルーとか人との関わりだけじゃなくて、
そこにこうお金とか税金とか、会社の登記だったりとか、そういう情報が必要になってくるんですよね。
あーそうだね。
うん。
ってなってくると本屋さんに行った時に、今まではなんだろうな、
例えばビジネスショーの中でも自己啓発だったり、あとは漫画はあんまり見に行かないけど、
心理学とかそういったところにしか俺行かなかったのが、今度お金とか、いわゆる経済とか経営とか、
うんうん。
税金とかそういったところの本が目に入るようになるんですよ。
うんうんうん。
ってなるとそっち手に取るじゃないですか。
うんうん。
ってなるとそっちの知識を仕入れに行くわけですよ。
うんうんうん。
ってなった場合に、それを思い描かなかった月田よりは思い描いた月田の方が経営者になれる可能性が上がるんですね。
上がるね。
そうっていうのが、これが結構正しい目標の使い方になってくるんですね。
はいはいはい、なるほどね。
そうそうそうそう。
このRASの機能って結構ちゃんと、なんだろう、ハックをすることによってですね、
人の子に実現する可能性っていうのをちゃんと上げていくことができるんですよ。
うんうんうん。
うん。
そうなんだよな。
うんうん。
意識、なんか作業するときもさ、分からないで作業するのと、
イメージをして分かるっていう状態で作業するのとはやっぱ全然違ってて。
うんうんうん。
なんかイメージとか、その認識とか、そういうのって結構マジで重要だなーと思ってて。
36:05
うんうんうん。
いやそうだねー、なんかそれはあるんだろうね。
そうよねー。
うんうんうん。
なるほどねー。
うん。
RAS。
RAS。
RAS、正しく言うとなんだろう。
なんとか機能。
なんとか機能。
あー、英語じゃなくて日本語でね。
そう。
うんうん。
RASってなんだっけかな。
ちょっと待ってくださいね。
うんうん。
あ、脳化学フィルター。
あ、猛妖体。
まあいいやわかんない。
ほんとだめだ。
ははは。
面白いよね。
人間のさ、能力とか機能とかっていうのって、かなりセーブされてるわけじゃない。
うんうんうん。
なんかそれをこう、意識的に開花させるというか、
部分的に開放するみたいな。
うんうんうん。
なんか、その一部に僕ね、ゼロシューズが似合ってんじゃないかなと思ってて。
ね。
足ってツボが結構あるじゃない。
うんうんうん。
で、体調改善にもなるみたいなところがあったり、
そういうところで、足ツボとか刺激するってめちゃくちゃいいと思ってるんでね。
実際できてないんだけど。
うん。
なんかそういうところで、確か裸足ね。
裸足いいな。
今ちょっとベランダのさ、柵というか、ところが、内側がちょっとデコボコしてるから、
ちょっと足でこう押してるんだけど。
ははは。
ちょっと感じてますね今。
そう。
これが何がなるかってわかんないんだけど、
確かに、僕、修理でミシン使うんだよね。
足踏みミシン。
ああ、うんうん。
足踏みミシンを使う、アームミシン、工業用の一番グレードが高い足踏みミシンっていうのを使うんだけど、
平田さん100万ぐらいするんだけどね、そういうのを。
うん。
で、足の裏で車の運転するように、
はいはいはい。
深く踏み込めば自動でバーって走るんだけど、
修理だから一針一針踏まないといけないから、
ああ、ゆっくり。
ガチャガチャ踏んだり外したり踏んだり外したりをするのね。
はいはいはい。
で、それを応用してやるんだけど、その感覚とかって、
最初靴履いてたんだけど、室内で。
ああ、危ないから。
釘があったりとか危ないから。
で、靴履いてたんだけど、でも感覚分かんないから、練習するより裸足でやるの。
へえ。
で、その感覚をなじませてから、厚底が厚い、最初サンダル、その後靴になっていくんだけど、
うんうん。
未だにね、裸足の方が多分一番やりやすいよね。
その親指をこのぐらい押したら、ペダルがこのぐらい動く。
そうだよね。
みたいな感覚。
うんうん。
この時結構ね、脳が活性化してるというか。
うん。
へえ。
あるんだよね。
あ、青村さんこんにちは。来てくれてありがとうございます。
ね。
いつも本日もいってらっしゃい。
ぜひ。
いってらっしゃいですね。
39:01
なんかね、それがあって、
うんうん。
そう、足。
足から得る情報めっちゃ多いと思うんだよね。
うんうん。
いや、いい買い物したね。
これからちょっと寒くなってくるから、あれだとしても。
あ、でもあれだ。
ひでさんとかずっと下駄だから、いいんじゃない?
そうそうそう。
そういう意味では。
だから多分冬もできるだけずっとこのサンダルでいようかなと思ってて。
むしろあれなのかな。
サンダルとかで、ゼロとかでそういうのやってるから、むしろ健康なのかもしれないよね。
うん、逆にね。
そう、足はさ、寒いから靴下履いて、もこもこの靴下履いて、
もこもこした靴履いてとかってやるよりは、むしろ足で歩いて刺激して痛いくらいで、なんかいいのかも。
ね。
本当にやばいなと思うまではずっとサンダルでいればいいかなと思って。
サンダルメーカーって名前ね、えっとね、なんだっけ。
あ、ゼロシューズ。ゼロシューズのジェネシスですね。
ゼロシューズのジェネシスっていうやつですね。
ソウルに紐だけで、組紐みたいな感じかな。で、足を3点止めてるような。で、かかとかなかかとも止めてるようなシューズをつっきこの前買ってます。
ソウルの厚さが8ミリ。だから踏みしめたら5ミリとか4ミリとかになるくらいの感覚で、
で、道路の標識とか右とか止まれとか点線とかそういうのも感覚で足の裏からわかるっていう。
いや面白い体験だよね、それ。なかなかしたことないからさ。すごいなと思って。
今日初めて知ったよ。あ、そうだな。てこぼこしてるなと思って。
そうそうそうそう。言われてみればね、インクの分で盛り上がってるんだよ、あそこって。
言われて頭では想像できるんだけど、踏んだことないから体感はしてないんだよね。
ね、体感してないでしょ。
いやー面白いなー。
これね、ほんとおすすめなので。
すごいね、10年ほど前にヨガ糖質でわらじのやつが。
なるほど、面白い。
わらじもそうだよね、温かかったりその刺激だったりって結構いろいろあるから、
これすごいものなんだろうね、昔の人が使ってた道具って。
だって昔は日本人だってこれで走ってたわけだもんね。
そうそうそう。わらじにね、かかとのこの止めるようなやつ巻いて走ってたもんね。
いや面白いよね、っていうところでもうそろそろ時間になるんだけど。
あー時間の時間。
今日はツッキーありがとう、また来週木曜日お互いの思考をトロして話して、何かしらが生まれる時間になっていくと思います。
青間さん最後コメントありがとうございます。
また明日、明日は僕はソロライブかな、来週とかもツッキーと。
毎週木曜日にいつもこういう話をしてるので、聞きに来てくれる方は聞いていただいたらと思います。
学びになることやただの雑談だったり、実はそこから学びになるんだよっていうこともあるので、ぜひ皆さんも時間いただいたらと思います。
ありがとうございます。
ツッキー今日はありがとう。
ありがとうございます。
みなさんも聞いてくれてありがとうございます。またねー。
ばいばーい。