最初の失敗と成長
アスファルト 蹴り上げ 街を駆け抜ける
こんにちは、ナナゼロです。第757回撮っていきたいと思います。この放送は、本業川職人、5次プロジェクトのコミュニティマネージャーと育児を通して、花火発見を発信していく番組になっています。
今日は、こんなボクでもね、最初はダメダメだった、そんな話をしていこうかなと思っています。
先週の金曜日、トヨさんとコラボライブして、昨日の月曜日にライブをして、改めて思ったことなんですけど、先週の金曜日にトヨさんとコラボライブした時に、ナナゾロさんでもそういう時期があったんですね、という言葉をかけてもらいました。
どういうことかというと、ボクは最初は話すということが間違いなくできませんでした。
Xのスペースに上がるのも全身汗だくで、何話したか覚えてないぐらい本当に緊張して、スタンドFMで最初に話した時も台本を全部書いて、もともとブログ書いてたので台本全部書き起こして、ガチガチの状態で進めました。
もうそれを読むだけという形にしてました。文章で書いて、ちょっと軽く読んでみて、で発信して、2時間くらいかかってたんですよね。2時間とか1時間かかってたんですよね。
やっぱりそれが嫌で、だから途中から台本をやめて動き出しました。
そういうボクの経験、過去とかって絶対あるんですよね。
ここから言えるのって、誰でも最初はみんなできないです。
みんなできないからこそ、できてる人を見ちゃうんですよね。
だからあの人すごいな、僕なんて、って言って途中でやめちゃうんですよね。
これ本当にもったいないことで、才能とかって後からでも全然できます。
好転的なものって全然あります。
ボクが声をね、武器にしたかったっていうのがあって、他の人とは違う、聞きやすかったり、好きだって言ってくれる方も中にはいるんですけど、そうじゃなくて、それは置いといて。
で、僕スライドやってる方はね、みんな声結構素敵な方、本当に多いと思ってて、まったく聞きやすいですよね。
で、その中で、これからどうしていこうかなって、技術的なところってもちろんあるんですよ。
台本なしで話す技術とか、AとかRとかフィラーとかそういうものをね、なくすような発信の仕方とか、逆に言うと寄り添ったような発信の仕方をするとか、いろいろあるんですけど、そういう技術的なことって後でいいんですよね。
まずはやってみる、で、続ける、そして習慣化する、これをコツコツやるしかなくて。
で、コツコツやった先に技術っていうのが生きてくるわけなんですよね。
最初から技術技術ばっかり追い求めてしまうと、できないっていう自分の現状に直面して、どうしても転んでしまうんで、だったら最初はとりあえず続けてみる、習慣化してみる、そのための土台を作る、仕組み化する、ルーティン化する、こういうことをやってから次に進むっていうのが本当に大切です。
だからこそね、僕はすごいとか周りがすごくないとかそういうことじゃなくて、全員最初できないんですよ、基本的に。
でもその中であがきながら歯をくじ張って泥水すすりながらそれでも前を向いてきたからこそ、今こうやってできるわけなんですよね。
僕最初にコラボライブなんて本当にできませんでした。
時間はあった、今と同じ時間にやってるのでできたんですけど、ただ話すのは怖かった。
自分一人とか、コジキプロジェクトの副代表のマミオちゃんとね、二人で話すっていうのは気を殺しれた中だから話せるっていうこともあるんでね、だけど全く知らない人と話すときに怖かったんですよ。
喋れるのかな、相手から聞かれた質問に対して答えられるのかな、自分ではわからなかったし、できないと思ってました。
でも一年経って、一人でお昼ライブするようになって、いろんなところで話すようになって、コラボライブって全然怖くなくなったんですよね。
呼ばれることがあって、そこで自分の声を、思いを発信することがあって、全然すんなり話せたんですよ。
もう大丈夫なんだって思いました。
やっぱりそれには本当に時間がかかって、毎日毎日発信するからこそ話してる内容、それで得られたものが本当に大きかったんだと思います。
思いますが大きかったんですよね。
今実際3年4ヶ月、平日毎日本当にライブをしています。
いろんな方と話もしています、コラボライブもしています。
そこで培ったことって、本当に大きな大きな自分の中では財産だなと改めて思いますね。
Xの運用の今、壁を打ち押していた時も、自分の中での強みってなんのかな、改めて2026年再構築して今走っているところなので、
ぜひぜひそちらXも見てほしいですし、スタイフの僕の内面の放送、思いとかも聞いてほしいなと改めて思います。
最初はね、本当にダメダメでした。
だから諦めないでください。
全員が最初ダメダメなんですよ。
継続の重要性
どんなにすごいインフルエンサーと言われる人でも最初はダメダメで、
もがき苦しんだからこそ今がある。
もがき苦しんだからこそ強みっていうものを見つけて、それを武器にして立ち上がってきたんですね。
最初は武器なんて持ってなかったけど、
あがき苦しんだ時に光があって、武器が自分の手元にあるんですよ、落ちてくるんですよ。
それをしっかり握って今度はこぼさないように立ち上がるっていうところですね。
それができるようになってくると本当に周りからすごいって言われます。
少しでも自分に可能性を信じてコツコツをやっていきましょう。
その仕組みとかね、やるべきこととかそういうことをXでも発信してるのでぜひぜひ聞きに来てください。
コメントね、くれると本当に嬉しく思いますのでよろしくお願いします。
というわけで今日は以上になります。
またねー。
各種宣伝はね、3月14日マミュバンドがあるだったり、
僕の個別セミナーもあったり、
他にもいろんなことを応援している方も、
安倍さんのリットリングがあるのでそちらからも見ていただけたらと思いますので、
ぜひ概要欄ザーッと見るだけでもいいのでよろしくお願いします。
というわけで今日は以上になります。またねー。