00:02
はい、みなさん今日もよろしくお願いいたします。 今日は、角谷さんとコラボライブになっていますね。
はい、角谷さん来たら、一緒にコラボライブやっていこうと思います。 みなさんよろしくお願いいたします。
今日は、昨日7月7日、七夕だったんですけど、 角谷さん来てくれてありがとうございます。
素敵な時間を。 学びがめちゃくちゃ多かったんですよね、本当に。
めちゃくちゃいろんなことを学んだですし、 角谷さんのお話もすごかったですけど、
ゲストの方々、この角谷さんに関わる方々と、
この企業仲間の方々のお話とか、
あとは交流会の方々の一人一人の話、
全部がエネルギーと学びに変わったなっていうのを思ったんですよ。
本当そうですね。
みなさんコメントとかもいろいろありがとうございます。
君玉さんもね、あすなさんも、みとさんも、 なってぃさんも来ていただいてありがとうございます、本当に。
角谷さん、770さんとやっとお会いできて嬉しかったです。 こちらこそです、本当に嬉しかったです。
最初に角谷さん、知らない人いないと思うんですけど、 自己紹介だけしてもらって対談を始めようかなと思います。
角谷さん、自己紹介だけお願いします。
わかりました。自己紹介ですね、すごく苦手なんですけど、
今はあなたの発信サポーターということで、 発信についてのお話をしています。
例えば商品売れなくて困っている人とかに、
どういうふうに発信をしていけば売れるような形になるのかとか、
自分自身を売るとかですね、それ以外にもマインドとか、
あり方とかいうのもちょっとお話をさせていただいています。
そんな感じでよろしくお願いします。
よろしくお願いします。角谷さんと僕はもう4年近いのかな、
下手すれば3年半とかくらいの付き合いにはなるんですけど、
今回の講演会、7月7日の角谷さんの講演会も、
僕は角谷さんを通して、というより角谷さんのことをお互いにね、
2年ぐらい前から応援してまして、
角谷さんがっつり今回の企画講演会の運営の方にも携わられていて、
僕は一応応援者という形で参加させていただいたんですけど、
03:02
本当にめちゃくちゃ学びがありました。何回でも言うんですけど。
角谷さんの放送とか、他の方の振り返りの放送とかも
ちょっと聞かせてもらってたんですね、実際に。
家帰ってからとか、今朝とかね、今日とか聞いてて、
コメントとかもさせてもらってたんですけど、
角谷さんの放送の中で、全部は聞けないんですが、
気になったというか印象に残ったのが、
運営チームが2年経って強くなったっていうことを
すごく力強く言われてて、
角谷さんが別に指示を出さなくても自主的に動く方が
本当に増えてきたっていうことをおっしゃったんですね。
それは本当に印象的だったし、振り返りの中では。
僕自身も今回、
実際、司会されてる美子さんいらっしゃったじゃないですか。
あの方、もともと司会業とかされてるのかなって思うぐらい、
すごい素敵な声で、そして安定というか、
聞いてて何の心配もないというか、すごいなって。
司会もともとされてたのかなって思うような方だった。
でも実はそんなことなかったらしいんですよね。
私もそれぐらい、思うぐらいすごいなと思って聞いてました。
美子さん、今回司会を任されたとき、
美子さんの振り返りでも言われてたんですけど、
大阪が終わった打ち上げだったら、
どっかで言われて、え?っていう形で、
自分の中ではそんなことできませんっていう思いも、
葛藤もすごくあったらしいんだけど、
それでもやるって決めてからは、すごく時間を使って、
その場に臨んだそうで。
司会のレッスン1回受けました。すごいな。
すごいレッスンとかあるんですね、そもそも。
確かに。
美子さんのお話でいくと、
大阪の講演会6月6日あったんですよ。
その時は美子さん、タイムキーパーをされていたんですよね。
他の方が司会をされていたんですけど、
今回抜擢されまして、
1回目ですよね。
本当に安定感のある司会をされて、
本当に素晴らしいなと。
タイムキーパーの経験とかもあるので、
司会進行だけじゃなく、全体の時間を見た、
配慮されていたので、とてもすごいなと思ってました。
そうなんですよね。
みんなプロフェッショナルの方たちが、
それぞれに専属でついているのかなと思ってたんですけど、
別にそういうわけじゃなくて、
カリンさんからご指名があったという話だったと思うんですけど、
その中でみんなができることを自主的に、
かつ今はこういう時間だから、
周りを見ながら動かれていたということを、
カリンさんも話されていて、
こういうチームが出来上がるのって本当に時間かかると思うんですよ。
06:00
運営部隊としてね。
それが出来上がりつつあるというところが、
本当にすごいなと思ったし、
今回イベントに参加して率直に思ったのが、
僕自分の振り返りにも話したんですけど、
ほぼ話す人いないなと思ったんです。
話せる人いないんだろうなと思って。
知らない人ばっかり。
コメントのやり取りとかもしたこともないですし、
DMとかでね。
カリンさんのスタッフの中のコメントも、
今のリスナーさんが聞いてきているコメントの中でのやり取りのみだったんです。
ゆかりさんも来てくれてありがとうございます。
一番上位に表示されていました。
ありがとうございます。
カリンさん皆さんのおかげですので、
そういう中で行った時に、
本当に衝撃だったのが、
みんながドノソロさんですかっていうアイコンを見て話しかけてくれたっていうのが、
ありがたかったなって思います。
それは後で振り返るって思うと、
会場の方たちやカリンさんとかが、
来てくれた人を一人にさせたくないっていう人も、
そういう思いからなってるんだろうなっていうのをすごく感じてて、
交流タイムってあったじゃないですか。
ありましたね。
あれがすごく素敵な時間だったなって思うんですよ。
なんか交流も、
3人に声かけてくださいとか、
カリンさんは積極的に言われていたので、
みんな何とか話しかけようっていうことで、
動かれたと思いますね。
本当そうですね。僕も多分皆さん、
顔が知ってる方とかそういう方に話したいっていう思いがあって、
まずそこの方に話しかけるっていうのが、
一番最初のアクションだったと思うんですね。
えみさん、ヤフーさん、ささかなさん来てくれてありがとうございます。
そういうアクションだったと思うんですけど、
僕は最初ももさんに話しかけていただいて、
話があった後に、
他に方にも話したかったし、話したことない人ばかりなんで、
どうしようかなと思ってうろうろしてると、
同じように誰かと話さないとっていう、
そのアクションをカリンさんが言われたから、
誰かと話すっていう行動になってるんですよね。
誰かを探してるっていうところで、目が合ったら、
話しましょうみたいな雰囲気が自然とできてたっていうのが、
これめちゃくちゃすごかったなと思って、
あゆーさん来てくれてありがとうございます。
すごいですね。初めめちゃくちゃ心配だったんですよ。
僕が一人にしたら、
じーっとしてるんじゃないかって思ってですね、
ももさんと喋られてて、
今はももさんと喋ってるからいいなって思ったんですけど、
ちょっと見たときに、
奈良城さん席にいないって思って、
違うとこで喋ってるって思って、
さすが奈良城さんだなって思って見てました。
僕も基本、
なるべく多くの方と交流したいっていう気持ちはあったけど、
どちらかというと社交的な方なんですけど、
09:01
人見知りも本当にしないんですけど、
ただ、やっぱ場の空気に飲まれるとか絶対あるんですよね。
あまみさん、あとはありがとうございます。
場の空気に飲まれるのは絶対あるんですけど、
そうはさせない、このかりんさん含め運営人、
スタッフの気遣いと配慮がすごかったです、本当に。
目線をどこにやっていいか、
例えば一人で来たときに、
誰と話そうかなってうろたえることってあるんですよね、絶対に。
表面に出さなかったとしても。
でも目線をどこに出そうかってしたときに、同じような方も絶対にいて、
そのときにやっぱりかりんさんの3人以上で話してください、
あのワードがめちゃくちゃ効いてるんですよね。
なるほど。
僕はかりんさんのスタッフの中でコメントしてたりするのがあったので、
多分他の方も同じような形だったと思うんですね。
話して名刺交換して、
このアイコンはっていう方は結構いて、
それがね、
強かったし、やっぱこのスタンドFFの強さだなって本当に思います。
かりんさんも言われてたんですけど、
ボイシーとかYouTubeとか、
クラブハウスもいろいろ会いましたけど、
スタイフって唯一無二なところが、
双方向のやりとりだけじゃなくて、
リスナーと発信者だけじゃなくて、
リスナー同士の横の繋がりがここでできるっていう、
このコミュニティ形成ができるっていう場所がめちゃくちゃ強いんですよね。
そうですよね。かりんさんも言われてましたけど、
このライブの流れるようなコメント、
横と横の繋がりもあるんで、スタイフってめちゃくちゃいいですよね。
本当に。
ちょっと待ってかりんさん、今思い出した。背景変えるの忘れてた。
ごめん。忘れてた。作ったのにせっかく。
まあいいや。
まゆみさんね、声で繋がってる。
アベルさんも来てくれたんでありがとうございます。
かりんさんに褒めてもらえるの嬉しいって言われるのが嬉しいんですけど、
かりんさんがすごい僕のことを取り上げてくれてたんですよ。
僕が会場で質問させていただく質問コーナーがあったんですけど、
あそこまでかりんさんの配慮が本当にすごいなと思ってて、
せっかく。
本当は事前に質問たくさんもらってたらしいんですね。
時間をどうしても押して、
講演会とかイベントで絶対時間を押すのは当たり前なんですけど、
やっぱりそういうのがあって、
ギュッと詰めないといけない、決の時間も決まってるっていう中で、
どうしたかって言うと、かりんさんが決めたのは、
上で話されたのかもしれないですけど、
会場の皆さんから意見をもらいますっていう風に
全部シフトしたんですね。
意見は置いといて、会場からっていうことをしたんです。
事前に意見もらったものに関しては多分後日、
ご連絡とかDMとかで対応されるのかなと思うんですけど、
そういうことをさらっとしてて、
会場の一体感というか、
その後の交流会の前に
質問会があったじゃないですか。
だから僕が手を挙げて質問、
質問するって絶対決めてたんですけど、
12:00
じゃないと誰か分からないし、
結構前の方に座ってたんで、声とかね、
ナナズルですって言わないとみんな分からないと思うんです。
だからこそ質問するって決めてたんですけど、
そこで質問したときにカリンさんが、
ナノゼロさんって言ってくれて、
何ヶ月ぐらい続けられてるんですか?
僕に質問してくれたんですよ。
確かにされてましたね。
普通の会話のラリーのように当たり前にしてて、
僕がその後質問させてもらったんですけど、
あのマイクパフォーマンスというか、
あれはすごかったですね。
おかげでその後、
そのやり取りがすごかった。
おかげでその後の交流会がすごく楽しかったし、
何なら交流会終わった後、
講演会終わった後も、
とりあえず話した人と話してカリンさんの写真撮らせてもらえたら、
多分それで満足かなと思って帰ろうかなと思ったんです。
例のごとく娘のお迎えがあるんで、
帰ろうかなと思ったんですけど、
みんなから声かけていただいてて、
運営のスタッフの皆さんから声かけていただいて、
アナウンサーさんとアナウンサーさんと言ってくれて、
あれは本当にカリンさんが僕が質問したときに返してくれたおかげだなと思うんですよ。
だからそういう市長さんとか来てくれた人をちゃんとピックアップする。
しかもカリンさんとか運営側すると、
あの場で質問するって多分めちゃくちゃ嬉しいはずなんですね。
運営側からすると。
そういうことをしてくれたっていう方に対して多分
スポットを当てるっていうところがあるんだなと思ってて、
それをしっかりされてて、
会場の皆さんに伝えるっていうそういうこともされてるのが、
本当に今回の講演がすごかったです。
いや、縄々さんすごいですね。
見抜く力もすごいですし、
なんかもう思いが溢れて、
ずっと縄々さんが。
ごめんなさいね。本当に感動してて。
ありがたいお言葉ですね、本当に。
あの、うめさっきの
すごいなって私は思うのは、
一人一人が、例えばその場その場に応じて
判断するっていうのはよくあると思うんですけど、
いちいちカリンさんにこうしたほうがいいですかとか、
確認をしないときがあるんですよ。
独自で判断して、
これが一番うまく進行できるなって思ったら、
独自で動いて動かれるって、
その判断が間違ってないっていうのが結構あるんですよ。
時間調整とかも、
先ほど言われた通り、
事前に質問をもらってたけど、
それは省いて会場のリアルな場を大事にして
お話をする質問をするっていうのも、
そういうのが一人一人から
運営チームのほうから意見が出てきて
やっていくので、
この講演会っていうのをカリンさんの弁当っていうのは
すごくよくなっていってるなって思います。
15:04
本当そうですよね。
6月6日に大阪でイベントされて、
その経験値が溜まってると思うんですよ。1ヶ月経ってないので。
その中でのメンバーだからこそできるものだと思うんですね。
それがすごいし、
運営メンバーの意見が一致してるっていうのは、
これやっぱりカリンさんが普段発信してなかったら
こうならないんですよね。こういう思いでやりたい。
こういう風にしたい。こういう人を楽しませたい。
こうしたいっていう発信をちゃんとされてる証拠だと思うんですよ。
確かに。
みんなカリンさんのファンでもあるので、
やっぱりカリンさんのファンをよく聞いて、
カリンさんだったらどうするかとか、
どうした方がいいのかとかいうのを
よく分かった上で行動しているっていうのが
やっぱり一番あると思うんですよね。
プロを雇ったとしてもできない、
ファンじゃないとできない動きでもあるなって思うんですよ。
本当そうで、カリンさん、
途中クイズ形式のものもあったりしたんですね。
結構皆さん質問というか、
カリンさんの放送聞いてないとわからない問題もあったんですよ。
今回来てる人って、
みんなカリンさんのことが好きだし、
カリンさんのことを応援したいし、
カリンさんが今やってることを知りたいっていう方たちばかりじゃないですか。
それの最たる例が運営メンバーだと思うんですね。
めちゃくちゃ好きだ。
しかもカリンさんから学んで、
よりもっとこの人を上に上げたいっていうのが運営だと思うんですね。
そういう人たちがいるから、
雇った人にはできない決め細かさがあって、
カリンさんも自分の振り返り言われたんですけど、
指示をしなくてもみんな動いてくれて、
自分は今回手書きのサイン当日書かれたそうですね。
サイン書かれてたっていうところに、
周りの人が指して声かけないようにとか、
してくれてたらしいんですよね。
そういうところって日頃からカリンさんのことを知らないと、
今回のこの話のことを知らないとできないし、
この人はこういう思いで、
この講演会を作りたいんだなっていうのが全員共有されてるのが、
今回の講演会に出てた感じがしたんですね。
それが本当にすごくて、
本当に趣旨すごかったです。
本当にすごかった。
ずっとメモされてましたよね、手書きで。
そうですね。メモするの癖なんで。
スマホとかでメモすることもあるんですけど、
なるべくノート持っていこうと思って。
スクショもできるじゃないですか。
スクショもできるんですけど、僕スクショはどうせ見ないっていうのが前提なんですけど、
でもそれを残したいのがあるんですね。
メモしてるのは基本的にカリンさんの言葉だったり、
その会場の雰囲気だったり、
その時々の人の動きだったりとかっていうのをメモしてたんですよ、
その時に。
18:00
それがすごいなと思ってて、
僕もプロジェクト、
運営、
コミュニティ運営に入ってたりするのでね、
実際リアルイベントも何回もやってきましたし、
その裏方でお客さんを楽しませないといけない
ということもやってきたので分かるんですけど、
誰一人ね、
見てもめくばせしながらやりつつ、
エラがあってとしても、
その辺って見せないようにちゃんとやってる人たちの思いがあって、
すごかったです、本当に。
というかですね、
七条さんがすごいなって思ったのは、
来て早々、
七条さんが知らない人ばっかりということで、
お客さんなわけなんですよ、
七条さんは。
なのに、いきなり
案内をやりますって、
ここ会場まで入るの分かりにくいから、
案内やりますって言われたのが、
めちゃくちゃすごいなと思ってですね。
だって一人で立ってたら不安じゃないですか。
初めは七条さん一人で立つって言われてて、
それも不安で、
ゆけいさんと一緒にどうですかって言っても、
一人でいいよって言って、
本番始まるまでエレベーターのところで、
七条さん一人で立って案内してたんですよね。
ありましたね。
ゆけいさんと一緒にどうぞって、
運営メンバーで人が足りなかったんですよね。
誘導をしないと分かりづらいっていうのがあって、
僕たちカクーさんと行ったときも、
場所どこかなって迷いながら行ったので、
分かりづらいよね、人いるよねって言うんで、
カクーさんとか杉野さんもVIPなんだけど、
誘導してましたよね。
僕も運営とかリアルイベントなんかもやったことあるので、
誘導の大切さってすごく分かるんですよ。
来てくれるお客さんにいかに楽しんでもらうかじゃないですか、
運営の思いとかっていうのは。
それを担えるんだったら全然、
僕なんかでよければ全然やりますよっていうところだったし、
誰かいなくても全然問題ないなと思って。
本があったからっていうのがあって、
4階に上がったエレベーターのすぐのとこ、
曲がり方のとこに立ってて、そのまま突き進むと、
杉野さんがいるっていう形で、
こんにちはって言いながら本見せて、目を見つつ、
この人そうだよなみたいな。
結構その会議室っていろんな人が来てたんで、
違うとこに行くよ。女性は多分そうだろうなと思って、
なるべく女性っぽい人には目配せしつつ、
こんにちはみたいな形で声かけて、
あちらになりまして、会場になりますっていう。
トイレの案内とかさせてもらってたんですね。
でもそれをやりたいって思ったのは、
単純にこのカニにさんの講演会が、
本当に成功してほしいし、
21:00
みんなが楽しんでもらえるものにしたいなっていうのが、
僕個人としてもあったから、楽しみだった正直。
みんな多分そういう気持ちで来てくれてると思うんですね。
だからできることがあるんだったらやりたいな。
そのまま座って手持ちぶつかったらね、しかも一人だったから座ってるだけなんてつまんないし、
だったらそういうきっかけがあるんだったら、
ぜひやりたいなって手を挙げさせてもらった感じですね。
ここまで自分ごととして落とし込んでるのが、
やっぱすっごいなって思います。
しかもあの会場、ずっと立ってる人しかわからないんですけど、
しかも1時って仕事が始まる時間帯じゃないですか。
12時50分とか40分って、
あそこの働いてる人めちゃくちゃ多かったですよね。
めちゃ多かったですね。
私も立ってましたけど、
結構冷たい目で見られるというか、
お前誰だよみたいなね。
結構つらいところを、
やっぱ703それを買って出て立ってるっていうのが、
本当にすごいなって思いましたね。
なんなら運営の人はもっと中に入れほしいと思って、
誘導なんて僕らみたいな誰でもいいと思ってるんですよね。
だからそれになるんだったら、
運営の人は中でやること絶対あるんで、
そっちに集中してもらったほうがいいなと思ってて。
僕とかユキエさんとかね、早めに来られた。
行くことができたんで、本当にちょうどよかったなと思いますね。
そうそう、サラさんそうなんですよ。
チケット表示なしで入りますよっていう案内してましたね、僕ね。
でもそれで本当に、
ナウジオさんのおかげでスムーズに行けましたっていう方、
たくさんおられたので、
本当にありがたい位置にいていただいたなと。
ユキエさんもですね、買って出ていただいて、
本当にありがたかったです。ありがとうございます。
そうそう、カリンさん書いてるんですけど、
架空さんはいつもそんな立ち位置になってくれてる気がするっていう。
僕たぶん架空さんじゃなかったらこういうことしてないんですよ、基本的に。
たぶん架空さんがいなくて一人で行ったら、
たぶんそういうきっかけにもならなかっただろうし、
たぶん時間潰してただけなんですけど、
架空さんがお昼食べませんかって誘ってくれて、
そこにユキエさんと杉尾さんがいて、
僕も運営なんで何もしないんですけどねとか言いながら、
ちょっと早めに行きますかみたいな感じで行って、
その運営でいろいろ話をされて、
先に入らせてもらえたっていうのが、
今回架空さんがいるからっていうのが結構でかかったですね、そういう意味では。
本当ですか、そう言っていただけるとありがたいですね。
そうなんですね、ユキエさん。
ありがとうございます。上に行けばナノゾさんがいますからって案内してた。
ありがとうございます。
私も男の人立ってますんで、
書いてくれたみたいなことは何人かにお話しします。
ナノゾさんですかって何回か聞かれました、そういや。
本当ですか、よかったです。
結構エレベーター降りて、
僕が持って立ってるとチケット準備しなきゃみたいな感じの人が何人かいらっしゃったんですよ。
24:03
そういう人絶対いるし、
ユキエさんとも話したんですけど、
チケットってどう用事したらいいのかわからないっていう風にユキエさんがまず言われてて、
僕はPDXとか集客でよく使うので慣れてるんですけど、
わからない人絶対いるなと思って、
やっぱりそれはユキエさんと最初に話してたからこそ、
わかったことだし、お伝えできたことだなと思ってて。
カクさん以外ともユキエさんがいたこととか、
杉野さんがいたこととかっていうのは本当に大きかったですね。
なるほどですね。
それからですね、ナノゾさんの。
ナノゾさん結構メモされてるんですけど、
カリンさんの言葉であったりとか、
他の方の言葉でもいいんですけど、
心に残ったとか、
会議自体のお話ってありますか。
でも、
カリンさんが尊敬してる講師の方が、
松尾さんが言われてた、
千田さんが言われたんですけど、
カリンさんの本の6章がすごいって言われたじゃないですか。
第6章がね。
どんだけ深掘りしても帰ってくるって。
それはカリンさんが自分で経験して、
自分で体験して得たものだからっていう風な言葉とかも、
カリンさんがどれだけコツコツやってきたかっていうことの
表れなんですよね、あれって。
確かにね。
だから本を出したとき、
前の会議とかそういうところで問題なく
次に進めれたという話もそうだったんですけど、
そこがやっぱりカリンさんが、
今華やかに映っている人多い、
映って見えると思うんですよね。
最近知った方でカリンさんすごいなって思う人たくさんいると思うんですよ。
でもカリンさんと対談形式の中があったと思うんですけど、
その中で最初は
ただのオーエルで通勤時間でブログ書いてたんですっていう話をしてたときに、
スタートラインってみんなと同じなんですよね、結局。
確かに。
そこからずっと積み上げてきた。
本当コツコツの人なんですよね、カリンさんって。
愚直に努力しかしてない。
結婚もされて育児もされてて、本当に忙しい中で時間を作って、
ブログって本当に書くの大変だと思うんですよ。
アメブラだったとしても日記だったとしても書くのめっちゃ大変だと思うんですよ。
それをずっと積み上げてきて、
やってるからこそ深掘りされても全部返せるっていうのは、
これカリンさんの努力の結晶なんですよね。
証というか。
それが本当にすごかったなと思って。
僕もね、継続3年9ヶ月、
本当に今外の会社のベランダでやってるんですよ。
室外機の風当たりながらやってる皆さん。
今日まだ暑くなくてよかったなと思います。
リアルベランダなんですけど、たまに蜂が飛んでたりします。
27:01
カエルとかね、カラスとか飛んでますが、
ヘリとかも飛んでますが、今日はないんですけど。
その中で3年9ヶ月、
お昼の時間を使ってるだけです。
カリンさんはそれ以上の時間、倍なんてもんじゃないぐらい時間をかけてるんですね。
自分の時間を削って、
これが何になるかわからないけどとりあえずっていうところかもしれません。
そういうところをずっとやってて、
何か始めたい、自分が挑戦したい夢はどうだって、
ちゃんと言語化してメモに落とし込んで行動して、
時間ない中全部使ってやって、
今なんですよ。輝いてるんですよ。
それも今回の講演会で一つ知れたっていうのが
僕は本当に大きくて、
本当にすごい方だなと思って。
それ表に出さないじゃないですか、カリンさん。
確かに。
一番最後に言ってた七夕の時の、
七夕の夢、みんなで夢描きましょう、
じゃないんですよっていう話で、
夢を叶えるために描くんじゃなくて、
叶えましょう、そんなこと言ってる場合じゃないみたいな、
そのオラオラ系感じがめっちゃ好きなんですよね。
本当そうだなと思うし。
カリンさんらしい言葉ですね。
ありがとうございます。
本当に千奈さん今回最後、
七夕で表彰されてたんですけど、
まだ始められたばっかりじゃないですか。
フォロワー102人っていう方なので、
千奈さん知らない方はつながっていただきたいんですけど、
毎回思うんですけど、
行動しないと何もならないっていうのが本当に思ってて、
カリンさんの行動力エグいんですよ。
出版までの流れとかの行動力本当にエグくて、
今回の出版の講座に入る、
100万単位のお金かかったらしいんですけどね、
普通だったら講座とりあえず受けてみよう、様子見で行って、
講座を受講するかとか後で決める、
カリンさんは全部下調べしてきて、やりますって言って、
もう前のめりで、多分最速で出版されたと思って、
最速でしかも今回10判決まったんですけど、
6日でビジネスとか10判かかるなんて知らないんですけど、
カリンさん、七夕打ちありがとうございます。
びっくりした。
ここまでできる人ってなかなかいなくて、
それはカリンさんも一朝一夕でできたわけじゃなくて、
絶対的に苦悩があって、後悔があって、挫折があって、
めっちゃ泣いてると思うんですよ、裏でね。
でもその経験を何年って繰り返した結果、
やらないといけないっていうスイッチ切り替えてるタイミングが絶対あるんですよね。
かくんさんが僕質問したのがすごい好きで、
カリンさんこんなにすごいんですけど、ダラダラすることある。
ダラダラって普段どういう感じですかって言われてて、
カリンさんが寝ながら撮ることもありますよ、
みたいなこと言ってたじゃないですか。
ああいう絶対あるんですよ。みんな同じだと思ってて。
僕もね、お昼ライブしたくないときは絶対あるし、
朝収録したくないときもあるし、
エクソ投稿もしたくないときも全然ある。
それでもやってるのは決めてるだけだと思うんですね、やるって。
30:01
絶対落ち込むこともあるし、
やめようと思うこともある。
人間なんて絶対落ち込むこともあるんですけど、
そこで続けようっていう判断を自分の中に課してる。
これが本当に継続の一番最初の挫折ポイントを乗り越えるきっかけだと思うんですけど、
それをできてるっていうのが本当にすごいなと思ってて、
皆さん本当に名前が言えなくて本当に申し訳ないんですけど、
色々来てくれてありがとうございます。
アテッサさんも来てくれてありがとうございます。
アスナさんもありがとうございます。
一回行っただけで、
ここまで色んなことを吸収して、
しかもただ吸収して、
分かった、理解しただけじゃなくて、
ここまでしっかりとアウトプットして、
言語化、自分の言葉にして出すっていうのが
やっぱめちゃくちゃすごいですね。
ありがとうございます。でもね、カリンさんも言われてたんですけど、
カリンさん深夜に1時間くらいライブしてたじゃないですか、
その時にカリンさんが言われてたのが、
その日に感じたことはその日に話さないと、
次の日に出せないんだっていうことは、僕めちゃくちゃ共感してて。
なるほどね。
僕もマミュバンドとかのライブした後、
深夜に帰るんですよ、1時とかに帰るんですけど、
普通寝るじゃないですか。僕絶対その日に収録するんですよ。
どんなに眠かろうが、どんなに辛かろうが、
その日に収録して、その次の昼にもライブするんですけど、
なんでその日にするかって、
その時の気持ちとか感動とか、ぐちゃぐちゃでもいいんですけど、
今しかないんですよ、その感情ってね、出せないんですよ。
だからカリンさんがその場での収録をしたとか、
あと皆さんがね、振り返り収録とか感想レポとか書いてるじゃないですか、
あれってめちゃくちゃいいアウトプットだし、
言うことによって自分の中定着するし、気づきもまたさらに生まれるし、
他の方の聞こうっていう、
他の方とのコミュニケーションはそこで生まれたのかな、
リプランでコミュニケーションが生まれるじゃないですか、
あれが本当にね、カリンさんの周りの人がすごいのって、
それを受席にやられてて、
その投稿によってコメントで交流してて、
で、交流することによって、
アウトプットプラスインプットして、またアウトプットしてるんですよね、
他の人の行動を聞いてインプットして、
コメントでアウトプットして、
自分の放送でもまたアウトプットしてっていう、
その当日にアウトプット、
加工さんももちろんされてたんでさすがだなと思うんですけど、
そのアウトプットをするっていうことができるかできないかで、
定着率全然変わるし、その後の気持ち全然変わるんですよね。
うんうんうん。
南條さんのおっしゃる通りだなと思いますけど、
本当に感情って薄くなったり消えたり忘れたりしますよね。
本当に。
やっぱその日のうちに出す、
もしですね、
その日のうちに時間あったとしても出さない方がいるとしたら、
薄く綺麗に整えて、
明日出そうみたいな方が多いと思うんですよね。
でもなんかそれじゃ、
なんか違うんですよね。
やっぱり整ってない、今出すことによって、
33:03
本当に自分が思ったこととか、
これが大事って思ったことが、
そのまま感情に乗って出せるんですよね。
で、やっぱ聞く方、聞く方のことを考えると、
聞く方もやっぱ感情が乗ってるんで、
感情が乗った状態で聞いてくれる。
で、やっぱそこから、
お互い感情の厚い交流が生まれるって思うんですよ。
だから本当に、
今日出す、今出すっていうのは、
ものすごく大事だなって、今回なおさら思います。
いや本当に、あ、ゆけさん帰り空港で思いを
死に滅裂に配信してきました。来た人だけ、
すごいんだよって伝えたっていう。
僕ね、まずその、死に滅裂でも、
伝えたっていうこと、
言葉にするって本当に素敵なことだし、
すごいことなんですよ。で、皆さん、
自分が発信したことを死に滅裂って言うじゃないですか。
聞いて側からすると、死に滅裂に実はなってないんですよ。
これ不思議なことで、多分みんな、
他の人の配信聞いてて、他の人がうまく話せなかったんですけどって言いつつ、
聞いた放送どうですか?
感動したっていう方が多いと思うんですよ。
僕は本当に、共感と感動と、
他の方の放送のコメント欄見たら分かると思うんですけど、
コメントの量がエグいんですよ。
一言ですごいですね、じゃなくて、
こうこうこうで、こうこうこうで、
熱量が高いんですよ。
これって何でかって言うと、
発信アウトプットして、死で滅裂かもしれない熱量を聞いてるから、
自分もその場にいたから、余計に
コメントでも熱く語りたくなるんですよね。
これ本当にすごいですよ。
ゆりこちゃん、本購入しましたよ。ありがとうございます。
本当にカリンさんの本、
明日も広めるっていう意味でも本当にそうなんですけど、
単純にカリンさんの
人生というか行動というか思いが
すごい詰まった本です。
第6章、本当に見てほしいです。
感情の出し方とか、アウトプットの仕方、ファン化の仕方とか、
書いてギュッと落ちてます。
他のことも言われてたんですけど、
この価格でこれが学べていいんですかっていうのが本当に入ってるんで、
これ冗談抜きに、スタイフやってる人は全員買ってください。
冗談抜きに買ってください。マジ後悔させません。
私めちゃくちゃ言いたいですけど、
カリンさんの講座、はしごして
1年以上ずっと長期講座
言い続けてるんですよね。
その中で教わった
要素、ノウハウとかが
この1冊に結構詰まってるんですよ。
この1冊って2000円以下じゃないですか。
しないよ、本当に。1500円くらいだよ。
安すぎでしょって思う。
カリンさんが本気でやってる長期講座で
言われてるようなノウハウがここに詰まってるんですよ。
しかも分かりやすく。
36:01
マジでこれ買わない人なんでっていうレベルです。
本当冗談抜きで買って6章だけ読んでください。
それからあと読んでも全然遅くないんですよ。
ゆけいさんのコメントが素敵だったので
カリンさんのように泣きながら頑張ってるって
努力を誰よりもしてるから涙が出るような気持ちが湧く。
やってないと涙なんか出ない。
最後の一文ね。やってないと涙なんか出ないんですよ。
運営の人が感動したら泣けるって話をされてて
僕オープニングムーブ見て
僕は運営じゃないですよ。だけど
これは泣くなって思ったんですよ。
曲もそうなんだけど、編集もそうだけど
この10月から約1年ぐらいずっと動かれてるじゃないですか。
それが詰まった最初のムービーですよ。
絶対泣くなと思って僕運営だったら。
それをみんなが見てて
僕は前の方だったら他の方の表情とか全部見えなかったんですけど
そういう会場にいること
格さんが心配されて一人だったらどうしようかっていう風に
心配されてたんですけど
全くそんなことなかった。ほんとみんな温かくて
スタッフの人なんか僕本当に忙しいと思うんですよ。
話す時間なんてないと思う。それでも声かけてくれるんですよね。
本当にそれがすごいなと思ってて
勝沼さん来てくれてありがとうございます。
勝沼さんもお会いできて話ができて本当に嬉しかったです。
本当にいろんな方と話ができたのは
カリンさんと運営スタッフの皆さんの意向だなと思うんですね。
来た人を一人にさせないとか、誰かと交流して
またここに来たい、また1年後帰ってきたいっていう思いだと思うんですよね。
他のイベントとか何かきっかけがあった時に
思い出してほしいものになってると思ってて
今回のカリンさんのギフトというかボールペンあったじゃないですか。
あれすごくいいなと思ってて、あれすごくおしゃれで
どこでも使えるものなんですね。でも実は
カリンいがらしって書いてるっていうのがあって
あれを持ってるっていうのって結構今後プレミアムになるんじゃないかなと思うぐらい
すごいもの。僕は
かくえんカード買わせてもらったんですけど
これが
カリンさんのこれからの旅立ちの
あの時の7月の出版記念公演実はすごかったんですよっていう
どやれるグッズの一つなんだろうなと思ってて
大切にとっておこうかなと思います。
これかめっちゃ語りたいんですよ。
これかですね
カリンさんのめちゃくちゃいい理論を
ファンが投票して選んだやつなんですよ。
一つ一つが。
カリンさんをよく知る人たちが
カリンさんのこの放送はめちゃくちゃいいぞって
選ばれたのがこのトレカなんですよ。
このトレカ買ってない人は東京の
今回の公演会に来ても1枚しか持ってない。
でも
これを買うことによって全部揃う。
20
20枚くらいですかね。
もうちょっと少ないかもしれないですけど。
39:01
でもカリンさんのたくさんある中の
えりすぐりの放送をこれだってわかる。
すぐ聞けるっていうこのトレカめちゃくちゃ買ってあるんですよ。
これを
買ってない方はちょっと損だなって思います。
そうだと思う。
カリンさんのですね
イベントとか
本当にいいところ大切なところってあまり言ってなかったりするんですよ。
来た人にだけ
わかる良さっていうのがめちゃくちゃあってですね。
だからこそですね
今はいつどれをやるっていう
イベントが多分ない。
今のところはないんですけど
もしあったら
もうこの
来た人しかわからないものすごいものを
受け取りにですね。
ぜひカリンさんのリアルイベント聞いてもらいたいんですよ。
本当にねカリンさんスタイフでもよく話されてるし
1時間とかライブもされてるしそこでも学びが本当に大きいんですけど
リアルは別格でした本当に。
何が別格かってカリンさんの話だけじゃなくて
会場運営スタッフのみんなの聞くばりと会場の雰囲気と
リアルイベントとかのそういうのって
カリンさん主催の人が1人いて運営メンバーがいて
それだけじゃ成り立たないですね。
一緒に来た参加者のみんなで作るものだと思ってて
それがね今回すごいピースがパチッとはまってて
居心地が良いものになってたのは
カリンさん含め主催者さんたちが運営スタッフたちが
その思いをちゃんと組んで今回のイベント
尽力されたおかげだと思うんですね。
本当にどこ見てもみんな笑顔だったし
本当に楽しそうな雰囲気があって
帰りたくないというのが正直でした。
娘のお迎え全部ほったらかして帰りたくないというのが正直でした。
結構頂いていただいた感じですよね。
ギリギリまで居たね本当に。
私も行ったほうが良かったです。
時間になっちゃいまして
今回本当に多くの方と
名刺交換とか交流させていただいたことが
僕にとって本当に財産です。
東京だけじゃなくて地方から来られた方と
交流できたっていうのは本当に大きかったし
また交流する場所がそこで終わらずに
今回またカリンさんのスタッフだったり
みんなのスタッフそれぞれ発信されてる方たくさんいますね。
そういうところで繋がれるっていうのがめちゃくちゃすごかったんですよね。
このリアル講演会を通じてその後の活動の幅がガッと広がるし
誰ださんだ誰ださんっていう思いが
たぶん詰まるものになってますね。
それを作ってくれた今回の講演会1年1回のイベント
というところでカリンさん本当にありがとうございますし
VNの皆さん本当にご尽力いただいてありがとうございます。
そしてカリンさん出版と出版本当におめでとうございます。
本当に楽しい時間でした。
皆さんに最後だけ本当に一つだけ言いたいのは
アウトプットってどんな言葉でいいですか。
本当に最初にアウトプットする言葉なんて
よかったから始まって全然いいんですよ。話し出したら
42:02
ポロポロ出てくるもんなんです。だからそれで10分くらい話してみてください。
意外と出てきます。出てこなかったら
それで消すんじゃなくて1回置いといてください。
あとで2日後じゃなくて1週間後に
聞き返すと意外といいこと言ってるんですよ自分。
意外といいこと言ってるんだと思うんで
皆さん出したその言葉ってリアルの自分の感想なんで
本当に残しておいてほしいです。いつかの自分のために
とっておいてください。過去の下手だった自分だってもいい。でも上手くしゃべれなくてもいい。
その尻滅裂な状態が今の本当の感想と
思いなのでぜひ大切にしてほしいなと
本当に思います。
声にしたっていうことも本当に大切なんで
今度は僕も聞きたいと思います。
ちょっと時間になっちゃいまして
ニットリンク一番上にレター貼ってます。
バタバタ感想レポ
皆さんのまとめさせていただきます。
18個ぐらいありますんで
まとめてます。ぜひ皆さん
来られてない方も来られた方も
皆さんの感想レポひとりひとり
ぜひ聞いてみてください。新たな発見、新しい出会い
っていうのがありますのでぜひニットリンクから
見ていただけたら嬉しいなと思います。
後でニットリンク
レターに貼ってあるものは全部概要欄に貼らせていただきます。
ちょっと僕の宣伝とかも入ってますが気になる方は
見ていただけたらと思います。本当に今回素敵な講演会
上の皆さんありがとうございます。
急遽対談決まったんですよ。
本当に語り尽くせないんですけど
皆さんクローバーありがとうございました。
今日は名残惜しいんですが
この辺で終わりたいと思います。皆さんぜひ
感想レポ聞きに行きたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
皆さんありがとうございました。