00:00
はい、みなさん今日もよろしくお願いいたします。ちょっと遅くなりまして申し訳ないです。
で、ちょっとレターの方は表示させておきます。今日はコテツさんとコラボライブになってますので、ぜひぜひ来たらね、よろしくお願いいたします。
で、Xの方でも投稿させてもらって、今週コラボライブがずっと出るので、ありがたいことに、金曜日だけ娘の授業参加のためにお休みという形になるので、引き続きよろしくお願いいたします。
はい、コテツさんこんにちは、わんわんわん丸石です。ありがとうございます。
えーと、コラボ、ちょっと遅くなって申し訳ないです。えっと、お招待しますね。よろしくお願いします。
お疲れ様です。お疲れ様です。ちょっとすいません、遅くなって申し訳ないです。
はい、とんでもないです。ありがとうございます。今日本当に来ていただいて。
ありがとうございます。なんか前からずっとコラボしたいなって思ってて、後になっちゃってましたね。申し訳ないですね。
飲みに行きたいねーとか、コラボやりたいねーとかいう話は、以前からあったような気がするんですけど、なかなかね、実現になる。
なんか、コテスさん、一番最初に会ったのって、誰だったっけ、絵本作家の、
そうそう、アポロさん。
そうだ、アポロさんのところの、東京のコテスさんサポートで入られてて、
そこに僕もアポロさんの応援で行った時に、多分初めてかな、リアルで会ったのは初めてで、
名前自体は知ってて、NFT界隈の時からね、知ってて、リアルで会ったのは初めてだった。
その時に本当に、なんだろう、1時間くらいずっと話してましたね。
ずっと止まらなかったなっていうのを今でも覚えてます。
皆さんも来ていただいてありがとう。
最初にコテスさん、自己紹介だけでお願いできますか。
奥様はナースという、今ノートを書いてます。
大学病院の主張をやっている奥様が、
本当におもろいので、これはぜひ皆さんにも知ってもらって、
看護師っていうところにいろいろ皆さん妄想があったりすると思うんですけど、
こんなもんだよっていうところを皆さんに知ってもらえたらと思ってますので、
ぜひともよろしくお願いいたします。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
コテスさん、普段話せる範囲にいいんですけど、
本業とかって言っても大丈夫ですか。
大丈夫です、全然。
そちらもちょっとお願いしてもいいかな。
印刷会社で営業をやってます。
個人のお客さんもそうですし、
あと企業さんとか大学とかがメインのお客さんになってますんで、
もし印刷困っていること、相談だけでもいいんでね、困っていることがありましたら、
03:04
DMでもレターでも構いませんので、ご連絡いただければと思います。
よろしくお願いします。
コテスさん、このノートを出筆されるきっかけというか、
コテスさんとそもそも話が行き通したっていう一番の要因が、
お互いに仕事もしつつ、奥様の方がどっちかというと稼ぎ頭というか大黒柱で、
僕たちはどっちかというと家庭の方っていうところの立ち位置だった2人だったんですよね。
共通点が本当に多くて、
コテスさんと会った時に話をしたのが、
育児とかを頑張っているという話をしていて、
お互いに育児を全力で、特にコテスさんとかはPTAとかもされていて、
すごく、国本邸からの先輩として教えていただきたいことばかりなんですけど。
そのところから話が弾んでて、リアルでもめっちゃ楽しかったなっていう印象しかないんですけど、
本当、あの時はありがとうございました。
全然話が尽きなかったですもんね。
すごかったですね。本当は早く帰らないといけなかったんですけど、帰りたくないっていうのがあって。
なんかそれがあって、仲良くさせていただいて、
アディさんのコミュニティでもお互い入ってたり、
っていうところで接点がかなり多くなりつつある今ですよね。
今回の話は、奥様はナースっていうノートを既定に話はしていこうかなと思うんですけど、
そもそもコテスさんのこともちょっと深く知りたいなと思ってて。
実際にリアルで会ったときに、どういう経緯で奥さんと知り合って結婚して、
家庭のいくつかをメインにするようになったかって話は聞いたんですけど、
実際に子育てして一番良かったことってコテスさん、何か伝えたいことってあります?
僕も結構あるんですけど。
まずそうだな、子供たちが今も一緒に出かけてくれたりとか、
特に娘なんかは一緒に釣りに行ってくれたりとか、
今度5月の16日に佐藤さんとバーベキューを企画してるんですが、
ここにも一緒に行きたいって言ってついてきてくれたりとか。
娘さん今おいくつでしたっけ?
26。
すごいっすよね。
すごいなと思って。皆さん続々と来ていただいてありがとうございます。
先に名前だけ呼ばせてもらおうかな。
村子さんこんにちは、ワンワンワンとてもとても嬉しいです。ありがとうございます。
晴明さんこんにちは、ワンワンワンとてもとても嬉しいです。ありがとうございます。
こんちゃーす。美菜さんこんにちは。ありがとうございます。
なんかすごいですよね。
途中で思春期とかあって、一回嫌だとかっていうそういう期間もあったりはしたんですか?
06:02
いや全然ないっす。
ほんとね、理想だなと思ってて。
だからやっぱり、娘なんかは3ヶ月くらいから保育園に預けてたんで、
朝に晩にとにかく俺が保育園の送り迎えをして、
帰ってきたらご飯の支度して、お風呂に入れて、寝かしつけまで全部やってたんで、
どっちかっつーと、奥さんよりも俺の方が子供たちと関わってる時間が長かったっていうのもあると思うんです。
うんうん、たしかにね。
なので、娘もこの年になってもね、
お父さん嫌いとか臭いとか言わずに。
はいはい、よく言われるやつですよね。
よく言われるやつね。
それがなく仲良くしてくれてるのかなっていう風に思うので、
やっぱりこれから子育てとかいう世代になっていかれる方も、
やって損することは一切ないので、
特に娘さんいる方でね、大きくなっても娘と仲良くしていたいよっていう方は、
ぜひ子育てに全力で参加してみてください。
小鉄さんとね、その話してて、
あれからちょっと時間が経って、今娘が小1になったんですけど、
本当にその通りだなっていうのを本当に日に日に感じてて。
はいはい。
ママももちろんですけど、うちの場合は友渡る時で、朝は妻が送りで、
で、僕が夜のお迎えから寝かしつけまでっていう流れなんですけど、
で、やっぱり3人がいいっていうことを言ってくれるんですよね。
休日で僕がどっかイベントとかに行こうとすると、
え、家にいないの?みたいな。
ちょっといてほしいっていうのをすごく言ったり、
なんか帰ってきたらすごい拗ねてたりしてくれるんですよね。
いないことに対して。
それは小鉄さんが言うように、本気で全力で向き合って、
嫌な時もありましたし、仕事してた方がいいっていう時ももちろんありましたけど、
でもそれは関係なく娘のためにっていうことで、
娘のためにというよりも好きだからそうしてたっていうところが大きいんですけど、
そのおかげで今本当にパパ大好きな子になってくれてたのはありがたいなって本当に思います。
そうだと思うんですよね。
やっぱり人間関係とかもそうですけど、
やっぱり多く接触してる人をあまり嫌いになったりしないじゃないですか。
確かにね。
なので子育ても一緒だと思ってて、
09:03
やっぱり多く接していないと、
いくら言い方ちょっと悪いんだけど口先だけでね、
好きだよとか大事にしてるよって言っても、
言うてやっぱりちゃんと関わっていかないと伝わらないと思うんで、
なので子供に関してはちゃんと向き合って、
ちゃんとお世話をするというか、
子供たちとちゃんとやって、
やっぱり寝かしつけとかも大変だと思うんですけど、
よく一緒に寝落ちしちゃってね、
気がついたら朝だったみたいなことも何十回もあるんだけど、
ありますね。
だけど今この状態を思えばやっぱりやってよかったなって思うんで。
ほんとそうなんですよね。
育児してると時間取られてしまって、
本業のことがうまくできなかったり、
自分がやりたいことができないって思ってる方多分いると思うんですけど、
僕真逆で育児してるからこそ気づきや発見ってすごく毎回学ばせてもらってて、
それは自分じゃなくて娘、
本当に別人格じゃないですか、
大きくなってきたらどんどんそれは増していくと思うんですけど、
その子が言う言葉とか発見とか気づきとかっていうのって、
本当新しいことばかりだし、
子供だからこそ純粋になんでっていうことが聞けるし、
当たり前だと思ってたことが当たり前じゃないっていうのを、
娘から気づかせてくれたことって本当に多いんですよね。
だから育児してて本業にプラスになったこととか、
この音声配信に関してもプラスになったことばかりで、
やってよかったなっていうことしか本当にないですね。
そうですね。
ハレウキさんも書いてるんですけど、
子供のなんでは尊すぎる。
本当にそれで自分たちが当たり前のように接しててというか、
その世の中に対して接してたことに対して、
娘は初めてそれに接するから理由がわからないし、
なんでって普通に出るんですけど、
僕たちは当たり前のように車が走ることもそうだし、
会社に行くこともそうだし、
仕事をすることもそうなんだから当たり前だと思ってるけど、
でも当たり前じゃそれって本当にないのかもしれないっていう視点を持たせてくれるのが、
子供の本当にすごいとこだなと思ってて。
そうですね。
確かに。
で、それをなんかね、
後でとかね、また今度って言っちゃう人の何と多いことだみたいな。
いや本当にそうっすね。
本当にそうっすね。
あれ一番良くないっすよね。
でもついね、言っちゃうのよね、でもね。
そう、わかるんすよね。
言った経験何回もありますし。
12:03
まあ本当なんかその自戒を込めて、
最近朝投稿とかでそういうことを今書いてるんですけど、
後でとかそういうのって簡単なんすよね。
やっぱ自分のことをメインにしたいから後でっていうのは本当簡単だけど、
そうだね。
それをした瞬間に娘のこの距離感ってスッと離れていくので、
で、相手はわかってるからこそ、
後でって言われた瞬間、
この人はすぐなんかしてくれないんだなっていうのがだんだん擦り込まれていくんですよね。
で、結果自分じゃなくて別のパートナーの方に行っちゃうっていう風になっちゃうから、
僕はそれ良くないなと思って、
最近はちゃんと手を止めて向き合うようにしました。
ですよね。
ついご飯の支度してたりとか、
あと朝出かける忙しい時とかね、
なんでって言われるとちょっとごめん後でねってついつい言ってしまうことが多いですね。
多いですね。
それ普通だと思うんですよね、むしろ。
みんな多分通ってきた道だと思うけど。
で、そこで一歩少しだけ時間を設けて、
それは何?ってこうだよってしゃがんでね、
相手目線になって話ができるだけで全然違いますもんね。
うん、本当にその通り。
だから小鉄さんとこうやって話してると、
すべてそうだよねがつくんですよね。
だって同じことやってるじゃないですか。
そうなんですよ。
でも小鉄さん最近思うんですけど、
同じことできてる人って少ないなって本当に感じます。
なんか小鉄さんと話してると当たり前、
阿部さんとかもそうなんだけど、
ここの知り合いの人たちの育児してるパパって結構当たり前にそれをやってる人が多いけども、
じゃあ実際に自分のリアルの周りでそれをやってる人がいるかっていうのって、
見た時に結構少ないんですよね。
自分の周りはいない。
そうなんですね。
もう全然ゼロなんだ。
ゼロ。
いやーでもそれが多分大多数なんだろうなっていうのは、
最近知りました。
本当ゼロ。
それで今のこの時代ですらゼロなのよ。
ましてや俺が子育て世代だった30年前とかは、
男が子育てとかね、育児とかね、
そんなもん嫁にやらせとけばいいだろうっていう時代なので、
なるほどね。
ノートにも書きましたけど、またお前帰るのとかさ、
そんなもん嫁にやらせとけばいいだろうっていう掛け口が、
耳に入ってくるわけですわ。
15:01
いやそれきついっすよね。
だけど、
だけどやっぱり奥さんは出られないし、
ほら子供が熱出したって言えば絶対保育園から連絡くるし。
そうですね。
会社に入るときに社長には、
こういう事情で早帰りさせてもらったりとか、
残業がなかなかできなかったりするんですけど、
それでもいいですかっていうふうに聞いて、
社長はそれでもいいよっていう話だったので入社したんだけど、
周りの人はそんなの関係ないじゃないですか。
特にそうですよね。一緒に仕事する同僚とかは余計ですよね。
で、やっぱり時代的に、
男は仕事、女は家庭を守るみたいな世の中だったので、
会社の同僚からのそういう掛け口とかね、
そういうのが結構やっぱりその当時しんどくって。
ですよね。
なるほどね。
小手さんの場合って、
当時、しかも30年前だと、
男性が育児をするっていう、
そもそもそういう価値観というか、
もう周りにほぼいない状況じゃないですか。
で、そういうふうにせざるを得なくなったんですか。
それとも、この人と結婚するんだ、
それでもいいなっていう形だったんですか。
えっと、なんだろうな。
この人と結婚するとこうなるっていうのは、
もう最初から織り込みで。
だってもう病棟の看護師なので、
もちろん夜勤もあるし、
あとね、
平日ももちろんフルタイムで働くっていうことにはなると思うし、
で、ちょっとお恥ずかしい話ですが、
なんなら俺の給料の倍ぐらい取ってたんで、
なんなら俺仕事辞めようかみたいな。
なるほどね、最初に。
そうそうそう。
っていうあれだったので、
もうその、
何?
俺も、
やらないと生活が成り立たないよねっていうのは、
もう最初から分かってた話なので、
だからなんか、
やらなくちゃとかなんとかっていうんじゃなくて、
もうやる一択。
なるほどな。
それ面白いですよね。
小瀬さん、もともと子供って好きだったんですか?
いや、結婚しなくてもいいかなと思ってたぐらい。
そうなんすか。
一人でなんでもできるから、
なんで付き合わないっていうのもあったし、
それまで付き合ってた女がめんどくさい女ばっかりじゃなくて、
18:02
なるほど。
女ってめんどくせぇ生き物なんだなと思ってた。
そうですね。
でも今の奥さんはどちらかというと、
男性的な感じですよね。
そうですね、どちらかというと男前の感じ。
今まで付き合ってきた女性とちょっとガラッと違うイメージでした?
そうそうそうそう。
そのきっかけってあったんですか?
出会って付き合ってっていうそのきっかけって。
えーとね、
俺の前勤めてた会社の上司にちょっと連れられて、
その上司の知り合いの宿画会みたいなのに、
ちょっと人数足んねーからお前もついてこいみたいな感じで、
頭合わせで連れてかれて、
奥様もやっぱりそんな感じで上司に引き連れられる。
あーなるほどね。
一緒に来てて。
はいはい。
で、そこで初めて会ったんですよ。
へー。すごいね。
で、その後二次会みたいなのがあって、
で、行った時に面白くて盛り上がってたんだけど、
電車の時間が終電があるので、
そろそろ帰りますねって言ったら、
うちの奥様が、
帰り道途中だから送ってってあげるから残ってきなよっていう。
おーはいはい。
その時からちょっと男前な感じで。
逆っすね。普通逆っすよね。
なるほどな。かっこいいな。
そうそう。で、言われて、
じゃあはいってお言葉に甘えてっていう感じで。
へー面白い。
うんうんうん。
なるほどね。
そうそうそう。
そこからなんですね。
いや、いいっすよね。
で、その時代に男まされの人って多分少なかっただろうし、
そのギャップはいいですね。
ドキドキするやつですね。
送ってもらって、
翌日ね、ありがとうございましたっていう言葉をして、
で、その時はそれで終わったんですよ。
あ、そうなんだ。はいはい。
でもそっから、
なんかのタイミングで、
ちょっとどっかに遊びに行かないみたいな感じで、
音楽があって。
あ、向こうから。はいはい。
だけどそれも行って、
終わるとまた半年とか1年とか音沙汰なくて。
へー。
そんなのが3年ぐらい続いて、
で、ある時ちょっと一緒に実家に行かないとかっていう話になります。
急っすね。
あのちょっとね、出かけた時にそんな話になって、
21:01
そこら辺もノートにいろいろ書いてありますんで、
はいはい、読んでいただくと分かると思いますけど。
みきちさんが書いてるところ下のレターにありますので、ぜひぜひ。
そういうことです。ありがとうございますみきち。
どうせ起きる。
皆様ありがとうございます。
さすがですね、さすが。
あ、なるほどね、そういう流れだったんですね。
いや面白いですよね。
そうか、なんか子供がもともと好きで、
なんか育児をしたいっていう風に感じてたわけじゃなくて、
もうその道一択だったんですね。
そうそうそう、他に。
この人と結婚するならもうこれセットでついてきますよみたいな。
はいはいはい。
なるほど、いやでもその30年前のその状況で、
育児頑張られてて、
で、結構周りからの批判的な声相当あったって言われてたじゃないですか。
はいはい。
メンタル的に結構なんか辛い思いとかって、大丈夫でしたその辺。
いや、もちろんあって、
そこで、あのー、
なんていうの、夕飯を食べに行って、
で、ちょっと酒も入ったときに、
ちょっと弱音を吐いてみたりしたときもあったんですけど、
やっぱりうちの奥様は男前なので、
うん、そんなに辛いんだったら辞めてもいいよって言ってくれたこともあって。
かっこよすぎるな。
はい。
まあまあ、だけどちょっと踏ん張りましたけどね。
うんうんうん。
さすがに。
そこで、うんわかった辞めるって言うんだとちょっと俺の男としてのプライドが。
その当時も特にそうですよね、周りからの目もありますし。
うんうん。
そうそうそう。
なるほどね。
ね、踏ん張りましたけど。
はいはいはい。
でもやっぱり、いつもその男前の奥様に救われて、ここまで来ましたわ。
いやすごいな、なんかその、小手さん一人で育児してるっていう形だと思うんですよ、周りからのね、形は。
ただ、目黒さんもしっかりとそこって見てて、で、このなんだろうな、男性が育児をしてて、
女性がちょっと仕事で頑張って遅くなってごめんねっていうパターンの方って、
だからすごく上手く回るのって、女性側がしっかりとそこは見てくれるからだと思ってて。
うんうん。
で、うちの妻もどちらでも仕事が忙しくて残業になって帰れないとか、出張があって帰れないとかっていうのも最近増えてるんですね。
で、その時に絶対フォローもしてくれるし、で、ありがとうって絶対言ってくれるんですよ。
うん。
で、これが本当に大切だなと思ってて、まあ男だから女だから関係ないんですけど、
ああ、そうだね。
育児をしてない側の立ち位置とか、育児をしてる立ち位置としても、その感謝ってね、当たり前じゃないしやってることに対しては。
うんうん。
それができてるからこそ、小鉄さんもなんか踏ん張ろうと思えたと思うんですね。
24:00
それなかったら、で、ほった関心されてたら、多分うまくいかないと思うし、
で、それってやっぱ小鉄さんの頑張りもプラス、あと奥さんのその気遣いというか、まあ男まさにだね、その声かけとかも含めてなんですけど、
なんかそこが相まってやっとできてるんだろうなっていうのは、僕も自分が今やってて本当に思いますね。
まあそうね、やっぱり、何て言うんだろう、あの、夫婦というか家族だから、お互いやっぱりそういうのやるのって、俺は当たり前だと思ってるんで、
だからどっちがやるとかやらないとか、ね、じゃなくて、うん。
で、お互いやっぱりやってもらったことに関して、ありがとうっていうのはやっぱり当然だと思うし、
そういうのがもっとね、皆さんというか、普通にできると、なんか、ね、お父さんの株ももっと上がるんじゃないのかなと思う。
そうっすよね、ほんとそうね、あ、ミッキーさんがね、今ね、今の時代でイクメンやっててきついとか言うねん、バイコテツって書いてるんですけど、
でもこれ僕も同じ意見で、僕イクメンって言葉がめっちゃ嫌いなんですよ。
なんで男はちょっとなんかやればイクメンって呼ばれるて、奥さんは、あの、女性の方はね、何もそういうワードがなくてやって当たり前になってんだっていうのが、
本当に嫌で。で、イクメンが流行った時は本当にふざけんなって思ってたんですけど、
で、でもそれって、あの、さっき小瀬さんが言うように、家族だし、で、相手のためにやる、この前提がないからこそそうなってるんじゃないかなと思ってて、
で、イクメンって多分手伝ってあげてるっていう、多分その認識しかないと思ってるんですよね。
そうね、それね。
本当にそれが、もうヘドが出るぐらい嫌で。
で、だからこそ、あの、僕、妻と結婚した時に言ったことがあって、
家事の分担をするのはやめようって言ってて、気づいた方がやろうって言ったんですけど、
この言葉って大体、他の人が聞くと、いや絶対奥さんがやって、旦那さんがやらないからやめといた方がいいよみたいなこと言うんですけど、
で、僕はそうなるのも分かってたし、そうならないように率先してやってんですね、どっちかというと。
まあ率先してやってたというか、まあ率先してやらざるを得ない環境が強かったんですけど。
で、逆に妻がやったらありがとうっていう、なんかこれだけだったんですよ。
最初に決めた結婚した時に、笑顔で言おうねっていうそれだけだったんですね、最初。
でもそれって本当に小瀬さんが言うように、家族だからやって当たり前っていうことだったり、
ありがとうを言うのは普通に出ることだよねっていうところにつながってくると思ってて、
これがないとやっぱりうまくいかないんですよね、家族も。
うん、そうだよね。
うんうん。
うん。
そう、あのー、なんだろう、あのー、
育免って言ってなんかこう、家事を手伝ってますとか、
うんうん。
福祉手伝ってますとか、
27:00
うんうん。
うん、手伝うって何ですか?っていう。
うんうんうん。
いや、あなたの生活だし、あなたの子供だし、
うんうん。
主体的にやるべきことを手伝うって何さ?みたいな。
うんうんうんうん。
それおかしいでしょ?って。
うん。
仮に奥さんが、何何、家事手伝ってますとかさ、
うんうん。
言ったらさ、なんか、あのー、すげー社会的にも批判食らうわけじゃない。
ですよね。
うんうん。
なんで男は手伝うで、あーすごいですねって、
そんなことやってるんですか?ってなるんだろうってね、
あのさっき7-0さんも言ってたけど。
うんうん。
それは絶対おかしいと思う。
うんうん。
で、やっぱりその、手伝うっていうの、言葉自体がなんかおかしいよね。
違いますよね。
そう、手伝うじゃないだろって。
お前、どの口が言っとんねんって話ですよね。
ほんとにマジで思うんですけど。
そうだそうだって言ってたそうね。
手伝うっていう言葉はほんとにやめてほしいなと思ってて、
なんかやっといたよじゃなくて、
なんかその辺も、これしといたからとかね、
なんか、もっと主体的に、なんか主体的に動くだけで、
うん。
全然変わるんですよね。
うん。
奥さんの考え方とか、奥さんが旦那さんに対する気持ちとかっていうのも。
うん。
ね。
だから、そうやってやってけばさ、
ATM扱いされるお父さんもどんどん減ると思うんだけど。
確かに。間違いないですね。
原因を作ってんのは自分だよねっていう。
うん。
なんか娘のこととか子供のこととかも、
抱っこを最初にしたら、泣かれて嫌だ、
だから抱っこできないから後任せたみたいな、あるじゃないですか。
あー。
あれ絶対当たり前で、要は、
お母さんは自分のお腹痛めて産んだ子だから、
匂いとかも分かるんだけど、
男は全く赤の他人みたいなイメージだから、
知らない人に抱っこされる、それは嫌なんですよね。
何回も何回も抱っこすることによって、
この人は大丈夫なんだって安心して泣き止むからこそ、
泣き止まないっていうのは自分が何も努力してないだけで、
ただ自分のために逃げてるだけなんですよね、あれ。
うん。
ほんとやめてほしいくて。
うん。
自分しかいないときにさ、
泣くから抱っこ嫌ですって言えるか?って。
ほんとそうなんすよね。ほんとそれ。
もうね、舐めんなよ子育てみたいな。
マジでそうなんすよね。
あとみきさんね、
ゴミ出ししたよ、家の中のゴミ集めて、
一つの袋に入れて玄関まで置いて、
私ですがありがとう。
マジでそうなんすよ。
ゴミ捨てってね、それ前の家で全部だし、
なんなら日々の中でのやれば全てだと思ってて、
ちょっとだけやったからドヤっていうのは全然違うし、
30:02
マイナス評価でしかないんですよね。
それ気づいてほしくて。
ね。
そういう人が多いっすよね、ほんと。
うん。
なんで。
ね、もうほんとに自分がやるしかないとなったら、
子供が泣こうが喚こうが、
自分一人でなんとかするしかないし、
ほんでよく聞くんだけどさ、
おむつ交換してますよっていう話を聞くけど、
開いてピンチだったら閉じてママにはいみたいな。
あー、はいはいはい。
いやお前それ一人だったらどうすんだよって。
ねえ。
ほんと。
うん。
で、なんかもう脇から漏れちゃってさ、
なんかシーツまでベロベロになっちゃってるときとか。
あー、はいはいはい。
そうじゃない?
うんうん。
で、そんなときはどうする?
奥さんいないこと全然ありますしね、
風邪でダウンしてるときとかもあるし。
うん。
そうなんすよね。
なんか率先してやってたというか、
僕ちょっとマインドはちょっとおかしいんですけど、
娘が不妊中の末で生まれてほんとに嬉しかったし、
娘のこと全部したいって思ってたから、
やることに対して全部苦じゃなかったし、
新しいことを一緒にできることの方が楽しかったから、
なんか何なら妻から奪ってやってたぐらいですけど、
僕やりたいっつって。
それはちょっと違って、
何だったらどうぞどうぞって。
まあね、そこはあれですけど。
でも、そのぐらい初めて子供ができて、
で、嬉しいっていうのは、
言葉だけじゃなくてちゃんと態度で示すべきだと思ってて、
それが単純に我が子のこと可愛いんだったら、
普通やるよね、だけなんすよね、単純に。
回答単純で小手さんがさっき言ったように、
一人だったらどうするの?
ママいなかったらどうするの?
でもやるしかないからよっていうところであり、
で、なんでやるのかっていうと、
いやいやじゃなくて娘のためだったり自分のためだったり、
その関係環境を良くするためにやるの普通らしい。
やって当たり前なんすよね。
それができるかできないかで、
考え方だけで本当にガラッと変わるんすよね。
そう、ね。
でも、こんだけ俺頑張ってやってるんだけど、
当てないヒエラルキーが一番下っていうのは。
だからそれすごいっすよね。
奥さんすごいなと思って。
で、やっぱりね、なんかって言うてやっぱりほら、
大好きなのはやっぱりママになるじゃない。
そこはね。
枯れないっすよね。
同棲だしね。
産んでないしね、こっちは。
そうなんすよ。
産んでないし母乳やってないし。
しょうがないなとは思うんだけど、
33:01
俺頑張ったんだけどなって。
もうちょっとヒエラルキー上がってもいいと思います。
なんなら猫の方が上みたいな。
すごいな、そのヒエラルキーは一般家庭と変わんないっすね。
そうそう、そこだけが変わらない。
面白いのがイベントとか外に行くときに、
行きたいって言ってくれるのが本当に一番嬉しいなって思いますね。
それって好きじゃなかったらそうならないし。
行こうって言ったところで。
え?って。
用事なくても用事あるしって言われると思う。
忙しいからの一言で多分終わっちゃうと思うんだけど。
行くか?って言うと、うん行く行く行くって。
いつ?って。
予定あげるから早めに受けてって。
可愛すぎるな。
めっちゃいいっすね。
そうなりたいんですよね、僕は。
でも70さんはもう大丈夫だと思うんですよ。
頑張りました。
頑張りましたっていうか、これからもそれは変わらないんですけど。
2歳とか3歳のときは本当に大変だったんですけど、
でもこれ毎回ではないか、最近特に思うことがあって、
育児してるこの時間、途中話もしたんですけど、
気づきが本当に多くて、
仕事に転用することが本当に多いんですよね。
今回僕コンテンツ初めて出して、
マコテさんも買っていただいてありがとうございます。
70解体新書って出したんですけど、
対談って、対談の極意と言ってるけど、
対談って相手と会話のキャッチボール、
本当にリアルなキャッチボールだと思ってるんですけど、
それを鍛えてくれたのって娘なんですよ。
自分が、相手が話したいってことをない場所にして、
自分だけ話すとそれって違うし、
娘が話したいことって何なのかな、
ちゃんと耳を傾けて会話じゃなくて対話することが本当に大切になってくるっていうのは
育児から学んで、
その学びをコラボライブとかでも取り入れて、
活かして、実践して、
それを聞いてアビルさんがノートにまとめてくれたんですけど、
本当に学びが多いなと思って、育児は。
やればやるだけプラスになるっていうのが、
本当にこれすごいことですよね。
自分にもプラスになるし、
娘からの評価、評価っていうか、
好感度っていうのもどんどん上がっていく。
それは妻も同じように上がっていくっていうところで、
やらないことをやらないほうが、
やらない選択肢ないんですよね、本当に。
そうそうそうそう。
だからみんなもっとやろう。
家庭園回りになるし、
いいことばっかりだし、
嫌なことないですもんね、本当。
ほら、やってたら自分がどっかに行きたいとか、
遊びに行きたいとか、
そういう時も心よく出してくれるじゃない、やっぱり。
36:00
それ大きいですね。
なので、自分のためにもなるので、
男性のみなさん、
頑張りましょう。
マジでそうですね。
これやるだけで激変するんで。
ね、しざんばる。
みなさんもコメントいろいろありがとうございます。
途中拾えなくて、
小田さんが浮気してるみたいなコメントもありましたが、
スルーしましたが。
あれはどういう意味だったんだろう。
朝からもうその話題で持ちきりですね。
朝からそうだったんで。
今度ノートでも書くんですか、それに関して。
いや、それに関しては全然。
そうなんですね。
はい。
よければ私のことをフォローしていただいて、
スタンドFMに飛んでいただけると、
謎が解明できますので。
ぜひ皆さん小田さんね、フォローしていただいて。
よろしくお願いします。
後で概要欄の方にも小田さんのスタイフのリンク貼っておくので、
アーカイブ聞いてる方は概要欄の方からフォローしていただいたらと思います。
この猫のアイコンのね、小田さんですので。
よろしくお願いします。
みきてぃさん、小田さんの浮気が気になる方は、
今日小田さんのスタイフ放送を聞いてください。
ありがとうございます。
さすがね、スタイフ200回突破記念コメント募集中という、
そのみきてぃさんですね。
ありがとうございます。
でもね、改めて思うんですけど、
小田さん育児本当に頑張って来られたじゃないですか。
まあ頑張ってっていう言い方が正しいかどうかを置いといて、
育児やってきて、
得られたこと本当に多いですよね。
うん。
確かに。
あの、やったからこそ得られること?
うん。
っていうのが多分、
でもなんだろうな、
俺、やってないっていう選択肢がなかったので、
やらなかった場合にどうなるのかがわからないので、
あれだけど、
まあまあ他の人の話を聞いてて思うのは、
要するに娘がいくつになっても、
ちゃんと自分のことを好きでいてくれるというか、
そこが一番やっぱり良かったことなのかなっていう。
本当そうですよね。
だって子供が生まれて、
将来一緒にお酒飲みたいとか色々夢あるじゃないですか。
うんうん。
それ叶えるために何をするかって、
全力で向き合うだけなんですよね、本当に。
日々の中で。
そうそう。
それが本当にやるかどうかだけだなと思ってて。
うん。
それもやらずに最後のご褒美だけもらおうなんていうのは、
とんでもない話なの。
いやー違いますね。
なんかやってるからこそ余計わかるんですよね、
小手さんのその言葉の重みが。
いやそうなんですよ。
いやそうっすよねっていうのがすごいわかってて。
なかなかね。
しかもできない人がやっぱり多いけど、
何とか時間作ってやるとか、
本当にちょっとしたこと良くて、
娘が話しかけてきた時に、
39:00
何?ってちゃんと耳を傾けてあげる。
立っただけじゃなくて、
娘と同じ姿勢にしゃがんで、
何?って言うだけ。
本当にこれだけで世界がガラッと変わるんで、
本当にやってほしいなと、
本当に心から思いますね。
本当に。
それやって、
娘がこっち来てくれた時に、
やっぱ嬉しいし楽しいし、
それをもっともっとみんなが知ってほしいし、
やるべきだなと思って。
で奥さん、奥さんね、
旦那さんに、
いや本当にね、
もっとやってもらいましょう。
本当にやってもらいましょう、マジで。
みきちさん、タイムサンバーありがとうございます。
そうだ、もう時間になっちゃいましたが。
小鉄さん今日はね、ありがとうございます。
ぜひ皆さん、
レターのところに小鉄さんのノート、
奥様はナース、これあります。
今ずっとね、
投稿をし続けてまして、
今、
2020、
去年の、
ちょうど僕の娘の誕生日に行く前ですね、
23日から始めて、
これずっと投稿してますもんね。
そうですね。
ぽつぽつですけど。
ぜひぜひ皆さん、
こちらのノートもね、ぜひ見てください。
今日はね、
本当に小鉄さん、
お時間いただいてありがとうございます。
育児の話は尽きないですね。
そうそう、小鉄さん尽きないですね。
やっぱりね、だって終わりないんじゃない?
それなんですよね。
そうそう。
小鉄さんのファンなので、
マルコさんありがとうございます。
ありがとうございます。
結婚者は全員聞いてほしいですね。
そんなライブになりました。
小鉄さん今日はありがとうございます。
そしてコメントでも盛り上げてくれた皆さん、
残らないですけど、
小鉄さんの浮気っていうワードが
気にならなかったら、
小鉄さんのスタイルを聞いていただければ、
真相がわかるそうなので、
ぜひぜひ皆さんよろしくお願いいたします。
神木さんも聞いていただいてありがとうございます。
今日は以上になります。
そして皆さん聞いていただいてありがとうございます。
小鉄さんありがとうございます。
どうもありがとうございました。
失礼します。