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アスファルト 駆り上げ 街を駆け抜ける
1からではないんですけど、自分がやりたいことに改めて挑戦するという形で仕事を辞められました。
その辞めた理由っていうのも、かなり難しい部分ではあるんですけど、
ただ、もしもそれが叶うんであれば、その肩書きを捨てるために辞めるよっていう判断だったらしいです。
そして、周りの方からは本当に応援されて、ちゃんとしかも奥さんとも話し合って、
3ヶ月後、5ヶ月後、1年後のもしも仕事がなかった場合のキャリアプラン、人生設計とかもちゃんと考えた上で、
これならいける、そういう判断で今、前を見て走っている最中です。
そんな遊園さんとコラボライブさせていただいて、その中で本当に学びがめちゃくちゃ多かったんですね。
Xでも投稿したんですけど、リンク貼っておくんで改めて見てほしいんですが、
学びが、僕的には4つかなと思ってて、家族が求めていることは納得して人生を歩めているかどうかですね。
子育てはロケットなのかもしれない。
でかいエンジンの燃料っていうのはお金だけじゃなくて、日々の実践とか、
あと自分の中で学んできたところが素敵な財産とかそういうところも含まれるよっていうことと、
あと50歳になってフルスイングできるように今頑張る、そういうことも言われていて、
あと40歳だからこそスタートできるんで、可能性があるなら動くっていう話をされていました。
詳しくはアーカイブをぜひ聞いていただきたいんですけど、本当にすごいなっていうのと、
この中からちょっとね、僕も熱量が本当に厚いものをいただいて、
その中でちょっとだけピックアップするとして話をしていくんですが、
家族が求めていることは納得して人生を歩めているかどうか、
ここだなっていうのを自分で気づかれたってことだったんですね。
挑戦したときに失敗したらどうしよう、あれから何か言われたらどうしよう、
また戻ってくるときに不安がある、そうやって不安が結構めっちゃあると思うんですよ。
ゆうへいさん自身も4歳と1歳のお子さんがいる、その大黒柱です。
仕事を辞めることによって一気に方向が変わってくるわけですよね。
そんなときにそれでもやっぱり挑戦したい、家族のそれも知ってるから話し合って、
ゆうへいでそうしよう、一緒に前を向いて歩んでくれる家族と知り合いがたくさんいる、
そんな状況を作れたのはゆうへいさんの今までの行動の賜物だと思います。
そして熱量だと思います。
そんなときにふと思ったのが、家族が求めていることって納得して人生を歩めているかだったらしいんですね。
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自分が僕が挑戦した、僕自身が娘に残せるものって何かなっていうと、
お金っていうよりもどっちかというと姿勢だと思っていて、
だからこそ娘にはまともな話に起こりたくないし、
僕がいろんな活動をしていることによって得られた知識とかを娘が何か新しいことによって挑戦したい、
そう思ったときに家がこれから発達してくるし、仕事の質もガラッと変わってくると思います。
今まで当たり前のことが当たり前じゃなくなってくる世の中で娘がこういうことをしたい、
僕たちには全く理解できないことを言い出すかもしれない。
その時に僕はそれはやめとけっていうんじゃなくて、
それを本当にしたいことなのかっていうふうにまず聞いて、
そこから娘が熱意を持って話してくれるのであれば全力で応援したい、
そういう父親でありたいと改めて思います。
その時に何が娘をしてあげれるかっていうと、
ユヘイさんもロケットに例えてましたけど、
自分が父親とか応援って打ち上げられて、
その後に娘が結婚したら自分が親から記念を挟まれて、
自分の力で走っていって、
家族ができて娘が生まれて、また娘を高いところまで押し上げて、
また自分たちは老後を過ごす、みたいなそういう生活だと思うんですね。
娘とか子供たちを高いところに連れていけるのは自分たちのエンジンなんですよ。
エンジンはお金だけじゃなくて、さっきも言った知識とかね、
得られた経験とかっていうところが大きく変わってくると思います。
ステムが欠けるなと思っています。
それをちゃんと娘に伝えれるか、その行動ができてるか、
ユヘイさんが言われてた50歳になってフルスイングができる。
これがね本当にすごくすごく胸を打ちましたね。
僕が所属している五軸プロジェクトのマミオバンドのボーカルのマミオちゃんとかは、
50歳で改めてね、次の夢に向かって走っている最中なんですよ。
ライブ活動も精力的にやって、
ご自身が本当に夢を叶えるために全力でやっています。
50歳ですよ。
普通はそこで諦めて、家庭のためにとか、
女性とか、今やっていることを安定的に稼働させないとどうするか、
みたいな安全思考になるんだけど、
それじゃなくて本当に前を向いて思いっきりバッと踊っているんですよね。
ユヘイさんもそうなりたいと。
僕自身もやっぱりそうですよね。
あと10年後って娘が16歳なんですね。
ってことは多感な時期ですよ。
その時に親父がへこたれてたら、
いやカッコ悪いし、なんかそんなのつまんないし、
娘がこれから夢に向かって歩む時に、
自分が思いっきり背中を押してあげる存在でいたいなって改めて思いました。
10年後何してるかわからないですが、
それでもね、僕は全力で走っていきたい。
ユヘイさんのように50代でバッとフルスイングしたいと本当に思います。
本当にユヘイさんの対談コラボは、
今への過去、本当に辛い経験とか過去とか挫折とかいろいろあったんだけど、
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それをもとに今こうやって生きてる。
そのために周りを説得、説得じゃなくて周りに対して熱い思いを語って、
自分はこういう考えを得て、
だからこそ今これからも走っていけるんだっていう熱い思いとメッセージがね、
よく40分45分くらいですが、本当にビシビシと伝わってきて、
熱いものがありました。
本当に込み上げるものがあって素敵な時間を過ごさせていただきました。
ぜひね、今行動しようと思っている人、挑戦しようと思っている人、
何かやろうかな、そう考えている人はぜひ聞いてください。
めちゃくちゃ熱いものを受け取れるはずです。
僕は本当に受け取りましたし、
また一歩、次に向かって挑戦していこう、頑張っていこうっていう風に思えた、
そんなお昼ライブでした。
本当に同い年なんですよね、ユヘイさんが。
マジすごいなと思ってて。
だからこそ僕も負けてられないし、
僕ができることを改めて考えていきたいし、
いろんなことに挑戦できる40歳でありたいと、
そして50歳になってフルスイングができる大人でありたいと、
改めて本日の会話は以上となります。
ユヘイさんと対談をして、本当に本当にすごかったです。
改めて、タイトルちょっと後で考えるんですが、
今回もぜひ皆さん、ユヘイさんのこと応援してください。
よろしくお願いします。
概要欄の方にユヘイさんのサイトのリンク貼っておきますので、
ぜひフォローしてください。
古事記プロジェクト、僕たちマミュバンドは、
古事記プロジェクトがマミュバンドを結成して、
次の3月15日に、
あの頃諦めた夢に挑戦する大人たちというところで、
マミュちゃんが51歳なんですけど、
足で見えないんですけど、パンフレットで全力で歌ってます。
ぜひぜひ東京にはなるんですが、
おぎこに遊びに来てください。
イエロースタッフさんも本当にイケオジの方たちで、
その方たちと対談する形になってますので、
ぜひ熱い1日にできたらと思ってます。
バフターパーティーもありまして、
そこで僕とも一緒にお酒が飲めるものになってますので、
ぜひ皆さん来てください。
そこでしか聴けないマミュちゃんの歌とかもあるので、
本当に来たい方は参加することをお勧めしています。
というわけで今日は以上になります。
ユヘイさんコラボラブありがとうございました。
本当に熱いものを受け取らせていただきましたし、
応援してます。よろしくお願いします。
というわけで以上になります。
じゃあまたねー。
ご視聴ありがとうございました。