年末年始の帰省
こんにちは、ナナゼロです。第725回撮っていきたいと思います。この放送は、本業作家職人5時期プロジェクトのコミュニティマネージャーと、育児を通して学び発見を発信していく番組になっています。
今日は、皆さん明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
年末から、12月30日から1月2日まで、自家の愛媛に帰省をしていまして、本当にゆっくり、本当にゆっくり、めっちゃゆっくり過ごさせていただきました。
その中での学びとか発見とか気づきとかは、週明けのライブで話はしていくんですけど、一つだけ話をすると、娘の成長が本当に大きかったかなと改めて思います。
自家帰って、いとこのお姉ちゃんお兄ちゃんと遊んでたんですけど、そこで本当に楽しく楽しみにしてました。半年前からずっと楽しみにしてて、行っても本当に楽しみにしてました。
3日か4日だったんだけど、ずっと楽しく遊んでました。帰りの日の飛行機で、もっと遊びたかったと言ってたし、前日の夜は泣いてたんですね。
飛行機に分かれる寸前まで涙がこられてて、本検査所通るときに泣いて、ガラス越しに少しだけ話して、向こうは泣いてなかったんですが、
こっちは終わった後に、号泣というか、それを見て心がグッと掴まれるような、我慢してたんだなと感じれるような瞬間でした。
飛行機に乗ってからも思い出して泣くような形で、本当にそこまで我慢してたんだなと感じた年末年始でしたね。
娘にとっても本当に大きな存在だろうなと、そういう存在を得ることが本当に良かったなと。
家族で仲良く過ごせることが本当に良かったし、妻にとっては義理の実家なので、しかも3日か4日をするっていう、
普通考えたらふざけんなよって思われるところでも、妻からも本当に良い人達だよねって言ってもらえるような家族なのが本当に嬉しかったですね。
そうなるように動いたし、でも向こうから逆に妻のことを心配してくれる、そんな実家にいる親であったり弟夫婦なので、本当に過ごしやすい人達だなと改めて感じたし、
そういう関係があるのが本当にありがたいなと、今でも本当に両親と、そして弟夫婦に感謝しかないかなと改めて思います。
そして、文句一つ言わずにね、松根氏と一緒に過ごしてくれた妻に本当に心から感謝したいなと改めて思います。
改めてね、この2026年は自分のことを色々出してはいきたいんだけど、この家族に対しての感謝っていうのは絶対的に忘れられない1年にしていこうかなと改めて思います。
実家に帰ったからこそ余計に感じてたんですよね。僕はいろいろ活動してるのは、本当に妻であり娘であり実家の家族であり、本当にみんなに支えられてるんだなっていうのをすごく感じたこの年末年始だったからこそ、
自分の発信ももちろんそうなんだし、マネタイズに関することだったり、強みだったり、そういうところはもちろん伸ばしていくし、コツコツやってはいくんだけど、それ以上に家族を大切にする、これも掲げていきたいと思います。
だからこそ目標としては家族のことを大切にする、その上で活動をする、Xのフォロワーも1万フォロワーいく、ここをベースにこの2026年は動いていくので、引き続き皆さんよろしくお願いいたします。
というわけで、ちょっと短くなりましたが、新年の挨拶とさせてもらいます。今年もいろいろあります、いろいろ起こると思いますが、それでもついてきてくれたらと思いますし、応援してくれたらと思うので、引き続きよろしくお願いいたします。
というわけで今日は以上になります。じゃあまたねー。