ディスコードの教材について
こんにちは、ナナゼロです。第754回とできたいと思います。この放送は、業界職人、5次期プロジェクトのコミュニティマネージャー、あと、育児を通して学び発見を発信していく番組になっています。
今日は、きのうのりさんとコラボラブさせていただいたんですけど、のりさんの教材が本当にすごくて、まじでね、皆さん、全人類見たほうがいいと思います。
教材のリンク貼っておくので、見るだけでもいいので、見てくれたらと思うんですが、のりさんってどういう人なのかっていうのもそこに書いてあるので、ぜひね、目を通していただいて、
これ何がすごいかって、ディスコードの教科書、ディスコードが不安になる人のための教科書っていう形で書いてるんですね。
でも、僕、コミュニティマネージャーになってから、ディスコードで見真似をし始めて、1年、2年、3年経って、会社の評価が実はめちゃくちゃ上がったんですよ。
これなぜかっていうと、ディスコードでの立ち回り方がリアルにそのまま生きてるからなんですね。
で、その立ち回り方どうしたらいいのかなっていうのを、のりさんがこの教科書にまとめてくれてます。
なんとすごくないですか。言語化してくれてるんですよね。
値段はね、お金かかるんですが、ディスコードって使ったことない、ディスコード使うこともないっていう方は、これ実際に読んでみて、
相手のどういうふうなところに気をつけたらいいのかみたいなことまでしっかりと書かれてるので、これ読むだけで。
かつ、一番は実践してほしいんです。ディスコードで書き込みしたりとかね、実際にやってみてっていうところまですると本当にいいんですけど、
読むだけでも本当にコミュニケーションの教科書みたいなところになってきます。
これをやることによって、本当は実践すると本当にいいっていうのは、これを読んでディスコードで書き込みをします。
書き込みした時のやり方とか、テンプレートもあるので、実際それを元に沿って、これから初めての人は特に、これから今まで触ったことある人も改めて意識してそれをやってみてください。
そうすることによって、このコメントはこうなのかな、こういう投稿はこうかなっていういろんなことが改めて自分の中でインプットできてきます。
そのインプットした状態で、毎日のディスコードで会話を楽しんでるだけで、自然と身につくんですね。
その後、自分のリアルでの会社の上司だったり、家族だったり、あとはパパとか友達、リアルの仲間たち。
そこでのコメントの仕方とか、相手がどう思っているのかなっていう視点が自然と身につくんですよ。
これは本当にすごいことで、ぜひ皆さんはこれを読んで学んでほしいし、学ぶことによってアウトプット、インプットも自然とできる形になっているので、ぜひぜひやってみてください。
こういうのって買うだけだと全く、それで宝の持ち腐れになってしまうので、ぜひ買って読んで行動する、ここまでやってください。
そうすることによって、行動まですれば自然と身につくんですよ。
気づいたら、あ、そうや、野田さんが言ってたことできてるわ。
実践から学ぶ
のりさんが書いてるこの教科書の通りだわ、みたいなことが自然と起きます。
本当にそれが僕、びっくりするぐらいのことになってて。
会社の評価もね、去年とかは業績的にはかなり、業績っていうか会社の中での評価がトップに近かったんですね。
なかなかないんですよ、そういうことって。
でも、育休とかで休んでて、有休も全部使い切ってっていう中ですよ。
そういう中でも僕の評価って会社でトップクラスなんですね。
これは何でかっていうと、ちゃんと相手が求めてるものは何かっていうのを相手目線で考えれるようになったし、相手の行動心理とかも少しわかるようになってきた。
コミュニケーションしてるからこそなんですけど、そういうところが本当にリアルで生きてるんだなって改めて実感しました。
本当にのりさんの教材はすごいことになりますし、のりさん自身がこれがどんどん売れていくと、
こういう教材とかそういうのを実際株とか売るとかっていうところができなくなるかもしれないです。
本当にすごい方なので、ぜひ皆さん今のうちからブレイン買って、エクセルのりさんと繋がったり、サイフでのりさんと繋がったりしておいてください。
本当に素敵な、もともと本当に素敵な方だし、リアルで何回も会ったことあるんですけど、
本当にこれからも応援したい一人の方ですね。
ぜひ概要欄のほうにリンク貼っておきますので、そちらからも見ていただいたらと思います。
よろしくお願いいたします。
今日ものりさんの紹介でした。
本当に素敵な方ですし、コラボライブ初めて、スタイフでの音声でのコラボライブというのが初だったんですけど、本当に楽しかったですね。
熱く語りすぎちゃいました。
熱く語ってるのが聞きたいという方は、ぜひ昨日のコラボライブを見てください。
よろしくお願いいたします。
というわけで今日は以上になります。
またねー。