00:00
こんにちは、ナナゼロです。第888回撮っていきたいと思います。この放送は、音響科学職ニコジキプロジェクトのコミュニティマネージャー・育所として学び、発見を発信していく番組になっています。
なんと、888回、末広がりの888の放送回となりました。わーわーわー、どんどんパフパフ、イェイイェイ。
すごいですね、ずっと放送をしてきて、途中休んだ期間も、Xのスペースとかで話してた期間もあったんですけど、こうやってずっと続けてこれていることがありがたいなと改めて思います。
今日は言うことはただ一つですね、7月5日、マミアバンドのライブにぜひ下北沢に来てくださいという、それだけです。
他にちょっと言いたいことが何個かあったような気もしますが、どうだろう。
7月5日はね、本当に抜群ですね。本当にいろんな方に来てほしいんですよ。ただ、どういう人に来てほしいかとか、来たらどうなるのかっていうのをやっぱり聞きたいと思うんですね。
実際初めて聞いたことがある人、曲を知らない人、マミアバンドを知らない人が来てどうなるかっていうところなんですけど、実際僕が誘って初めて来た人とは、本当に行ってよかった。
いろんなことを予定してたけど、それを全部蹴ってそっち行って、本当によかった。
そこでしか経験できないものって本当にあるし、ライブとかリアルのイベントとかっていうのは、そこでかけがえないもの。
他のSNS各種サブスクでも見えるものには絶対にありえないものがそこに詰まっているんだなっていうのを言ってくれた方も中にはいてね。
本当に毎回毎回来てくれる方もいれば、あの時のライブよかったのでまた行きたいですって言ってくれる方もたくさんいます。
本当に僕自身もそうです。初めてマミアバンドのライブ、というか皆さんの歌声を聞いたのは、ザンブヨーっていう演劇版ザンブヨーがあった、本当に4年前ぐらいの時なんですね。
その時に本当に1回コジプロの運営を抜けようかと思ってたぐらいなんですけど、ただその舞台を見て、本当に衝撃と感動とあと息通りといろいろ覚えて、それからずっと一緒に走り続けてるんですね。
その時は本当に五感が全部痺れたような、こんなにすごい人いるんだなっていうのを今でも覚えてますし、その感動が変わってないんですね。
色褪せないというか、色濃くなってきてるような、それはその時は1人だった。
僕だけで見に行ったものが、ブラスターメンバー、そして来てくれる人、行きませんかって言って、行くって言ってくれた仲間が本当に増えて、応援者が本当に増えて、
最初はライブに来るお客さんだったのが、ボランティアスタッフになり、いろいろと一緒に活動できるようになってきてます。
本当にその繋がりとか、コミュニティとかっていうところでも本当にありがたい限りだし、これからもっともっと大きくなってくるMU-BANDをぜひ間近で見てほしいと思います。
もう小さい箱でできないかもしれないっていうのを毎回毎回言いたいんですけど、今回も少しずつ規模を大きくしていって、来年もっともっと大きな箱でできればなと思うし、
03:03
最終的にはテレビとか画面上でしか見えない存在になっていってほしいなと思うんですよ。
あの時、あそこのライブで来てた私たち、当日ライブ会場に来た方はラバーバンドをプレゼントさせていただきます。
来場者プレゼントということで、水色のラバーバンドが送らせて、全員無料でプレゼントさせてもらうんだけど、
本当にその記念品というか、そこに来た証だよね。
ぜひぜひ大切に持っておいてください。将来がプレミアムつくような、そういうバンドにしていきますので、ぜひぜひよろしくお願いします。
そして今日、今日や明日、来れなかったことを後悔するほどの熱狂と熱量で、僕はしたいなと改めて思いますので、
引き続き皆さん、最後までこの土曜日も走り抜けて、一緒にやっていきましょう。
チケット、実はまだちょっとあるんですよ。なので、ぜひ来たいという方は、
ぜひ、概要欄に貼ってあるリンクからチケット購入していただいたらと思いますし、
いけない方は応援チケットというのも売り出してますので、ぜひこちらも合わせてよろしくお願いいたします。
本当に泣いても笑ってもあと1日です。
今日だけで終わりです。できることをやっていきたいなと思います。
皆さん、空いてませんか?
ぜひね、本当に来てほしいです。絶対に後悔させません。
それほどのものを作り上げている自信があるし、それほどのメンバーと一緒にやっている自信もあるし、
マフィミン・バンドのメンバーの熱量というのは本当にすごいものになっているので、
ぜひ足を運んでいただいたらと思います。よろしくお願いいたします。
7月5日、日曜日、19時、ライブスタート、東京下北沢でやりますので、
こちらね、足を運んでください。
ONE MORE LIVEでやるのは本当に初なので、初に立ち会えるということがどれだけすごいかっていうのを
ぜひ体感してほしいし、そこもね、えらいなこと。
実際のライブを生で見ることによって、これからの生活とか仕事とかに拍が出ます。
ぜひね、あの時行ってよかった、そう思えるように僕たちもやっていきますし、
皆さんも足を運んでくれたらと思います。よろしくお願いします。
とにかく今日は以上になります。またねー。