オープニングと近況報告
はい、みなさん今日もよろしくお願いします。
今日は、ツッキーさんとコラボライブですね。
今週のコラボライブがかなり珍しで、
今日はツッキーさんとコラボライブで、
あ、みやみこんにちわんごわん。ちょっと待ってね。
みやみこんにちわんごわん。
とてもとても嬉しいです。ありがとうございます。
かっこいいさんこんにちわんごわん。
とてもとても嬉しいです。ありがとうございます。
かっこいいさんこんにちわんごわん。
とてもとても嬉しいです。ありがとうございます。
みなさん、ゾクゾクと聞いていただいてありがとうございます。
あ、ゆっこさん。ゆっこさんこんにちわんごわん。
どういう何を競ってたのかわからないですが、 皆さんよろしくお願いいたします。
ツッキーが来たら、クラブライブしていこうかなと思います。
月曜日からいつも皆さん聞きに来ていただいてありがとうございます。
月曜日は何か行動したら全てが勝ちですね。
お、トッチさんでした。トッチさんこんにちは。
トッチさん、嬉しいです。聞いてくれてお久しぶりですね。
皆さん、いかがお素材推しですか。
ツッキーが来る前にちょっとだけ雑談をしようかなと思うので、よろしくお願いします。
3月21日がうちの娘の保育卒園式でした。
泣いたね。めっちゃ泣いたなと思って。
スタイフの収録放送でもお話はしたんだけど、
絶好の中畑清志です。
畑清志ってあってんのか。畑清志。
ありがとうございます。
泣きましたね。
こんにちは。娘と一緒に。
娘のケアというか、そっちの方をメインにしてた感じがします。
一人仲良い友達がいるんですけど、
嫌いって冗談で言われたことをずっと引きずってて、
行きたくない、会いたくない、つまらないって言ってるんですね。
言ってるけど、保育園で会えば楽しそうに遊んでてね。
それが面白いな。面白くはないですけど。
前面がない卒園式ですね。
次コラボやっていこうということで、お疲れ様です。
ごめんなさい。何秒遅れました。
全然ね。
日本で数秒遅れたらダメとかそんなのあるけど、
海外だと当たり前だしね。
全然いいと思う。むしろ。
ユウさん、こんにちは。
海外にいるの?
いや、全然。ベランダという日本ですよ。
ユウさん、こんにちは。
ワンワンワンなどでとても嬉しいです。ありがとうございます。
今後のライブ配信とメタバース
今週ね、もともと木曜日予定してたんだけど、
木曜日は予定があってできなくて、
ずらそうとしたらこの日しかなくて、
月曜日にツッキーさんとはコラボになったんだけど、
明日、面白いのが、
今日ツッキーと二人でコラボするじゃない?
明日はね、
あやこさんとつくもさんが数比、
つくもさんはギターの数比の鑑定をするので、
そこに僕がファシリテーター的な感じで一人、
ゲストで入ってくるので、
3人なんだけど、
水曜日は今来てるみやびんと、
なおなあさんととえいさんと僕の4人でやるの。
3月から4月にかけての誕生日だよね、
ライブみたいな感じのことをやるんだけど、
どんどん人が増えていくコラボライブっていう、
ちょっと面白いなーと思って。
台風って何人でも喋れるんですね。
8人だったかな、マックス。
そうなんですね。
今なんか、先週流行りだした、
ポポッと出てきたポポポーは、
マックス30人で喋れたりするけどね。
一回やっとかないと、
1億円の対象者にならないやつですもんね。
あ、くまみさん来てくれてありがとうございます。
こんにちは。
ありがとうございます。
一応ね、対象者にはならないってやつね。
一回やったんだけど。
あれはあれで面白かったよ。
メタバースの世界劇ですよね、きっと目指してんの。
かなあと思ってて、
メタバースよりももっと楽にできるものになってたかな。
ああ、そうなんだ。
メタバースは自分のアイコンがあって、
自分で操作できるけど、
そうするとさ、結構重くなって、
接続できないみたいな人いるじゃない。
でもポポポーは、
アバターはあるんだけど、
動くのは声に合わせて、
向こう側で自動的に変換されるみたいなイメージで、
画面とかシーンとかも、
勝手に向こう側が判断して、
映画みたいな感じで切り取ってくれるっていうところになってるから、
なんかそこは面白かったな。
でもやってみないとわかんないよね、そういうのってね。
そうだね、そうだね。
「おじさん会」とパーソナリティの考察
でもなんか気軽にできるのはいいよね。
あ、そうだね。
金曜日か、金曜日の深夜にやったんだけど、
ちょうど熊井さん来てくれて、
加久さんも来てくれて、
阿部さん来てくれて、
僕以外みんな喋ったことがない4人が、
僕と繋がってるだけで来てくれて、
1時間くらい4人で話してたんだけど、
面白かったね、それはそれで。
おじさん会ですね。
そうそう、なかなかだったなと思ってね。
面白かったですよ、それはそれでね。
加久さん楽しかったですね。
はい、初めましてなのに楽しかったです。
なんかね、それが良かったですね。
最近、個人的に思ってることなんですけど、
うちのボラスターグループがまだありがたいことに動いてるじゃないですか。
そうだね。
ちょっとなんか、熊井さんの発言が最近、
おっさんだなって思ってるんですけど。
いや、あのね、おっさんなんでしょうがない、それは。
で、別におっさんかどうかって言うと、
別にそう感じないのは多分僕がおっさんだからなんだろうね。
はい。
おじさんに決まってるだろって書いてると思うね、そうね。
そうそうそう、なんかね、
俺が野中とのツーショットをあげて、「うおーい、いいなー!」とか。
あれはね、逮捕ですよ。
これ何言ってるか分かんない人がいるんだけど。
1月10日のボラスターした中の、
ジムブックの野中さんって人がいてね。
で、その方はすごく若くて綺麗なのね。
で、肩まで出てるようなドレスを着て、
ツッキーとツーショットを撮ってて、
ツッキーがいいだろうってあげてたから、
いや、逮捕です、ツッキーって。
で、「うおーい!」って見ながらね、バッシング。
そしておじさん的な発言がたくさん上がったっていう、
そういうグループでね。
面白かったね、あれは。
ほぼ全裸でしたからね、あの子。
言い方もおっさんなんだよ、だから。
全裸だからって言ってた。
あ、そうね、ツッキーさんからおじさん集しないですね。
まあ、ツッキー若いからね。
いや、若いって言ってもそんなに…
いや、若いか。
まあでも、おじさん集はしないと思うよ。
そうなんですよ。あまりいやらしくない、何を言っても。
重大発表:講演会総合リーダー就任
アトユさん来てくれてありがとう。
明日?明後日?明後日よろしくお願いします。
わかりました。
今日どうします?ゆっくり雑談でもいいし、
なんかこう、話すもの、ネタがあるならそっちでもいいかなと思ってて。
月曜日ですね。
なんとですね、月曜日から重大発表があります。
めちゃくちゃいいね。
重大発表です、今日は。
なんとですね、なんとですね、
なんと!
あれなんですけど、講演会でめっちゃスポンサーだったり書籍の大量に
差し入れしてくださったひょうまさんっていらっしゃるじゃないですか。
高谷ひょうまさん。
で、なんだろうな、うちの講演会もそうだし、今ね、
MIJも10カ所ぐらいスポンサーしたりとか、
すごいね。
そう。で、かもさんのライブとかみんなの講演会とか、
クラファンのね、そこまで20カ所ぐらいにお金出してくれてるような人なんですよ。
すごいな。
ちょっとひょうまさんが6月からクラウドファンディングを行って、
書籍の出版記念講演会をですね、
なんと7月にかもさんとコラボ東京で。
はいはいはい。
で、8月に大阪で単独っていう、
クラファンをやりながら出版記念講演会をかもさんとコラボしながらも2カ所でやるみたいな、
頭のおかしいことするんですよ。
すげーな。
で、そこの総合リーダーを俺がする。
なるほどね。
そこに今回決まりました。
おめでとうございます。
7月は何日なのちなみに。
7月25です。
7月25か、OKです。
その日はマミオバンドがないことを願おう。
マミオバンド絶対被るんですから、被っちゃダメよここ。
そうね、言っといて、この日僕行けなくなったんでつって。
運営のとこに言っといて。
かもさんコラボがあるからね、そっちにかなり持っていかれると思う。
そうなんだよ、そこ絶対外した方がいいから、それわかってる、確定なんだよね、その日は。
東京でやるって。
それを村上さんとマミオちゃんに連絡をよろしくお願いします。
わかりました。
多分でも7月上旬とかにしてほしいなとは個人的に思うんだけど、
なんでかっていうと、村上さんの誕生日は7月7日だからっていうのはあるから、
その辺りがいいよねとは個人的には思うんだけど、
ライブ会場の空き次第かなと思ってますね。
そうですね。
すごいね、すごい。
だってブラストもやらないって言ってたじゃん。
そうなんですよ、それなんですよ。
大変だからね、それはもちろんわかるし。
おとといね。
おとといかな。
パーティーがあってそこで京本さんが直接言われたんですよ、やってって。
なるほどね。
それでそうなんです、私はブラストをやらないと決めていました。
言ってたもんね、今年から。
絶対やらんと。
なぜなら、ぶっちゃけこれまでブラスターとかやりまくってたし、
それをやっていた理由っていうのは2つなんですよね。
2つは時間とお金、要はお金をなかなか使えないから人に対して。
だから時間と労力っていうところを提供して応援できる。
のがボラスターじゃないですか。
そうだね。
だからちょっと今年からは応援の仕方を変えたい。
応援の仕方を変えて、いわゆる
時間とかじゃなくてお金を使って応援できるように。
いわゆるスポンサーとかVIPとか。
そういうような方向に変えたいなっていうのが1つあったんですよ。
で、もう1個はやっぱり
あれですよ、応援と応援じゃない、信用と認知の関係。
ブラスターは。
で、ぶっちゃけそこそこ信用と認知、そこそこ獲得できてるなってちょっと偉そうですけどと思ってるので。
充分できてるでしょ。1月10日を見ればね、もうみんなわかると思うよ。
だからもうブラスターはしないと。
今年は。今年から。
で、スポンサーとかVIPとかそういう応援に切り替えていこうっていう風に思っていたんですよ。
うん。
その中で、今回ひょうまさんから直接頼むと言われ。
うん。
もうね、なんか涙が出てきたんです、今回は。
おお。
0.1秒でわかりましたって言ったんですけど。
うんうん、反射だね。
なんか、この人のために、この人をどうやって盛り上げようか。
この人を壊させたいが、もう強すぎて。
なるほどな。
うんうんうん。
その祭りの下中にいたい。
うんうんうん。
それをですね、心から思いまして。
うんうん。
なんとですね、ブラスター辞めます宣言撤回しました。
「選ばれる」理由とパーソナリティの言語化
いやー、いいと思う。
いいと思う。
いや、まあブラスターリーダーだから、ちょっとブラスターともちょっと経路が違うかもしれないけどね、もしかしたら。
ね。
うん。
でも、そうやってなんか応援したい人がいるっていうのは、かなりでかいよね。
そうね、加工さんから一気だよね、ほんと。
うんうん。
っていうのを本人に伝え。
いや、同じことしちゃうかもしれない。
本人上がったんだけど、思って。
ふふふ。
いやもう、今日はやりますよみたいな。
はいはいはいはい。
ブラスターでもやらないっていうスタンスはそのままでもいいのかもね、もしかしたら。
うん。
そういう特別な人にはちゃんとやりたいっていう。
そう。
だから、ほんとに人をちゃんと選ぶにはなるんですけど。
うんうんうん。
選ぶべきだよ。
てか、選べるようになったんだよ、月がちゃんとね。
そう。
うんうん。
でもね、やるしかないぜと思って。
で、今ね、ほんとにもう、
で、ほんとに何も決まってなくて。
うんうん。
日付だけ決まってて。
うんうん。
そうそうそうそう。
場所もね、チームもね。
クラブワースも何も決まってないから。
うんうんうん。
そこから今から完全に伴奏していくのよ。
なるほどなるほど。
おとといだもんね。
そう。
すごいでかい情報来たね。
楽しいぜって今思ってる。
ははははは。
いや、いいね。なんかそういう感じはいいよね。
うんうんうん。
そうなんですよ。
今年の2つ目の大きな花火は、
うんうん。
この高谷評判をどうやって勝たせるかっていうのに、
じゃあ今年はなりそうですね、月の。
7月、そうだね、最後だからね。
7月25と8月の29になるんですけど。
あ、大阪の方もか、やるのか。
クラファーも全体で自分が見ると。
なるほどね、結構でかいね。
そう。
それはさ、ボラスターじゃなくてボラスターリーダーをお願いって言われるのって相当だと思うよ。
そうね。
だってさ、その人もある意味人生かけてやってることじゃない。
うんうん。
それのほぼ全てを任せる人って誰かなって考えたときに月が上がったわけじゃん。
月ならできる、大丈夫だと思うっていう風に声かけてくれたわけだもんね。
次の日もちょうど会う機会あったんで。
うんうん。
え、ちなみになんで俺に声かけてくれたんですかって言ったら、月だからって言われて。
あ、いいね。いやそこは、やっぱそれ一番良くない?本当に。
そう、おじさんのイチャイチャがね。
うんうんうん。
うん、月過ぎたかなって。
これだけ。
いや、めちゃくちゃいいね。
だから理屈じゃないんだろうね、そういうとこってね。
なんだろうな。
選ばれる理由だったりとか、これまでさ、いろんなとこで言語家とかが話したじゃないですか、パーサリティーとか。
で、やっぱり理由じゃなくて、なんかいい。
うんうん。
なんかいいっていうか、何かいいを言い出してくれたりとか。
うんうん。
なんかいいっていうのを作れるっていうか、そう感じてもらえるみたいな、そういうのがやっぱいいよなと思って。
間違いないね。だって理屈じゃないんだもん。
ここがやっぱり人がさ、人を選ぶ理由になるんだなって改めて思いますよね。
なんかいいに行くまでがめっちゃ大変なんだけどね。
理屈とか理由とかって簡単につけれるから、そうじゃなくて、その人がいいから、その人が好きだからとか、そういうのって一番最強なんだろうなと思ってて。
それはでかいよ、ほんとに。
特にこれからの時代はめっちゃそう感じるね。
ね。
すっきーさんの声がね、結構遠いかな。
あら。
あ、今聞こえる。あらは聞こえた。
単純に声が小さかったかも。
うん、あーなるほどね。そういうことね。
ごめんなさい、コジプロの運営のあれに。
うんうん、見た。
見てみた。それで反応がちょっと遅くなった。
うんうん。
でもそうですね、だからやっぱり選ばれるとはなんだみたいな。
うんうん。
こういうところかな、今日のテーマは。
確かにね。
そう。選ばれる。
めちゃくちゃ重要だと思うな。なんか理屈じゃないしね。
この人に頼んどけば、こういう理由で最悪なんとかなる。
回避できるとか、お金の面とか集客の面とか、たぶん大丈夫だろうっていう下心とかで選ぶ場合ももちろんあるし、
最低限のね、認知取るとか集客するっていう意味でも必要なんだけど、
今回のツッキーが選ばれた理由はそういうの全て度外視して、
いや好きだからっていうそれだけの理由じゃん。
まあもちろんね、プラスね、プラスツッキーならやってくれるだろうっていうのももちろんあるからこそ選んでくれてるんだけど、
一番最初に顔が浮かんだ時の理由っていうのはたぶんそこなんだよね。
うんうん。
そうね、選ばれる人聞きたいですよね。
もう少し厳格しましょうよ、今日は。
厳格していこう。
なんだろう、やっぱりじゃあ、わりとたまに話してますけど、パーソナリティの部分ですよね。
うんうんうん。
で、パーソナリティっていうのをもっと説明させていくと、
あのー、あれですよ。
価値観、まあ価値観っていうかその人の人生哲学、ストーリーであり、
その人のスキル、やはりキャラクターであるんですよね。
だからそこを踏まえて、なんか好きっていうのがやっぱりこうあるのかなって。
合うか合わないかみたいな。
うんうんうんうん。
そこがまずじゃあ自分の強みとか、強みっていうかそもそも自分ってどういうパーソナリティなんだろうっていうところか、
まず一つ言語化するところが大事なんじゃないかなと思いますね。
パーソナリティの言語化と自己理解
確かにね。なんか接点が、一番最初に接点ができるところって、
見た目だったり言い方だったり話し方だったりするところがたぶん第一接点だと思ってて、
その後にその人のパーソナリティ、内面部分が枝葉のように、
こうなんだろうな、相手との接点を持ったときに、
なんか合致するか合致しないかだと思ってて。
あ、なんかいいなこれ。
でこっちの内面の考え方価値観とかすごくいいなとか、
話し方はきついけど、でもこういう風な考えを持ってるって、
そういうとこいいなっていうのって、
たぶん話してて分かるし、何回か会ってやっと分かることだと思うんだよね。
回数重ねるとたぶんパーソナル部分とか、
その人の奥の部分とか何考えてるか分からないから、
余計に何回も何回も対峙して、で、会うことによって、
でその内面的なところのつながりができてきたときに、
なんかいいってなるんじゃないかなと思ってて。
あきなさん来てくれてありがとうございます。
うんうん。
いいなんだよな。
自分がちゃんと言語化、自分のパーソナル部分が言語化できてたら、
たぶんそこは何で好きなのかっていうのが明確に分かるんだけど、
基本たぶん自分のそのパーソナル部分が言語化できてる人って少ないと思うから、
そうね。
月にコーチング受けたとかね、
なんかそのコーチング的なことをしてもらったとかいうの経験がある人じゃないと、
あと自分の思いをアホホだ喋ってる人じゃないと、
たぶん言語化できないし分からないと思うんでね、そういうのって。
それでも日々刻一刻と変わってくるから、その内面の部分とかなんて。
だからたぶん毎回毎回たぶん違ってると思ってて、
だから会う人会う人で変わるし、で環境でも変わるから、
完璧に自分の中での言語化って難しいのかもしれないね、そう考えると。
大きな土台の部分じゃないですかね。
なるほどね。
だから例えば月田の場合っていうのは、パーソナルについて何言って言うと、
割と見た目で言うと年齢よりは若いとか、
どっちかというとイケメン、固いゴリゴリの男っていうよりはどっちかというと柔らかいとか、
どっちか中性的な見た目、あとはさらい感じがするけども、
たぶん見た目的な部分。
チャラくて軽いから一応ハードラー低いみたいな。
はいはいはいはい。
実際話してみると割と真面目だし、
警察官っていうバックグラウンドがあったりとか、
っていうところでも安心感とか、
割と言語化だったりとか理論的に構造的に物事を組み立てて話すことができる。
っていうのが一つキャラクターなんですよ。
自分の好きなスキルってなんだっていうと、
伝え方、話し方、伝達、伝える、教えるっていう部分だったり、
あとは言語化もそうだし体系化もそうだし、
人の感情を引き出すとか魅力化だったりとか、
あとはその何とかする力だったり、
仮説構築だったり、洞察力だったりっていうのがスキルになってくるんですね。
次の人生哲学って何かっていうと、
ここでよく話すと母親っていうのがあっての、
女性が育ててもらいたいってとこもあるし、
夢とか目標とかなくても、
例えば人は何歳でも変われる、何歳からでも変われる、
短時間でも変われるだったりとか、
あとは人の可能性っていうのを信じきってて、
ちょっとしたきっかけがあればいくらでも未来っていうのは限界突破。
突きたのは人生って物語なんですよ。
だからこの辺は言っとくと、
多分後派な男がいいですって人はこれについて私に近づかないんですよ。
後派な男性、本当にクソ真面目な男性じゃないと私付き合いませんって方は
突きたのは特に寄ってこないとか。
難しいこと喋る人嫌いっていう人も多分寄ってこないんですよね。
男尊女卑の人も寄ってこないんですよ。
あとは緩く生きようみたいな、そういう人も多分寄ってこないですね。
意外と自分のところで、
突きたの入場制限を持ってくる。
突きたを何かいいって言ってくれる人と出会う確率が上がってくる。
そっか、最初でバスッと切れるわけだから。
あとはコーチングとか、最近だと占いとかも昔見だしてる。
そんな興味あるわけですよ。
スピープっぽいとか宗教っぽいから嫌だっていう人も
寄ってこないわけなんで。
それだけで簡単に言って、まずは一つ、いい人と出会える。
自分の好きな人と出会えるってことがどんどん上がるんですよね。
そういうことか、確かにそれはでかいよね。
理解してる、自分も理解してるっていうのもあるし、
最初の接点がかなり大きくなってくるんですね、そういう意味でも。
そうなんですよ。
たぶん703の場合も毎日コツコツ努力してる人怖いみたいな。
何言われんの?怒られんじゃないかみたいな。
そういう人からすると703の方は効かないし。
そうだね。
例えば男性が子育てとかそういうのってちょっと違くないですか?
仮にですよ、そういう人は効かないじゃないですか、育免みたいな。
うんうんうん。
そうなってくると703が付き合いたくない人っていうのはまずあんまり近づいてこない。
はいはいはい。
まずはそういうところ、割とスタート地点かなって気がしました。
うんうんうん、確かにそうだね。
それを明確に持ってる人はその後のステップにも行きやすいんじゃないかなと思ってて、
なんでこの人近づいてくるのかなっていうのが、
多分まず最初の段階でわかるし、そこがクリアになってない、
さっき夏木さんのところで挙げた男尊女神の人がいいとか、
そういうゴリゴリ系の人がいいっていう人が、
仮に来たとしたら、来たってことはそうじゃないんだっていうのがまずわかるじゃない。
そうですね。
なんかそれが結構でかいのかな。
そこの進み分けというか、来る人は多分こういう人だよねって、
大体の予想がつく状況になっているからこそ、
そことのギャップが激しければ、なんでだろうって踏み込むし、
ギャップが激しくないんだれば、こういうことだよねっていうところで、
話がさらに次の段階に進みやすいのかもしれないね。
うんうん。
対話の重要性と価値観の明確化
そうです、まんべるさん。まんべるさん来てくれてありがとうございます。
今日は、本当は木曜日だったんですけど、木曜日ちょっと予定があって、
僕のお昼放送はそもそも休みで、月曜日になりました。よろしくお願いします。
今は、何の話してたっけ、
何かいいの作り方。
そう、何かいいの作り方。
それを分解、言語化してます。
でもそれは思うね。
確かにね。
正直、3月15の
ブラスターの飲み会の時も、
何かいいっていう人が、
今回、まんべるさんもそうなんだけど、
初めてだったのね。初めて会った人で、何かいいなと思ったんだけど、
やっぱ話すと、めっちゃ一致するところがたくさんあって、
そうっすよねって言い切って起こしたんだけど、
これってファーストステップを越えてきてるからなんだと思うね。
なんでかっていうと、まんべるさんと僕の場合は、
ブラスターのお互いのライブを聞いたり、
まんべるさんの話し方を知ってたり、
っていうのが、たぶん最初のファーストステップを
緩くしてくれてたのかもしれないし、
この人なんかいいなって繋がって、
何でいいのかなって次に繋がれたから、
より深い話ができたのかなっていうのは思う。
そうですよね。
たとえばまんべるさんもそうですけど、
そもそもこのマミオバンドのところに来てくれる人たちって、
そもそもあの村上さんとあのマミオさんを受け入れる人じゃないですか。
そうね。
あの村上さんとあのマミオさんは、
それは大きいかもしれない。
普通、ちゃんとしたリーダーのところとか、
ちゃんとした人のところに集まりたいっていう人は来ないと思うんだけど、
間違いなく。
そう忘れ物激しいし、
当日も100%予定通りに行ったことなんて、
今まで一回もない。
なんかそこで聞くとダメダメで、
何やってんだよって怒られそうなんだけど、でも実は怒られてないっていう。
で、なんかみんな笑顔で楽しいみたいな。
そういう場所ってむしろおかしい。
おかしいというか敬語だよね。珍しいよね。
で、それを知ってるからこそ、あのマミオちゃんとかあの村上さんを知ってるからこそ、
それでも集まりたいっていうのは、
確かに共通言語にはなってるね。
例えばですけど、
超絶に西尾さんのことを頭痛いしてて、
うんうん。
もう西尾さん最強です、最高ですって思ってる人、
多分村上さんのこと受け入れられないじゃないですか。
間違いない。間違いないね。
本当に?
それは間違いないと思うよ。
普通はそうだよ、絶対的に。
もしもそれの人が
村上さんのところに入って来たんだったら、
なんかあるんだよね、きっと。
どうするか。
どうするか出てくるか。
実は私は本当にこういう方が不器用でするかもしれないし。
そうだね。
言ってて爆笑してるね。
そうだよね。
それで言うと、
みんな多分何かしらの失敗をしてるし、
経験はしてるのって多分人生は往々にしてあるんだけど、
それをひどく否定するような人は、
まずいないんだよね、
このブラスターメンバーに。
相手がダメだった場合、
何やってんだよって言うことはほぼなくて、
どうするかって言うと、
大丈夫ですよ、みたいな。
優しくなってるのは、
最初のスタートが村上さんだからっていうのが大きいのかもしれないね。
村上さんが一番ダメな人なんだ。
間違いない。
本当にすごいよね。
ある意味で、
MMBのブラスターメンバーの温かさを保ってるのって、
あのだものなんだよね。
あれがあるおかげで、
みんなが優しくなれてるっていうのは、
もしかしたら大きいのかもしれない。
はい、あれは絶対。
かくさんコメントありがとうございます。
人は男の中では特に少ないって書いてる。
マジでそうだね。
はい、かくるん100点です。
これ本当にそうで、
人の話を聞ける人って少ないと思うよ、本当に。
人の話聞けない人って、
心の声にも耳を傾けられない人なんですよ。
なるほどね。
俺とナノゼロさんってこの場ですか?
話をするわけですよ。
俺とナノゼロさんの話って会話じゃないと思ってるんですよ。
割とちゃんと内側のこともお互いにシェアしながら話す対話だと思ってるんですね。
なるほどね、よかったよかった。
話ができててよかった。
会話じゃないって言われてドキドキしたけど、そういうことね。
対話ね、確かに。
じゃあ、みんなさんが普段の日常生活で、
対話してますか?って。
ナノゼロさんは奥さんとしてるかもしれない。
他の方はどうですか?会社の方と対話してますか?
なるほどな。
要はですね、
会社の人も友達とかとも対話ってできてるかって話なんですよ。
じゃあ、さっき人生哲学とか言って話したじゃないですか。
じゃあ、基本的には人生哲学って言うと話は重いけど、
価値観っていう風に一回言葉を置き換えた場合はいいんですよ。
価値観、要は好き嫌いって置き換えた場合はいい。
じゃあ、簡単なところで言うとナノゼロさん、
好きな食べ物なんですか?
好きな食べ物、カツ丼です。
カツ丼ですよね。
その時にナノゼロさんカツ丼が好きな理由って、
多分、過去にカツ丼食べてめっちゃ美味しかったっていう記憶と、
逆にカツ丼食いたかったんだけどカツ丼がなくて、
うわ、残念だったっていうマイナスと、多分どっちもあるはずなんですよ。
すごいな、占い師みたいだね。
そうですね、ありますね。
ということはナノゼロさんの好き嫌いっていうのは、
ナノゼロさんの過去にあるんですね。
で、同じようにナノゼロさんの今カツ丼が好きっていう言葉も、
好きだから出たんですよ、ナノゼロさんが出てたんですよ。
そうだね。
つまり、人の価値観、今のは好き嫌いですけど、
これってどんな人が好き、どんなものが好き、
どんなことを対戦するの一緒じゃないですか。
ということはナノゼロさんの価値観っていうのは、
ナノゼロさんの内側、それってナノゼロさんの過去にしかないんですよね。
なるほどね。
全員そうで、
自分の中にあって自分の過去にしかないにも関わらず、
みんな価値観が明確じゃない。
その理由は、あなたの話を聞いてもらえてないからな。
はいはいはいはい。
これは話を聞いてもらえないっていうのは、
自分の心の声にも耳を傾けていない。
要はそれが良いとか悪いとかじゃなくて、
単純に自分のために時間を使えていないんですよ、みんな。
なるほどね。
YouTube見るとかゲームするとか、
それを自分の時間とも言うかもしれないですけど、
自分と対話する時間ですね。
自分の心に耳を傾ける時間ですね。
うんうんうん。
現代人多いんじゃないかな、特に。
簡単に娯楽が手に入る時代じゃない。
TikTokがいい例なんだけど、
スマホをスッと開けたら、
面白い画像が瞬時に手に入って、
また次のが瞬時にクルクルループされるっていう。
だから外からの外敵要因の情報は、
本当にすごく刺激的なものを得るんだけど、
果たして自分のことはどうなのかっていう振り返りとかっていうのは、
多分できてない人が多いからこそ、
ジャーナリングとかっていう言葉が出てきたのも最近だよね。
昔からあるんだけど、
みんなが注目を浴びてきたのは最近なのかなと思ってて、
そういうところに起因するのかなと思って。
あと単純にやっぱり人とのコミュニケーションの質が下がってるのはあると思ってる。
やっぱり人の心の声聞かないんですよ。
確かにね。
うんうん。
自分のことを聞かないからこそですね。
だからあまり負の連鎖になってる気がしてて。
なんかこれ、現代だから寄る系なんだかもしんないね。
昔ってさ、スマホなんてなければ携帯もないわけじゃない。
電話1個で電話できる時間も限られてて。
例えば喧嘩したときに、今だったらごめんってすぐ謝れるよね。
でも昔は謝れなかったし。
じゃあなんであの人は怒ってたのか、なんで喧嘩しちゃったのか、
自分何が悪かったのかって多分考える時間がめっちゃあったと思うんだよ。
テレビも見る時間も限られてたりし、
なんかそういう昔は全然、なんで自分はダメだったのかなとか、
こうやって言った方が良かったかなって多分考えるんだけど、
今はすぐ答えが返ってきちゃうから、その時間さえもうなくなってきてるから、
考えるっていうことをしなくなってるのかもしれないね、もしかしたら。
そうね。
人間関係における対話と自己理解
人の心の、そこまでだから奥までは多分考えない。
さっきさ、ツッキーさんが、僕とツッキーは対話できてる。
で、ななずさんは奥さんとも対話できてるかもしれないみたいな話をしたときに、
妻となんで対話できてるかっていうと、
本音でちゃんと話してるし、喧嘩もするからだと思ってて。
かつ、この人との関係をもっと良好に持ちたいっていうのを常に持ってるからなのかもしれない。
あ、ごめんね。
会社の人とそれはできてないのは、別にいいやっていう一線を引いてるからっていうのもあるんだよね。
なんで持ってるかっていうと、多分未来をずっといたいし、
好きだからだと思うし、関係壊れたくない。
で、ここで僕の過去が出てくるんだけど、
関係なんで壊れたくないかっていうのって、
親が1回離婚しかけたのね。
離婚はしてないんだけど、ほぼ別居というか、1回と2回で別れて生活するみたいな感じになって、
それが本当にすごく嫌だったから、多分その気持ちが強いんだと思う。
だから妻とは喧嘩してもすぐ仲直りしたいと思うし、
妻が嫌だと思うことは直したいし、
こうしてほしいってのがあれば寄り添うし、
イベントとか行くんだったら、逆に妻にも楽しんでもらえるような時間も作るしっていうの。
そういうのって結果、ひずみが生まれた先に離婚っていうのが、
多分明確に自分の中にあって、
それが明確に嫌だっていうのが分かってるからこそ、
先々で潰しにかかってるんじゃないかなと思ってて。
うーん、なるほど。
だから対話をちゃんとするのかなとか。
すごい。
ごめんなさい、大丈夫ですか。
いや、大丈夫。
でもこれって前提70さんが奥さんとの関係の時に、
自分が今なんでこうイライラしたんだろうとか、
なんで今自分悲しんでるんだろう、喜んでるんだろうって、
多分70さんが自分自身の声も聞いてるからだと思うんですよ。
前提ね。
だからこそ、じゃあ奥さんとの関係をもっと良くするためにとか、
確かに覚えてるんだろうなと思って。
それは大きいし、
プラスで言うと、
妻が僕がなんでイライラしてるかっていうのを言語化して伝えてくれるの。
それが本当にありがたくて、
僕は今そういうことに対してイライラしてるんだ、
僕はこういうことに対して怒ってるんだっていうのを、
喧嘩がちょっと終わった後に妻が、
フィードバックじゃないけど、なんか言ってくれるの。
だからこういう風にしようっていうとこまで言ってくれるから、
減っていくんだよね、喧嘩が。
本当に妻にありがたいなと思うんだけど。
ね。
めっちゃ来てくれてありがとう。お疲れっす。
その前にマーベラスさんが俺の言ったことを聞いて、
ゴーカイジャー見てくれてるのがめっちゃ嬉しいっていう。
確かにね。
マーベラスさんめっちゃいい人だからね。
自分の中でもトップ3に入るんだよ、ゴーカイジャーは。
そんな感じで、
確かにななぞろさんね、やっぱり奥さんと、
奥さん自身が感情とか本音とか、
そういったところに目を向けてる方だから、
それはどっちなんですか、ななぞろさんがそうだからなのか、
奥さんがそうだったからななぞろさんもそういう風になってったのかとか、
お互い最初からそうあったのかとか。
僕はどっちかというと短期で、
自分大好き人間だから、
本当は根本的は。
でも妻と付き合うようになって、
妻と結婚して一緒に生活するようになってから、
妻がそうだから僕が引っ張られてきた感じ。
で、このオフィスライブも妻と結婚してから、
娘ができて2歳の時から始めたんだけど、
本当に妻のおかげだね。
妻がコーチング的なところを今思うとしてくれてて、
妻は今人事の結構偉いところまで行ってるんだけど、
そういう意味も兼ねて人を見てるから、
余計なんだろうなと本当に思う。
なるほどね。
ありがたいなと思う、それは。
それはありがたいですね。
マジでありがたいね。
感謝と今後の展望
プラス、付きさんと去年1年ずっと話してるじゃない。
それもね、めちゃくちゃデカいんだよ。
付きさんがやってるコーチングのことの話のアウトプットだったり、
なんでこうですよねっていう風な、
僕のアウトプットだったりをしてくれてるから、
あ、そうだよな。
で、僕はその考えたことを、
次の日のライブ収録で話したりとかできてるから、
付きさんのおかげでもあるのかなと思ってて。
それはそうですよね。
マジでそうだよ。
でもこれ冗談抜きでそうだと思ってて、
この時間は本当に僕にとっては価値があって、
本当に助かってるんでね。
嬉しいっす、本当に。
ありがとう、いつも。
いえいえ、こちらこそです。
そう言ってもらってめっちゃ嬉しいな。
過去一恋デカかったね。
そうね、過去一恋。
ありがとうございます。
時間になっちゃった。
ごめんなさい。
良いコラボはいって。
そうそうそう。
まみおちゃんともそうだよ。
まみおちゃんとのコラボも、
まみおちゃんがね、僕のこと聞いてくれて、
こうだよねって言ってくれてるから、
良かったんだと思います。
そんな形で今日は、
付きさんとの、
良い人、
なんだっけ、
何か良いを作る、
それを言語化した回になりました。
皆さんね、いかがだったでしょうか。
自分なんかに落ち込んで、
そして対応するっていうのを改めてね、
してみると、
本当にプラスになってきます。
僕もね、本当周りに恵まれてるなっていうのを、
本当につくづく感じてるので、
付きさんとまた来週も、
再来週も引き続きね、
コラボライバーしていきたいと思いますので、
引き続き皆さんよろしくお願いいたしましょう。
そう、もっとね、
僕ももっと話したかったなと思って。
付きさん今日はありがとうございます。
そして、
リスナーの皆さんも聞きに来てくれた皆さんも、
じゃ、またね。
バイバイ。