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こんにちは、ナナゼロです。第809回撮っていきたいと思います。この放送は、本業川職人、古事記プロジェクトのコミュニティマネージャー、育児を通して学び発見を発信していく番組になっています。
今日は、昨日、アベイさんとコラボライブをさせていただきましたナナゼロ解体新書。僕の人生初のコンテンツを一緒に作ってくれた共同制作者のアベイさんですね。
で、その中であがってたナナゼロ解体新書を作るきっかけというか、何のために作ったかっていうところなんですけど、対ナンコラボライブを上手くなりたい、そういう人向けに作ったもの。
僕の最初、一番最初のところは同じだったんですね。残り2つは実は違ってて、2つ目が僕ナナゼロにこういうふうにしてライブ成長を見てきたアベイさんだからこそちゃんと成長して、かつすごく上手くなってますよ。
だからこのコンテンツができたことによって振り返り、あとあなたは成長してるんです、すごいですっていうのをこれからも頑張ってくださいっていう、エイルのために作ってくれたっていうことを言われてくれました。
もう一つが、これ結構重要かなと思うんですけど、自分じゃコンテンツを作れない、ゼロイチをできない、一人じゃできないって方にこうやって2人だとできるんだよ、そういうのを見せたかったっていうことを話をされてたんですね。
今回この3つ目のここに焦点を当てて話をしていこうかなと思います。
コンテンツ作りたいけど作れなかった、そういう方にもぜひぜひ見てほしい内容になってます。
内容的には対談の極意みたいな形で言ってるんですが、コミュニケーションスキルに関することなんですね。
あとは対談前後ってどういうふうにして相手とやり取りをしてるか、その思いとか気持ちとかっていうところを話をまとめたもので、知能章、で、天の書は対談とスキル、で、極みの書はその2つを合わせてプラス付録をつけているものになってます。
安倍さん自身がコミュニケーションだったり、口ベタだったりする安倍さんが営業もしてるんですけど、
その中で学んだこともあるからこそ僕の何がすごいかっていうのがちゃんと言語化できたと言われてました。
本当に照れくさいですがありがたいことだなと本当に思ってます。
こういう形で僕はただただ発信を、ただただ発信してるっていう語弊があるんだけど、
しっかりと違う人のコラボライブもちゃんと聞いて、上手いと思われるコラボライブをしてる人の話も聞いて、回数がすごく回ってる人とかね。
僕なりにできること、落とし込むことで良かったこと悪かったこととかそれぞれ吸収してプラスに変えてるんですね。
だからこそだんだんだんだん安定して成長してるっていうその過程が見えてるのは安倍さんもちろんだし僕の周りの人もそうだと思うんですけど、
その中で僕はやっぱり忙しくてコンテンツを作るっていうのは本当に難しかったんですよ。
かつ安倍さんの視点だったからこそ僕のこういうスキルが5つ、今回5台スキルっていう形で上げてるんですけど、
そのうちの2つぐらいは3つぐらいかな、僕は無意識でやってました。
だから僕が作ろうと思ったらここまでのコンテンツにはならなかったんですね。
しかも対談をこれから頑張りたい人向けになってたと思います。
ただ安倍さんが作るからこそ、口下手でもコミュ障でもそういう人にもリアルで使えるものなんですよ。
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危機戦の人でもぜひぜひ手に取ってほしいですっていうそういう文章になっているのは作り手の安倍さんならではだと思ってます。
僕一人じゃこのコンテンツは作れなかったし安倍さん一人でもこのコンテンツは作れなかったんですよね。
自分一人でコンテンツはできないでもよく応援して聞いてる人この人の凄さってこういうことだよね。
それはわかる。そういう人もこのコンテンツを作るっていうことの一つのきっかけになるんじゃないかなと改めて感じてます。
ぜひ内容を読んでいただいて、口下手作るんだなとかこういう気づきがあるんだなとかそういうところも含めて今回のナンゼロ回答審査をぜひぜひ手に取っていただきたいものになってますのでよろしくお願いいたします。
そして安倍さんの思いっていうのを昨日のお昼に語っていただきました。
ぜひそちらも合わせて聞いてください。
いろんな思いを込めて話をしています。
ぜひぜひよろしくお願いいたします。
ちょっと早いですが今日は以上になります。
ということで今日は以上です。
皆さん最後まで聞いていただいてありがとうございます。
じゃまたねー。
あそうそうナンゼロ回答審査についてのリンクを概要欄に貼ってますのでぜひそちらからお買い求めいただいたらと思います。
極の書こちらがねめちゃくちゃお得です。
4月中に価格が息上がるしまた追加コンテンツとかをそんなに入れようかなと思ってるんですけどそうなるとさらに価格も上がるので今がお買い得最安値になっているのでよろしくお願いいたします。
じゃまたねー。