00:02
皆さん、今日もよろしくお願いいたします。
今日はAppleさんとコラボライブになってますね。
昨日でも投稿したんですけど、この間ずっとコラボライブになってまして、びっくりですね。
ありがたいことに、マルコさん来てくれてありがとうございます。
マルコさん、こんにちは、こんばんは。とても嬉しいです。ありがとうございます。
マルコさんが対談相手になるんですが、震災で厳しい状況でもかかわらず、リンゴ農家を立ち上げて、
復興も含めてやられているAppleさんですね。
その方の挑戦、毎年この時期にリンゴの販売に関わるものに関してのクラファーをしています。
ぜひぜひ皆さん、招待するので、受けてくれたらと思います。よろしくお願いします。
マルコさん、こんにちは。こんばんは。とても嬉しいです。ありがとうございます。
Appleさん、もしも上がれなかったりするのであれば、何回か一回抜けて、アプリを消してというか、落として、
全然大丈夫です。という形にすれば、入ったり入れなかったりするので、ぜひぜひです。
Appleさん、大丈夫です。
コメント、Appleさんがコメントすると、ホストじゃないので、コメントは表示されないから、今、レタの方に貼っています。
もう貼りました。
コメントはAppleさんのFacebookの投稿に書いてほしかったなというところだったので、
ちょっと文章でのやりとりがうまくいかず、すみません。
今回は、Appleさんが上がれたら、上がれタイミングで話をしていくので、よろしくお願いします。
今回はAppleさんとのコラボなんですけど、
レタのところの、コラボのリンクが一番いいのかな、そっち見てもらうと直接なので、ぜひぜひ見てください。
今年もね、あなたの食卓へというところで、
今、元ホテルマンがリンゴ農家に挑戦して、極上の米崎リンゴを今年ことこそ、あなたに食べてほしいということで、
今、挑戦をずっと、本当にずっとされて、5年になるのかな、されてまして、
マジですごいなというところしかないんですが、
僕も毎年、去年からか何か買わせてもらって、今年も買わせてもらってるんですが、
本当にね、びっくりするくらい美味しくて、
娘がリンゴ苦手なんですよ。苦手なんだけど、このリンゴは食べるんですね。
Appleさんのところのリンゴは食べるんですよ。本当にすごいなと思ってて、
ぜひAppleさんのこの挑戦を一緒に見守っていきたいなと思っています。
お気に参りさん、こんにちは。
03:00
これお返ししようかな。
お疲れ様です。
お疲れ様です。お待たせしました。
お疲れ様です。本当に毎年いつもありがとうございます。
Appleさん、ちょっと声が遠いかな。大丈夫かな。
いける?
今ね、今いい感じ。
大丈夫ですか?
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
こちらこそです。よろしくお願いします。本当に。
皆さんも来ていただいて、アミさんも来ていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
最初にAppleさん、知らない人はいないかもしれないんですけど、
自己紹介だけお願いしてもいいですか。
ありがとうございます。岩手県陸前高田市でリンゴ農家を営んでおります、
Apple吉田と申します。
ただ、僕はリンゴ農家のせがれではなく、元ホテルマンでバーテンダーをやっておりました。
今年独立開業して、6年目のあるを迎えております。
そして、クラウドファンディングは今まで累計7回目で、
6年連続のチャレンジをさせてもらっています。
そのクラウドファンディングの内容は、リンゴの予約販売という、
1回目から内容も時期を全く変えていないクラウドファンディングをやっております。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございます、本当に。
6回目ってすごいですよね。
7回目ですね、回数でいうと。
そうか、7回目になるのか。
2022年だけ2回やったんですよ。
なるほどね。
1回目のクラウドファンディングで予約販売をした時に、
このぐらいは売りたいなという目標を立てるんですね、数量。
年間の収穫量が大体これぐらい取れて、
クラファンでこれぐらい売って、
ふるさと納材これぐらいで、
卸販売これぐらいで、みたいな目標を立てるんですけど、
2022年に関してはちょっと余裕があったんですよ。
なるほど。
それで1回目はキャンプファイアでやって、
2回目はカモファンディングで初めてだったんです。
あ、その時が初めてだったんだ、なるほど。
最初からカモファンディングというわけじゃなくて、
最初キャンプファイアだったんですね。
2年間はキャンプファイアでやって、
そして最初のカモファンディングで大爆死をしたというね、
というのがありました。
大爆って何してたんですか?
これですね、言っていいですかね。
聞きたい。
今があるから別にカモファンディングは起こさないと思うんですけど、
実は僕、12日から支援額ゼロだったんですよ。
最初の?
そう。
そうなんですか。
はい。
それは最初にみんなお願いしてなかったっていうこともあるってことですか?
いや、その時はキャンプファイアでも既に1ヶ月で124万ぐらい集めてたんで、
あと400キロぐらいはいけるだろうなと。
06:01
それ分をカモファンディングでちょこっと売れればいいや、
60万ぐらい売れればいいかなと思ったら、
もう多分1回目のクラファンで余力がなかったので、
なるほどね。
結局そのカモファンディングは新規のお客さんになるじゃないですか。
はいはいはい。
響かなかったんでしょうね。
その時はもうカモビズ入ってたんですか?
それからカモビズ入ったんです。
クラファン始めてカモビズ入ったんですね。
それすごいですね。
カモビズじゃない人もクラファンできるのはできるんですけど。
その前に鴨頭さんのビジネス実践塾2DAYSっていうのを2月に受講してたんですよ。
はいはいはい。
それでその勢いで3月からキャンプファイアでクラファンやって1ヶ月間。
そしてそれが終わって、
そして翌5月からカモファンディングをスタートしたんですよ。
なるほど、なるほどね。
そして12時間ゼロで、もうやばいと思って、
そこの担当の方に電話をして、
で、助けてくれたのが当時まだお一人でやってた生島さんだったんです。
なるほどね、そうなんだ。
そういうアメリティ来てくれたりだと、そういう流れだったんですね。
そうなんですよ。
なんか最初からサポートとかっていう形で入ってたわけではないんだ。
はいはいはいはい。
その12日間地獄じゃないですか。
いや、地獄ですよ。
ですよね。
Facebookとかでも投稿しても響かない。
Appleさんの周りの人は最初のキャンプファイア、去年と同じようにキャンプファイアでやってるからこそ、
そっちにも全部ね、お願いしてたっていうところもあるし、
もう取り切ってたっていうことですよね。
おっしゃる通り。
で、カモファンディングでやるそちらの層にはまだ認知ができてないっていう形だったんだ。
あ、そうですそうです。
なるほどなるほど。
あ、ゆうさん来てくれてありがとう。
なるほどね。
それを乗り越えてってすごいですね。
12日目に最初に支援がどんどん入り出すんですけど、
その時ってどういうきっかけがあったんですか。
まずはランディングページから全部変えて、
まずカモファンディングを選んだきっかけっていうのが、
当時91%の方が目標を達成してますよっていう案内があったので、
カモワルシャラさんのZoomの講義を受けたっていうのがあって、
それに応募したんですよ。
なるほどね。
そうです。で、応募した時に出てきたのはイクシマさんで、
イクシマさんと前にちょっと会ってたんです。僕。
あ、なるほど。リアルでも。
リアルじゃなくてオンラインで。
あ、なるほど。そういう経緯があるんだ。なるほどね。
それが西野さんの、確かあの時絵本を出したばっかりで、新しい絵本。
09:03
はいはいはいはい。
見にくい丸子だったか、チックタック約束の時計だったかどっちかで、
それでキャンプファイヤーをやって、クラファーをやっていて、
そのリターンに西野さんとZoomのみっていうのがあったんですね。
あ、なるほど。はいはい。
で、それに参加したら、そこにイクシマさんいらっしゃったんですよ。
そういうことっすね。そういうこと。あ、面白いっすね。なるほどな。
そうですそうです。で、背景が当時は本棚だったんですよ。
イクシマさんのZoomの背景が。
で、パッてカモファンディングでお会いした時に、
あれ?あの時いらっしゃいましたよね?みたいな。
あ、背景リンゴ畑の方ですよね?みたいな感じになって。
背景で。
大事ですよ。だから皆さん。
顔じゃなくて背景ね。インパクトありますからね。画面にパッと映る。
はい。おっしゃる通りです。
なるほどね。あ、そうなんだい。
そうなんです。僕のカモファンディングの関わりは。
そこで住人士館の最初のスタートが始まって、売れないところからイクシマさんお願いして、
で、そこからこう、これを少しずつ、少しずつこう、少しずつでした。それでも爆発的でした?
いや、少しずつっていうか必死でしたよ。
もう、あの、ついに僕はあんまり手をつけたくなかった。親戚の方まで手をつけましたから、その時は。
いや、そうっすよね。でも元々は97%の人が達成してます。
いや、これが出したらいけるだろうっていうところからスタートしてるわけじゃない。
そうですね。
それがずっとゼロ。そして投稿しても特に見られる図ってことですよね?
もうそうですし、そういう時にカモビズに入って、そして投稿していくことが一番いいよっていう風にアドバイスを出すので、
そのアドバイス通りにその時にカモビズに入って。
あ、なるほどね。
はい。当時はカモビズのあのスレッドが自由に書き込めたんですよ。メンバーでも。
なるほど。えー、それでかいっすね。
はい。今、日刊カモガシラタイムズとカモファンディング周り。
うんうんうん。だけっすね。
そう、だけしか投稿できないんですけど、前はできてた。その時月額2万円だったんですよ。
高い。上がってる。
でも、カモファンディングであったり、何かの講義を受けた時は1万円でやってくれたんですよ。
あー、なるほどなるほど。
僕最初からその時だったんですよ。1万円でやっていただいたんです。
うんうんうん。
で、そこにバンバンバンバンちょっとオーダー投稿したり、クルコに行ったりして、
なんとかこの年は31万3千円っていう金額でフィニッシュをしたんです。
この31万っていうのは当初の目的からするとどうでした?
いや、当初はまず60ぐらい行けばいいかなと思っていて、
で、でもまあすぐ、できるだけ早めに目標額を超えたかったんで、見せ方的にも。
12:05
なので20万で設定はしてたんですよ。
うんうんうんうん。
その20万が全く遊ばなくて。
なるほどなー。
え、クラファンの期間は1ヶ月だったんですか?それとも2ヶ月だったんですか?
1ヶ月ですね。
あー、でも最初の3分の1をゼロで折り返すっていうのは、
いやもう精神的にかなりきついっすね。
きついっす。
最初のクラファンキャンパイで120万集めてたとしても、
まあ必要なお金じゃないですか。その後のクラファンでやるっていうこの、
集める60万、必要なお金だからこそスタートしたわけなんだけども、
それが集まらずに、いやどうしようっていうのはかなりきついっすね。
そうですねー。
いやそういう過去があったんだ。
ありました。
あの、それでカモファンデの1回目が33万ですかね。
はい。
2回目はどうでした?でも結構そこから認知結構取れてる。
まあまあ。
で、キャンプファイヤーでやってた人たちも、次からカモファンディングですよね。
そうですそうですはい。
なるほど、いやそういう過去あるんすね。
アップルさんもやっぱり。
なるほどなー。
いや大変な時期を乗り越えてね。
今回6回目、いや7回目だ7回目のチャレンジで。
いやすごいっすね。
でも僕は毎回思うんすけど、
今回載せてないんですけど、
アップルさんYouTubeあるじゃないですか。
はいはい。
あのー、このリンゴ農家になろうと思ったきっかけ。
はい。
あれがすごく素敵なので、
あれって今回、クラファーのとこにあります?
あ、いや、これは今から貼る予定です。
あれは戦略的に貼ってなくて。
あ、そうなんだ、はいはい。
実はあのトップ画像もこれから投稿して皆さんにお知らせするんですけど、
あのトップ画像実は、複数のご家族が協力していただいてるんですよ。
あ、そうなんすね。
あの今年の、毎年僕テーマっていうのを決めてるんですけど、
まず最初に僕5年間はクラファーをやろうと。
うんうんうん。
で、6年目は考えてなかったんです。
あ、なるほどね。はいはい。
ただ、まずその時に、去年やろうとしてた授業の2つが見送りになったので、
やっぱり今年もクラファーをやっていこうと。
うんうんうん。
ってなった時に、
じゃあ今年のテーマ何にしようかなと考えて、
で、思いついたのが原点回帰で。
はいはいはい。
まあ要は一番最初は認知も全くないところから、
ただ単に元ホテルマンが40歳で新規収納して、
そして独立会員をしたっていう風なのを、
一応ストーリーにして、
リンゴをとにかく売ったっていうようなことを思い出したので、
で、今年は、
例えばクラファーのトップページってどうしても人が主役じゃないですか。
この人がこれをやるっていうこと。
どうしても人がバーンってくるんだって。
今まではちょっと大きかったんですけど、
僕ちょっと杉様にして、
15:02
原点回帰のまずやっぱりリンゴを売る、
リンゴを食卓に届けるっていうことで、
家族で手を伸ばして、
リンゴを切ったリンゴに手を伸ばして、
っていうような画像をちょっと提案されて、
はいはい。
そして何件かの仲間の家族に電話してできてもらって、
僕がリンゴ輪切りにして、
ああいうふうな写真ができたんです。
ちょっと加工はしましたけど。
なるほどね。
そういう経緯だったんですね、これ。
はい。
え、アップルさん今年50歳なんですか。
そうですよ。
おめでとうございます。
あれ、いつでしたっけ、誕生日。
10月なので、
本当にあの、
みんな知ってる歌姫の一個者かな、僕。
うんうんうん。
今50になってるんですよね。
いやいや、
49。
今年50。
今49だ。
はい。
歌姫の2個、2個者ですね。
そんな感じです。
すごいですね。
いや、めちゃくちゃ大きな挑戦っすね、そう考えると。
で、その時に原点回帰って、
このタイトルいいっすね。
ありがとうございます。
いや、それがやっぱりいろんなところで学ぶ、
まあ学んでるじゃないですか、我々いろいろ。
はい。
その影響力で売れるものって、
ちゃんと天井があるんですよ。
なるほどね。
はい。
せいぜい、
5億とか10億とかそんなところなんですけど、
でもそれよりも強いのは、
商品自体に強さがあって、
商品が人手に売れるっていう風なシステムとか図式を作っていくと、
やっぱりそれを突き抜けるんですね。
なるほどな。
だからその実験です、今回も。
もう毎回クラファンはテスト、テスト、テスト、テストですから。
いや、この取り組み、
そのテスト、テストって言われてるんですけど、
一番大変なテストじゃないですか。
こけれないっていうところもあるじゃないですか。
まあまあまあまあまあ。
こけれないってことないですよ。
本当ですか?
でもクラファンがダメだったら結構厳しいっていう、
多分側面もあると思うんですけど、
でもその中に、
ちゃんとこのテストで挑戦っていう部分を盛り込んで、
継続プラス挑戦でやっていくっていう、
この姿勢が僕はすごいなと思ってて。
まあダメっていうか、
クラファーの失敗はないと思ってるので、
今年はちょっと5年目にして、
市から認定収納者っていう称号を得られるんですよ。
その年月が5年以上経ったからってことですね。
そうですよ。
要は最初は認定新規収納者なんですよ。
なるほどね。
そこで補助金とかを活用して、
自分の経営のデータを、
行政や農業の関係機関とシェアすることで、
毎年2回のヒアリングがあって、
営業成績とかを共有してあったりするんですよね。
それで目標達成していないところは、
補助金切られたりとかあるんですよ。
18:00
結構シビアですね。
そうですそうです。
手厚い分シビアなんです。
はいはいはい。
5年目を迎えて、
一応補助金も満額いただけたので、
6年目からはその補助金もなくなって、
そしてあなたは認定がつきますと。
縛りはあるけども、
融資額が上がったりとか、
信頼、クレジットがつくので、
そこから法人化になったりとかっていう風な、
なるほど。
仕切りができるんですよ。
そういう仕組みなんですね。
そうです。
だからもう僕は今年度からは、
クラウドファンディングは一つの事業の一部、
みたいな感じで捉えているので。
だからやっぱり、
3年目、4年目くらいはスポンサー集めっていうのを
結構やったんですけど、
でもやっぱりリンゴでスポンサーになっていただくって、
本当に僕からお貸しできるものはあまりないので、
なるほどね。
その価値をわかっていただける方っていうことで、
今回あんまりスポンサーお願いします、
みたいなことはあんまり言ってないですね。
で、ひたすらDMです。
DMは結構リンゴってやりやすいので、
今年もよろしくお願いしますっていう、
もう単文でリンゴにするっていうようなやり方なんで。
なるほど。
お金がないとか買いたくない、
ちょっと厳しいなっていう人は別に
するいただければいいし。
そんな感じなので、僕は。
ただ単に、
那覇太郎さんも味わかってると思うんでいますけど、
このリンゴ今年食べれないのは、
ちょっともったいないですよっていう風な感じでやってるので。
あんまり悪意がないというか。
僕ちょっとバタバタしてて、
クラウドスタートしたのをちゃんと認識できてなかったんで、
連絡は嬉しかったですね、むしろ。
もともと買うつもりだったので、
連絡もらえたのは本当に嬉しかったし、
冒頭にも話したんですけど、
娘があんまりリンゴ好きじゃないんですよね。
ね、俺初めて聞いたかもしれない。
そう、だけど、
アップルさんのところのリンゴはね、
ちゃんと全部食べるんですよ、丸々パクッと。
本当にありがたくて、
好き嫌いって、
ちゃんとしたものを食べればなくなるんだなっていうのを
実感した経験だったんですね、
アップルさんのリンゴが娘にとっても。
これは本当にホリエ・タカフみたいな野菜もそうで、
おいしい野菜食べたことない奴は野菜嫌いになるって、
シンプルにね。
そうなんすよね。
だから、アップルさんから
去年9月くらいだったかな、
届いたリンゴを食べてて、
本当においしくて、
で、妻もこんなおいしいリンゴ食べたことないって
食べてくれてて、
で、その後スーパーで買うんですけど、
なんか違うんですよね。
なんかもう惰性で食べてるみたいな感じがしてて、
いや全然違ってるんですよ、本当に。
なんか入ってんじゃないかって思うぐらい、
本当にすごく好きで。
あ、そうね、
あ、あけなさん来てくれてありがとうございます。
アップルさんのリンゴでアップルバイン作り、
21:01
あ、そうそう、めちゃくちゃ絶対うまいもんね。
あ、ゆうさんもね、ちびるちゃんと一緒、
私と一緒や、私もアップルさんちのリンゴで、
リンゴ嫌い克服できたよっていう、
これ本当にすごいことだと思ってて、
で、
マジで聞いてる人本当に騙されたと思って、
アップルさんのリンゴ一個ね、食べてほしいんすよね。
それがいい、
本当においしくて、
ちゃんとおいしさの理由はありますよ。
やっぱりみんないろんなところで、
オランダ地域がナンバーワンとか
言ってる方いますけど、
でも一応僕プロなので言わせてもらうと、
やっぱり収穫をして、
そしてちゃんと冷蔵庫で
決まった温度で
ぎゅーっと温度を下げるっていうのを
ちゃんとしていて保存状態がいい
ところの農家さんのリンゴは、
産地関係なくどこでもおいしいです。
なるほどね。
その辺のひと手間だよね。
そうですね。
あとはやっぱり農協とかに
卸販売するやつは、
農協は結局二次流通元なので、
そこから豚屋さんが買って、
そこからイオンさんとか
量販店に行くので、
どうしても時間のロスがかかる。
魔物なので。
で、それが今度は西日本になると
さらに日にちがかかるので、
だから西日本の人たちは
おいしいリンゴを食べたことがなかったっていうのが分かってる。
いや、なかったっすよ、僕も。
僕愛媛出身なんですけど。
リンゴでおいしいってあんまり聞かなかった。
だからそんなに好きじゃなかったんですけど。
結果61%が、
西日本で買ってくれる人たちの
61%が西日本人ですから。
やっぱそうっすよね。
衝撃だったもん、ほんとに。
ありがとうございます。
僕も自家農家なんですよね。
だから、
鮮度がいいもの。
青いものじゃないよ。
ほんとにやってきてるからやめて、これ。
やったー。
普通にさらっと言われるようになりましたからね。
僕、鎌ビジに入った頃から
岩手県陸前田畑市のって言ってるんですけど、
もう生口真さんが代表で
青森のって言うから。
適当だな。
すごいっすね。
芸風みたいになってますね。
ワインスクすれば。
僕農家出身だったから、
鮮度がいいもの。
この時期にこれを食べるっていうのって、
ほんとに知ってて、
お米とか、
さっき言ってたみかんとかキウイとか、
いろんなもの作ってたんですけど、
やっぱりその時期のもので寝かせる部分とか、
糖度を集中させてとかあるじゃないですか。
やっぱり本家のものだったら、
24:02
一番おいしいことを知ってるから、
その時期の旬のものを食べれるんですよね。
ほんとにおいしいから好きになるし、
それを知ってるからこそ、
他の食べれなくなる。
他のちゃんとしたものを食べれたら同じなんだけど、
っていうのがあるから、
リンゴに関しては、
アップルさんみたいにね、
しっかりと管理して、
みんなのためにって、
持ってくれてる人のところから買うっていうのが、
ほんとに一番大きくて、
それを一回は食べてほしい、ほんとに。
いや、まあおいしいですね。
はい。
それができるとこが、
ほんとに大切だと思うんだよね。
ありがとうございます。
スーパーでね、どこでも買えるものじゃない?
リンゴっていうのは。
でも、
なんでアップルさんから買うかっていうと、
やっぱそういうのを知ってるっていうのと、
応援もあるよ、もちろんあるんだけど、
単純においしいんで、
なんか、
食べたくなるんだよね、また。
この時期だなと思って、
で、あの時期になったらまた来るなと思って。
はい。
それがほんとに純粋なところで、
最初に買うっていう
気持ちが変わらないとこなんだろうなと思ってて。
いやー、ありがとうございます。
これがでかいですね、ほんとに。
ありがとうございます。
今年、
クラウドファンディングの最中ですけど、
ちょっと今また別の挑戦もしていて。
そうなんですね。
何の挑戦してるんですか?
本書いてます。
これ、クラファンのページ、
皆さんちょっとレターに貼ってるので、
直接今回も貼りました、もう。
あのね、ぜひ見てください。
その途中、中途ぐらいに、
50歳をっていうね、節目とかって記載も、
原点回帰、どういう選択っていう記載、
アップルさんのね、背景の
写真の下に50歳って
区切りはあるって書いてるんですけど、
その下に、ずっと言っていくと、
リンゴの箱詰めしてるシーンがあるんですが、
その下に書籍出版を控えた、
今だからこそっていう、
人生で初の書籍出すんですね。
いや、すごいなと思って。
まあまあ、そういう時にやっぱり、
縁が持ってくるのは、
僕震災で一回死にかけてるので、
それからやっぱり、
人の縁っていうのは、
本当に100%信じているんですよ。
うんうんうん。
で、実は、
震災、
まず一括されて、
その後に、
ちょっといろいろ
僕、
とある方から、
お祓いを勧められたんです。
はい。
で、その方のところに、
教えられた方のところに行ってきて、
お祓いをされたんですよ。
で、その時にいろいろ言われたんです。
まあいいことも悪いことも。
で、その中で、
50歳までにやりたいことを全部やれって。
えー。
一応、まあやっては
これたんですよ。
例えば音楽もやれてたし。
そうですね。
はい。で、一応、
まあ、あの、
前の夢は、
27:01
元ホテルマンでバーテンダーだったので、
お店を出したいっていうのがあったんですけども、
今、要所要所で、例えば
友達から手伝ってくれって言われたり、
あとイベントでちょっと、
なんか、出展したりもするし、
一応。
で、あとは、
子供たちの時間も作れてるし。
でかいっすね。
あとは、
今はあんまりやってないですけど、
昔、やりたくても
やれなかったゲームや映画が見れるようになった。
あー、なるほどね。
いいっすね、それも。
今、ファイナルファンタジー6を
プレイしてますから。
めっちゃなんか親近感爆弾。
いいっすね。
とかがあって、やりたいことは
まあまあできてるんですよね。
学校ではないですけど、
リンゴで食べてはいけてるし、
で、ちゃんと
息子2人にも夢があって。
うんうん、書いてますね。
長男はプロゴロファになりたい。
そして次男は
バンダイナムコに入社して
ガチャガチャを作りたい。
めっちゃ良くない?それ。
快適でいいでしょ。
かわいい。
っていうのもあって、
しかも全国でね、
いろいろ移動できて、
リンゴを買っていただいている
方々の応援が
僕もできていて、
そして音楽関係の
つながりもできて、そしてこうして
いろいろ生配信とかしながら
なぜろさんやぞのさんとか
方々ともつながりが
できたわけじゃないですか。
ありがたいです、こっちも。
やりたいことはできてるんですけど、
実は本だけ逃げてたんです。
なんか理由あったんですか?
一応やりたいことの
サービスに入ってたけど逃げてるっていう。
はい。
何を書こうかな。
あーはいはい。
お金かかるんだろうな。
はいはいはい。
在庫持ちたくねーなっていうのがあって。
なるほどね。
最初にお前本書いた方がいいよって言われたのが
中学校3年生の時だったんですよ。
中3で言われたんですか。
それが、
中学校3年生の時に書いた
夏焼雲の宿題の
読書感想文が
学校の
推薦に
選ばれて、
県に出典するってことになったんです。
めちゃくちゃすごくないですか。
僕はそれを
思いっきり止めたんですよ。
やめてほしいと。
なんでですか?
出さないでほしいと。
なんでかっていうと、
僕が書いた読書感想文の
読んだと
されてる本は
存在しなかったからです。
つまり、その読書感想文を
当時すごい好きだった
バンドの写真集の
最後の
後書きで
バンドのストーリー書いてるじゃないですか。
そこに自分の
作り上げた物語を
30:00
足して
自分で物語を
作って架空の本の
読書感想文を遊びで書いたんですよ。
ちょっと待って。
すごいっすね。
そしたら
先生も、そりゃ出せないってなって
で、
次の方
選ばれて
出典されたんですけど、
その方県で1位取ったんですよ。
えー、というか幻の
読書感想文だったんですね。
だから、成人式僕行けなかったんですけど、
その次に何かの
同窓会で先生と会った時に
いやー
あの時お前の本で出ればどこまで
行ったんだろうなっていうような
話ができてて
ほんとそうっすね。
でも逃げてたんですよ。
なるほどねー。
逃げてたものが
結局これもそうですよ。
マミオさんがとある方に
僕のリンゴを配った人
からの縁で
本の
話が来たんで
あ、来てるんですか本の話。
いや、要はマミオさんが
リンゴさんに僕のリンゴ持ってたんですよ。
はいはいはい。
で、ちょうどその日が
そのリンゴさんのかつていた
犬の命日で
あーはいはい。
それを家族で食べて美味しくて
そこからリンゴさんとの交流が始まったんですけど
はいはいはい。
そのリンゴさんが本出しますみたいなことを
投稿されていて
あー俺も出したいなー
とかって冗談でコメント入れたら
すぐ詰めてくれて。
その編集者の方と
話をしたらすごく意気投合して
はいはいはい。
で、出すことになったんです。
いや、すごくないですか。
つまり何が言いたいかっていうと
一つのリンゴからこれぐらいのストーリーが生まれてるんですよ。
いやそう、アップルさんのね
ストーリー毎回すごいんですよね。
なんですごいのかなっていうのを
毎回考えるんですけど
笑
いや単純に
小中さんの時に文才があったとか
っていうのももちろんなんですけど
はい。
僕ちょっとした縁とかちょっとしたコメントとか
人との接点を
大切にしてる人だからだなっていうのは
毎回思いますそれは。
あーじゃあこれがやっぱり縁を
信じてるっていうところなんでしょうね。
で、信じるって
自分でもちゃんとそう思わないと
信じれないじゃん。縁ってすごいんだよっていうのを
どれだけ理解してても
頭だけで理解してふーんって終わってたら
多分そうはならないと思うんですよ。
いや、アップルさんはちゃんと
信じて実行して
で、その言葉の重みも知ってるからこそ
その縁がね、多分
連なって広がっていってるんじゃないかなって
本当に思います。
じゃあちょっといいですか?今コメント
いただいていいですか?
大脇師匠のね小説かな
いやいやそれは言い過ぎです。
猫さん
猫さんが実は
今回100万円のテープ買ったんです。
あ、おめでとうございます猫さん。
33:00
すごいこと
そうなんだ。
ありがとうございます猫さん。
でもね、その
脇医院さんが書いてるんですけど
アップルさんのFacebookの投稿文が
小説かなみに文章力ですもんねって書いてある。
これはもちろん僕もそれは本当に思ってて
読み応えが本当にちゃんとあるんですよ。
で、今レターンのところに
Facebookに思いがって書いてある。
これ3月5日にアップルさんが
投稿してる文章なので後でぜひぜひ
概要欄に貼っておくのでぜひ皆さん
飛んでみてください。
結構文章量かなりあります。
AIとか使って書いてるわけじゃないですもんね
アップルさんの場合って。ちゃんと自分で書いて
っていうところだと思うので。
使う時もあります。
でもだいたい
多くて5割ぐらいかな。
だからちゃんと自分の思いが
確立してるというか。
僕さっきのお話を
ちょっと突っ込みたかったところがあったんですけど
中3で
作品を読書感想文の
ジャケットの後に
自分の物語を足して
それ書いたっていう話じゃないですか。
物語作れてるんですよね。
その時点で。
それがすごいなと思ってて
その時に
例えば
県に出た時に
これはどの本だってなった時に
本ちゃんと書いてたら本当に面白いことになるな
っていうのは勝手に思うんですけど
でもその時からちゃんと文才というか
読書感想文でもちゃんと文才がないと
そんな上に行かないので
そういう人を
引きつける書き方とかそういうのも
ちゃんとあったんじゃないかなって思うんですよ。
なかなか書けないのでそういうのって。
ちなみにそのバンドが
多分
知ってる人いないと思うんですけど
ジャスティーナフティっていうバンドで
僕中学高校大好きだったんですよ。
なんか村上さんとの対談で
なんか出てませんでした?気のせいか。
そうだよね。
会話で確かお人形
知ってる方がいて
ちょっと盛り上がったっていう思いもあるんですけど
ジャスティーナフティって
写真集があったんですよ。
はいはいはい。
写真集の最後の後書きが
ちょっとしたそのバンドのヒストリーになっていて
あーなるほどね。
これに脚色したんですよ。
えーちょっとその脚色したやつ見たい。
読んでみたい。
読んでみたい。
ないですか?
いやーなんかね。
え、だって読書コンソーム書くには
一回書くわけじゃないですか。
書いたんですよね実際。
頭の中で思い描いて
文字起こししてないわけじゃなくて
ちゃんと書いて
それを元に読書コンソーム
こんな人います?
すごいなと思って。
それ見てみたいな。
いやだからバンドのメンバーの名前を
その架空の名前にして
で、えっと
なんだろうな
最後行き着いたところを
外に武道館とかでかいステージに
たぶん
写真集武道館やってないと思うから。
なんか
僕もその時は
中3でしょ?
ちょっとはミュージシャンになりたいって思った時期があったんですよ。
36:02
そっかアップルさんも
その時からドラムはもうされてたんですか?
そうです。中学校2年生の
冬休みのお小遣いで
トレーニングキットを買って
あ、じゃあもうがっつりっすねそれは。
そうです。だから
自分の夢と
好きだったバンドの
現在地を足して
で、結構
最後は
武道館に行って
そして
バラバラになるっていう風なストーリーにしたと思う。
めっちゃ読みたいんだけどそれ
出版するならそっちも
作り残してください。
日本のB級映画が大好きで
わかるかな?
見終わった後に
感動じゃないんですよ。
何があるんですか?
見終わった後に
必ず哀愁があるんですよ。
ハッピーエンドなのか
バッドエンドなのかわかんない。
B級だからね。
静かに時が流れていくっていうような
なんか
なんだろう
これでもどこか
爽やかというか
そういうの残るラストシーンが好きで
うんうん
そんな感じにしたんです。
ハッピーエンドあんま好きじゃないの。
面白いっすね。
秒速5センチメートルとか
あんなラストが好きですね。
あーはいはいはい。
結局どうにもなってないっていう。
そうですよね。
確かにあれもいいですね。
ちなみに今回の書籍って
どういうストーリーの書籍になる予定なんですか?
あと
リンゴのこともそうなんですけど
やっぱり
僕がなんで農業始めたかとか
自伝の中に
ちょっとした
農業の捉え方とか
これ
ちょっと今これから
打ち合わせを重ねている最中で
まだ方向性が変わるかもしれないんですけど
これだけじゃないって言いたいのが
例えば農業経営の本とか
新規収納者を増やしたい本とか
そういうのじゃないんですよ。
なるほどね。
はい。
要はやっぱり土とか
あとは
今生きてる
物であったり
農業がどこから来たかとか
もしかしたらそっちの
思想哲学系が
強い可能性があります。
いや面白いですね。
なんかそれで聞くと
アップルさんのね
人生の流れと
そうじゃない部分とか
色々入ってくるってことは
関係ない人も色んな角度で
見れるものになるわけじゃないですか。
そうですね。
それがいいですよね。
気づいたらリンゴ好きになってるみたいな。
そうですね。
でもゴールもしかしたら
変わるかもしれない。
いいですね。
作り途中にアップルさんに
話を聞けたのが結構嬉しいですよ。
39:03
そういう
震災であったり
自分自身
とか家族間とか
色々関わってくると思うんですけど
それをちょっとずつ書き進めて思ったのが
やっぱり俺
リンゴに特化したことをやりたいんだなと思っていて
要はこの時点で
終わったら僕ちょっと
最後こういう
新しい夢ができました
みたいなのを
編集者の人に送ろうと思ってて
はいはい。
今本当に去年の年末だったら
すんごいたくさん人と会うようになって
ご縁をいただいて
やっぱりその方々の中にも
経営者の方とか
地元の経営者もそうですし
あとは
もうなんだろうな
目に見えないもので
会話をする方とか
例えば波動とかさ
ビジュアルに近いんですけど
そういう風な方とか
あとはやっぱり投資家さんとか
そういう方々も会ってるので
なるほどね
色んなところで
小さいゲームチェンジが
行われていて
それが行われすぎていて
去年過去最高の
売り上げを叩き出したにも関わらず
一番今お金がないっていうね
なんなんだこれ
そうか。人に会ってるからっていうのも
多分デカいですね
そうですね。だからそこの価値なんでしょうね
気づいたらね
やべーみたいなそんな感じが
2、3ヶ月続きますから
家族に申し訳なくて
僕もね
こういう鴨山界隈とか
いろんな方たちのアプロサの支援とかも含めてね
色々こうしてると
娘の生まれた時と
今だと
今の方がお金あるはずなんですけど
お金ないんですよ
お金がないんだけど
別のものがちゃんと手に入ってて
アプロさんが言うように縁だったり
人との繋がりだったり
お金じゃ換算できないなっていうのを
日々感じてて
今回こうやって対談してるじゃないですか
僕もね今回ずっと対談を
今回アプロさんで
173人目ぐらいなんですよ
3回目ぐらい
対談回数で言うと
めちゃくちゃやってて
今週はもう全部対談なんですけど
コラボなんですけど
でもそういう中で得られたこととか
話聞いたことって
全部僕の血肉になってて
ただ話せないじゃないですか
アプロさんと知り合ってなかったら
書籍に関する思いとか
読書感想文を自分でね
加速修正したやつから
読書感想文作ったみたいなこと
聞けないじゃないですか
でもそれって僕は人生で味わえないけど
対談相手からそういう話を聞いて
得られたことっていうのは
本当に大きかった
学びが本当に多いなっていうのを
すごくすごく感じてるんですね
そんなことで時間になっちゃいましたけども
アプロさんがね今回クラウドファンディング
挑戦中ですこれいつまでですかね期間的には
42:00
1日なので
そうですね
5月30日
いやこう言った方がいいかな
6月1日の日付の変わる
12時までです
なのでぜひぜひ皆さんね
今アプロのこと初めて知った方
ぜひ概要欄の方にクラウドファンディング貼っておきますし
あとフェイスブックに投稿してあるものも
合わせて貼っておきますので
ぜひ皆さんそちらも合わせて見てください
本当に毎回思うんですけど
この縁を繋いでくれた
アプロさんとこうやって対談ができることに
感謝だなって間近に思ってます
ありがとうございます本当に
はいまたね今後も
アプロさんのこと応援していきたいなと思ってます
ちょいちょい出てくると思うのでぜひ皆さん
正直の出版のことだったり
いろんな方に挑戦だったり誰かの応援だったりとかで
アプロさんの声聞くと思うので
ぜひねその時も合わせて一緒に応援していただいたら
と思いますあと僕も実は
70解体新書っていうね
この170回以上
対談したコラボした
ちょっと人生初の
コンテンツを40歳になって出したので
こちらもねいろんな方に手に取っていただきたいなと思ってます
はい合わせてよろしくお願いします
はいアプロさんよろしくお願いします
はいぜひです
こんなことしてるからお金がどんどんなくなるんですけどね
まあそれはいいですが
こういうね循環って本当に大切だと思っているので
僕もここで得たお金利益を誰かの応援とか
挑戦にまた入れたいなと思ってます
引き続き皆さんよろしくお願いします
そしてアプロさんのことね本当に応援よろしく
お願いいたします
はい今日はね
来月もやりましょう
いいですよぜひぜひやりましょう
ちょうどクラファー最終月だからね
ぜひまた一定調整しましょう
はいよろしくお願いします
というわけで今日はアプロさんに来ていただき
アプロさん本当にありがとうございます
リスナーの皆さんも本当にありがとうございます
またね
ありがとうございました