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こんにちは、ししなです。少しだけ雑談しようと思います。 ちょっとね日にちがまた空いてしまったので、生存確認ぐらいな感じになるかなと思います。
何の台本もないく始めてしまいましたが、 そうだなぁ結構行事が続いていて、運動会とか子ども会の歓迎会があったり、
あとなんだ、親子遠足に行きましたね。 幼稚園でやる夏祭りの
役員のお仕事ですね。それもちょっと動き出していて、 なかなかこう実動もあるけれど、
焦りというか、なんかやらなきゃいけないことに追い立てられているみたいな、 自分のやりたいこともあるしっていうようなので、
気づかしい毎日っていう感じています。 最近の
エニアグラムのことで言えば、
だからそんなにね、何もできてなかったんですけど、 昨日か一昨日かノート1本出しました。
第4の隠れ家っていう、
去年やっていたドラマについて、ちょっとエニアグラムの視点から、ちょっと文章を書いてみました。 ずっと書きたかったんですよね。これあの
なんかいつか書こう、いつか書こうって思っていて、 どんどんこのドラマの新鮮味が、新鮮味がなさるって言い方あれなんですけど、
記憶も自分の中で薄れていって、 だんだん時間が空きすぎてしまって、これいかんと思って、やっとこう
一年復帰というか、 書いていきました。
なんか書くっていうことに関しては、 いいですね。私は割とあの一発でババーンと書きたいってよりも、
ちょこちょこちょこちょこ書きたいので、 ちょっとした時間でちょこちょこちょこって書いて、
またちょっと時間がいたらちょこちょこちょこって書いてっていうことをやって、 まあ最後にちゃんと流して読むんですけど。
そんな頻繁にノートは作ってないですけど、 でもこれからも書きたいことってのはたくさんありますね。
自分の中で書きたいことと、 喋りたいことっていうのは何かこう
違っていて、 なんか喋った方が早いのかもしれないんだけど、
やっぱこの話題は喋るんじゃなくって書きたいんだよなっていうのは何かこう
ありますね。線引きが。 なので、スタンドFMならスタンドFM、ノートならノートって
統一した方があっちですこっちですとか言わなくていいというか、 今ねこのスタンドFMがほとんど雑談なので、
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そんなに聞いてくださいとか公に言うのもあれなんですけど、
もうちょっと統一した方がいいのかなっていう気持ちもありつつ、 でもやっぱり話したいっていうことと書きたいっていうことが
やっぱ別だからなーっていうので、今はこんな調子でやっていこうと思います。 今回はライオンの隠れ家っていうドラマについて書いたんですけど、
この話前もしたな、なんか去年の秋クールでもう1本、 乃木彩子さんが作本の海に眠るダイヤモンドっていうドラマも私もすっごくハマりまして、
これもちょっとエニアグラム的に考えたものっていうのを書きたいなって思っています。
なのでちょっとずつちょっとずつにはなりますが、書き進めていこうかなと思いますね。
本当にねドラマって、エニアグラムを知ってからまた見直したりとか、新しいドラマに出会うのもそうですけど、
映画とかもそうですね、やっぱ本当に面白さが違ってくるというか、 私はすごく面白いなぁと思っています。
でコンクールのドラマは実はちょっとあまり見れてないんですけれども、 一つねめちゃくちゃハマったドラマ、
ハマったというかハマっているドラマがあって、 それがねあの波浦らかに…
波浦らかに目を飛び寄りっていう、 まあ
恋愛ものかな?になるのかな?うんなんですけど、 これはもうすっごくあの
可愛いんですよ、主役の2人が。 えっと
昭和11年を舞台にした、 高齢ゼロ日コンっていう2人の
なんか夫婦の生活みたいなのをね、 描いているんですけど、漫画が原作なんですよね。
だからちょっとこう主人公が吉根京子ちゃんがやってるんですけども、 少しねあの漫画チックな
描かれ方かな、ちょっとあのオーバーな表現とかもあるんですけど、 なんだろうな。
吉根さんはねそれをすっごい表情がねコロコロコロコロ変わって、 とっても可愛いんですよ。
うん、やっぱこれあの いい女優さんなんだなって思いますね。
それが本当こう なんだろうな、わざとらしくなくでもコミカルに
こうみんなに可愛いって言ってもらえる、 なんかそういうね力量をされていて
これは吉根さんの代表作にもなるんじゃないかなって思います。 前評判としてはそこまでなんか多分言われてなかった
ようなんですけれども、見始めたらこう なんていうんですかもう昨今の不倫とか
略奪廃とか、なんかそういうようなものにこう疲れた人たちがもう
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なんだろうちょっともう原点に帰ったかのような UVC
純愛ドラマみたいなものに 惹かれて
しまったんでしょうね。 だから時代ってこういうの求めてたんですねっていう感じに今なっているところですね。
お旦那さん役の本田京也さん、名前合ってるかな? 私初めて見たんですけれども
あの本当に昭和顔イケメンとかも言われてたりしますね。 本当に整ったお顔立ちで、なんかすっごいあの可愛いんですよ。
なんか 本当にねこの2人がこう
なんか心を通わせていくっていうところをね、私たちはキュンキュンしながら。 なんか本当にキュンキュンっていう言葉しか見つからないのがちょっと嫌なんですけど
私もこのなんだろう若い子が見るドラマかなって最初評判聞いた時も思っていたので
自分が見てどうだろうって思ったんですけどもう全然もう年齢関係なく多分この 楽しめると思います
ただねなんかやっぱみんなが心配しているのがその昭和11年っていう年代と その旦那さんがね
滝政様って言うんですけど本田京也さんが演じる 海軍の方なんですよ
なので ちょっと戦争がね怖いなっていうことで怖いなって言うかまぁ
年も年代設定がされてますから何年か後には必ずそういう時がきますよね だからそこがねドラマの中でどんな風に描かれていくのかそれとも描かれずに終わるのか
そこはねちょっとみんなが心配しているところですよね 私見てないんですけど朝ドラでアンパンがやっていて
そちらも時間軸が似ているみたいなんですよね
8 そうですね柳瀬隆さんの話でもあるんですけれどもその弟さんが
と戦死してるんですよ確かでその弟さんの戦死の知らせがやっぱ届いた回みたいな時に 特にこうあの目を飛び寄りが好きな人たちもざわついてたみたいな
なんかそういうのがねやっぱ心配ですね本当今のところはね 全然嫌な人っていうのは出てこないんですよ
だからそれもすっごい精神的に良くて なんか本当にね癒されるただただ癒されるそんなドラマが
今求められてるんだなぁと思って うーん本当これは
オススメですちょっと今からだと t バーでも 見れないか
うーんなんかね fod だったかなでも何か見れる方法あるので もしよかったらあの3話までティーバーで見てその後
やっぱ面白いと思ったら fod 登録してあの最新はまで見るのもありだと思うのではい そんなことで今日はちょっと
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なんか頭があまり回らなくてまたのただただ目を飛び寄りの あのにハマっている自分のことを喋っただけではい
ここでじゃあ終わろうと思います8ノートはリンクを貼っておこうかな はいとインスタグラムもやってますのでもしよかったらのお立ち寄りください
それではまた失礼します