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息子の視力の話から、エニアグラムについて考える
2025-05-23 13:39

息子の視力の話から、エニアグラムについて考える

内容が支離滅裂ですみません。
息子の視力はメガネをかければ1.0見えるまで回復しました。
3歳児検診時に自宅で検診するようなキットが送られてきましたが(自治体によって違うかな?)、3歳なんてまだほとんど話せなかった息子。
発達云々関係なく、男の子は女の子よりそうした意思表示ができるようになるのがゆっくりな子も多いため、息子と同じタイミングで視力の悪さが判明した子が何人かいました。



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話しているリールは「自分に見えている世界のちがい」です。
#ASD
#斜視 #エニアグラム #性格 #発達障害 #視力 #弱視 #小学生ママ
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感想

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00:07
こんにちは、ししなです。 私は、人の性格を9つのタイプに分けるところから、その方の持つ本来の人間性をひも解く、エニアグラムという人間学を学んでいます。
小学生と幼稚園児の2人の子供がいます。 エニアグラムの周辺のことや、日々の子育てのことを話していきたいチャンネルです。
改めまして、こんにちは。 もうすごく暑くって、やや夏バテ気味になってきていますが、早いですね。こんなに暑くなるって。
でも例年こんな感じでしたかね。もうムシムシとしていて。 私、愛知県に住んでいるんですけれども、
すごく暑い。もうどうしましょう。この時期からこんなんでっていう感じですね。 まだエアコンつけずに頑張ってますが、
そろそろエアコンが欲しいところです。 それで今日はですね、
先日、インスタグラムの方で息子のメガネについてのリル、ちょっとエニアグラムに関係付けてお話をさせていただきました。
良ければリンクを貼っておくので、ちょっと恥ずかしいリルなんですけど、
良ければリンク貼っておくので見てください。 それと直接関係はないんですけれども、
息子のメガネのことをちょっとこちらでも補足して喋っておこうかなと思いました。 この話私ちょっと啓蒙活動のように話しているので、
多分前リニューアル前の チャンネルでも話したような気はしますが、
よかったら聞いていってください。 息子が
遠視性の弱視だっていうのを気づいたのが、 6歳の時の修学時検診ですね。
小学校入る前年の秋ぐらいに小学校の方に行って、いろんな検査を受けるっていうのがあるんですけれども、
そこで眼科の検診で、実際お医者さんがいらっしゃって、 そこで最初目を見て、ちょっとシャシがあるんじゃないかなっていうことを言われたのと、
あとは普通の視力検査ですね。 そちらでちょっと病院に行った方がいいねっていうことで、
眼科をちゃんと受診しました。 うちの近所にその学校医の先生の眼科があったので、そちらにまた来ましたっていうことで伺って、
しっかり検査をしてもらって、遠視性の弱視だって。 左目にシャシがあるっていうこともそこでわかったんですね。
すごいびっくりしたんですよ。 多少もしかしたら悪いのかもなっていうのはね、なきにしもあらず
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だったのかな、今思うと。 だけどリールの中でもね、それ話したんですけれど、息子は結構
自閉症スペクトラムっていう診断がもうその時点ではついていました。
自閉症スペクトラムの特性として、 物を集中的に近づいて見てしまうっていうのが、
特性としてもそれはあることなので、 テレビとかをね確かにすごい前の方で見るなぁとか、すごい物に近づいていってこう
見るなっていうのもあったんですけれども、 ただ家の中ではそんなにこう
彼はね文字とかも覚えるのすごく早かったんですよ。 その割にね今漢字とかもめちゃくちゃ間違えてるんですけど
文字へのその興味っていうのもすごく早くて、 なんならこう
喋れるようになる前に 文字の方を覚えてた
っていうのがねちょっとありますね。 だから書くこともしていたし、その時に書いたりしている時にそんなにこう
近づいて書いてたっていう 記憶がなくて
だからこそそのちゃんと文字を自分で書いていたので、普通の距離感で。 だからその近づいて物を見るっていうものに関しては
その自閉症スペクトラムの特性として、 前の方に興味のある対象物にものすごく近づいていって見てしまう。
掲示物とかでもそうなんですけれど、っていうのだと思い込んでいました。 それに関しては私の思い込みもあるし
だけどそのまず相談しに行くとその 発達のことで相談しに行って、これこれこういう傾向がありますっていうと
それをねその視力のことだって捉えてくれる人もまた全然いなかったんですよね むしろその発達特性としての
そうやって近づいて物を見る、対象物に引き寄せられていってしまうっていう風に考えられてしまっていて、誰もその視力に問題あるんじゃないかっていうのを示唆してくれる人は一人もいなかったですねその時に
だからこそ本当に思いつかなくて もう完全にその
特性ありきでその彼の身体症状というのかなっていうのを 見誤ってしまったんですねこのあたりはちょっとあの
リールにした内容とは違うんですけれど ちょっとそこも私の中で教訓になっているんですね
まああの 今まあ発達に問題を抱えている子も多く
多くってというか診断をするっていう機会が単に増えたから多くなっているように見えるのかもしれないですが
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またグレーって言われる子も含めるとめちゃくちゃ多いですね 一説によれば10人に1人は
そうかなって言われているっていうことはもうクラス単位で考えたら本当に各クラスに3人とかねもうちょっととかいるかもしれなくて本当に珍しくはないんですよね
私はですね 自分の息子が ASDっていうのは
それを
うーん やっぱりね
そのラベリングというかその 病名というかその症例としてそういう名前がついているっていうこと自体は
私はいい良かったなって思うんですよね まあその話をしているとちょっと高くなるんですけど
だけどこうやってその 一緒のラベリングをしてしまうことによってやっぱり見誤るっていうことがあって
だから何かエニアグラムもそう そうというかエニアグラムをこうやって伝えていこうってする中でもそこって気をつけなきゃいけ
なくって
思い込みによる 当てはめみたいなことをしていったらまずいなっていうのはすごく思っているんですよね
両方が 両方のサイドで言えるかなと思っていて
例えばタイプ傾向としてそれを 捉えていいものかそれとももう少し踏み込んだ
まあいわゆるその 発達だとか精神科領域の話になるっていうことを
うーん 当てはめ 当てに行っちゃっているというか当てに行ってしまうとどっちにも取れちゃうっていうか
タイプ傾向の話のこともその症例名のことに当てに行くことはできちゃうし 例えばその症例のことっていうのも
そのタイプ傾向としての当てにも行けてしまうっていうところが ちょっとあるなぁと思っていて
だから息子の場合の目のことはその身体症状のことなのでそれがまあ ある時期までは結局わからなくってもしかしたら私にその
そういう注意点っていうのがもしその時にあったらもっと早く気づけたかもしれないっていうのは あるから息子に悪いことしたなぁとは思うんですけど
それがね身体感覚じゃないものに関してそれが起きてしまうと ちょっとやっぱりこれはまずいなぁと思うのは私はすごく自分の戒めにしようと
思っているんですね っていうのはちょっとリールにした内容とはまた別なんですけど
別の観点でそれは思ってます
だけど
症例症例と言ってまあ今いろんなこう名前がすぐつくっていうイメージも確かにあって なんかちょっとでも変っていうかちょっとでも
09:10
疑わしいとすぐ発達障害ぐらいとか言われたり あの
hsp とか繊細さんあと なんだろうなまあいろいろありますよね
なんかやっぱりそれって一つその言葉を作って一つそれで分類をしていくことで やっぱり気持ちが楽になるとか
対応策がわかるとかそういう利点もあるし だからそれは大切なことでもあるとは思うんだけれど
もうどっちかっていうとやっぱ性格上のそのエニアグラムなエニアグラムの体型の 一般論の話でもうそこも
説明はつくのになぁって思っちゃうところもある 思っちゃうというかそういう場合もあるそのあたりが
めっちゃ難しいなって思うんですよ あの健全度っていう指標があって
あの1から9までの指標があってもうめちゃくちゃ えっとした健全度が下がってくる8とか9っていうのはもうその
病理の方に病的な段階になって専門家に相談っていう ところまで行くのでそこは私たちが
取り扱う 場所ではないんですよね
だからもうあまりに健全度が低い方っていうのはもう そちらの病理としてやっぱりしっかりケアしてもらわないといけないんですけれども
そうじゃないところ通常の段階にいらっしゃると方の そういう今のねこうはっきりとこう身体症状としての病気とかそういうのじゃない
あの ラベリングというかその
発達なら発達の問題
hsp とか そういう問題っていうのを
なんかごちゃ混ぜにするとまずいよなっていうのがある ごちゃ混ぜにするとまずいけど
だからってすべてがすべてそのラベリングに当てはめようとしていかなくてもそれは ただの性格だったり自分のあの癖の問題で片付くっていうこともある
だからそこがすっごい難しいと今思っています だからそれをねあのもっと今講師の勉強している中で効果の
一緒に学んでいる人たちともちょっと話し合ってみたいことだし先生にもお話を聞いて みたいことだし
あの自分の息子もね その自閉症スペクトラムっていうのが彼のアイデンティティじゃないわけなんですよ
だけど じゃあ彼のタイプを探ろうと思ってまあ9歳なのである程度探ってはいけると思うんですけれども
12:00
やっぱり他の方に比べたらその難しいところはあると思うんですその表情が出にくい とかいうのはもうそれだけで言ったら表情が出にくいと
知識に固執したがるとかそういうところで言ったらタイプ5に当てはまっちゃうんだけど だけどその
たぶん動機とかが違うはずなんですよねそのだからタイプ5 見えてるものがタイプ5っぽいからタイプ5っていうことはないので
そこをねどういうふうにつかんでいったらいいんだろうこれだけ多いとやっぱりその まあ発達障害あるいは発達グレーかもしれないって悩んでいらっしゃる
方の まあ
どういうふうに関わっていったらいいんだろうエニアグラム的にそれは関われるべき ことなのか関われもしくはちょっと距離を置いた方がいいことなのか
なんかすごいその辺がちょっと今もやついてて っていうのをちょっとあのメガネの話したことで思い出してちょっと考えたので
話してみました 何にもあの私はこう思ってますとかこういうふうに考えていくのがいいかなっていうのが何も出てない状況なんですけれども
考えていかなきゃいけないなって特にお伝えする立場である人間としてはそれもいろいろ 考えてやっていかなきゃいけないなって思うことなのでちょっとここで音声に残してみました
はいというわけで 今日はこのあたりでおしまいにします聞いてくださってありがとうございました
それではまた
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