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こんにちは、ししなです。 前回、スタンドFMを再開しますということで、
あのまあ、「はじめまして」というタイトルだったっていうのもあって、結構たくさんの方に聞いていただいたのかな。
はい、ありがとうございました。 あのー、でですね、もうなんかこう週に1回とかね、週に1回とか言いながらね、本当は自分では週に2回ぐらいこう
話せたらいいなーなんて思ってたんですけど、これは私の欠点で、 決めないとやらない。いや決めてるつもりでも結局自分の中でね、決めれてないんですよね。
で、あの日々のね、他のことにこう追われていくうちに、まあどんどん、あのー、撮る時間がないなーってか、本当に撮る時間がないのかっていうとね、やっぱ
こう、うまく時間を使えてないんですよね。 で、まあこれではいかんとは思うんですけれど、
あのもう、なんと、春休みが近づいてきていまして、 で、春休みになるとね、やっぱちょっとなかなか撮れないんじゃないかなーって思ったりするんですよね。
今日ももうすでに今ですね、11時30分なんですけど、撮ってる時点でね、あの11時30分なんですけど、お兄ちゃんの方は多分12時ぐらいにはもう家に帰ってきちゃうんですね。
で、一応就業式自体は来週の月曜日なんですけど、ということで、いよいよあの、
え、これこのまま逃すと4月になっちゃう、みたいな感じに思いまして、急遽撮ることにしたので、何の台本もなく、はい、あ、もともとあんまりね、台本を作ったりして話すタイプじゃないんですけど、
本当つれずれ話しちゃおうかなって思うので、今、はい、すいません、なんかもう何言ってるかわかんなくなってるんですけど、とりあえずね、あの、やるって決めたので、ちょっとここでね、一本、あの何か音声を残したいって思ったっていうのが、まあ、あのグダグダ言いましたが本当のとこです。
で、ちょっと何を話そうかなと思ったんですけど、あの、3体を、前回あのお話しした3体を見終わりましたっていう報告を、
はい、しておきます。すっごく面白かったですよ。あの、もう前回収録した時点で結構こう、あのね、もう終盤に近づいていたところではあったんですけれど、
あの、本当に、なんというか、壮大、思ってた以上に壮大な話だったなっていう感じです。
私、本当にね、SFっていうのをあんまりこう好んで見てこなかったんですね。
前も言いましたけど、多分人からこうめちゃくちゃオススメされていなければやっぱり見ないと思うんですよね。
多分ちょっとオススメされただけでも見ないと思うんですね。あれはね、相当あの、師匠の中島先生が相当推してくださっていたので、
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見ることができてよかったなと思います。あのエニアグラムで言うと、タイプ5とかタイプ8と言われる世界観になってますね。
うん、になってますねって私が感じたことじゃなくて、あの師匠の受け売りです。
タイプ5っていうのは、あの観察する人って呼んでるんですけれども、非常にね、あの知的な、イメージとしては本当に知的で、どちらかというともの静かで、
本当に知識を探求していくっていうね、そういう世界線にいる方たちを総称しているんですけれども、
3体の主人公となる方たちっていうのは、科学者だったり数学者の人とかも出てくるんですけど、
そういった方たちのね、心の動きとか、そういうものがものすごく、やっぱ30話もあるのでものすごく丁寧に描かれていて、
本当に見応えがありました。私は、あのどちらかというと、そのタイプ5は、あの思考センターって言われるところにある方たちなんですけれども、
私自身がおそらく感情ですね、ちょっとエニアグラムの中には本の思考、感情っていうので、3つの大きなグループに分かれているっていう、
そういう説があるんですけれども、そこで言うと私は感情センターにあたる人間だと思うんです。
だから、どちらかというと映画とかドラマとか割とこう、なんて言うんですかね、感情をすごい刺激してくるとかドラマティックっていうのかな、
でもなんかちょっとこうメランコリックなところも刺激されるみたいな、なんかそういうのをやっぱり好んでしまうってところがあるんですけれど、
割とね、こちらは静かな世界観が続いていくんですが、その静かな中に大きな出来事が起きてくるんですよね。
それはね、やっぱこう、なんて言うのかな、なんかめちゃくちゃ大きな出来事がいっぱい起こるのに、
その表出の仕方がやっぱりこう、違うと思うんですよね。
これがだから、例えば同じような出来事が起こったとしても、この科学者の、
まあ科学者の人がみんなタイプ5ってわけでは全然もちろんないんですけど、
例えばこれがね、全然違うタイプの人たちが多い状態で起こった話だったら、
また全然ね、もう全然違う世界観のドラマになるんだろうなぁとか思うと、
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なんだろうな、うまく想像ができないですけど、
とにかく面白かったので、私もこれはぜひ見てほしいなぁと。
おすすめの一本になりました。
ちょっとね、29話、ほんと最後の最後の方ですね。30話までなので。
29話がね、ちょっと辛かったんですよね。
まあちょっとこれをね、ちゃんと言うとネタバレになっちゃうので、あれなんですけど、
29話はちょっと、ちょっときつかったなっていうのもありました。
こちらは中国で制作されたドラマの3体なんですが、
Netflixの方で、確か、
えーと、BAの共同制作だったかな?
なんかもう一本、同じ中国の小説を題材にはしてるんですけれども、
また別のドラマが作られてるんですね。
で、中島先生は、Netflixの方はあまりお好みじゃないそうで、
あの、Netflixの方じゃないよっていうのをすごくおっしゃっていたんですけれど、
Netflixじゃないからね、Netflixではないですからねって言われると、
Netflixの方を見たくなりませんか?
私、やっぱ見たかったんですよ。
なんだろう、中国の方30話あるところに、やっぱNetflixの方が確か7話で終わるんですよね。
30話見るのきついから、7話の方見ちゃおうかなって、大きい声じゃ言えませんが、ちょっと思ったりもしたんですけど、
でも、中国のね、先にやっぱりちゃんと、先に中国ドラマの方を見ようと思って、
で、そこから終わったらやっぱりNetflix見ようって思ってたんです。
いやだけどね、ちょっと29話のことばっかり言ってあれなんですけど、
ちょっと29話が結構あの、つらい感じだったんですね、自分の中で。
で、Netflixの映像って、まあそんなにたくさん私もNetflixのドラマ見てるわけじゃないですけど、
なんかもしかしてNetflixの方が刺激強いかなと思ってしまって、
ちょっと見るのをためらってますね、だけど、まあなんか怖いもの見たさというか、
もちろんね、Netflixと中国ドラマ両方見てどっちも面白いっておっしゃってる方もいますし、
まあNetflixだけ見てる方がやっぱり面白いっていう声も聞くので、それはそれで楽しめると思うんですよね。
なのでちょっと、まあ見てみようかなと思います。
で、この3体はね、割とあのうちの主人は一緒に見てたわけじゃないですけど、
私が3体見てるのすごくこう、なんだろうな、チラチラと一緒にちょこちょこと見たりはしていて、
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で、あの3体が次こうなってこうなってみたいな私の話も結構ね、あの興味深く聞いてくれましたね。
主人はね、多分タイプ5じゃないかなって思っているんですけど、
あの、前ね印象的だったのが、私が3体とか見出す前なんですけど、
主人がね、宇宙のことは考えると怖いって言ったんですよね。
うーん、なんかあんまりねそういう何かを怖がるっていうタイプの人間じゃなさそうなんですけど、
なんかね、宇宙のことはわからなすぎて怖いみたいなことをね、言ったんですよ彼が。
なるほどねーって思って、
あのちょっとねその時に、なんだろう、自分とは違う感覚っていうのかな。
私は割と宇宙の話とかもなんか、SF自体がねそんな好きっていうわけではないけど、
だけどその宇宙の話を怖いっていう感覚で感じたことってやっぱなかったんですよね。
それと同列に並ぶ話ではない気がしますが、
なんかその怖がることっていうのも、
7月、今年の7月に何か起きる問題ってご存知ですか。
なんかあの辰木亮さんっていう漫画家の方が、4チームでなんかそれを見たっていうことで、
もうちょっと前ですね、今じゃないですけど、ちょっと前にわーってなんか騒ぎになったんですよね。
でその時に私もその、なんか一緒になって、なんか7月に何か起きるらしいみたいなことをすっごい言ってて。
でその時はね旦那は何にも、もう本当に話をねスルーしてきたんですよ。
なんかそんな、なんか誰かが勝手に適当、ごめんなさい辰木亮さんが悪いわけじゃないですけど、
なんかなんでその適当な話信じるのとか、何の根拠もない話なんで信じるのみたいなことを、
まぁちょっとややバカにした感じで言ってきてたんですけど、少し前にあの隕石が衝突する可能性があるっていう話があったんですよね。
2027年って言ってたかな。でその時に3%あるっていう話が出ていて、
でそれなんか私も全然気にしてないわけじゃなくてもちろん知らなかったんですけど、
なんか主人がねやたらそれに怯えていて、
なんかねちゃんとこう正確な数字として3%ってなかなかの数字だぞとか言って、
なんかねすごいそれに関して怯えていて、
まぁその後、あのもう今はね、
えっとそれ修正されてまぁの確率は0%になったっていうことを聞いたので、
あぁ良かった良かったと思ってるんですけど、
なんかこうやっぱりこう同じ夫婦でもなんかこう、
心揺さぶられるものがやっぱ違うというか、
なんかそういうところもちょっとエニアグラムを知って、
なんかそっちの観点からなんか考えていくと面白いなって思ったりしてるという雑談でした。
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ということで今日はこのあたりでおしまいにします。
それではまた失礼します。