このフィールド魔法カードをセットしたので自由に話すんですけど、なんか熊本行った時にクマモンがいるわけ。
クマモンクマモン。
イトポイドクマモンが大好きになったので、もともと好きだったんですけど、クマモンを出されると、まあじゃあいいかみたいな感じで全てを許すっていう。
何かこうちょっとイトポイドがお腹空いたみたいな感じになっても、クマモンを前に出されると、まあクマモンか、ならええかみたいな気持ちになるので、
もしイトポイドが荒ぶる神になった場合はクマモンを召喚してください。
クマモンとシナモン、この2つかな。
そうだね、クマモンの方がやや理性的に落ち着く感じがある。
シナモンはマイナスにマイナスをかけるとプラスみたいな、反転術式みたいな話になってしまうので、ちょっと使い方が難しいんですけどね。
まあそんな話はどうでもいいんですよ。
対象年齢を、クマモンは子供が喜ぶからってみんな言うわけ、本当に。
まあ子供が喜ぶからねって言って、そこら辺に木彫りの偽クマモンとか、石で彫ったゴブリンクマモンみたいなヤバクマモンとか、
雑にペンキで描かれたクマモンもどきとか、さまざまな野生のクマモンとかがいるわけ。
これもなんというか、みんなでクマモンを愛している。
まあもちろんそれもあるんだとは思うんですけれども、それよりもやっぱりちびっ子が喜ぶからなんですね。
本当にみたいな、ちびっ子が喜ぶのはアンパンマンだけだろうみたいな、激モテしてるアンパンマンだけだろうと。
クマモンはそんなにモテてんのか。
クマモンが地域のお祭りとかにMCのお姉さんとセットで行ってる、そういう動画がいっぱいSNSとかYouTubeとかに上がってるんで一回見てみてほしいんですけど、
クマモンのオリジナルソング、キャラソン、オリソンって4曲ぐらいあって、だいたいダンスついてるんですよ。
クマモンとお姉さんと音楽流して踊ってくれてるんですけど、ちびっ子めちゃくちゃ喜んで結構激しめに踊るんですよ。
たぶん幼稚園とか育所とかでやってるんでしょうね。
なんとなくうろ覚えで覚えててみたいな。でクマモン見ながら踊るみたいな。
でめちゃくちゃみんなね、元気にやってるわけ。
もちろんそういうクマモン教育というのが擦り込まれてるみたいなことも言えるんですけど、
でも糸っぽいのなんかそれ見て、クマモンって糸っぽいのも好きなわけ。
でアンパンマンは、なんだろうね、天丼マンの動画みたいなので、なんとなくおもろみたいな感じで見ている。
もちろん映画版のアンパンマンとか名作ですし、作品としてもキャラクターとしてもちょっと深みがあったり、そういうことを言うことはできるんですが、
基本的にはまあちびっこのもんだよねって思ってるわけですよ。
なのであんまり考えたことがなかったんです。
ただクマモンに関しては、糸っぽいのも好きだしみたいな。
クマモンのぬいぐるみ、今一番欲しいものはクマモンのぬいぐるみですからね。
部屋に置いとくと何かいい気がすると思って。
いい個体、いっぱい種類あるんで、なんか一番いいやつが欲しいなと思って、クマモングッズ。
これを非常に求めてるわけなんですけれども、ちびっこも喜ぶわけ。
で、あっと思ったの。クマモンって大人もちびっこも嬉しいやつだって思ったんですよね。
でも一方でそのクマモンの商品のされ方っていうのは、子供が喜ぶからっていうのもあったんですよ。
で、子供が喜ぶからって言ってる時の人たちの顔つきとかコア色とかってものすごく優しいんですよね。
あーあー、子供が喜ぶからとかじゃないんですよ。
うん、まあ子供が喜ぶからねっていう言い方なの。
で、なんかそれってすごくいいことだなと思ったわけ。
で、どういう話かというと、いや例えばよ。
まあイトッポイドはそのおとなしい子だからさ、USJで爆音が鳴ってみんなで踊ってみたいなのが見るとさ、
はっはっはっはっはっはっってあのー過呼吸になってしまうんですけれども、嘘つきました。そこまではなりません。
ただ、ふーってなるぐらいかな。
まあ楽しそうなのはいいことだと思うんですけど、クマモンで踊ってるのと全く変わんねえべって言われたらはいって感じなんですけれども。
まあやっぱりこのちょっと元気すぎるなみたいなものって、
例えばあーこれはなんか若い人向けだよねみたいな言い方とかするじゃないですか。
ただ一方でですね、今若い人向けのものって本当にあるのかっていう話で、むしろ若い人の方が頭が良くてセンスが良くて、
いろいろな知識にアクセスできるので、そういう意味で何というか、若い人向けだからしょぼくていいとか若い人向けだから、
キャッチーでティピカルでデフォルメされていて深みがなくて浅いやつでなんか音がでかいみたいな、そういうやつだよねとかそういうわけでもないじゃないですか。
むしろ逆に大人の方がそういった文脈を知らなかったりとか、なんか変な、なんだろうな、変な先入観みたいなのがあって、全然楽しめないみたいなのもありえるわけですよ。
今、年齢の感覚って結構ごちゃごちゃになってきている。わけわかんなくなってきていると思うんですよね。わけわかんなくなってくると消費者的にはまず留院を下げられなくなるっていう問題と、
作り手側からするとターゲティングがまじで難しくなるっていう問題がある。自分が好きなものを作っていいのか、自分は好きじゃないけれどもみんなが喜ぶもの、そのみんなって誰みたいな。
そのみんなって若者なの?大人なの?みたいな。でも一方でその若者、やっぱり人が集まる場所を作るということは若い人が喜ぶようなものを作らないとねみたいなことはよく言われるわけで、ただ一方でそこの若い人。
例えば東京に小金湯という銭湯がありますよね。有名なスキーマ建築の人がリブランディングというかリニューアルしたあそこですよ。ビールのサーバーがあったりレコードがかかってたりとかサーナーもちょっといい感じだったりするわけ。
ちょっと泊まるとこもあったんだっけな。で、なんかねおしゃれな感じなのよ。で、インタビューかなんかの動画で若い人が集まる、やっぱ人が集まる場所、先頭は人が集まる場所。で、若い人が喜ぶようなものを作らないとって言って、それでビールでって言ってて。
ビールって大人じゃん。だからイトッポイドはビールってなった瞬間に大人やんけっていう風に思うんだけど、まあ冷静に考えると大学生って20歳とか21歳とか22歳とかって大人かみたいな。いやでも子供かなのかみたいな。難しいよね。すごく難しいと思っていて。
ただ一歩でですね、なんだろうな。この自分はいいとは思わないけれどもみんなこういうのが好きなんだろはーみたいな感じで作るっていうよりも、まあでもね若い人が喜んでくれればいいからっていう優しい言い方って何かすごくブレイクスルーになってる気がして、そして多分人の子らの大人たちはみんなこういう風になっていったんだろうなみたいなということを覚えるわけですよ。
これは例えばお子さんがいてみたいな話で、父になって変わるんだ母になって変わるんだみたいな、そういう話は全てにおいてそうかって言われるとそうではないと思うので、そういった単純な結論イトッポイドは飛びつきたくはないと思っているんですけれども。
でもなんかね、クリエイターとして作るものとして、これで何か子供たちが喜んでくれればいいなというのは、ある種甘い蜜でもあり毒でもあり癒しでもあり薬でもあり何かいろいろな効能があるなというのを最近よく考えているんですよ。
例えばコンテンツ作る時に正直イトッポイドも、例えばもう最近大人になってきてしまったという言い方は陳腐すぎますね。趣味が良くなってきてしまったんですよ。
イトッポイド今めちゃくちゃ趣味が良いものが好きで、めっちゃかかってるって言い方って妙に芸人さん言葉みたいになって悪い意味になってますけれども、今結構いいんですよ。
頭の周りの調子がめちゃくちゃいいんですね。それはそうですよね。8月めちゃくちゃ社会力に動いてたんで、移動距離がめちゃくちゃあるんでその分のチャージがされてるってだけなんですけど。
ただ一方でですね、何かものを作るためのプランニングであったりコンテンツがどうとか考えるときに、いやこれポイドは別に全然好きじゃねえなみたいな。
全然可愛くないしみたいな。なんかおじさんが多いみたいな。あとなんかちょっとくだらないしなんか下品みたいな。全然思うわけ。
だけれども一方で、でもそっちの方が何かみんながワイワイするだろうなっていうこともまあやっぱりわかるわけですよ。
その時になんとなくうわめっちゃ嫌だなって普通に思うわけ。めちゃくちゃ嫌だなっていう。
ところでかなり常に何かを良くなっていきたいと思う気持ちがものすごく強いポケモンなので、何かこう良くないものをあまり視界に入れたくないみたいな。
なんかそういう謎の強迫観念が結構大きいんですよね。これあまり良くないことですよ。これ普通に病的に良くないものです。
なんですけれども一方でですね、でもこれで子供たちが喜ぶかもって思ったらものすごく優しい気持ちになれてむしろ何か、そしたらその子供たちが喜ぶと考えるんだったらもっとこうした方がいいかもなっていうようなことをすって考えられるようになったんですよ。
今まではうわーみたいな。なんか何も考えてなくて下品でみたいな。うわマジもう本当に嫌だみたいな。もうこういうのがあるからダメなんだよみたいな。
散々な異様ですけれども。でも一方で結構そういうこと考えるの多くて。で、だいたいそのあんまり考えなくすると、なんだろうな、強い味で全てをぶち壊すみたいな。
無駄に広告にクリエイティブ感かけすぎな、それによって豊かさみたいなものであったり余裕であったりとか文化やカルチャーみたいなものが確実に生まれているので、こういう状況に対してちょっとクリエイティブ返事すぎませんか、何か無駄にお金かけてませんかっていうのが良いか悪いかで言われるといろいろな考え方があるなと思いますと。
それはそうとして、でも行く先はそういう話だと思うんですよね。なので、そうなるといわゆるいっぱいいるかもしれないところに投げなきゃいけない。だからそもそも何かをターゲットとして作るっていうのは相当難しいんですよね。
じゃあそこで何かスクリーニング、フォロワー厳選みたいな概念あるじゃないですか。なんか何だろうな、例えばウンチってツイートして、あ、ウンチってツイートしてるみたいな。ウンチってツイートする人はフォローしたくないな、フォロー外そう、これをフォロワー厳選という。
例えばちょっと幼稚園生みたいな感じになってるな、でもウンチってツイートしちゃったらね、ごめんねお食事中の方がいたらごめんね、でもそういう話ですよね。そういうアプローチによっていわゆる何か障壁みたいなものを用意する、障壁障害を用意する、障害っていうのは乗り越えるための壁のことを障害と指しています、今回の場合は。
そういったものを用意して、それを乗り越えられる人のみが味わえるようにする。例えばそれは個人サイトの全選択すると出てくる謎の入り口みたいなリンクがあって、小さい半角のアンダーバーみたいなのがHLFのリンクにあってて、そこをクリックすると何か合言葉を入れてねって出てきて、カプリングの略称は?みたいなのが出てきて。
そんなのわかるに決まってんだろって打つと裏サイトが出てきてみたいな、そこにくんずほぐれつもんどり打ってるテネディスの王子様のキャラクター2人がぶつかり稽古してる、そういうSSがいっぱい出てくるみたいな。そんな一途っぽい青春の話はどう読めばいいんですね。
ぶつかり稽古してるわけですよ。してないのか。してないしてないしてない。全員がしてるとは限らない。そうですよ。全員がしてるとは限らない。してない場合もあるからね。甘々イチャイチャSS。してない場合もあるね。日常ほっこり甘い茶SS。甘い茶って付けないと死ぬのかお前はと。死にますね。
幸せなハッピーエンドにしてくれみたいな気持ちがある。あのさ、あのさ、バン。あのさ、あの何?あのさ、青年漫画ってさ、なんでさ、なんかこうちょっと悲しい感じになるわけ?悲しい感じにしとくと文学的になるってこと?その通りだよ。その通り。悲しい感じにしとくと何かこう大人向けになるしみたいな。映画だってそうだら?みたいな。確かにみたいなね。その通りだよ。その通り。その通りなんだけど、バン。
なんかこうハッピーで光が射していて、笑顔があって優しくて、それはなんか幼稚園の先生みたいな感じで、なんかそういうのがイトッポイドが好きなわけ?バン。純愛中だから。うん。本当に。そう。いやさ、この話実は別に脱線とかじゃなくて、いや結構マジでイトッポイドは優しかったり可愛かったり丸かったり明るかったりあったかかったりあったかいってことはあんま好きじゃないんだよね。
なんかこう舐めてるから。うん。あたたかいの方が好きですね。あったかいってなんか舐めてるよな。あたたかさを真剣に向かい合ってない感じがする。なんかたまたまあったかくなったよねみたいな。なんかその他人事だよね。なんかあたたかさをやっていこうという気概が感じられないので、なんかあったかいよねみたいな。なんかコンテンツのそのあと人と人のなんかこう、なんかやり取りに関してあったかいよねみたいな。お前なんなんだよみたいな。あたたかいにもっとコミットしろよみたいな気持ちになるんだけど。
最近気づいた。そうあったかい。なんかちょっとなんかお前なんだろうなーって思ったんだけどそれだわと思って。なにちょっとなんか自然が発生したみたいな感じで。お前もあたたかいんだよみたいな。お前もあたたかくなれよみたいな。だからもっと熱くなれよってやつですね。
基本松岡修造、受験生の時に松岡修造さんの動画見るとめちゃくちゃ励まされるやつあるじゃん。あのニコニコ動画のさ、もっと熱くなれよ松岡修造動画マットみたいなのあるじゃん。なんか激しいマット動画なってるのもいいんだけどさ、松岡修造がいろんなことを喋ってるあの動画さ、あれ受験生の時にさ、見たことある人いる?あれ泣くよね。あれ泣くよね。あれ涙が出るんですわ。
やっぱりね、あの一番メンタルがぐちゃぐちゃになってる受験生の時にね、ぶち込まれた思想というのはね、結構やっぱり長引くと思うんですよね。大事ですよね。このタイミングでやっぱりいろいろな教育やサイミングをぶち込むというのがね、人間を人の子らをね、なんかいい感じにするコツではないかと伊藤ぽいとは気づいてしまってるわけなんですけど、まあそれを置いといてですね。
そう、伊藤ぽいと可愛くて優しくて温かくて笑顔なのが好きなわけ。なんか悲しい顔してるのとか好きじゃないの。なんかそう。でもなんか大人の人はなんかあんまりそういうの好きじゃなくてなんかなんつーの?なんか怖くてなんかびっくりさせるとかなんかそういうのばっかじゃん?いやなんかね、いやもちろんそういうのがなんかみんな好きなのがわかるよ。わかるんだけど嫌なわけ。マジで嫌なの。ほんとに。
でそれに対してやはり創作とかアートとかってこれがマジでビジネスだったらあんまり内面化しない まあ自分のものだとやらないってなるけどでも表現って
まあその自分と世界のつながりや関わりみたいなものの本質の根本の話じゃないですか 表現の話って
そうなった時に切り離すっていうのがちょっとやっぱり結構結構だいぶ 気合がいることだと思っていてでも近づいていくっていうのは
あの 切り離さないまま近づいていくみたいなで別にそこに変わらなきゃいけない自分を変化させ
ようとしない近づいていくだけだからっていうで近づいてくるーっとなんか くるーっと斜め前に進んでもいいし
Uターンしてもいいしでもその近づいていくっていうことですねその思想考え方っていうの だったらすごく何かいろいろなことができるんじゃないかっていうふうに思って
正直トップオイドはあまりやっぱクライアントワークばっかりやってきたし 何かこう誰かがこうしたいこういうことをやりたいんだっていうものに対して300%
どんな手段を使ってでもあの叶えますみたいな まあそれがまるっきり100%いい結果となるかわからないけどみたいなあの聖杯みたいな役割を
ずっとしてきたので あの
そこがあんまりわかんなかったんだよねだけどいざもうなんというか 実力的に自分でリードしていかないともうしゃーないみたいな感じになってきた時に
やっぱぶつかった壁障害っていうのがこの話でその近づいていくということの一つが その子供たちが喜ぶからっていうおまじない呪文なのかな
糸っぽいのにとってのマジックワードみたいな いわゆるその保育園の保育園の壁に貼ってある絵の世界ですよね多分糸っぽいのがこういう
結界でうんっていう風にやると多分ああいう感じになるんですよね あれに染まらない奴が全員死ぬみたいな感じのあの
ちょっとピーキーなんですけどこれ中二病じゃなくて本気でそうなんですけど でそれがやっぱりかなりジャジャンまで難しかったんだけどでも子供たちが喜ぶからって
いった瞬間に全部その世界に内包できるっていうのはこれすごくいいことだなぁと思って なんかもっといろいろなことができそう
もっと楽しいことができそうもっと伸び伸びとできそうその結果たくなんか多くの人が意外と 喜んでくれたりとかあとは言う意外と何だろうなその
あのこっから言うことはかなりもしかしたらせめたい言葉になってしまうかもしれないんです けれども
うーん 何かやっぱり読み取ってくれるような人たちというのは世の中にはいると思うんですよ
あの なんだろうな本当はこういうのが好きなんだけどそこはちょっと抑えてまあこういうふうに
やってるんだよねみたいなところそういったものを例えばお出ししたとしても なんかこういうところがあのやりたかったこういうところがなんかこう好きなんだろう
なっていうふうに思いましたみたいな風にちゃんと読み取れる人って全然いるいるわけ でそれが読み取れない人ばっかだっていう風になっちゃうとウーって思うじゃん
意図っぽい思うよマジでやってらんねーと思う 特にテレビとかに関わってると本当にそう思う
なんだけれどもいるのよやっぱりいるいるところにはちゃんといる だからそういう人たちに何かが届けばそれって多分すごく救われることというか
だと思うんですよねでただそういう人たちがそういうふうにあったの子 読み取ってくれるっていうのはもちろん
えっと自分爆弾みたいにポンって投げてしまうと読み取る その痕跡もないわけじゃないですか
だからそれは勇気を持って近づいていくっていうことその先にそういった人たちが いてくれるかどうかわからないけれども
でも多分世界と関わっていくというのは多分そういうことであるだろうなっていうのを 井戸っぽいのは
あー多分そういう感じなんだろうなっていうのを考えた熊本を見て だから熊本に行ってめちゃくちゃいろんなことを考えたんだよね
熊本は本当にやばかったな なんかすごいやばい熊本はドラッグだよ
ちょっとこの例えは良くなかったかな この例えはちょっとちょっと熊本の人に怒られる可能性があるね
でもねー すごかったなはいまあということでね皆さんも何かこう表現何かものを作ったりすることを
ライフワークとしている人は結構悩むタイミングだと思うんですよね 特に今のこのメディア環境であったりとか
だけれども そうじゃないそれでもうダメだっていう風にならなくてもちゃんといるところにはいるからっていうのを
伝えたいなっていうのが今日録音ボタンを押してみた理由でございます あーなんかちょっとなんかいい話みたいな雰囲気を出してちょっとなんか熊本になろうとしている
いいですねその通りです 熊本熊本ポイドモンそのデジモンみたいじゃないポイドモン進化ーみたいな
アグマンみたいな 悪魔はし進化した後もじゃないね悪魔が進化して次のデジモンになるんだもんね
うんあのさロッテリアにさロッテリアのなんか買うとさデジモンのカードをついて きたの覚えてる