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死ぬまでにやりたいこと100リストのススメ
2024-10-16 16:19

死ぬまでにやりたいこと100リストのススメ

自分の話を聴いてほしいな、
内省を深めて、自己理解を深めたいな、
と思ったら、
是非こちらでお待ちしています。☕️
↓
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今日は、皆さんにぜひおすすめしたいワークをご紹介します!

おやすみ前の微睡のお供に聞いてください。🌛

#国際結婚
#パートナーシップ#海外移住#コーチング#傾聴
#海外で働く
#国際離婚
#内省

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感想

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00:06
スピーカー 3
みなさんこんばんは、内省るうむ🇫🇷のお時間です。 このチャンネルは、息をするように内省している私もみじが、今自分の内側にある思いを言葉に出してみようという試みで発信しております。
スピーカー 1
先週出した最後のタイトル、コントロールの種類とか云々っていうね、配信をしたんですけれども、
私ね、自分で配信したものを聞き返すとか見直すとか、絶対できないタイプなんですよね。
スピーカー 3
よく対談一緒にしている松さんは、内省ラジオをし終わった後に、また次の日とかに聞き直して、
スピーカー 2
また色々考えたり、考察したり、思ったりって、学ぶこともいっぱいあるし、楽しいよっておっしゃるんですけれども、
スピーカー 1
いやとてもじゃないけど、そんな勇気はなくて、私は全然それができず、いつもそれをyoutubeに流す時も対して聞き返しもせず、
スピーカー 2
せずというよりはもうできず、そのままアップしたりとかしちゃってるんですが、
スピーカー 1
今日ね、たまたま何気にスマホの操作してた時に、何かの表紙に前回自分から話したラジオが流れたんですよね。
スピーカー 2
で、ああって思いながら、ちょっと手が離せなかったので、それ聞きながらちょっと作業してたんですが、
スピーカー 1
何言ってるか全然わかんないっていうか、相当とっちらかってることなんか口走ってたなぁと思って、
スピーカー 2
そんなものを晒してしまったのか、めちゃめちゃ恥ずかしい。
スピーカー 1
もうね、反省しました。
特に前回の時はね、自分でも結構瞑想しちゃってるなっていう感じはありながら話してたんですよ。
スピーカー 2
確かにそれはね、認めます自分でも。
スピーカー 1
ただ聞き返しちゃった時に、想像以上の瞑想っぷりだったなっていうことでね、いや反省しました。
そんなね、もみじが瞑想をとっちらかしてる感じのものもですね、
あのいいねを送ってくれたリスナーの皆さん、本当に神だなって思います。
本当に優しい天使のようです。ありがとうございます。
03:02
スピーカー 1
いやね、あんな風にとっちらかる話はさすがにね、しないようにしなきゃなっていうのはね、ちょっと思いました。
ということでね、もうちょっと、自分が一人で頭の中で内省してる時ってあんな感じ、結構近い、あれに近い感じではあるので、
スピーカー 2
限りなく素であったなと思うんですが、素であることがいいわけでは決してないので、公共の場で。
スピーカー 1
もうちょっとシンプルにね、サクッとお話しできるように、ちょっと精進していこうかなと思ってますので、
暖かい目で見守っていただけると嬉しく思います。
今日もそんな中でかなり前置きは長くなっちゃったんですが、
今日はね、皆さんにお勧めしたいことがあります。
これはいいなって思っていることが一つありまして、
それはね、いろんなワーク、私はこっちとかセッションの中でも時々ワークをやったりだとか、
ワークをご紹介したりすることってあるんですけれども、
まあね、結構誰もが知ってるんじゃないかなと思われている、
スピーカー 1
死ぬまでにやりたいこと100リスト、100のリストってやつですね。
スピーカー 2
あれをね、ぜひやっていただきたいと思ってます。
スピーカー 1
私は結構半年おきにやっていて、
だいたい6、7月に1回で、12月か1月ぐらいに1回のペースでやってるんですけれども、
100って結構かけないんですよね。
だいたい20とか30ぐらいまでは結構サクサクかけるんですよ。
いけるいけるみたいなね。
なんですが、だんだんそのぐらいになってくるとスピードが落ちてきてですね、
そのうちなんかもう出てこない、もうないみたいな感じになりがち。
これはもう結構多くの人に勧めていて、
スピーカー 2
その後感想を聞いたときに、
スピーカー 1
まあみんなだいたい2、30ぐらいで止まるみたいなことをおっしゃるんですよ。
スピーカー 2
でもレーンに漏れず私もそうでした。
私20ぐらいで止まった気がします。
で、なんか意外とないじゃんって思うんだけど、
スピーカー 1
なんかこれって多くの方がだいたい20とか30ぐらいで1回止まる。
で、なんでかって言ったら、
こうやりたいことリスト、別にそこに制限って何もないんですよね。
スピーカー 3
やりたいって思うぐらいは自由じゃないですか私たち。
06:03
スピーカー 1
いくらでももうリミットなしで、
こうしたいなって思うことはできるはずなのにもかかわらず、
ついつい私たち、まあ特に現代の私たちっていうのは、
自分が叶えられそうか叶えられなさそうなギリギリのあたりとか、
程よいところっていう範囲内の自分で制限を設けちゃうらしいんですよね。
例えば、すごい旅行行きたいです。
じゃあまあハワイですとか沖縄ですとかに旅行行くとかって書いたとしましょう。
で、ハワイとか沖縄全然いいんですよ。
とってもいいところで楽しめるんですけど、
本当に本当に死ぬまでやりたいっていう、だって死ですよ。
相手は死ですからね。
その死ぬまでやりたいことが本当に、
ハワイ旅行ですか?みたいなことを問うたときに、
それもそうなんだけど、本当は南極でペンギンと戯れたいんだよね、みたいなね。
南極とかまで行ってみたかったんだよね。
ってあったとしましょう、例えばね。
でも南極はさすがに行けないでしょ、みたいなね。行けるわけないじゃん、みたいなね。
スピーカー 2
だいたいツアーあんのか、みたいな。
だいたい飛行機何飲んの?みたいな。
スピーカー 1
いろんな疑問が出てきますけれども、そこはまあ1回置いといて、
本当は自分は制限がなかったら、南極行ってペンギンと一緒に歩きたい、みたいなね、思ってたかもしれないです。
でも大抵の人は最初書き始めた時は、そうやって書かないんだそうです。
なんでかっていうと、ちょっと現実的ではないよね、みたいなものは省いて、現実的なところでの落とし所を自分でつけて書くから。
そうするとだいたいもう人は20とか30ぐらいになると、だいたい程よいところで、みたいなね。
程よいところ?誰にとって程よいのかっていうのは全く謎なんですけどね。
やっちゃうそうなんですよ。
私もそうだったって思って、20とか30って書いたのを見たら、
やることリストの時にそうそう、事前にこれは大事な約束事があって、
この100リストは絶対に誰にも見せないっていう前提でやるんです、これは。
人に見せない。
スピーカー 2
だからこう思われるんじゃないかとかね、こんなこと書いてあれなんじゃないかとか、
09:03
スピーカー 2
ちょっと例えばわかんないですよ。
これ人としてどうなん?みたいなのとかあるかもしれないですよね。
スピーカー 1
でも、やりたいなと思うことリストを書き出すだけなので、
まずはね、このワークとしては、
なんでもいいんですよ。制限本当になしです。
でもね、制限なしって言われても制限をかけてしまう良い例なんですよね。
そこがね、わかるっていう面白いワークです。
で、そういう制限があなたたちにはどうやらかかっている。
でも、その制限を外して、外してっていうことをちょっと自分で意識してやっていくと、
スピーカー 2
またポロポロポロと出てくるわけですよ。
スピーカー 1
え、そんなんでもいいの?じゃあ私月旅行行きたいとか、そんなんでもいいの?みたいなね。
スピーカー 2
いいも悪いも、誰もいいとか悪いとか言う人いないんですよ。
スピーカー 1
だって誰にも見せないし。
で、書いていくと、またね、最初に書いたものとまた質感の違う自分のやりたいことが出てくるんですよね。
これすっごい不思議。
で、40、50、60って書いてまた70ぐらいでだんだん苦しくなってきて、
で、もう一回自分に、いやこれほんと制限、お金の制限、
うーん、なんだろうな、うーん、じゃあ、知性、体力の制限、時間の制限とかも全部取っ払って、
どんなのあるかな、どんなのあるかなって、
スピーカー 2
ちっちゃいことでもいいし、大きなものでもいいし、
みんなから素晴らしいねって言われることでも、え、何それ?みたいなものでもなんでもいいんです。
その外からのジャッジっていうのがどれだけ私たちに制限をかけてしまっているのか、
本当にね、書いてるとだんだんわかります。
スピーカー 1
あ、めちゃめちゃ制限かけてるんだなっていうのがね。
そう、で、このワークをやっていて一番感じるのは、
自分に、あ、制限、また自分に制限かかっちゃってる。こんな制限がかかってる。
それがちょっとずつ外すっていう感覚がつかめてくるんですよ。
スピーカー 2
なんかこう、自転車、補助輪なしで乗れる自転車みたいに、
あ、なんか感覚的、体でわかってくるみたいなね。
あ、こんな感じ?みたいな。補助輪なしでの自転車ってこんな感じで乗れるみたいなね。
わかってくるようになってくるんですよ。
スピーカー 1
で、100までかけた。
100までかけたら、もうね、だいぶ制限外すのに、
こう、頭っていうか心っていうかがね、慣れてくるんですよね。
たら次、150とか200とかかけちゃうんです。
すごいですよね。
これをやってて、また面白いのが、
12:02
スピーカー 1
その最初の頃に書き出しの時の自分の書いた内容と、
最後の方に書いた内容と、
なんかね、質感が、色がなんか違うんですよね。
そのね、自分の変容みたいなのも、
スピーカー 2
そのリストを読み返すと見れるのが、すごい面白い。
スピーカー 1
で、私が6月半年置きぐらいにね、これをやってるって思ってたんですが、
これね、半年経ってまたやったら、
スピーカー 2
もちろんね、また出だしの頃ね、
スピーカー 1
わかってるくせにやっぱり制限がある程度かかっちゃってるのがわかるんですね。
自分なりに外してまた書きます。
で、出来上がったものを見たら、
スピーカー 2
半年前と半年後の自分が死ぬまでにやりたいことの100の内容が結構変わってたりするんですよ。
その変化も面白い。
じゃあこの6ヶ月に自分の心境の変化があったってことですよ。
スピーカー 1
何かしらの。
スピーカー 2
そこもね、面白いなーって思います。
スピーカー 1
ぜひね、これは誰に見せるんでもなく、
自分でこう感じるっていうためのワークとしてね、
よかったらぜひやっていていただきたいなと。
そして、繰り返しますが、
決して誰にも見せない前提ですね。
そうそうそう。
スピーカー 2
まあそれは、何だろう。
どっか紙に書いて、その紙燃やすでも何でもいいんですけれども。
スピーカー 1
あ、そうそう。で、もう一つね。
その死ぬまでやりたいことリスト100って、
100のリストって言うんですけれども、
それだと、もしもそれでもまだ難しいなー、出てこないなーっていう人がいたら、
こういう風に考えてみるのどうかなって最近思ったものがあります。
それは、今自分が、人って必ずね、いつかは全員死にますよね。
で、そのいつ死ぬかっていうのは誰にもわからない。
ただ必ず死ぬ。
で、その時に、あ、じゃあ例えば私で言ったら、
スピーカー 2
あ、私今なんだって思うんだと思うんですよきっと。
スピーカー 1
病気なのか事故なのかわかんないけど、いつか私が死ぬ時に、
あ、そっか、今なんだってなった時に、
しまったとか、
あ、あれやっとけばよかったなとか、こうしておけばよかったな、
あれやりたかったのに、でも今私死ぬんだ、みたいな。
今もう、このね、生を終えてしまうんだって思う可能性のあるもの。
どんなものがあるだろう。
15:01
スピーカー 1
そんな風に考えたら、また書きやすくなるかもしれないですね。
私はどっちかっていうと、この今言った方法をリスト書く時には採用するかな。
その方が思いつきやすい。
あ、これやっとかないと、そのお迎えの時に、
あ、しまったって思うんじゃなかろうか、みたいなものを、
大きなものから小さいものまで、
まあ人に言えるものも言えないものも全部出していく。
これね、もう本当に是非お時間ある時にやってみてください。
集中してやったらね、結構2,30分でもできちゃうものなので、
誰にも見られないっていう環境の中で、
皆さんが是非挑戦してみて、
その時の感想っていうのを、またこちらでコメントいただけるととっても嬉しいです。
じゃあ今日もね、なんか予定の10分を大幅にオーバーしまして、
15,6分になってしまいましたが、
今日のモミジの内製ルームアットパリは以上になります。
皆さんおやすみなさい。
16:19

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