1. 内省るうむ@パリ🇫🇷
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あなたの「最高の休養」とはなんですか?
2024-10-25 17:39

あなたの「最高の休養」とはなんですか?

自分の話を聴いてほしいな、
内省を深めて、自己理解を深めたいな、
と思ったら、
是非こちらでお待ちしています。☕️
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あなたにとって、最高の休息とはなんですか??
あなたの休みの哲学とはどんなものですか?

今日は『休む』について思うことを
つらつらと話してみました!


#国際結婚
#パートナーシップ#海外移住#コーチング#傾聴
#海外で働く
#国際離婚
#内省
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00:06
スピーカー 2
みなさんこんばんは、内省るうむ🇫🇷のお時間です。 このチャンネルは息をするように内省している私、もみじが
今、自分の内側にある思いを言葉に出してみようという試みで発信しております。 昨日はですね、
スピーカー 1
まつさんとずっと続けている2人の内省ラジオ、もう2年目に突入しましたね、このラジオもね。
そこでね、休むについて考える、休むとは何かみたいなのをテーマにね、お話ししていきました。
スピーカー 2
で、またね、あの私、個人的に入っているコミュニティがあるんですけれども、そこでもですね、昨日、ちょうど昨日、
その、休むとは何かっていうことを簡単にこう、まず1回ご紹介して、
で、その中で、自分にとってじゃあどういう休みが必要なのかとか、休みっていうものをどんな風に捉えたらいいんだろうっていうのを、
こう、みんなで考える、感じているもの、あるいはちょっとこう、こんな風に考えてるんだけどこれどうなんだろうっていうものも、
こう、みんなで出して一緒に考えるっていう場を設けたんですね。
スピーカー 1
で、この、昨日はその、休むについて考えるデーだったんですけれど、私にとって、
この目的としては、私がその、そこでやりたかったことって何だったんだろうって、同時に考えるんですね。
スピーカー 2
そこで考えてみたら、私は、この休みっていうのはこれですよとか、こうした方がいいよとか、そういう話をしたいんじゃなくって、
そう、各々の休みの哲学っていうのを、持ってたらいいんじゃないかな、それを持つために、なんかこうちょっと考えてみる、
スピーカー 1
そんな時間を、提供するって言ったらちょっとおこがましいですかね。
そういうきっかけになる時間を、にしてもらえたらいいなっていう思いがあったんですね。
で、なんでって、ね、休むってことについて、あんまりそんな、ああでもない、こうでもないって、そんなに考えないと思うんですよ、一般的に。
スピーカー 1
だし、それを考えないし、それについていろんな人のね、こう感じてるものとか考え方とかっていうのも、聞かない、聞くことっていうのもそんなにそんなないと思うんですよね。
03:05
スピーカー 1
でも、この休むっていうのは、絶対にやっぱり、私たちには必要じゃないですか。
休まないで、ずっと、あの、居続けることって人間できないですよね。
人間のみならず、やっぱり生命、生きてるものっていうのは必ず、必ず休む、活動するんだったら必ず休むのはもうセットです。
ただまあ、こう、人間、今の現代の人たちの生活だと、活動がメインになっていて、で、その余った時間でちょっと休む的な、こう、概念を持ってるのが多いんじゃないかな、やっぱりそういう風潮ってあるんじゃないかなって思うんですけれども、
それだと、一時的にはね、可能なんだけどね、やっぱりどこかで破綻はする。それはそうですよね。必ずエネルギー消費したら補給しないといけないみたいなね。
その休みの時にも、やっぱりその体の身体的な休息っていうのを、やっぱりこの寝るとか、まあ例えばエネルギー補給で食べるとか、あとは体力つけるみたいな、こうね、その体そのものの機能を高めるとか維持するっていうための運動っていう、この3つっていうのは、
必ず必要になってくるんですが、心の休息っていうのが、ものすごい今は大事なんじゃないかな、よりもどんどん大事になってきてるんじゃないのかな、みたいな気持ちがあるんですよね、私の中で。
で、ここの心の休息って、それこそ自分の心が今疲れてるなとか、自覚できる人ってね、そんなに多くないと思うんですよ。
こういう私もね、仕事をずっと念願だったポストにつけて、仕事すごい頑張って、もう絶対これ成功させるんだ、みたいな意気込みになってた時、全然自分の心の疲れっていうのね、客観視できないんですよね。
心の疲れになって、外から見れるわけでもないし、そこ自分が意識しなかったら、気づいてあげなかったら、心くんは置いてきぼりになっちゃうんですよね。
で、ある日それがもう限界に達して、私の場合はうつっていう形で現れたんですけれどもね。
スピーカー 2
人によって症状の出方はいろいろあるんですが、体の休息っていうのだけじゃなくて、心の休息っていうのは絶対に必要なんだなっていうのはすごく強く感じています。
06:05
スピーカー 1
で、この心の休息っていうのがまた厄介なのは、これをしたら心の休息取れるんだよっていうものがないんですよね。
スピーカー 2
人によって、心が求めているものとか、心が安らげるものって、一人一人違うからなんですよ。
スピーカー 1
で、そのことがまず一つと、もう一つね、この休息っていうことに対して、結構私たちは休むことにちょっと何かしらの罪悪感を感じている人がすごく多いっていうのも私の肌感であります。
昨日もその休息について考えるっていう話をしてた時に、やっぱりこう休むことへの罪悪感?
これってこんな、なんだろうな、例えばじゃあ完璧にできていない私が、ここで休むっていうことをやると申し訳ないとかね。
スピーカー 2
まだ十分に自分はできてないのにとか、他の人に迷惑をかけるんじゃないかとか、自分が遅れをとるんじゃないか、何休んでんの?みたいな風な視線が、とか思いが外から来るんじゃないかっていう怖さとか、
スピーカー 1
罪悪感っていうのを感じる方がやっぱり結構多いんだなって。
そう思った時に、心の休息は人によって休息を得られ方って全然違う。
プラス、その罪悪感っていうのは、長年ね、多分私たちが小さい頃からの教育とか環境っていうのもすごく大きいと思うんですよ。
そういうのも相まって、やっぱりできないっていうのと複雑に絡み合って、休めない、気づけないっていうのを生み出してるんじゃないのかなって思ったんです。
だから、休むって一言で言ったら、そんな休むことなんて誰でもできる。
休みについて考えたり学んだりする必要なんてあるの?って思いがね、やっぱり私たちの中に少なからずあるとは思うんですが、
身体の休みだけじゃなくって、心の休み・休息っていうのを考えた時には、結構これはね、高度な技術が必要なのかもしれないっていう気持ちがある。
皆さんはどうでしょう?自分の心を十分に休ませていることって、普段からできてるなーって思われますかね?
09:01
スピーカー 1
私はもううつになってからは、身体の休息はもちろんなんですけど、心の休息っていうのをものすごく大事にするようになったんです。
なぜならね、自分が痛い目にあってるわけですから、しかも私2度もうつ発症してるので、もう3度目は勘弁してほしいっていうことでね、相当気をつけてるんですよ。
それでもね、やっぱり気づけない時って全然あるし、私に関して言えば、罪悪感っていうものはもうなくなりました。
もう罪悪感も何もないよ、だってうつになっちゃったら、ほうが圧倒的に困る、自分としては困るわけだしっていう気持ちでいるので、
私はもう罪悪感っていうのは手放せたんですが、やっぱり多くの人は罪悪感感じちゃうし、
この2つなんだよな、自分であんまり休むのが必要って感じられないし、心を休ませるって何すればいいかわかんないし、しかもなんとなく罪悪感あるし、
ここなんだろうな、ネックはっていうのを漠然と今感じてます。
スピーカー 2
こうやって話しながらふと思ったんですけれど、心の休息、休むとか休息っていうから、
罪悪感も出てくるし、とはいえ何したらいいの?みたいな気持ちになるんじゃないかなって今ふと思ったんです。
スピーカー 1
もしかしたら、違う休むとか休息というよりも、特に心のことに関して言うのであれば、
そうですね、心が喜ぶこと、心が喜ぶ時間、楽しい時間とも言えるのかもしれないですけどね、
自分が楽しいと感じれる時間を過ごす。それをちょっと多めにとってみるとか、意識的にとってみる。
空いた時間にとかじゃなくて、こことここはもう心を喜ばせるための時間みたいなふうにしたら、
もうちょっとその心の休息取りやすいんじゃないのかなってふと思ったんですよね。
皆さんはどう思われますかね。
心の休息とか言われると、えー、ちょっとうんみたいになりそうな気がするんですが、
自分の心躍るものとか、自分の心がちょっと嬉しくなるものとか、楽しいって思う時間を持つみたいな表現だったら、
12:07
スピーカー 1
どうですか?難易度って少し下がりそうでしょうか?
ここはね、ぜひ皆さんの意見を聞いてみたいなーって思ってますね。
私は自分がね、そういう心の休息っていうのを取るのが相当下手っぴだったわけですよね。
だからまあ、限界を超えてしまった形で打つみたいなのをやったんだと思うんですけれど、
あれからね、なんか気をつけてたりとか、
自分は今ちょっとアクセル踏みすぎちゃってるかなって思うときは、
私の脳内イメージなんですけどね、猫ちゃんを想像するんですよ。
歩いてる時に猫ちゃんとかを見た時にも、はっとする、ちょっとそこで一瞬立ち返るんです。
なんでかっていうと、猫ちゃんは、私から見ると心を喜ばせるというか、
心を赴くままのシンボルなんですよね。
寝たい時には寝、甘えたい時には甘えてくる、
撫でてって言ってくるかと思えば、
いや、触んな!みたいな感じでシャーってやってきたりとかもするし、
自分の感情のままに生きてるように見えるんですね。
あー、なるほどなーと思って、
ああいう猫ちゃん達みたいな心持ちで休むっていうのができたら、
休むっていうかね、本人猫ちゃん達は休んでる意識ないですよね、きっとね。
今自分を今の時番生きてるだけなんですけど、みたいなことなんじゃないのかなと想像するんですけどね、
スピーカー 2
一回猫ちゃんの意見を聞いてみたいですね。
スピーカー 1
今日はこんな感じでね、休息について自分が思うことを何となくこうつらつらと取り留めのもなく話してみたんですが、
最後にね、もう一つ皆さんにちょっと聞いてみたいなって思うことがあります。
皆さんにとって最高の休息ってどんなものがありますかね。
スピーカー 2
なんかもう、いやこんなの現実的じゃないからとかなんとかっていうのは一旦横に置いといて、
15:03
スピーカー 1
いやこんな休息、それはね体だけじゃなくって心。
スピーカー 2
今日は心をメインにしたので、心についてだとなおいいですね。
スピーカー 1
自分の心がうわーって喜ぶもの。
なんかその最高の休息ってどんなものがありそうでしょうかね。
ちょっと想像してみてほしいなって思います。
ちなみにですね、私がこの最高の休息、どんなの自分はどんなのが最高の休息って思うかなって思った時に、
パッと思い浮かんだイメージがありまして、
それはね、もう360度自分の周りにもふもふのね、
ワンちゃん、大型犬ですね。私は大型犬大好きなので、
大型犬、理想で言ったらゴールデン・レトリバーかサムエドちゃんですね。
彼らに360度囲まれて、うわーってなでなでしつつ、
なんかもう踏みつけられつつ乗っかれつつの、そんなもふもふランドに放り込まれたら、
最高だなっていうのをちょっと想像しました。
人によってこのね、最高の休息って本当に違ってくると思うんです。
あなた自身の、あなただけの最高の休息、どんなものがあるでしょう。
スピーカー 2
そういうのを突き詰めていったら、冒頭にお話しした、
スピーカー 1
自分の休みについての哲学、自分の休み哲学みたいなのができてくるのかもしれないな、
今日はね、そんなふうに思って、ここでお話ししてみました。
やっぱりね、今日も10分どころか、今17分突入しました。
ちょっと長くなっちゃったんですけれども、
今日はね、ちょっと休みについて話してみました。
スピーカー 2
皆さんの自分なりの哲学、そして最高の休息っていうの、よかったらコメントで教えてください。
今日のお相手ももみしでした。
17:39

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