1. 内省るうむ@パリ🇫🇷
  2. 今日はフランスについて愚痴り..
今日はフランスについて愚痴りたい😇
2024-11-20 28:21

今日はフランスについて愚痴りたい😇

フランスのシステムやサービスがあまりにポンコツで
日本とのギャップに、ため息漏れる日があります。
今日はまさにそんな日でした!
本日はただの愚痴回です。


自分の話を聴いてほしいな、
内省を深めて、自己理解を深めたいな、
と思ったら、
是非こちらでお待ちしています。☕️
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感想

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00:06
スピーカー 1
みなさんこんばんは、内省るうむ。このチャンネルは、息をするように内省している私もみじが、今自分の内側にある思いを言葉に出してみようという試みで発信しております。
スピーカー 2
もうね、今自分の内側にある思い、あるんです。もうこれはもう出さねばって思った時に、あ、配信、スタンドFMの配信って、なんかポッドキャストすぐ思っちゃったんですよね。
ということで、ちょっと飛んできました。もうね、フランスでね、今私生活してますが、もう20年ぐらいになるんですよ。なんだけどね、いまだにね、もうなんか、わーもうフランスのこういうとこほんとやー、うわーみたいにね、言いたくなる時がね、やっぱりあるんですよね。
スピーカー 1
で、今は、あのー、普段仕事も、なんだろうな、自分でやってるし、あの結構自分一人で過ごす時間っていうのは、私はどちらかというと多くて、フリーの時間ね。
あんまりこう、もともとインド派っていうのもあって、あの一人でいるからそんなにフランスのカチーンってくるところとかそんなにないな、最近なんて。
まあ意外と、まあこれは慣れてきたからなのかなー、まあそれほどほどに快適ぐらいに、嘘吹いてましたか、あれ。間違ってました。あれ間違えました。
いやもう、ほんと、いや、これ日本だったらこんなこと絶対起きないのにっていう、あのねー、もうすごい腹が立ちました今日も。
今日は、つまり、つまりは愚痴です。今日のチャンネル、今日のチャンネルというか、今日の配信は。すみません。
愚痴はご勘弁という方はまあここでそっと閉じていただければと思います。
はい。でね、あの、何があったかっていうとね、あのネットで私、冬のブーツをね、買いたいな、欲しいなーって思ってて、
で、あの店舗にはもうなくて、ネットだったらまだ在庫があるみたいな感じだったから買ってみたんですよ。
ただ私そこのマーク、そこの、なんだろうな、会社の靴を履いたことがないから、やっぱりあれ、サイズ表があってもそれってあくまでも目安じゃないですか。
結構このブランドは、だったらこのサイズなんだけど、このブランドだったらこのサイズじゃないと合わないとかね。
あくまでも目安なんだなーみたいな風にしか考えてなくて、その中でも一番合いそうなものを買ったんです。
スピーカー 2
買ったんですけど届いてみたらやっぱりサイズがね、合わなかったんですよ。
03:04
スピーカー 1
すごい素敵なんだけどサイズ合わなかったらね、お靴履けない、歩けないので、これは残念だけど返品だなと思ったら、
ネットでお買い物するときに結構こちら、日本どうなのかな今、配送返品伝票っていうのがもう最初から中に入ってるんですよね。
で、買ったところのサイトに行ってこの商品はこういう理由で返品しますっていうのをチャクチャクチャクチャってこうセレクションしてやっておけば、
あとはもうその配送伝票を貼って送ればもう返品終了っていうね、めちゃめちゃ手軽な感じなんですよね。
で、今回もそのサイトもそういうふうにできますよ、簡単に返品できますよっていうことで、
以前、別のもの、靴じゃないけど別のものを買ったことがあって、
その時も手続きがすごいスムーズだったはずだなぁみたいな、特にこう大変だったっていう印象がなかったから、
そこでね買ってみたんですけど、なんかその時は、
スピーカー 2
配送伝票入ってない、返品伝票入ってなかったんですよ。
スピーカー 1
でもなんかサイトとかのそのね、申告これ返品しますっていう申告の時とかは、なんかもうやっぱり返品伝票入ってる前提で話がされてるんですよ。
じゃあ、返品する商品をこういうふうに包んで、
この中に入ってある伝票を貼って、こういう感じで貼っていただければ大丈夫ですみたいな書いてあるんだけど、
いやそもそも伝票入ってないかな、みたいなね。
スピーカー 2
いやー結構ね、こういう、あるんですよ、こういうことも珍しくないんですよね。
スピーカー 1
フランスではね、残念ながら適当だからみんな仕事をするのは、そんなにこう丁寧に丁寧にやってないから、
まあこういうのはよくあるな、たまたま私は、まあそんなにね熱で買い物もしないっていうのもあるんですけど、
まあ私自身は、初めてだった。
あー入ってないよ伝票って思って、どうすりゃいいんだろうなーって思った時に、
スピーカー 2
なんか入ってなかった場合はこちらに、みたいなね、お問い合わせみたいなのがあって、
そこで連絡したら、UPSっていうのかな、日本だったら、こっちでUPSって言うんですけど、
UPSで自分で着払いで作っておいてください、みたいなね、そういうリポンスだったんですよ。
スピーカー 1
で、へーと思って、UPSで自分で配送することなんてまずないんですよね。
多分、プロの方、そっち系の仕事の方しかUPSで物を送るってあんまり聞かない。
大抵はやっぱり郵便局系で送ることがほとんどなので、UPSで伝票作る?と思って。
06:06
スピーカー 1
で、しかも着払いとか。
で、はい、わかりました。で、この住所は送り先ここです、みたいな書いて。
スピーカー 2
で、そのサイト行ったら、なんかね、ないの。全然、そのUPSのサイトもまた見にくいんだ。
この発送するところの、なんかね、わかりにくいサイトで。
で、どうやらUPSのサービス自体に配送伝票持ってきてくれるっていうのもあるんだけど、
持ってきてくれるっていうのも結構クセもんで、取りに来てくれるとかね。
スピーカー 1
日本だったら、頼んだ日に、頼んだ日時に、ほぼ間違いなく来てくれるじゃないですか。
スピーカー 2
でね、フランスでは来てくれる方の方が珍しいんですよ。
例えば、じゃあ適当に、3日の17時とかから18時とかっていう時間指定もそんなできないし、
スピーカー 1
なんかね、できたとしてもね、3日の夜とか3日の朝とか、そういうなんかこう、かなり大きな枠で指定するぐらいしかできないのと、
スピーカー 3
指定したとてですよ。
スピーカー 1
この日の、さっきので言えば、3日の朝だったら、午前中だったら絶対家にいるな、大丈夫だなと思って、
それに設定したとしましょう。
その時間通りに3日の午前に来ることはまずないんですよね。
でもね、こっちから設定してるから、また今回も来ないんじゃないのかなんて思いながらも、
スピーカー 2
でも自分でね、もしかして設定した通りに本当に来たらまずいなと思うから、
こっちはずっとね、絶対家を開けるわけにはいかぬみたいな感じで、
スピーカー 1
そう、待ってなきゃいけない。結構ブロックされちゃうわけですよね、その時間。
で、ピンポン鳴ってすぐ出なかったら帰っちゃうし、ピンポン出して、
スピーカー 2
もし自分がそこにいなくて、5分後には家に帰れるんだけどちょっと言ったんだけどっていう状態でももちろん帰っちゃうんですよ。
すぐ帰っちゃうんですよ、来た人も。
スピーカー 1
ちゃんと受け取ろうとか届けようとか、そういう気持ちないんで、
仕事だから来てるだけなんで、パッと呼んで来ないんだったら僕帰りますみたいなね、
そういうスタンスだから、ピンポン鳴ったらはーって行かないと、
もうそれで終了になっちゃう、ゲームオーバーになっちゃうんですよね。
スピーカー 1
そう、だから結構ね、電票届けてもらうとか、
荷物取りに来てもらうとか、届けに来てもらうのもそうですね、
スピーカー 2
結構拘束されるのがしんどい。
スピーカー 1
で、下手したら朝8時から夜の8時の間に伺いますとかね、
09:00
スピーカー 2
平気で言ってくるんで、12時間全く家に出れないし、
なんならその間にちょっとシャワー入るとか着替えるとかっていう時とかも、
今来たらどうするっていう、すぐ出れないよ私っていうあれだとね、まずいっていうね、
スピーカー 1
かなり今時こう不便な、多分日本では考えられないですよね、こんなのね、
スピーカー 2
っていう、まずそこからなんですけど、
いや実はね、この話がここでもう10分近く経ってますが、
ここじゃないの本番は。
ここじゃないの。話ちょっと長すぎた。
スピーカー 1
でね、そんなんで、電票作れませんって、作るの大変だしなと思いながらも、
じゃあないなと思って、自分の家でね、電票その会社が用意して、
Amazonみたいに用意してくれれば、こっちで自動印刷してすぐ電票貼ってとかできるのにとか思いながらもね、
そういうシステムを取ってないっていうかね。
システム的には、配送電票が箱の中に入ってるから返品簡単だよねのスタンスなので、
スピーカー 2
そもそも、返品電票入れ忘れたら全て終わりみたいな、
全て積むみたいな感じではあったんですが、
じゃあ住所をもらって、なんだかんだで時間かかりながら、やっとそのサイト、そこのページにたどり着き、
スピーカー 1
着払いにし、時間設定も、この日は出れないかもな、この日だったら来られても困るなとかっていうのをやりながらやっと決めたら、
住所だけじゃ足りなくて、Eメールアドレスと電話番号も必修。
スピーカー 2
それがなかったら電票作れませんみたいな表示に最後に出るんですよ。
何それって思って。
でも、まあね、届ける側としては確かにそれがないと困るんだろうなって気持ちはわかりますが、
スピーカー 3
返品の会社からはそれを教えてもらってなくて、
で、それがないと電票作れないやんということで、また連絡をして、
スピーカー 1
二度手間三度手間ですよね。
で、その連絡するっていうのもつながんないので、まず最初に電話はつながんない、
スピーカー 2
メールは返信こない、チャットはなんかボットが繰り返しちょっと分ピントずれたことを言うみたいな、
もうこの時点でかなりのストレス溜まってるんですよね、私の中で。
スピーカー 3
いやもう来た来た、たかが配送1秒1点票1枚入れなかったがために何この無駄な時間みたいなね。
スピーカー 2
無駄な時間と私のこのストレス。
スピーカー 1
私の苛立ちが上がっていって、どうしようもないから、カスタマーの方にも、
スピーカー 2
もうメールいつ読まれるかわかんないし、返信来るのかどうかもわかんないけど、
12:00
スピーカー 2
もともと電票が入ってなかったっていうことと、
スピーカー 1
あとこっちで住所だけ教えてもらって、
返品電票作るとかっていうのもすごい手間なんですよ。
結局そのサイト探すとか情報、もらった情報足りないとかで、
スピーカー 2
結局できないの手間なので、おなかでこれ2時間ぐらい経過していると。
それはもともとのサービスとしてちょっと私としても納得いかないし、
スピーカー 1
これからまたいつ来るかわからない電話番号とEメール情報待つとかっていうのも、
なんかそれ違うんじゃないと思って、
これは最初からもうそちらの方でどういう形かわからないけども、
中に入ってなかったんだから、
スピーカー 2
そちらの方でメールで配送電票を作ってくださいって、
最初からそう聞きゃよかったなって思いながらそういう風にお願いしたんですよ。
ただ数日経ってポロッと配送電票が来ました。
もうこの時点で5日ぐらい経ってるんですよね。
スピーカー 3
来た来た、やっと来た。でも返信のメールが来るだけいいなと思って。
スピーカー 1
印刷をして、じゃあ今度それを持ってこうと思ったら、
私の中では先ほどの最初の愚痴りにもありましたが、
週間来てくれるサービスUPSにあるんですよ。
でも言った通りの日にちに来ないから、
スピーカー 2
全然翌日とか言った日の前の日とか、
スピーカー 1
来たい時に来ちゃうから彼らは。
それはもう嫌だなと思って、
自分が荷物を置きに置く、
スピーカー 2
なんて言ったらいいのかな。
スピーカー 1
日本だったら多分コンビニとかでできるのかな。
送りたいものを持って行ったら、そこに業者の人が週間に来るみたいなね。
そういうサービスがあって、そこに持ってこうと思ったんですよ、近所でね。
スピーカー 3
探して行ったら結構家の近くにUPS、
スピーカー 1
ほとんど使うことなんてないんですけど、受取以外は。
スピーカー 2
自分が送るなんてないし。
スピーカー 1
でも結構あるもんなんだなぁ。
じゃあ簡単簡単と思って、今日行ってきました先ほど。
そしたらおじちゃんがいて、他のことで接客しながら、
スピーカー 2
あ、送るやつは後ろの裏にあるロッカーだからとだけ言われたんですよ。
顎でこうシャッシャッ来る感じで。
ふーんみたいな感じで。
スピーカー 1
日本人はあっちだからみたいな。
スピーカー 2
ちょっと無愛想な感じで。
ほーっと思って。
ああ、こういうロッカーに入れるタイプか。
スピーカー 2
その時点でちょっと嫌な感じはしたんですよね。
やったことがないっていうのもあるけど、
スピーカー 1
大抵そういうのって融通効かないというか、
スピーカー 2
そこの画面上にタッチしてスキャンしたり入力したりとかするときに、
スピーカー 1
結構止まっちゃうというか、バグが起きるというか、
スピーカー 2
フリーズしちゃったりとかね。
15:01
スピーカー 2
しょっちゅうなんですよ、フランスの。
マシンのレベルが低すぎて。
スピーカー 3
どうせまたなんかあるんじゃないの?ぐらいに行ってスキャンしました。
そしたら箱のサイズ決めてどうのこうのとかってやったら、
スピーカー 2
案の定画面が固まっちゃったんですよ。
で、そこから何をやっても動かなくなって、
どうしようもなくなって、
スピーカー 3
で、おじちゃんに、あの画面止まっちゃって、
スピーカー 1
送れない荷物ね、ロッカーの中に入れれないし、
スピーカー 3
完了できないんです、これどうしたらいいですか?
スピーカー 1
そんなの知らんから。
そのロッカーの管轄じゃないから。
スピーカー 2
私はこのお店にそのロッカーを置いてやってるだけだから、
知らんがな、そんなの。
眼虫なんですよ。
え?って思って。
でも一回スキャンはしてるんですよね。
スピーカー 1
一番最初にスキャンするので。
スキャンはしてその後おかしくなっちゃってるから、
スピーカー 3
これこのままだったら荷物置いてないのに、
スピーカー 1
入れてないのに入れたが扱いになっちゃうんじゃないの?
スピーカー 2
って私は思ったんですよ。
スピーカー 3
で、あそうなんですか?って。
でもこれ明らかに止まっちゃってるから、
スピーカー 2
やめることも進むこともできないんですけど、
この状態どうしたらいいんですかね?って言ったら、
だから知らないって。
俺には関係ないみたいな。
俺の店にこのロッカーを置いてやってるだけだから。
スピーカー 3
電話しろよ電話。
スピーカー 2
って言われたんですよ。
カッチーンとかきながらも、
スピーカー 3
電話、じゃあわかりました。
私自分で電話しますけど、
スピーカー 1
その電話番号どこにも何も書いてないんですよね。
スピーカー 3
問題がある場合は、
スピーカー 1
アシスタントサービスはこちら。
スピーカー 2
みたいなのも何もないんですよ。
で、その画面にも出てない。
スピーカー 1
で、番号どこに表示になってるんですか?
スピーカー 3
画面にも出てないし、
スピーカー 1
ロッカー自体に表示もない。
スピーカー 2
見当たらないんですけどって言ったら、
スピーカー 1
知らんよ。俺は電話番号も何も知らない。
何も知らない。
とにかく何も聞くな俺に。って言われたんですよ。
スピーカー 2
で、へへへへ。
と思って。
なんか周りにいるお客さんたちももう苦笑。
あー、このおっちゃんちょっと言っちゃってるわ。みたいなね。
スピーカー 2
え、どうすんのこれ?って思いながら、
じゃあ私、もうこれどうしようもできないんで、
スピーカー 3
このままで私帰りますけど、
スピーカー 2
いいんですね?って言ったらね、
うるさい。俺には知らない。
みたいなことをそれしか言わないから、
スピーカー 3
あーもうこの人、なんか壊れた機械のように、
スピーカー 2
なんか同じことをリピートしかもうしないんだ。
スピーカー 1
と思って。
スピーカー 3
私のできることもうないし、
スピーカー 1
ちゃんと状況は伝えたからもういいわ。
スピーカー 2
と思ってそこ出たんですよね。
スピーカー 1
いやー、なんかとんでもないとこに出たな。
でも私あの、嫌な予感をしたのは、
スピーカー 3
一回もうスキャンしちゃってるんで、
スピーカー 1
それが、なんか、
スピーカー 2
処理がまだ途中で無効になってくれればいいんだけど、
18:04
スピーカー 2
どの時点で、
その処理が、機械が処理してるのかって、
ちょっとわかんないんですよ。
スピーカー 1
あれ、荷物をロッカーの中に、
スピーカー 2
私がもう入れた扱いになってたら、
厄介なことになるよね、これ。
って思って。
スピーカー 1
どうしようかなーって思ったんだけど、
スピーカー 2
でももう、あのおじちゃんはもうまず、
ね、全く、
あのー、
起動しないから。
おじちゃん自体が。
ロッカーもだけど、
スピーカー 1
おじちゃん自体も起動しないから、
もうこれはダメだと思って。
もう一つの別なとこ、
ちょっと遠かったんだけど、
スピーカー 2
そこまで歩いていったんですよ。
スピーカー 1
今度こそロッカーじゃない。
スピーカー 2
もうロッカー自体がもう嫌って思って。
ロッカーじゃなくて、
ちゃんと人がこうスキャンするやつがいいと思って。
スピーカー 1
で、近くにないかなと思ったら、
スピーカー 3
あって、
そこに行ったお兄ちゃんが、
スピーカー 1
すごいねー、
スピーカー 2
なんか七福神みたいな顔をしたねー、
優しい感じだったんですよ。
で、そのお店の中にロッカーは見当たらない。
よし、ここだと思って。
そのお兄ちゃんに、
スピーカー 3
これ、荷物返品のための配送をお願いしたいんですって言って、
スピーカー 2
会社はUPSでって言ったら、
はいはい、こっち持ってきてって言って。
その普通のやりとりがめちゃめちゃ気持ちいいの。
なんか普通のやりとりできるって、
こんなに気持ちいいことなんだって思いながら。
で、お兄ちゃんがスキャンしようとしたら、
あのね、実はここに来る前にって言って、
スピーカー 1
追ってきたことを説明して、
だからもしかしたら、
スピーカー 2
その機械がどのあたりまで処理をしているのかわからなくって、
スピーカー 1
もしかしたらスキャン通らないんじゃないかって、
ちょっと私心配してるんだよねって言いながら、
荷物を渡したんですよ。
そしたらお兄ちゃんが、
スピーカー 2
大丈夫大丈夫って言って、
笑顔で、ニッカニカの笑顔でスキャンピーってやったら、
あーって、兄てんてんの状態で、
あーってなって、
ダメだわ、これもう配送済みになってるわ、みたいな。
配送済みっていうか、配送依頼済み。
だから私がロッカーに荷物を入れた扱いになってるから、
もうここでスキャンできないわ、みたいになって、
ほらやっぱり、みたいなね。
どうすんの荷物これあんのに、みたいになって、
ガーンって思ってたんだけど、
その七福神にそっくりな、
お兄ちゃんだかおじちゃんだかで、ごめんなさいちょっとね、
年齢不詳だった。
ちょっとインド系の人たちの年齢って全然わからなくて、
スピーカー 3
あーなんか大変なことに巻き込まれちゃったねー、
スピーカー 2
ついてないねーって言って、
スピーカー 3
このね、お兄ちゃんが優しかったんですよ。
スピーカー 1
だから結局ね、私これ荷物送れない、
この電票自体が使えなさそうだから、
21:01
スピーカー 3
これはUPSに連絡をして、
あの前回のスキャンの分を取り消し手続きをするか、
スピーカー 1
新しい電票を発行するかになるんじゃないのかなー、
みたいなね、お兄ちゃんは言ってくれたんだけど、
スピーカー 3
でもね、いやーこれ大変だねー、それは厄介だねー、
スピーカー 2
困るよねそういうのねーって言ってくれた、
その数フレーズが、
私のさっきまでのささくれだってたね、
スピーカー 1
その前の、ちょっと機能一切、脳みそ機能しないおじちゃんの、
スピーカー 2
邪剣にされた扱いとかも、
ストレスからね、一気に解放、
なんか成仏できた感じ、
お兄ちゃんありがとうー、みたいなね、
えーわかりましたーって、
スピーカー 1
じゃあやっぱりもうこの番号はとりあえず今現時点は使えないってことがもうわかったから、
スピーカー 3
じゃあ私家に帰って、
UPSに電話して、
これどうしたらいいのか聞いてきます。
で直したら、
スピーカー 2
絶対このお兄ちゃんのところに来ようって思うので、
絶対次はもうこの店に来ようって、
スピーカー 1
心に誓いましたねー、ほんと。
スピーカー 3
そういう風に思いながらねー、なんか、
もうこの時点で、
スピーカー 2
この荷物だけに3時間以上振り回されてるんですよ。
もう信じられなくないです?
スピーカー 3
荷物たかが一個送るだけで、
スピーカー 2
あっち行ったりこっち行ったり、
スピーカー 3
めちゃめちゃ腹立ったり、
スピーカー 2
癒されたりの、この、
なんか気分の、
なんか乱気流に巻き込まれた飛行機みたいなね。
本当はと言えば、そもそも、
なんかちゃんと配送電気を入れといてよっていうね、
そこから始まるんですが、
スピーカー 3
まあそれでね、その状態でしょうがないので、
じゃあ次、UPSに電話するか。
スピーカー 2
ここからがまた長い道のりだ、みたいなね。
長いです。もちろん電話出てくれないんで。
スピーカー 3
で、メールも出て、
メールも、
スピーカー 1
いや、それこそ返事いつくるか分かんないから、
スピーカー 3
送った扱いになっている番号が、
私今後どうなるのかがちょっと心配だったんですよ。
やっぱり機械上は、
スピーカー 2
もう荷物が入っている、
スピーカー 3
私が送った状態になるから、
スピーカー 1
取りに来る人もそれ用に動くわけじゃないですか。
スピーカー 3
そこがね、どういうことになるのかな。
スピーカー 2
またややこしいことになりそうで、
スピーカー 3
これ早いうちに解決したいと思って、
待ちました。
もうUPSに電話して、
スピーカーフォンにして、
ずっと音楽が流れているやつを送ったまといって、
スピーカー 2
流しながら他の作業をし、
スピーカー 3
やっと繋がり、
電話に出てくれたオペレーターの方にお話したら、
あ、それもう無理だから、
24:01
スピーカー 3
その電票を捨てて、
作り直して、
スピーカー 2
以上、みたいなね。
終わった。
スピーカー 3
あ、あのこれ、
送ったっていうことを、
さっきのね、
バグが起きたロッカーのスキャンのやつだけを取り消すとか、
そういうことできないですかね。
スピーカー 2
って一応聞いてみたんですけど、
スピーカー 3
無理。あ、それ無理。
あの、捨てて、それ。
早く捨てて。
スピーカー 2
って言われて。
スピーカー 3
あ、じゃあまた、
返品する時の私がメールを送って、
スピーカー 2
靴を買ったお店ですよね。
スピーカー 3
お店に配送電票を、
メールでまた送ってもらってのとこから、
スピーカー 2
またやり直し?
スピーカー 1
いないな。
スピーカー 3
チーンって感じです。
また、もうすでにここで、
5日経過6日目だけど、
これからまた、
いや、あの電票は、
送ってくれた電票は、
使えませんでした。
だからまた再発行してくださいのメールをし、
いつ返事が来るか分かんない、
相手からのね、
スピーカー 2
お返事を待ち、
スピーカー 3
また印刷して、
そして今度は、
あの七福神のような、
お兄ちゃんのところに持っていこう。
来週の、
来週末ぐらいかな。
っていう、
来週、来週末?
どうかな。上手くいったら、
いや、今週は無いな。
やっぱり来週ですね。
スピーカー 1
来週になったら、この荷物は、
スピーカー 3
やっと私の手元を離れてね、
スピーカー 2
ちゃんと返品することできるんだろうなって思って、
スピーカー 1
もう、
スピーカー 2
ここで、
ネットで買い物も二度としたくないっていう気持ちに、
スピーカー 3
今なっています。
スピーカー 1
喋った。
スピーカー 3
もう25分も喋りました。
なんかここまで、
どれだけ皆さんも、
スピーカー 2
私の話についてこれたというかね、
理解できたか、
スピーカー 3
伝わったか、
非常に微妙なんですけれども、
私のこの、
スピーカー 1
なんか、
このむしゃくしゃした気持ちは、
こうやってね、聞いてくれた、
スピーカー 3
リスナーの皆さんのおかげで、
スピーカー 1
ちょっと消化できそうです。
でね、
スピーカー 3
本当にもう日本の、
スピーカー 2
まずもうあの、
配送電費が入ってないとか、
スピーカー 1
いやー、
スピーカー 3
どうなんだろう。
そういうシステム取ってるのか取ってないのか、
スピーカー 1
分かんないけど、
スピーカー 3
少なくともでもね、
配送の人が、
週間に来る人とかが、
いつ来るかは頼んだ通りに来ないとか、
いつ来るか分かんないとか、
スピーカー 1
あのー、
スピーカー 3
時間言った時に来てないのに、
僕が勝手な時間に、
スピーカー 1
勝手なタイミングで来た時に、
スピーカー 3
こっちがいなかったら、
27:00
スピーカー 3
お前は呼んどいて、
スピーカー 2
いなかっただろう、
的なメッセージを受け、
来てくれないっていうね、
もう一度来てもらうってことが、
なんかすごい難しくなるっていうね、
スピーカー 3
とんでもシステムなわけなんですね。
日本だと絶対こんな、
スピーカー 2
心配ないし、
スピーカー 3
ストレスないんだろうなーと思うとね、
日本のサービス素晴らしいなーって、
本当思います。
次来年の春頃に、
また日本に帰るので、
もう買い物は全部日本だね。
日本でします。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
自分そう思った。
日本の方が、
なんか気持ちよく買い物ができるんだろうな、
スピーカー 2
きっと。
スピーカー 3
頼んだものもちゃんと来るだろうしね。
はい。そんな思いで今います。
いやもうね、
約30分弱ぐらいお話、
お話じゃないんですね。
もう完全に愚痴です。
スピーカー 1
今日は私もみじの愚痴、
スピーカー 3
愚痴が、
スピーカー 2
内側の、
スピーカー 3
思いを言葉になんとか、
なんちゃらかんちゃら言ってますが、
本日はただの愚痴でした。
今日も最後までお付き合いいただきまして、
ありがとうございました。
それでは皆さん、
おやすみなさい。
28:21

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