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この年末年始に発見したこと
2026-01-15 16:26

この年末年始に発見したこと

皆さんはどんな年越しお正月を過ごしましたか?
今回は年末年始に感銘(?)を受けたお話です。

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もみじに自分の話を聴いてほしいな、
内省を深めて、自己理解を深めたいな、
と思ったら、
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サマリー

今回のエピソードでは、年末年始に風邪で寝込んだ経験から、ウイルス性風邪に特効薬がないという衝撃の事実に触れます。科学技術が進歩しても風邪を治す薬がない一方で、人間の体が自然治癒力で病気を克服できることへの驚きと感動を語っています。また、フランスのお正月文化と日本のそれとの違いにも言及し、年末年始の過ごし方について振り返ります。

年末年始の過ごし方とフランスのお正月
みなさんこんばんは、内省るうむ🇫🇷のお時間です。
このチャンネルは、息をするように内省している私、もみじが、
今、自分の内側にある思いを言葉に出してみようという試みで発信しております。
みなさんいかがお過ごしでしょうか?
ちょうどね、年越しから2週間、お正月から2週間経ちましたね。
どうなんだろう、日本のお正月っていうのはもうだいぶ、
お正月ムードっていうのは落ち着いた頃なんでしょうかね。
パリっていうか、フランスではお正月みたいなのが全然ないんですよ。
1月1日に、たぶん31日から1月1日のカウントダウン時に、
うわーって騒いで盛り上がり、なんかもうイェーイみたいな感じで、
たぶんお酒飲むんだと思うんですよね、みんなね。
で、1日は2日酔いで過ごし、2日からは通常運転みたいな、
もうすんと真顔になるみたいな感じですよ。
だからお正月の日本独特の祭りっていう感じがないんですよね。
年変わったね、うんみたいな、それだけなんですよね。
たぶん日本のお正月の盛り上がりみたいな感じっていうのは、
フランスのクリスマス、日本のいうクリスマス、ノエルですね。
ノエルがたぶん日本のお正月に該当するというか感覚的にはね、
そこがもうメインみたいな。
家族の実家に帰り、親戚中も集まり、どうのこうのみたいな。
で、終わった後もここ数日間ちょっとそのムードを味わう的な。
文化圏によってこんなにもう違うんだなみたいなね。
日本のお正月っていうのが全然ないこの、
1日終わったらすんと通常真顔に戻る感じのね、
これがちょっと寂しいなーなんて思いながら毎年年越しをしている感じなんですけれども、
皆さんは年末年始どんなふうにお過ごしなったでしょうか。
高熱で寝込んだ年末年始
なんでねここ年末年始にちょっと今日こだわるかっていうとね、
私年末年始に風邪ひいて結構しっかりめに風邪ひいて熱出してたんですよ。
30日かな、30から31日にかけてなんか調子悪いなーみたいな、なんかおかしいなとは思ってたんですけどね。
その後からメキメキとあれですね、言葉出てこないし。
熱が上がってもうおかんするし喉パッキパキになって水飲むのも水ごっくんするのも痛いみたいなね感じになって、
まずいまずいまずいと思ってあっという間に39,40度の高熱コースマッシグラみたいなね、そんな年越しをしてました。
本来予定していた年越しの仕方を全くできず、1週間ほどパジャマオンリーで過ごすっていうね。
途中で流石にこれまずいかな、熱があんまり上がってきた時まずいかなと思って、
喉もめちゃめちゃ痛かったから、コロナだったらどうしようみたいな、ちょっとそれで震えてたんですけれど、
訪問診察っていうのかな、病院の先生が病院のキャビネンは年末年始でクローズしてるんだけど、緊急の人は自宅に診察に来てくれる制度みたいなのもあるんですよね。
ちょっと値段が上がるんですけれども、でも来てくれる。緊急の時とかちょっと自分が動けない時とかにはすごく便利なシステムがあります。
さすがに熱がすごく上がった時に、夫とかもこれは先生にちゃんと見てもらった方がいいんじゃないみたいなことになって、
おかんもすごいし、全然動ける感じじゃなかったから、今回は訪問診察でお願いしたんですよね。
もう年越しなのにこの年末年始こんな風に過ごしたくないみたいなね、もっとシャキッとした感じで気持ちよく年越ししたかったのにみたいな思って、
先生にすごい薬か注射打ってもらうかして、治ればいいななんて思ってたんですけどね。診察受けたら先生に、これウイルス性の風邪ですね、みたいに言われたんですよね。
ウイルス性風邪と特効薬の不在
ウイルス性の風邪って、ウイルス性とかなんとか言われてもそこって私の中ではスルーしちゃうっていうか、右から左にウイルス性なの、何性なのっていうのがあんまり関係なくて、風邪なんだっていうのしか頭に入ってこないわけですよ。
で、「はあ、風邪ですか?」みたいな。いやもう年末年始にこれはちょっとね、流石にあまりに残念なんで、なんかバビッと効く薬お願いできないですかね、みたいな。
先生頼みますよ、みたいな感じでね、お願いしたんですよ先生に。そしたら、なんか先生ちょっとふふって苦笑する感じで、苦笑いみたいな感じで。
で、「いやー、なんか誤解してる人多いんですけど、ウイルス性の風邪ってそれを治す薬ないんですよね?」って言われて、「え?」みたいな。
え?どういうこと?みたいな。ちょっと意味わからんみたいなね。
先生曰く、なんかこう細菌とか、なんていうの、バクテリア系って言うんですか?そっち系の風邪であれば、なんかこう抗生物質だかなんだかちょっとごめんなさい、正式名はわかんないんだけど、なんかそういうの、撃退の薬っていうのは出せるんだけど、ウイルス性の薬っていうのは内臓なんですよ。
そういうものは、どうやらですね、人類はまだ発明できてないっていう、そんなわけあるかい?と思うじゃないですか。
だって人間は今、こんなAIとかね、めちゃめちゃあったまいいAIとか作ってるし、宇宙にだって行けちゃうわけで、宇宙に行けちゃうし、ロケットも飛ばしてるわけじゃないですか。そこまでテクノロジー進んでおきながらですよ。
なんか、ねえ、信じられなくないですか?私はなんかもう驚愕しちゃいました。みんな知ってたのかな、それ。そんなわけあるかい?思って、私なんかもうこっそりチャットGPTに聞き返しましたもん。
先生、あんなこと言ってるけどさ、本当に私のことを騙してない?みたいな感じで。本当です、みたいなね。
だから、それで熱とかガハッと出て、やっぱりおかんとかもするし、体がしんどいので、熱を抑えるっていうか、熱覚ましとか解熱剤とか、あと喉とかも超絶痛くて水も飲めない感じだったんですけどね。
その喉の痛みを部分麻酔的な感じでスプレーかけて抑える、痛みを抑えるとか、抑えるっていうよりも感じなくさせるみたいなね、そういう薬はあっても、その風邪を治すっていうための薬はないらしいんですよ、本当に。
その理由を説明書きがありましたが、説明書き読んでもへーぐらいな感じですよ。それよりも何よりも、え、だって宇宙行けるんだよ、オイラたちは、みたいな気持ちにならないですか。
それとか、あと目の手術とか、眼球の手術とかのテクニックとか、すごいじゃないですか。ミクロンの世界に角膜みたいな膜を剥がしてレンズを取り替えてとかっていうのも、ああいうのも、そんな医療技術とかも進んで、
すごいことできるのに、私たちの日常にこんなに身近な風邪、ウイルス性、かっこウイルス性っていうのをね、何もなす術なしの人類っていうそのコントラストがあまりにも大きすぎて、なんかちょっと頭がフリーズしちゃうっていう、
言ったんですよね。いや、そんなことある?みたいな。そんなわけなくない?みたいな。いや、ウイルス性の風邪なんとかできる薬、先に作ろうやっていう気持ちになりました。宇宙行くのもいいんだけど。
こんな日常でみんなね、結構しんどい思いしてるわけじゃないですか。多くの人が。ねえ、びっくりですよ。で、先生はもうだから、もうあったかくして寝てるしかないから、あなたもうずっと寝てなさいって言って、いいから寝てなさいみたいなね。それしかないからって。
自然治癒力への驚きと情報量の多さ
で、そこでもまたちょっと私は驚くわけです。こんな今の科学技術、科学とか医療技術とかそういうのを総動員しても作れない、そのウイルス性の風邪、撃退の薬っていうのを作れない我々がいて、
でもその我々の体は自然治癒でちょっと時間はかかるんだけれども、自然治癒でそれを撃退できるこのボディってすごくないです?
だからね、なんかもういろいろ情報量が多すぎるっていうか壮大な情報量が一気に、そのコントラストと情報量が激しすぎてですね。
もうその日いちいち、へー、えーっと、へーっていう思いで、なんかちょっと圧倒されましたっていうね。これを伝えたかったんです、今日は。
皆さんだってそう思わない、思いませんかね。私だ、みんな知ってたのかな、このこと。そのことになんかこう、いやー、なんてスリリングな話を耳にしたんだろうと思いながらね、その日いちいちもうしょうがないから寝てましたよ、もう一日コンコンと。
寝込むことの苦痛と年末年始の過ごし方
でもなんかね、寝てるのも飽きるんですよね、ほんとね。もう2日目あたりからしんどくて、3日目あたりからもうとてもじゃないけど寝てられんみたいなね。
日頃こんなにダラダラすることを好きなくせに、ね、暇さえあればソファーに横になってダラダラしてYouTube見てヘラヘラニダニダ笑ってるくせに、あの寝てなきゃいけない状態でのダラダラほどしんどいものはないっていうかなんかもう拷問ですよね、あれってね。
それもすごいなっていう、なんか元気な時はダラダラがあんなに楽しくて、なんかあー何々しなきゃいけないはずなのにダラダラしてる私とか言って罪悪感を感じちゃったりとかしてるくせに、もうダラダラしてるというかね、もう寝てるしかない。
大人しくベッド横になってる状態になったら、全然楽しくないし苦痛でしかないっていうね。そんな感じでもう1週間パジャマオンリーで過ごし、もうブーブー文句言いながらベッドに、途中からもう寝られなくても十分寝たからね、もう眠くもないしね。
もうしょうがないから我慢できなくなったらネットフリックスでキングダムの新しいシーズンがフランスで回帰になりましたので、ずっとキングダム見て、
ひしんたいとか玉砲隊とかなんとかっていうのをじーっとこう、なんかこうもっさーもっさな感じでパジャマでずっとネットフリックス見るみたいなね、そんな年末年始です。
キレもなければなんか爽やかさのかけらもない。で、あと、なんだ、そのウイルス性の風邪の凄さと、科学でも立ち打ちできない、その風邪たちを自然治癒する我々のボディ、細胞みたいなね。
なんか頭の中でこの働く細胞の漫画がなんか上映されるような感じですよね。そう、そんなので一週間もっさもさで暮らしていましたっていうね。
今回のエピソードのまとめ
そんな話です。特に落ちも何もない話なんですけれども、ただただこの共有したかったこのウイルス性の風邪を治す薬はないという衝撃。
そして、そんな薬作れないものですら治せる、自然治癒で治せる我々の人間のボディ、すごいっていうね。はい、もう今日同じことを5回ぐらい言ってますね。そんなお話を今日はさせていただきました。
飽きもせず、最後までお付き合いいただいた皆さん、本当にありがとうございます。今日もね飽きもせず、これからもまたここでおしゃべりしていきたいと思いますので、ぜひまたお付き合いください。
今日もありがとうございました。お相手はモミシでした。では、おやすみなさい。
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