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5/128 【歳時記カレンダー】8月は立秋と処暑【GeminiLM音声付き】
2026-08-07 27:59

5/128 【歳時記カレンダー】8月は立秋と処暑【GeminiLM音声付き】

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【このエピソードは、GeminiLMで再生した音声番組が含まれます】


立秋(りっしゅう)


初候:涼風至(すづかぜいたる)

次候:寒蝉鳴(ひぐらしなく)

末候:蒙霧升降(ふかききりまとう)


処暑(しょしょ)


初候:綿柎開(わたのはなしべひらく)

次候:天地始粛(てんちはじめてさむし)

末候:禾乃登(こくものすなわちみのる)

感想

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00:10
はい、8月の6日、木曜日です。 ながらcastを始めます。
今日は広島の原爆投下の日ということでね、 朝、式典をやってました。ちょっと今日はね、あの、
見れなかったんですが、毎年、 広島市長と県知事の
お話が、結構ね、胸を打つような内容で、
お話ししてくださるので、 ちょっと聞き逃しちゃったのは残念なんですが、
帰ってからNHK1とかで、見れるかな、
見れるといいなぁと思っております。
今日もね、よく晴れて、でも風が強い。 やっぱり台風がまだ、
日本列島の南にいるのでね、 その影響じゃないかなぁ、ちょっと風が強めに
吹いてます。 明日がね、あの、
立州、暦の上では、もう秋っていうことになるので、
今日は、あの、土曜の最後の日、 節分ということになりますね。
昨日はちょっとね、 なぜか土曜っていうものについて、
浅い知識で話したんですが、 今日はですね、あの、
毎月やっている、最時期カレンダーを元に、
ノートブックLM、改め今、 ジェミニLMっていう名前になりましたね。
まあその、 音声番組をAIに作ってもらって、
それをね、聞いてもらう、いつものパターンで、 お届けしようと思います。
では、スタートです。
この番組は、自分大好きな62歳、 私笹行きの声のブログ、声の日記です。
最近途中に歩きながら収録してますので、 息がハァハァ上がったり、周りの雑音騒音、
風切音などが入ったりしますが、 何卒ご容赦ください。
そんなところでね、暑い中、 皆さんご苦労様です。
8月の最時期、やっていこうかなと思うんですけども、
03:05
いわゆる、24世紀、72個ペアスですね。
8月はですね、葉月、葉っぱの月って書く月ですね。
これもね、カレンダーの一番上にでっかく書いてありますが、
まず、24世紀で言うと、 明日が立州立つ秋ですね。
まあ、これ4つありますね。
立東もあるし、立春、立夏、立秋、 四立って言うらしいですけど、どうでしょう。
まあ、小読森では秋になるというところで、
後半ですね、8月の23日からが書書っていうね、
21世紀、これは書っていうのは、 大書するとか、書文とかですね。
ところとも読みますけども、 二つ書なんだけど、下の書は暑いですね。
これはですね、意味としては、 残書がしばらくとどまるが、
朝夕は秋の気配が漂う、というね。
後半はそういう感じなので、 立州の後、書書ということでね、
朝夕涼しくなるっていうのが、 今月23日からの小読みとなっています。
それからですね、今度72項を説明していきます。
まあ、時々言ってますけども、 24世紀は1年を24に分けて、
だからまあ、1月を半分に分けるみたいなイメージ。
72項は、その24世紀のうちの1つを、 さらに3つに細分化しています。
項っていうのは、記項の項ですね。
最初が書項、次が時項、3つ目が末項かな。
3つの72項で構成されていると、お考えください。
ではですね、いつものように読み方、漢字の。
06:05
この後、ジェミニLMの音声番組を流しますが、
やはりですね、漢字の読み方が結構間違っているので、
先に正解をお伝えしておきます。
まず、立州の書項は、
涼風至る、涼しい風が至る。
これは、秋を感じさせる涼しい風が吹く頃、という言葉ですね。
次に2つ目、時項が寒泉泣く。
寒いで蝉、泣くは虫が泣くですね。
寒泉泣く、これは日暮しが泣き始める頃、というやつですね。
そして末項、3つ目ですね。
えーとね、これがちょっと難しい。
末無正項、というやつで、
末はさ、モンゴルとかの、
末、草冠、下に家、みたいな字を書くやつね。
で、霧。
正項の正は増す。
じゃあ、1章2章の正かな。
2、5は降りる。
降りるね、降りる。
降下するの、降りる。
えー、末無正項で、
深い霧が立ち上り、降る頃、って書いてありますね。
まあ、これ気温差とかでしょうかね。
それで霧ができる、という話です。
さて、次に後半、23日の書書ですね。
書書の初項が、
免布開く、かな。
多分免プーだと思うけど、ブーかもしんないけど。
免は渡め。
で、プっていうのは、
気変に、
付録とかの付けるっていう字ですね。
に開く。
は、
開く、閉めるの、開く方ですね。開く方。
これは面の身を包む顎が開き、
綿を吹き始める頃、ということらしいです。
免布開く、これが初項ですね。
次項が、これはすごいね。
天地初めて祝す。
まあ、天地はわかりますね。天と地。
初めてはいわゆる始発電車の始。
祝は成祝にの祝ですね。
これはですね、天地の気が、
09:01
祝禅として万物が改まる頃。
ということで、なんだろう。
要は涼しくなってきて、
気が落ち着いてきて、
改まるって感じですかね。
ちょっとこれは、イメージがちょっとわかりにくいんですけどね。
で、真っ向なんですけど、例によって真っ向はね、
9月に入っちゃうので、ちょっとよくわかりませんが、
ここでは省略させてください。
それでですね、
この後ですね、
ジェミにLMを使って作った音声番組が流れます。
例によってね、男性女性2人の会話形式で、
ポッドキャスト番組のように進んでいきます。
先ほど申し上げたように、
この漢字の読みはめちゃくちゃなので、
ちょっとそこはね、
ちょっとご了承ください。
いつも通り、なかなかそれでもよくまとまっていて、
話作るのが上手なのでね、
ぜひ聞いてみてください。
ではどうぞ。
外は気温35度、
アスファルトは焼け焦げそうなのに、
ふとカレンダーを見ると、今の季節は秋って書かれているんですよね。
いやー、あれは本当にびっくりしますよね。
いや、ふざけるなって、思わずツッコミを入れたくなりますよ。
でも、今日のこの探求を終える頃には、
今これを聞いているあなたも確実に、
この申書の中に秋の気配を感じるようになるはずなんです。
ええ、現代の私たちはですね、
8月をただひたすら絶え忍ぶ、
1ヶ月の巨大なブロックとして捉えがちなんですよ。
わかります。もうカレンダーの8月のページを見るだけで熱いですもん。
そうですよね。
でも、小読み生活ですとか、
藍名里山公園、
つむらのコラム、
それに国立天文台などの歴史的データをひも解いていくと、
昔の人々が全く違う解像度でこの時期を生きていたことがわかるんです。
今回私たちが飛び込むのは、
まさにその解像度の高いレンズの正体です。
古代から伝わる24節記と、
さらに細かい72項というシステムを使って、
最も過酷な8月をどう読み解いていたのか。
はい、非常に興味深いテーマですね。
終わりの見えない現代の申書を乗り切るための、
ちょっと驚くような視点のショートカット。
よし、これをひも解いていきましょう。
単なるカレンダーの話ではなくて、
自然界の微細な変化を読み取るレンズを手に入れる旅になりますからね。
まず、なぜこれほど細かく季節を分ける必要があったのかという全体像から見ていきましょうか。
はい、お願いします。
私たちが普段使っている春夏秋冬という大まかな括りでは、
12:04
濃厚というシビアな現実には対応できなかったんです。
そこで太陽の動きを元に、
1年を24等分した24節記が生まれました。
だいたい15日ごとの節目ですね。
15日ごと。
さらにそれを約5日ごとに3分割したのが72項なんです。
1年を72項に分けるって相当な細かさですよね。
そうなんですよ。
ここで非常に興味深いのは、
この72項というシステムが、
7世紀ごろに中国から日本へ伝わった時、
最初はですね、
能事歴として全く使い物にならなかったという歴史的背景なんです。
使い物にならない?
カレンダーなのにですか?
広大な中国大陸と島国である日本とでは、
そもそも気候風土のベースが違いますよね。
ああ、そっか。
ええ。
中国のカレンダー通りに、
この時期に特定の雨が降るって信じて種を蒔いても、
日本では全く降らない。
結果として作物が枯れて、
村が飢餓に直面するわけです。
数日のズレがしかつ問題だったんですよ。
なるほど。
それって海外製のソフトウェアをそのままインストールしたら、
日本の環境でバグりまくってシステムダウンしたみたいな状態ですね。
まさにその通りです。
そこで江戸時代になって、
渋川晴美という天文学者が立ち上がりました。
ほう。
彼は日本の気候とか、
星の動き、植物の成長サイクルを徹底的に観察し直して、
この70、20項を日本の風土に合わせて大改訂したんです。
いわば、日本の農家が生き残るために、
農業用ソフトウェアのソースコードを根底から書き換えたようなものです。
わあ、それって現代のツールで例えるなら、地図アプリのズーム機能ですね。
ズーム機能ですか?
はい。春、秋、冬が地球儀レベルだとしたら、
24世紀は国レベル、そして70、20項は完全にストリートビューの解像度ですね。
5日ごとに風景が変わるなんて。
そのストリートビューという感覚すごく重要です。
では、私たちが今最も苦しんでいる8月を、その極めて高い解像度で覗いてみましょう。
ドキドキしますね。
まず、8月の初め、7日か8月頃から立秋という節季に入ります。
あ、ここからが本当に面白いところなんですが、ちょっと待って。
立秋って1年で一番暑い時期ですよね?
はい、そうですね。
連日ニュースで危険な暑さです。
命を守る行動をって言われているタイミングで、
秋が経つって、いくら何でも現実と乖離していませんか?
無理がありませんか?
おっしゃる通りです。
マクロな視点、つまり立秋の最も高い気温だけを見れば、
確かに大正から立秋にかけてが1年で最も過酷なピークなんですよ。
しかし、昔の人々がこの時期を立秋と呼んだのには合理的な理由があります。
資料によれば、立秋は暑さの峠越えを意味しているんです。
峠越え、つまりピークは打ったと。
15:00
ええ、日中の暴力的な暑さに目を奪われるのではなく、
朝夜の微細な変化、つまりミクロな視点にフォーカスを切り替えるよう、
カレンダーが指示を出しているんです。
なるほど。
具体的にここに含まれる3つの四重西高の水位を見ていくと、
その見事な感覚のグラデーションが分かりますよ。
最初の約5日間は、数風四と呼ばれます。
数風四、涼しい風が至る。
いやいや、日中は熱風しか吹いてないですよ。
ええ、でも日が沈んだ後や明け方にですね、
まとわりつくような熱気の中にほんの一瞬だけ、
ふっと乾いた涼しい風が混ざるんです。
ああ。
その微かな空気の温度変化に、まず肌で気づけと言っているんです。
ああ、お盆前の夜中にベランダに出た時、
あれ、今ちょっとだけ風が気持ちいいかもって思う瞬間?
あれか。
そうそうそう、まさにそれです。
で、次の5日間がハンセン鳴るです。
日暮らしが鳴くですね。
はい、肌で感じた後は耳です。
日中は相変わらずジリジリと油蝉やミンミン蝉が鳴いていますが、
夕暮れ時になると、少し涼しくなった気温に反応して、
日暮らしが鳴き始めるんですよ。
あの、カナカナカナってやつですね。
すごくノスタルジックで、夏休みが終わっちゃうような切ない気持ちになろうと。
ええ、夏の終わりを告げるほうし蝉ですね。
そして、立秋の最後の5日間は、猛霧無双光となります。
深霧気まこう、霧ですか?真夏に?
はい。肌、耳ときて、今度は目で風景全体を見渡す段階に入ります。
これには明確な物理法則が働いているんです。
と言いますと。
日中はまだ猛烈に暑いですが、夜間の気温が下がることで三段差が生まれて、
ハヤジロの水面や山間部に濃い霧が発生しやすくなるんです。
ほうほう。
空気中の水蒸気が冷やされて霧になるという現象自体が、
確実に夜が冷えてきているという動かぬ証拠なわけです。
なるほど。
昔の人たちはただ暑い暑いって、現代振興系の苦しみに文句を言ってたわけじゃないんですね?
そうなんです。
これをより大きな視点、全体像に結びつけてみると、
昔の人々は、今最も目立つ日にちの暑さではなく、
次にやってくるもののひかな兆し、つまり夕暮れの音や朝の霧ですね。
そこに注意を向けるよう訓練されていたと言えます。
そのひかな兆しが、釣りの石器でいよいよ確実な現実になっていくわけですね。
8月の下旬23日頃から始まるのが諸賞。
はい。
つむらのコラムでも解説されていますが、
諸という字には収まるという意味がありまして、
諸賞は文字通り暑さが収まる時期を示します。
暑さが沈まるんですね?
ええ。しかし、農家にとってここは1年で最も緊張を強えられるタイミングでもありました。
台風シーズンと重なるからです。
つまり諸賞は映画のクライマックスみたいなものですね。
18:02
主人公である農作物はゴール直前だけど、そこに最大のピンチ、台風が迫ってくるような…。
まさにそのヒリヒリした緊張感です。
農作物の被害が出ないよう祈る季節なんですよ。
ここに含まれる3つの四十二項を見ると、シビアな観察眼が伝わってきます。
最初の5日間は綿なしべ開く。
綿の花しべ開くですか?
はい。綿を包むカツが開き始める時期です。
風や音という感覚的な兆しから、植物の具体的な成長という目に見える成果へとフェーズが変わるわけです。
目に見えるサインですね。
ええ。そして次の5日間が天地初めて寒し。
天地初めて寒し、あるいは祝すですね。祝、つまり静まる。
その通りです。ついに天地の暑さがようやく沈まる。
朝晩の涼しさは確実な現実になります。
そして諸賞の非なれが子物居屋の乗り。
穀物すなわち実る。いよいよ稲穂が実る。
はい。田んぼの稲が実り、その重みで穂を垂らす。サイクルの結出です。
でもそこに台風が来るかもしれない。
ええ。これは重要な問いを投げかけています。
自然の恵みを最大限に受け取る直前が最も自然の脅威に晒される時期であるという人間と自然のシビアな関係性についてです。
つまりこれはどういう意味を持つのでしょうか。
聞いているあなたもエアコンの効いた部屋で働き、スーパーに行けば食べ物が買える現代の生活をしていますよね。
この古代のシステムから私たちは何を受け取ればいいんでしょう。
それはですね、情報型、インフォメーションオーバーロードで、スマホばかり見ている現代人にとってのマインドフルネスの価値だと思います。
マインドフルネスですか。
ええ、現代の私たちは8月イコールただただ暑い1ヶ月という重を苦しいブロックとして捉えがちです。
でもこの5日ごとの正立てを知ることで意識が変わるんですよ。
確かに、8月は暑い、早く過ぎてくれって思考停止していますね。
でも、5日ごとに風の温度や虫の音、植物の鼻がくに意識を向けることで、マインドフルネスを取り戻し、メンタルヘルスを保つことができるんです。
ということは、明日毎日の通勤が季節の兆候を探す宝探しに変わるってことですね。
まさにその通りです。
聞いているあなたも、次に外に出た時、顔に当たる風が早急降なのか、確かめてみたくありませんか。
ええ、きっと今まで気づかなかった発見があるはずです。
今日は、中国から伝わり、江戸時代に日本向けにカスタマイズされた小読みが、
太初中から諸初へと至る8月の6つの七十二法を通じて、いかに緻密に自然の移ろいを捉えていたかを見てきました。
早急、日暮し、霧、豆の花がく、暑さの血づまり、そして稲の実りですね。
ええ、見事なグラデーションでしたね。
最後に、聞いているあなたに一つ考えてみてほしいことがあります。
21:00
今回の資料には書かれていないことなんですが。
ほう、何でしょう。
もしあなたが、自分の生活圏、例えば都市の風景とか、オフィスの日常、近所のカフェなどに合わせて、
現代版の七十二法を作るとしたら、この8月の5日間をどんな名前にしますか。
ああ、それは面白いですね。
コーヒー、コーヒー、薄まる五郎でしょうか。
それとも、松陰堂、秋服、洗われる五郎でしょうか。
ぜひ、あなただけの季節の兆しを見つける旅に出てみてください。
今回の資料の深掘りはここまでです。
また次回お会いしましょう。
はい、いかがでしたか。
ジェミニLM、もともとはノートブックLM、改めジェミニLMの音声解説を聞いていただきました。
先ほど説明できなかった諸々という季節の真っ向ですね。
三番目の甲が、これ漢字が難しいんだけど、
野木編ありますよね。
野木編だけの部分です。
それから、野木坂の野、
で、登山のと、登るですね。
これで、穀物すなわち登ると読むそうで、
意味としては穀物が実る。
具体的には稲が実るっていう風にも書いてあるサイトもありましたね。
これが諸々の三つ目の季節で、
これはもうね、9月の話なので、
ちょっとね、カレンダーには翌月分に載っちゃってるのでね、
説明できませんでした。
さあ、こんな感じで今回もノートブック、いや違う、
ジェミン・NLMの音声番組を聞いていただきましたが、どうでしょうかね。
毎回ね、話を上手に組み立てるなって感心しますね。
まあ確かに、今の現代の感覚でいくと、
8月っていうものが一つの塊になってるっていうのは、
なかなか言い得て妙だと思いますね。
毎日天気予報でも、猛暑だ、酷暑だ、熱中症に気をつけろ、
みたいな情報が毎日毎日流れてきて、
今日はどこが何度っていうようなニュースも毎日見てるっていう中で、
非常に、何だろう、終わりが見えないような、
24:03
この暑さがね、そういう感覚に陥りがちだと思うんですが、
確かにこの24石器72個っていう一つのものの見方っていうのかな、
名前をつけてそこに季節の特徴的なものがはまってるっていうことによって、
ずいぶん見え方が変わるような気がしますね。
折石も今日は節分なんですけども、
土曜という18日間の不安定な期間が終わりを告げて、
明日はいよいよ立州です。
すでにこうやって歩いている、今何時かな、8時半頃ですね、夜の。
歩いてますけども、だいぶ涼しくなった感じがします。
ちょっとね、これは自分で暗示をかけているのかもしれませんけども、
でもね、それだけじゃないかなと思いますね。
やっぱり先週までの暑さとはだいぶ違うので、
これが何だっけ、
中国から入ってきたこの24石器を日本流にアレンジし直した渋川晴美か、
彼が日本向けにローカライズしたっていう話なんですが、
その時の暦と今の暦が合っているのか、
よく旧歴だ新歴だって言いますよね。
あの話で1ヶ月ぐらいのズレがあるのかとか、
あとは単純に温暖化が進む中で、
この24石器72個っていうのがどこまで正しいというか、
合っているのかっていうのはちょっとね、どうなのかなとは思うんですが、
結局のところ今までの半年以上か、
ずっとこの72個を今までは全く意識してなかったゼロだったんですが、
今年はこういうポッドキャストも含めて意識しながら生活していて、
いつもってわけじゃなくて時々思い出すんですけども、
27:01
そうするとね、何となく合っているような気はするんですね。
なので明日の立州というのも何となく頷けるような感じがするんですね。
ということで今日は8月分の24石器72個の解説をして、
ジェミニLMの音声番組も聞いていただきました。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。
ではまたね。チュース。
27:59

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