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結局はLOVEでしょ!haoさんの人となりを深掘り【ゲスト:haoさん】
2026-05-12 17:07

結局はLOVEでしょ!haoさんの人となりを深掘り【ゲスト:haoさん】

SNS経由でどんどんと階段を駆け上がっているhaoさん。お話を聞いていて、愛のある姿勢が溢れているなと感じました。選曲していただいたのはアンジュルムの「46億年LOVE」めちゃくちゃ良曲なんですけど!


https://www.youtube.com/watch?v=njCe2i91kWo


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サマリー

今回のエピソードでは、イラストレーターのhaoさんをゲストに迎え、彼女のイラストレーターとしてのキャリアや、SNSでの活動について深掘りします。また、haoさんおすすめのハロー!プロジェクトの楽曲「46億年LOVE」についても語られ、その魅力が語られます。

オープニングとゲスト紹介
推しと原稿の間でやってまいりました。エンタメライターの於ありさです。 この番組はエンタメライターの於ありさが、今見て欲しいエンタメについて語ったり、ゲストの方を招きしてトークをしたりという番組です。
本日もよろしくお願いします。 本日はですね、イラストレーターのhaoさんにゲストに来ていただきました。
haoさんはね、私のXのサムネイル、プロフィール写真を描いてくれた上に、この番組のサムネイルも描いていただいている方で、もうずっとお世話になっております。
でも、イラストレーターさんってどうやってなるの?みたいなところとかね、全然わかってないので、ちょっとね、そういったお話をね、まず聞いてみようって思っております。
最近のおすすめエンタメ:オーディブル
で、ちょっと順番が変更しちゃったんですけど、そうですね、あの最近のおすすめエンタメということで、私がね、ここ数日オーディブルを復活させたんですよ。
2021年にもうめちゃめちゃ聴いてたんだけど、なんかその後ラジオもすごい聞くから、時間ないなーって思ってオーディブル1回解約しちゃったんですけど、改めてめっちゃいいなって思ってて。
で、えっとね、最近ので言うとナルセシリーズがめっちゃいいのと、
あと三浦康子さんのコラム、コラムエッセイ、ようやくカレッジに行きましてっていうのが、なんとね三浦さん本人が声を入れてるんですよ。
で、だからね、超面白い。なんかある意味こう、なんだろうな、声で演じてるとかじゃなくて、本当に三浦さんがお話ししてるって感じなので、
なんかご本人の声で、ご本人が書いたエッセイを聞けるなんてめっちゃ楽しいなって思いながら聞いてました。
そんな感じでね、えっと最近はまたオーディブルブームが来ております。
ゲスト:haoさんとのトーク
では早速ですが、あの羽生さんとのトークをお届けしたいと思います。
イラストレーターさんとお話しするの初なので、すごい楽しみです。
ではどうぞ。本日のゲストは羽生さんに来ていただいてます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、えっと、もう何を隠そうと私のね、あのプロフィールのイラストを書いていただいたり、この番組のサムネイルも書いていただいてて、本当にお世話になっておりますっていう感じです。
こちらこそ。
いやいやいや、もう本当に私、SNSかな?で最初にお見かけして、多分インスタだったと思うんですけど、
え、めっちゃ可愛いと思って、書いてくださらないかなって思って依頼したのが、初めましてだった気がしますね。
あー嬉しいですね。
そう、結構前ですもんね、1回目の書いていただいた時は。
そうですね、数年前だったかなと思いますね。
うんうんうん、なんかその後で1回テザフェスでもね、あのお会いさせていただいて、今日っていう感じなんですけど、すごい出ていただけるなんてっていう感じなんですが、普段はあのイラストのお仕事をされてるって感じですよね。
そうですね、いろいろイラストのお仕事をしてますね。アイドルさんの絵を描いたりとか、VTuberさんの絵を描いたりとか、なんかキラキラっとした感じの絵をよく描かせていただいてます。
はい、ありがとうございます。そうですね、なんかもう本当に私はあの世界観が大好きなんですけど、ポップな上にめちゃめちゃ可愛いっていう、そのどっちもが両立されてる感じがすごい好きなんですけど、可愛いもの好きになったのとか、イラストを書くようになったのっていうのはいつからとかあるんでしょうか。
そうですね、そんなに言っていただけてもとても嬉しい、嬉しい気持ちで今いっぱいなんですけど、そうですね、なんかもう本当に小さい頃からもう絵を描くのが好きだったので、ずっと絵を描き、描いてる子供だったみたいな感じでここまで来たわけで、ただただ単純に人より絵描いてる時間が長かったらここまで来てしまったみたいな感じではあるんでしょうか。
うんうんうん、なんか結構こうイラストを描かれてらっしゃる方って、それこそイラストレーターさんの道に行く人と漫画として物語を描くっていう方、やる方、両方いると思うんですけど、そこってどういう分岐点なんですか。
そうですね、やっぱり小さい頃は漫画を読んでいたので、その流れから漫画を描くっていうのが小学校の頃とか中学の頃とかはメインで、大学の時に少し漫画のお仕事みたいなのをちょっとだけやらせていただいたりとかして、っていう風にずっと漫画を日本がそういえば思い返せば近かったなと昔は思いつつ、
そこで一旦絵とは関係ない仕事に就いて、ここ5年前ぐらいにまた描きたいな、描こうかなっていう気持ちになって、その時に漫画よりもイラストを描きたいなっていうところでガッツリ今イラストを描いてるっていう形なんですけど、
漫画は完成まですごい時間がかかるのと、すごいたくさん考えて描かなきゃみたいな頃があるんですけど、イラストは瞬間を切り取る、瞬間入コンみたいなで、わーっと描き上げて、もう短期間でガーって出すみたいな、そのサイクルが楽しかったっていうのはあるかもしれないですね。
うーん、なんかここ5年で再びイラストを描くようになったんですか?
そうですね。
えー、なんかそれ聞くとお気合り、たぶんプロフィールお願いしたの結構初期だった気がしますね。
1年経ったか経ってないかぐらいの時かなって思うんですけど、でもSNSで発信してっていう感じですよね、描いたイラストを。
そうですね。
なんかすごいそれこそアイドルさんだったりとかのグッズとかもそうだと思うんですけど、のイラストとか描いてらっしゃったりすると思うんですけど、それもSNSから声がかかってっていう感じなんですか?
まさにその通りですね。
なんか好きな絵をイラストを描き続けていたら、誰かが見つけていただいて、誰かに見つけていただいて、それでまた描いて、それをまた誰かが見つけてくださっての小さなサイクルでここまで来ている形ですね。
皆さんよく見つけていただいてありがとうございますという感じですね。
なんかでも、私実は前にドラマの本を作った時に、一番好きな花っていうドラマの本を作った時に、その中にイラストレーター役の子がいて、そのイラストは本当のイラストレーターさんにお願いしてるって言って、そういうこともあるんだって思って見てたんですけど。
なるほど。
そうそう。でなんかそれはですね、普通に何だろうな、なんかあの、1000人ぐらいだったんですよフォロワーが。でもその地上波のドラマとかに出てるっていうので、なんか私めっちゃSNSって夢あるなって。
本当ですね。それこそきっと見つけて、見つけた方がいらっしゃってっていう形ですもんね。
本当になんかプロデューサーさんじゃないし、なんか若手の子がこの人の絵好きって言って、この人の絵がこのキャラクターが描いてる絵としてもイメージにあってそうだから、この人にお願いしたいって言ってプロデューサーもいいねって言ってそうなったって聞いたので、なんかSNSで発信できる時代ってめっちゃいいなって思いました。
なんか人気、たくさんの人に人気がある絵とか雰囲気とかってやっぱあるとは思うんですけど、でもなんか今ここでここで欲しいとかここで使いたいとかここでなんか見せたい絵みたいな雰囲気みたいなことやっぱりあると思うので、そこにこうマッチするみたいなのってあると思うので、そういうのをこうSNSとかで見つけられる時代ってことですよね。
めちゃくちゃいいなと思いますね。
なんか地元の絵が上手だった友人とかもSNS当時やったらどうだったんだろうって学生時代の友人とかのこともたまに思うことがあるんですけど、そうですよねなんか大人になってからやるでも遅くはないから今からでも進めるじゃないですけど、そういう道もあるんだよって今回のね、
青さんのお話を聞いて思っていただければ嬉しいかなって思ってます。
絵を描く自己表現というか絵を描いて表現するは単純に楽しいことだと思うので、せっかく描いたなら多くの人に見てもらえたらいいなと思いますね。
好きなエンタメコンテンツ:ハロー!プロジェクト
はい。あとは、えっと、今回あの、押しと原稿の間でっていうあの番組名なので好きな円溜めコンテンツみたいなのを聞いてるんですけど、好きな円溜め何がありますか?
そうですね、これハロプロの話ですよね。
あ、そうですそうです。全然大丈夫です。
あの私ハロアイドルさん大好きなんですけど、あの国内も韓国のアイドルも色々あの好きなアイドルたくさんいるんですけど、あのハロープロジェクトさんも結構好きでして、数年前はあのめちゃくちゃ現場に通っていたライブにも行くし、楽曲屋にも行くし、誕生日イベントにも行くしみたいな時期もあったりしたら
みたいなことがあります。
え、特にどのグループとかあったりするんですか?
えっと、モーニング娘さんを応募してまして、あの、工藤遥さんとか楓さんとかその辺りに熱中しておりました。
はい、工藤遥さんは本当に私あの演技が大好きで、あのお声が大好きなので、
そう、ロマンス部雰囲気っていうドラマの時が最高に好きでした。
そうそう卒業後ですけど、すごい好きで、なんか最近ってあのサブスク解禁されたじゃないですか、
どうですか、あのこのタイミングでなんか結構皆さん、ハロプロ何聞こうみたいに思ってる人とかも多いと思うので、
これを今の気分でお勧めしたい曲みたいなのがあれば、ぜひお伺いしたいです。
そうですね、あの私楽曲はアンジュルムさんの曲が結構好きなんですけど、
あの、ベタに46億年ラブを押してもいいでしょうか。
ぜひぜひ。私あんまりアンジュルムをね、聞いてこなかった人生なので、ちょっとこの後早速聞いてみようと思うんですけど、どういう感じなんですか、なんか片思いソングとかどういう感じみたいな。
なんかもうひたすら元気いっぱいに、愛を叫ぶみたいな感じの曲なんですけど、まあなんというかこのご時世じゃないですか。
でもハロプロは、ハロプロの曲はこう愛とか平和とかを、なんかダイレクトに歌うみたいな、祈りで歌うみたいな曲が多いじゃないですか。
その中で何がいいかなと思った時に、46億年ラブはやっぱり楽しいなって、なんかこう単純に胸に刺さるなーみたいな、元気になるなーっていうので、ちょっとぜひ聴いてみたらどうかなと思って聴いてみました。
ありがとうございます。確かにこう前にハロプロの話をした時も、ハロプロって本当に愛がでかいんだよねみたいな話になったので、まさにそういう曲なんだろうなって今思っているので、
後ほど聴いてみたいと思います。概要欄にも貼っておきますので、ぜひリスナーさんも聴いてみてください。
エンディングと楽曲の感想
はい、というわけで今回はハオさんに来ていただきました。ありがとうございました。ありがとうございました。
というわけでハオさんとのトークをお届けいたしました。もう聞きたいことがありすぎて、もりもりな内容になってしまったのですが、
ハオさんにお勧めいただいた46億年ラブを聴いてみました。
めっちゃいい。もうなんか私さ、エンタメ語りラジオの割にさ、めっちゃいいとかっていう言葉で片付けようとしないでって自分に思うんだけど、
いやなんかね、すごいね、恋愛のことも歌いつつ人類愛みたいなところをね感じて、なんかもう景気が良くて、結局はラブでしょっていう歌詞、本当そう。
何においてもさ、結局愛が大事だしさ、なんだろうな、その愛っていうのは誰かに向ける愛じゃなくて、自分の好きなことに対する情熱だったりとか、
心を込めて作業することで生まれる愛だったりとか、いろんな愛があるんだと思うんですけど、もうね、この46億年ラブはね、衣装からしてね、結構こうなんて言うんでしょう、ラメが混じったメタリックな衣装っていう感じでね、もう景気が良い。
景気が良い歌と景気が良いパフォーマンスっていうのはね、いつ見ても元気が出ますから。
で私はね、ハロプロ、キュートとつばきファクトリーとジュースジュースがだいたいわかるっていう感じなんですけど、アンジュルムさんはね、あのー友達が好きだなーぐらいでちゃんと通ってこなかったんですけど、ちょっとこれは沼が深そうだぞーと、
今ちょっとまたね、私の興味のハンテナがね、また広がっていくのかっていうぐらいね、すごいちょっとぶっ刺さった曲でございました。
もうなんだろうな、これ本当にね、おすすめしてくれたのが嬉しいぐらいにとても良いですね。
いやこれ本当なんだろうな、もっと知られるべき曲だよこれって思っちゃった。
なのでぜひ皆さんも聴いてみていただけたら嬉しいなと思っております。
番組からのお知らせ
はい、番組ではゲストの方を随時募集しております。
えーそしてそして、コメントをね返したい私は、コメント返しというものをしたいので、マシュマロだったりスポーティファイだったりの方にコメントをお寄せいただけたらもうね、本当は番組特製ステッカーとか送りたいよ。
採用された方でね、DMしてくれたら全然送るのでね、フリーペーパーと一緒になのでね、コメントいただけたら嬉しいなと思っております。
というわけで、以上エンタメライターの沖矢梨沙でした。バイバーイ。
ぜひまた遊びに来てください。
17:07

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