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推しと原稿の間でやってまいりました。
エンタメライターのおきありさです。
この番組は、エンタメライターのおきありさが、
今見て欲しいエンタメについてお話ししたり、
ゲストの方とエンタメトークをしたりという番組です。
本日もよろしくお願いします。
はい、というわけで、今回は普通にエンタメの話をしたいなって思ってるんですけど、
もちろんゲストさん、ふーちゃんに来ていただいた後編もお届けするのですが、
プデューが始まりましたね。日プ新世界。
どうですか?皆さん見てますか?
私はね、コラムをね、書かせていただくっていうこともあって、
見させていただいてるんですけど、
なんかもうプデュー始まったなっていう感じですね。
というのもさ、12人もさ、最初投票できないの投票する人いる?そんなに?って思ってたけど、
1話を見て、もうね、12人じゃ足りない。この子も投票したいっていう子が多いし、
今回はFクラスにすらなれない候補生の子がいて、
もうその候補生の子?
なんで、いやこの子もっと残っていいでしょみたいな子とかもいたりして、
なんだかなっていう感じで、あの子の揺さべられる感じがめっちゃプデューだなって思ってます。
はい、でね、なんか、うーん、そうだな、
個人的には今回のテーマソングがめちゃくちゃ良くて、
数ある星の中で僕を見つけてくれたね、君が託した、
なんちゃらっていうのがあるんですけどおかしい。
なんかもうそこのところを、君が託したでめっちゃ力強く君に届けみたいな感じでね、
やってる候補生の子とかは、すごいやっぱ目についちゃうなって思って毎回見ております。
はい、そんな感じでね、
もう2チップの話をしだしたら正直止まらないんですけど、
ふーちゃんとのトークもありますので、
ふーちゃんとのトークお届けしたいなと思っております。
それではどうぞ。
ここからはゲストの方に人生を変えたエンタメについてお伺いしたいと思います。
今回はゲストにふーちゃんに来ていただいてます。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
早速なんですけど、ふーちゃんの人生を変えたエンタメなんでしょうか。
人生を変えたエンタメって言うとたくさんあるけど、
でもやっぱり一番最初に頭に浮かぶのは、
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近畿キッズとの出会い、原動元ですけど、
近畿キッズとの出会いがかなり大きかったかなって思います。
なんかそれまで、あれはいつだったんだろう、
小学校、もう全然前、小2とか、3とかだったんだけど、
結構引っ込み事案だったの。
で、1年生の時とかに学校行けなくなっちゃって。
なんかね、給食をね、全部食べれなくて私。
あったよね。
で、その給食を食べれないことに関して、ちょっとストレスがかかって、
で、私ずっと幼稚園に行ってて、
だからそこからのスイッチができないっていうのもあってさ、
なんかすごくきつかったんだよね。
で、だから学校も全然楽しくなかったんだけど、
近所に幼馴染みたいなのがいて、
その子が近代値にすっごいハマってたの、その年齢で。
で、その幼馴染のお家で見たときに、初代のね、どうもとつよしさんのはじめちゃんを見たときに、
もう一目惚れして、なんでこんなにかっこいい人がいるんだ、みたいな感じになり、
で、そこからテレビとかを見るようになって、
で、その時、近代値自体はすっごい流行ってたから、
学校に行ったら、結構近代値の話ができるようになって、
そこからめちゃくちゃ学校が楽しくなって。
で、最初はつよしくんだったんだけど、
その時さ、あんまりわかってなかったから、いろいろ。
だから、つよしくんっていうか、はじめちゃんだと思ってたわけよ。
で、テレビで見たときに、はじめちゃんの隣にいつも誰かいるそう、みたいな。
髪の長いその方は、みたいな。
ってなって、それでいろいろね、年齢もちょっと上がったりしたり、
友達とも話したりする中で、この人たちははじめちゃんではないのか、
って感じになって、そこからもうすっごい好きになって、
だから結構人生を変えたというか、
人生を楽しくしてくれた人たちっていうきっかけが、
2人だったから、そこが大きいですよね。
なるほど。
なんかさ、はじめちゃんとしての姿を好きでさ、
例えば他のドラマとかでもさ、極戦とか野太とかでもさ、
しゅうじが好きとかさ、はやとが好きとかはあるけど、
そこからその熱量のままグループを推すっていう人って、
なんか結構分かれると思ってて。
確かに。
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なんかその2人いいなって思ったのって何だったとかあるの?
なんかね、何だろうな。
でもその時は、当時はやっぱりよくあるじゃないですか、強し派、好意地派。
その時は完全に強し派ではあった。
ではあったけど、やっぱり2人でいる時のやりとりみたいなのがすごい好きだったのもあるし、
あと当時の強し君だからっていうのもあるんだけど、
私の記憶では、はじめちゃん、近代誌ってさ、日常パートがあって、
次元パートがあって日常パートになるじゃん。
で、私は日常パートが一番好きなのね。
だから前後にかけてたみたいなところがあって。
わかるかも。
当時の強し君は多分ちょっと無理してたのもあって、
強し君とはじめちゃんの違いがそんなになかったのよ。
だからああいう元気で面白くて明るいお兄さんっていう感じ。
で、その隣に綺麗な美男子がいるみたいな感じだったから、
で、その2人がしかも関西人だったじゃん。
で、あの頃の小学校とかの関西人のお兄さんってかっこいいじゃん。
わかる。
だからそこがもう全部がドンピシャみたいな。
ってなって本当にそこからめちゃくちゃハマった。
じゃあパフォーマンスとかよりも喋ってる姿とかそっちの方だったんだね。
どっちかというと。
そうかもしれない。もちろんその後パフォーマンスも好きになってるけど、
でも最初はそうだと思う。
でも確かにさ、なんか私ずっともう本当に3歳くらいから私ってアイドル好きなんだけど。
すごい。
もうめっちゃねっからの。
そう、ねっからのなんだけど。
なんかさ、他のアイドルさんとかって元気でみたいなさっきのイメージがあると思うんだけど、
なんかドウモトのお二人はなんかすごいサラッと面白いこと言うお兄さん達みたいな。
なんか意外と低体温な感じで喋るじゃん。声を張るみたいな感じじゃなくて、
なんかえ、始まってますよみたいな感じなのに面白いこと言うみたいなのがすごいなんか衝撃で、
え、この人たちすごいって思って曲聴いたらめちゃめちゃいいじゃんってなって、
で、そう私もすごい好きになったのを覚えてるなって今思いました。
あとなんだろう、なんか特にこうキンキのこの曲に救われたとか、この曲が支えになったみたいなのってなんかあったりする?
えー、曲か。曲はね、本当に正直ね、全部いいのよ。
そりゃそう、そりゃそう野暮な質問だと分かってしてます。
でもですね、でもね、案外ね、やっぱり記憶が強いのはデビュー前なんだよね。
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デビュー前の、なんかね、キンキはね、週7本くらいレギュラーをやってた時期があって、
あの時はさ、やっぱまだビデオでさ、録画して巻き戻してみたいな感じだったんだけど、
その中で負けたらあかんっていうレギュラー番組があって、その後のエンディングテーマだったと思うんだけど、
負けたらあかんって曲があって、もうね、それにめちゃくちゃ救われてた。
なんか私球技が全然できなくてさ、体育がさ、本当に無理だったのね、本当に嫌いで、
しかも球技ができないっていうところでもう自信ないじゃん。で、自信なくて背中もまるまるからさ、
運動部の女子とかにさ、もう!みたいな瞬間があり、めちゃくちゃ怖かった。
でもそこで結構体育がある朝、負けたらあかんをビデオで巻き戻して聞いていくみたいなのがすっごいあって。
結構ね、その曲はすっごい救われた曲っていう感じ。
ところどころね、やっぱあるけど、やっぱりその最初の方の記憶がすごい強いかもしれない。
すごいなんか、なんだろう、やっぱり偉大だなって思った。なんか話聞いてて。
偉大よ。
だって全然さ、繋がらなさそうじゃん。その学校にさ、ちょっと行くのが億劫になってたとかさ、
のところにいきなりこうさ、流れ星のようにやってくるわけじゃん。
本当にそうだよね。
そう。でさ、なんかいきなりやってきたお兄さんたちのおかげで楽しくなるってめっちゃ素敵って思って聞いてて。
そう、なんかこれこそ人生を変えたってこういうことなんだなって。
いや、ほんとそう。
うん、思って聞いてました。
はい、というわけで、今回は人生を変えたエンタメについてお話いただきました。ありがとうございました。
はい、というわけで、ふーちゃんに2回目来ていただいたんですけれども、
えーとね、キンキさんは本当になんか、なんだろう、それぞれの心の中に自分が好きなキンキキッズみたいな曲が絶対あるなって思っていて、
私自身もそもそもスタイルにはまった影響っていうのには、幼少期の頃にキンキキッズのカラスの少年を聞いて、
なんだこの人たちはって思って、そっからずっと長く好きだったのかなっていう記憶があります。
なんかさ、一回さ、こう、うーん、なんかあんまりかもみたいになったりとかすることってアーティストに対してあったりするのって自然なことだと思うんだけど、
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キンキさんに関しては、なんかずっと、あ、この曲も好き、わ、この曲も好きがね、更新されていった記憶がありますね。
私はもうベストアルバムなんですけど、39?39って書いたやつが、なんだろう、こんなに聞くかっていうぐらいずっと聞いてた人生で、
あれ何がいいって、つよしセレクト、こういちセレクト、ファンセレクトで、3枚に確かアルバムが分かれておりまして、
えー、この曲選ぶんだー、みたいな感じでね、思いながら聴くのもすごい好きだったなって思っております。
はい、そうだな、えーと、ふーちゃんにね、あのー、いつもね、だいたい2回来ていただいたゲストさんには、あのー、この曲がおすすめだよとかっていうことをね、
あのー、お伝えしたいんですけれども、なんと、ふーちゃんには3回目ということで、あのー、明日も来ていただきたいと思っております。
えー、通常はね、カーキンなんですけど、ちょっとカースイキンに今週だけさせてもらおうかなと思っております。
それぐらいね、2人の中でちょっと喋りたいコンテンツがあったので、ぜひお楽しみにしていただけたらなと思っております。
はい、というわけで、番組ではコメント、ゲストの方を募集しております。
えー、概要欄にURLなど貼っておりますので、ぜひお気軽に、あのー、投稿していただけたら嬉しいなと思っております。
ほんと皆さんのコメントだったり、ゲストに出たいよっていうね、あのー、のがあってこそ、この番組成り立っておりますので、ぜひともよろしくお願いします。
はい、というわけで、以上エンタメライターの沖矢梨沙でした。バイバーイ。
ぜひまた遊びに来てください。