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もずくです。 今日はですね、とある方とちょっと打ち合わせというか、いろんな相談をしていたんですけど、
もずくさんのラジオすごくいいですねって言ってくださって、めちゃめちゃテンションが上がっているので、その上がったテンションのまま収録しようと思います。
褒められて伸びるタイプなんで、ぜひ褒めていただいて、僕を伸ばしていただけるとすごく嬉しいです。 きっと皆さんにも良いことがあると思います。
ないかもしれません。 というわけで今日はですね、
先日ポケモン工芸展に行ったというお話を しようと思うんですけども、
まずですね、結論、ポケモン工芸展、 みんな行った方がいいです。
行った方がいい。 でですね、僕33歳なのでバチバチのポケモン初代世代なんですけども、
昔ね、会社員時代に、 新入社員がポケモンの話をしていて、
一番最初にやったポケモンのゲームが何かみたいな話をしていたんですね。
その子たちは、最近のこと言いますか、 当然に若い子たちなので、XとYって言ってたんですよ、ポケモン。
XとY、最初にやったポケモン。 3DSなわけなんですけど、
僕はね、当然初代生なんで、 一番最初にプレイしたポケモンは初代なんですけど、
その、僕がね、一番最初に、 おずくさん一番最初にやったソフト、何ですかって聞かれた時に、
ちょっとね、初代って言うと、 あまりにもおじさん感が出てしまうなと思って、
僕はね、金銀だよって言ってしまったという話をですね、 今日ここに懺悔します。
もうね、3年くらい前の話なんで、 もう時効だと思うんで、
もしね、あの時僕に初めてやったポケモンを聞いた、 っていうね、街頭の方がいたらですね、
あの時、もずくは嘘をついていたということを知るでしょう。
はい、まあそれは置いといて、 ポケモンってやっぱり、みんな好きだと思うんですよ。
嫌いな人いないと思いませんか、ポケモン。
やったことないっていう人は、 僕の世代とかでもたまにいたりしますけど、
でも嫌いって人いないんじゃないかなって思ってて、 ピカチュウを知らない人とか多分いないですよね。
あの僕の同世代だったら、 同世代というか国民ほとんどが知ってると思いますけど。
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それで工芸なので、 まず工芸そのものが芸術なわけですよ。
それにかけるポケモンということで、 めちゃめちゃね、すごいコンテンツでした。
僕ごときがすごいコンテンツでした。 〇みたいな話で表現するのは全然おこがましいんですけども、
ポケモン工芸展と言われているだけあってですね。
行ったの平日だったんですけど、 人もねかなりいましたし、やっぱりポケモンだなーって思いましたね。
これに関してはね、もう自分で行ってみてください。
ノートにあげてるのはほんの一部の写真なんで、 全然あげきれないというか、
全部あげててもとんでもない写真の数になっちゃうんで、 あれぐらいにしてやめたんですけど。
ぜひですね、行ってみてください。ポケモン工芸展。
ちょっと語彙力がクソで申し訳ないんですけど、 めちゃくちゃいいです。
それなりに値段かかったんで、 僕ちょっとニートなんで、お金ないんで。
2人でなんやかんや出かけた出費の合計で1万円ぐらいかかったんですけど、
全然悔いのない出費というか、むしろレジャーにはね、 どんどんお金をかけていきたいなっていう風に思ってる派なので、
満足のいく出費だったなという風に思います。
僕基本的にお金タイムイズゼロで終わりたいとかっていう気持ちはなくて、
別にお金残ったら残ったでいいし、 使いきれなかったクソっていう後悔も多分ないと思ってるんで、
どっちかっていうとお金が尽きていく様を気にしながら 生きる方が僕はしんどいと思ってるんで、
全然そういう気持ちはなくて、
できるだけお金を稼ぐっていうのは、 遊ぶためにお金を稼ぎたいなっていう風に思っていて、
全然溜め込むつもりもなくて、
いろんなノートの売り上げにしても、 使えば社会に還元できると思ってるんで、
還元してそのインプット出たものをアウトプットしていくみたいな サイクルが回ればいいなって思っていて、
なので、レジャーとか書籍とかには どんどんお金をかけていきたいなっていう風に思っています。
僕みたいなクリエイターっていうと ちょっとおこがましいんですけど、
何か作って発信してるような人たちは、 やっぱり芸術に触れた方がいいなっていう風に思ってます。
僕はね、全く芸術への造形は皆無なんですけども、
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基本的に絵とかも下手で、右の脳ですね。
右脳が多分人より活性化してないんじゃないかって思っていて、
左脳の計算とか文章を書くみたいなところは割と得意。
得意、自称みたいなところはあるんですけど、
右脳に関してはさっぱりで、
全然多分脳みそね、MRI取ったら左はそこそこシワがあるけど、
右は多分ツルッツルなんじゃないかって僕は思うぐらいね、
右脳が全くダメなんですね。
一般的にその右の脳で司っていると言われている能力が、
著しく低いので、こういう何か芸術に触れることで、
僕の右脳に少しでもシワが刻まれたらいいなと思っています。
まあ、というような冗談なんですけど、
普段使わない脳を使うとやっぱり刺激があって、
それが必ずコンテンツに反映されると思うんで、
何もインプットしていない人のアウトプットって、
面白くないと思うんですよ。
いろんなインプットをしている人のアウトプットの方が、
絶対面白いはずなんで、
自分はそういう人間でありたいなと思いつつ、
今回の放芸にもそんな思いを馳せて見ていました。
もう一つ幅広い視点で見た感想があって、
僕は投資家とかでもあるので、
そういった目線でも物事を見ているんですけど、
何に投資したらいいみたいな話じゃなくて、
やっぱり今後ね、
日本って衰退していく国だと思うんで、
どうやったら生き残っていけるかなみたいなことを、
自分なりに考えたりするんですけど、
これだけ少子化で、
もう社会保険料も上がるし、
どうなっちまうんだみたいな感じの世の中で、
どう生きればいいのかっていう壮大なテーマなんですけど、
それの答えというか、
こうしていけばいいんじゃないかみたいなのが、
一つわかったポケモン工芸展でした。
その答えというかね、
僕が思った部分っていうのはノートに書いておきますんで、
ぜひ読んでいただければ幸いでございます。
というわけで今日の放送はこの辺りで終わろうと思います。
ぜひですね、ポケモン工芸展行ったことある人はですね、
感想を聞かせていただけると嬉しいです。
ついにですね、ダスダス詐欺をしていた僕の本が、
ようやくリリースされそうですので、
合わせてご連絡しておきます。
では本日はこの辺りで終わります。
ではまた。