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noteとKADOKAWAが提携だって!?
2026-03-25 04:33

noteとKADOKAWAが提携だって!?

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00:07
今日はですね、noteとKADOKAWA社が提携したニュースについての解説をしていきたいと思います。
まずnote社ですね。最近note新しく始めた人も増えてきて、かなり勢いがあるなというイメージですが、
Googleと資本提携した時も大きく株価も伸びて注目が詰まったんですけど、今回はKADOKAWAということでまた一つ注目を浴びているなというところです。
KADOKAWAとnoteが連携することで何が起きるかというと、まず個人の作品が書籍化しやすくなります。
KADOKAWA社はたくさん書籍も出してますし、実績も豊富ですので、今後note経由でオファーが来たりとかそういった作品も増えてくるんじゃないかなというふうに思います。
KADOKAWAの株を持っているのはソニーグループがかなり株式を持っていて、なのでKADOKAWAの裏にはソニーがいるというような状態になってます。
なのでnoteとソニーも間接的に連携しているような状態になってます。
なのでですねnote経由で作った作品っていうのがKADOKAWAなりソニーのいろんなプラットフォームを通じて世に発信しやすくなるんじゃないかなというふうに思っています。
やっぱり今の時代フリーランスにしても副業にしても何かしらで活動するに際してSNSを持ってないとやっぱり厳しい時代かなというふうに思うので、
その中でnoteっていうのは一つ注目を集めているプラットフォームではあると思うんですけど、
こういう状況でもしnoteがすごい伸びたらあれよあれよと書籍化されてコンテンツ化されてっていうような時代になってきているので、
個人的に一番強いプラットフォームはやっぱり動画だと思ってるんですけど、動画撮影して編集してアップしてっていうのはちょっとハードルが高い。
それに比べてnoteっていうのは動画もそうですけどスマホ一つで投稿できちゃったりするので、
ちょっとハードルが低いのかなというふうに思ったりしています。
最近note伸ばしたいですっていうような話も結構いただいたりしていて、やっぱり結構世間の注目がnoteに集まっているなという感覚がありますね。
03:01
もちろんnote伸ばすっていうのも結構難しいところはあるんですけど、ずっと続けていけばある日一つの記事がバズって、
爆発的にフォロワーが伸びてみたいなことも起こり得るので、やっぱり継続して続けていくことが大事かなというふうに僕は思っています。
今回のニュースをまとめるとですね、noteのクリエイターにとってはかなり大きなプラス材料となるかなというふうに思いますし、
今後noteがまた、今はテキスト中心のサービスですけど、また別の媒体とかになってコンテンツがリニューアルされたりとかっていうことも起こり得るでしょうし、
かなり楽しみなニュースかなというふうに思います。
僕がnote始めた時とかは本当にマガジンとかもなかったんで、いつの間にかこんなに成長してしまってっていう感じではあるんですけど、
僕もね、あの時代に取り残されないようにnoteの機能をね、フル活用していろんな情報を発信していきたいなというふうに思っています。
今日はですね、ちょっと短いんですが、これぐらいで終わろうと思います。
今後のnoteの進化にも期待ということで、皆さんもnote頑張っていきましょう。
ではまた!
04:33

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