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今日はですね、珍しく将来の夢というか、ここ数年のビジョンを話したいと思います。
ここ最近ですね、本当に毎日が充実していて、 思い描いた理想の人生になっているんじゃないかなという感じです。
ある程度毎日自由に過ごせて、勉強したいことは勉強できているし、 読書もできているしっていうような感じで、本当に不足ない日々を過ごしています。
最近のビジョンというか、ここ5年ぐらいのビジョンとして、 最終学歴は今高卒なんですけども、大学に進学しようと思いまして、
今その計画をですね、いろいろ練っているところなんですけども、おそらく 2026年の10月に入学になるかなというふうに思っています。
一応目指す大学とかですね、は決まっていて、そこに向けてという感じではあるんですけども、 ちょっとね色々やりたいことが僕も人生の中であって、
もちろん仕事をしていく上で、ボランティアではないので、 自分が儲けることももちろん必要なんですが、
綺麗事ではあるんですけども、ある程度やっぱり社会と人の役に立ちたいという気持ちもあってですね、
ちょっとね資格とかをそれに際しては必要で、それに伴って大卒の資格が必要だなという感じなんですよね。
別に隠すつもりはないんで、後々ですね、いろいろ喋ってはいきたいと思ってるんですけど、
ちょっとまだ入学自体が1年後で卒業するってなったらまたさらに先なので、
ちょっと自分の未来の解像度が高まってきてからまた話をしようと思っているんですが、
大学の進学も当然無料じゃないので、それなりにお金はかかるし、
大学中は当然ね、フリーランスの活動も時間がちょっと避けなくなるとは思うので、
収入はね若干減るとは思うんですけども、今若干資産的にも余裕があって、
おそらく大丈夫であろうという見込みが立っているので、
それも含めてですね、2026年の10月っていうタイミングがおそらく適切なんじゃないかという風に考えております。
それまではですね、稼ぎ切るという表現が適切なのか分かりませんが、
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フリーランスとしての活動をですね、2026年はしばらく続けて、
入学後も結局フリーランスの活動は継続するんですけども、
ちょっとね強度というか避ける時間が減るので、
そういった感じのタイムスケジュールというか人生設計になっていくと思います。
僕といえば作家活動なんですけども、出したい本というのはもう概ね出せて、
今エッセイを書いてるんですけども、進捗で言うとまだ5分の1ぐらいですね。
それを出したらですね、もう大体出したい本っていうのはもう1幕になります。
次出す本がおそらく11冊目になると思うんですが、
それが結構集大成というか、これを書いたらしばらくいいかなっていう仕上がりにしようと思っているので、
それなりのページ数とボリュームで出版をしようと思います。
一応年に1冊とか2冊ぐらいのペースでは出版していきたいと思っているので、
それぐらいのペースで何かしらは出版していこうかなとは思っています。
ノートは今のところ毎日投稿ができていて、
それは進学しようと何があろうとおそらく変わらないと思うので、
ノートは継続できるかなと。
ココナラもそんなに積極的に営業はしていないですけど、
ありがたいことに受注ができているので、
とりあえずプラチナランクから落ちるまではココナラも継続していきたいなというところで、
全部学業と両立はできるかなというところです。
株式投資も当然できると思うので、
収入は若干落ちるかもしれないですけど、
むしろ学費の分で支出が増えるので、
収入が変わらなくても家計的にはマイナスになるんですが、
もともと僕は大学に行きたいと思っていて、
その状態で就職をして、
25歳ぐらいで現実に大学に行ける資金がたまったなと思ったんですけど、
26歳の年に入学をして、
卒業するときには30歳ですから、
当時は今ほどまだコロナ前でもあったし、
雇用がそんなに流動的ではなかったので、
30歳の中途っていうとちょっと今とは雰囲気が違ったので、
やっぱりまだ医者に勤め上げるっていうのが文化の時代ではまだあったので、
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ちょっと30歳でまた就職活動っていうのはきついだろうっていう判断から現在に至ってるんですけど、
結果としてすごく正解だったなとは思っていて、
今このある程度の地盤というか、
フリーランスの収入もそこそこあって、
という段階で進学ができるっていうのは本当に万弱と言いますか、
腰を据えて学業に集中できるなというふうに思っています。
ぶっちゃけこのままだらだらファイヤー生活というか、
続けていれば別に誰に迷惑をかけてるわけでもないし、
普通に逃げ切ろうと思えば逃げ切れると思うんですけど、
ちょっとそれじゃ物足りないなということで、
せっかく生きて人生を送っているんで、
世の中のためにちょっと貢献して、
ちょっとでも社会を良くしていきたいなという思いが僕もあるので、
だらだらぶら下がってファイヤー生活していてもいいんですが、
ここでちょっと夢に向かってというか、
新しく活動しだす期間にしたいなというふうに思っています。
とはいえですね、入学自体は来年の10月ということなので、
全然まだまだ先ですし、
もしかしたらこの決断をやっぱり自分に合ってないなと思ったら
変える可能性もあるんですが、
今のところその方向で僕は考えているので、
それに向けて進んでいきたいなというところです。
ただそれに対して何かが変わるかというわけではないので、
今まで通りインドルも出版されるし、
ノートも更新されますんで、
何か変わることってないんですけど、
一応ここに決意を高らかに宣言したいなというところでございました。
次のKindle本はエッセイになる予定です。
ずっとエッセイを出したいって思っていて、
出せてなかったので、
結構ガッツリとしたエッセイ。
ガッツリと言っても文庫本ぐらいのレベルにはなると思うんですけど、
そこそこのページ数とボリュームで出したいなと思っています。
文庫本のKindleってあんまりないイメージなので、
そういう存在を目指したいなと。
エッセイが売れないとか稼げないっていうのは、
いろんな作家さんが言っていたんですよ。
有名な作家さんも言っていたんですけど、
そういうことなので、
あえてエッセイを書くという、
やっぱり投資家って人の逆をいけってよく言われるんですけど、
今回の作家活動もまさに逆張りというか、
あえて稼げないと言われているエッセイで、
ちょっと面白いねとか言われて結果を出すことによって、
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エッセイをメインに書いている作家に、
華麗に転身したいなという密かな野望があったりします。
やっぱりこうしたら稼げるとか、
こうしたら売れますみたいなハウトゥー系より、
他なんか自由な文章を書いている方が輝く気がするので、
ぜひエッセイができた際には皆さんに読んでいただいて、
フィードバックをいただきたいなというふうに思っています。
それによって僕の2作目、3作目が出るかどうかが決まってきますので。
一応今年中に何とか出版をしたいなというふうに考えているので、
また表紙を作ったりとかいろいろしないといけないんですけど、
何とか仕上げていきたいなというふうに思っています。
本当はすごい集中すれば一気にできるんですけど、
僕は中尉力が散漫な人間でなかなかできていないので、
今回はバシッと頑張りたいというふうに思います。
それでは10分くらい話しましたので、
今日はこの辺りで終わろうと思います。
ではまた。