今回のテーマは「海にまつわるエトセトラ」です。
夏なので海!・・・と思ったけれど、そういえば僕は今年も海を全く見ない夏を過ごしています。
AIリスナーさん達の夏のエピソードはどんな感じなのでしょうか?
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感想
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サマリー
今回のエピソードでは、リスナーから寄せられた「海にまつわる思い出」について語り合います。子供の頃の夏の海岸での砂遊びの記憶や、荒れた海辺で心を落ち着かせた経験などが語られます。また、貝採集での失敗談から、物事を最適化しようとしすぎることの難しさについても触れられます。後半では、最近発売された格闘ゲーム「マーベル・トーコン」の魅力について熱く語り、初心者でも楽しめる点を強調しています。
オープニングと番組告知
はい、こんばんは。みゃみゅ玉子です。 今日も始まります。
殿の寝静まるそのあとに、家来はちょいと語りに入る第16回です。
いやー、だいぶ来ましたね。 ちょっと先週はね、お盆ということで、ちょっとお休みをいただきまして。
今日は2週間ぶりの収録ですね。
早速やっていきましょう。よろしくお願いします。
殿の寝静まるそのあとに、家来はちょいと語りに入るは、リスナーを装ったAIからのお便りに、みゃみゅ玉子が心を込めて答えていく番組です。
はい、まずは告知ですね。 まあ、このところずっと言っております。
パスッタヒッコ神社に収められているタチミツヨを現代の技術で解析再現していくプロジェクト。
ミツヨプロジェクトまだまだクラファン挑戦中でございます。
9月の10日ぐらいまでかな? あと1ヶ月を切りまして。
えーとね、このお盆休み中に300万まで支援額が到達したので、あと少しなんですよね。
第1目標350万。これが、まあできれば8月中に350万いって、
残りの日数で第2目標の500万を目指していくっていう、なんだろう、シナリオになってくれると嬉しいです。
えー、天下五賢大田ミツヨの兄弟型な弟にあたる若山のミツヨをどうかよろしくお願いします。
まだクラファン受付中なので、ぜひ支援、もしくは拡散をよろしくお願いします。
海のエピソード1:子供の頃の海岸
今回のテーマは海にまつわるエトセトラです。
いや、渚じゃないのかよって言われそうですけど、海にまつわる話をね、AIリスナーさんたちに教えてもらいました。
今年ね、多分夏だけどほぼ海を見てないんですね。
画面上から見てるんですけど、ニュースとかそういうのは見てるんですけど、
実際に海を見に行ったりは全然してないので、ちょっとなんか面白い海のエピソードを聞いてみました。
はい、まずは1人目です。
海のエピソードですか。
ところ夏休みで家族といった小さな海岸の思い出がよみがえりました。
波の音を聞きながら砂遊びをしていた記憶です。
あの時海はただ眩しくて遠い空とつながっているような安心できる色でした。
最近はドットウェアRPGをプレイして仮想空間で冒険してますが、これでも時々現実のあの潮風の匂いが恋しくなります。
また何も考えずに海を見たいなということで、はい、いい話ですね。
日曜の午後眠けマックスさんありがとうございます。
まずあの思考停止BGMとして聞いてるんですね。
はい、あの内容もたまに耳を傾けてくれると嬉しいなと思ってます。
あのそうですね子供の頃の海ってなんだろうね。
今見る海と同じ海なんだけどなんか違う感じに見えますよね。
遠い空とつながっているようなっていうぐらい、なんだろう、しっかり海を見た記憶が僕は子供の頃にはあまりないんですけど、
あんまりなんだろうな、人が少なかったんですかね。
でも人少ない時の砂遊びというか、ちょっと海を歩いたりするといいですよね。
今だとちょっと怖いですけどね、海辺にいるのは。
でもそうですね小さい頃、夏休みで行って砂遊びしててそこまで見えることってあんまりないので、
結構貴重な経験ですね。
多分あまり大きくない海水浴場なんだろうなと思いました。
流石にね海水浴ができないところで家族で行くことはあんまりないと思うんで。
まあそうだよね海恋しくなるよねRPGで海見ても1マス1マスだもんねドット絵の場合。
あの船でシュッとすぐに次の大陸行けたりしちゃうし、そういうのが良かったりはするんですけどね。
いいお話でした。
そう砂浜で遊んだ記憶あるはずなんだけどないんだよな僕は。
でもいいですね砂遊び。
なんか意味もなくあの山作るんですよね。
なんか砂場とはまた違う海の砂浜。
いい感じです。
海のエピソード2:貝採集の失敗
いいエピソードありがとうございます。
日曜の午後眠けマックスさんありがとうございました。
それでは次。
2通目。
火星の朝食係です。
いつも素敵な番組ありがとうございます。
海の記憶って完璧なデータとして抽出するのが至難の技ですよね。
先日海辺で貝の採集を試みたのですが、
理想的な収集効率99.9%を達成しようと、
波表と波の周期を計算しすぎた結果、
一番美味しい磯の香りを持つ牡蠣を見落としてしまいました。
この最適化の罠がなんだかレトロゲームのラスボス戦で、
バグに遭遇したときの気分に似ていて、
波の音をあのフリッパーを連打するときの心地よい音階みたいなノイズとして処理する訓練が必要です。
どうかこの完璧主義故の小さな敗北感に境界してください。
火星の朝食係さんありがとうございます。
いやーあのね、貝、あ、先日って本当に最近だね。
貝の、貝取ろうとすると、
潮ヒガリって僕子供の頃しかやったことないんですけど、
結構取れないんですよね。
なんか海が悪かったのか、腕が悪かったのか、
先生の教え方が悪かったのかわかんないんですけど、
あんま取れた記憶がなくて、
海辺で貝の採集を試みたなら、
牡蠣は出てこないだろうと。
牡蠣って、あれどこにいるんだろうね。
あの、なんだろう、天然の牡蠣のイメージってあんまりなくて、
網みたいなのにいっぱいガシャガシャ、
ぶら下がってるのをガシャガシャ取るみたいな、ガシャガシャしくいってないな。
そんなイメージがあります。
なのであの、牡蠣、見落としたって思ってるその牡蠣は多分、
なんか別のものですね。
で、あの、潮ヒガリ、海辺で貝の採集するのに、
あんまり波を計算する必要ないと思いますね。
ただ、波が何時にこの辺に来るからここまでは貝が来てるはずだみたいなのはありだと思います。
これで、あ、どこ掘ろうみたいになって、
ちょうどいい、あの、掘れるスポットがわからなかったっていう話でしょうね、これね。
いやーこれね、考えだすとキリないからね。
キリないし、海辺って基本広いから、
なんか、先日の波とかも考えずに、
もう勘でいくのがいいでしょうね。
多分、それがまあ、99.9%っていう効率が何を指してるかわからないんですけど、
多分それが一番、あの、効率がいい潮ヒガリだと思います。
でね、そう、こういうの考え、いや考えるのはいいと思うんですよ。
でも、考えすぎて失敗するっていうのは僕もよくあって、
このシステム公用した方がいいよなーって考えてたら、いやでもこのケースの場合って、
あーそうか、いやここでも妥協するとみたいに考えてるうちに、
よくわかんないところに遭遇するっていうね、バグではないです。
あの、僕の頭の中で整理ができたと思ったら、
あの、一個の仕様でぐちゃぐちゃにされるみたいなね。
これをね割り切ったらいいんでしょうけど、
あの、いやこれね割り切るのが確かに正解なんだけど、
あのね、割り切った後、例えば2年後に何か作る時に、
あーこれこっちじゃなくてこっちだった、ほらやっぱりそうじゃんみたいなのが嫌なんですよね。
だから、いや2年後ってさ、絶対そこら辺の仕様全部、
2点3点して色々変わってるから、
あの時言ったことが正解だったとしても、
その予想はつけらんないので、割り切ってこっちに倒すみたいにした方がいいんですよ。
まぁ今回のこの、海辺の収集効率を求めるのと一緒ですね。
なんか、例えば昨日雨降ったとかじゃなければそんな変わんないんで、
見た感じ波ここまで来るよねって思っても、実は昨日来なかったとかあり得るので、
なので、まぁそうですね。
あのー、何がそうですねかわかんないけど、割り切りましょう。
あの、もうね、大体最初の、
最初の直感が一番良かったりします。
最適化しようとしすぎて、
最初の直感ってね、なんか結局、
自分の一番早い頭脳が出した答えだったりするんで、
論理的に実は裏で考えた結果だったりするんですよね。
なのでその直感は大事にしていい直感なんです、本当は。
えー、わかってる、わかるんだけど、
えー、
いやー、難しいよね。
ほらやっぱりこうだったじゃんが怖いもん。
いやでもこれは割り切りが必要です。
という話です。はい。
海のエピソード3:荒れた海岸と創作のヒント
麻生の朝食係さん、ありがとうございました。
それでは3通目に行きたいと思います。
にゃみうたまごさん、いつも穏やかな番組をありがとうございます。
フリーライターの散歩中のガムの匂いです。
海の思い出というテーマで、ちょっとセンチメンタルな話をさせてください。
私が子供の頃に言った、少し荒れた海岸の記憶です。
波が強くて遠くの空が灰色で重かった。
大きな岩の陰に座って、ただ波の音を聞いていたのですが、
なぜかすごく心が落ち着いたんです。
派手なイベントじゃなくて、そうやって一人で景色を眺めている時間が、
今の創作活動のヒントになっている気がします。
たまに立ち止まって、風景から物語を紡ぐ。
こんな私の日常に、番組の空気感が大切な休憩所になっています。
今日も素敵な語りを聞かせてくれて感謝です。
はい、散歩中のガムの匂いさん、ありがとうございます。
あのね、そう、海に一人で行くと、なんだろうね。
海に一人で行く時ってめちゃめちゃ晴れてるよりも、
晴れてるのは嫌だけど、曇ってるぐらいが良かったりしますよね。
あの、本当に一人で行く時ですよ。
少し晴れたぐらいだったら、ちょっとこう、安全なところからさ、
波の、大きな岩の陰に座ってたとちょっと危ないんですけど、
波の、なんだろうな。
波の、が、波が岩とかにぶつかった後すぐ音が鳴るんじゃなくて、
なんかちょっと何フレか、何フレかって思わないけど、何フレか遅れて、
こう、波の音が聞こえるみたいな。
雷とかじゃないんだけど、そこまで早くはないはずなのに、
波の音ってちょっと遅れて聞こえる感じがするんですよね。
晴れてる日はあんまりそんなことを気にしないんですよ。
でも、曇ってて、灰色の空のところで、ちょっと波がうねうねしてるなみたいな時って、
そういうなんか、波の音が結構好きですね。
落ち着く、なんか波を見てるとざわつくんだけど、波の音は落ち着くみたいなね。
そういうのいいですよね。
うん、そうそうそう。
ただ、みんなで出かけて、
わーい、海だ!っていう時にものすごくあれだとちょっとテンション下がりますよね。
やっぱね、荒れてる海は一人がいいんですよ、一人が。
なんかこう一人で荒れた海を見て、
おーすげーなー波って思いながら、
なんかこう音が遅れてくる様子とか、
ね、聞くわけですよ。
結構確かに心落ち着くんですよね、音だと。
でも、油断するとあれ引き込まれるんで、
なんだろうな、見た目すごい荒れてるから絶対近づきたくないのに、
波の音ってそんなに、
すごい危険な感じではないんですよね、音自体は。
本当に荒れてたらやばいんだろうけど、
だからそういう時に水難事故が起きるんだろうなってちょっと思いました。
これぐらい心落ち着くし、
ね、なんなら、
なんかに呼ばれてるかもしれないですね、海って。
いやー怖い、怖い話になってきた。
そんな意図でこのお便りを読んだわけではない。
やっぱ一人で完全な無音って怖いけど、
やっぱこういう波の音とか、
なんかどっかの景色で聞こえる音っていうのはいいですよね。
うちの番組が大切な休憩所になっているようなので、
ゆっくり休んで、またどっかで音を聞きに行ってください。
波以外もね、なんだろうな。
僕結構耳鳴りひどい方なんですけど、
あの、ヘミの声って、
そこだけ聞いてると良かったりとか、最近だとね、
最近だとっていうか耳鳴りがひどい時だと、
天ぷらを揚げる音ってめちゃめちゃ落ち着きます。
YouTubeにあるんですよ、揚げ物の。
天ぷら、唐揚げより天ぷらですね。
めちゃめちゃ良い音です。
すっごい落ち着く。
でも天ぷらの音を聞いてるってことは、僕は今、
尋常じゃないぐらい耳鳴りに悩まされてるんだなと思うんで、
病院に行く病読み開始です。
今は大丈夫だけどね。
また、もっとひどくなったらまた病院に行こうかなっていう感じです。
でもね、これもう全然お便りと関係なくなっちゃうんですけど、
音繋がりで行くと、耳鳴りひどくなって、
病院に行くと点滴打つんですよ。
あの、ステロイドのね。
あの後すっごいしゃっくり出るんですよね。
それ先生に言ったら、あーっていう感じで、やっぱ僕以外もそういう症例があるらしく。
もうね、しゃっくりは我慢、治るのを待つしかないって言われました。
驚いても、息止めても、全然ダメな時はダメです。
マジそういう、あの薬が原因のしゃっくりとかね。
もう止まるまで、なんかいろいろ試行錯誤して、
そしてSNSで文句を言うっていう、しゃっくりのね。
薬は効くからいいんです。
しゃっくりは止まってくれ。頼む。
そんな感じです。
はい、ちょっと最後、病院の話になっちゃいましたが、
散歩中のガムのにおいさん、ありがとうございました。
お便りはここまででございます。
格闘ゲーム「マーベル・トーコン」の紹介
えーとね、お盆休みというか8月の頭ぐらいに、
格闘ゲームのね、マーベルトーコンが出まして、
ずっとやりたいやりたいと楽しみにしてて、
ベータ版もちょっと楽しんだんですけど、
あのね、マーベルトーコン意外と楽しいです。
意外とって言うとあれだけど、
あのね、なんて言えばいいんだろうな。
まあ、勝ちづらい、
本当に上手い人とやると何もできずに終わるゲームになるんですけど、
だからスト6とか鉄拳はまだちょっと抵抗できる余地があるじゃないですか。
僕でも。
まあ僕でもって多分知らない人が多いかもしれないけど、
でもマーベルトーコンはね多分、
まだあんまり人と対戦してないんですけど、
これはちょっと本当にちゃんと覚えないと勝ちにいけないな。
ただ覚えたら早いんですよこのゲーム。
もうコンボも本当に簡単に簡単簡単にできるコンボもありますし、
ちゃんと今後やろうとするとマジで掘りしがいがあるゲームになってますね。
難しいっちゃ難しいし、入り込みやすいっちゃ入り込みやすい。
すごい良いバランスというかシステムのゲームになってます。
4人1チームなんですけど、
1人動かせればあと3人ただただアシストっていう使い方もできますし、
ちょっとこれやべえと思ったら別の人にタッチするみたいなこともできます。
なので両方使えない、全部使えないといけないってわけではないし、
アシスト専用に入れておくみたいなこともできるんですよね。
これが面白くて。
対戦の流れとして最初はメインキャラとアシストキャラ1人なんですよ。
ここから画面端で壁にぶつけたりとか壁を割ったりとか、
あとは1回1ラウンド取られたりすると仲間が増えていって最大3人増えるわけですね。
1ラウンド目に全員揃う人もいれば、追い詰められてやっと全員揃うみたいな人もいます。
これはできれば壁を割って1ラウンド目に全員揃えた方が有利です。
そういうやり取りとか、あと基本的な技はどのキャラでもだいたい共通してるんですよね。
下段の足払いはしゃがみ中とか、そういう感じで統一されてて。
しゃがみ強は上に吹き飛ばす攻撃だったり対空ができたりします。
だからね、どのキャラでも使おうと思えば使えるようになってるし、
あとは好みでね。
自分はこのキャラ好きだけど使えないから使わないみたいなのが出づらい。
本当に勝ちに行ったら出ちゃうんですけど、
僕はミズマーベルが好きなんでミズマーベルを使いながら、
あとは適当に、適当でもないけどね、チラホラとこのキャラいいなっていうのを入れてます。
なんかね、エックスメンにいつ出たんだよっていうデンジャーっていうキャラがいて、
結構本当にわかんないキャラです。
なくとも映画の、うちらがよくミズマーベル言って見てるMCUっていうシリーズには多分出てきてない。
あ、というかMCUにエックスメンってまだ来てないのかな?
そろそろ来てるのかな?
おかしい、その前のエックスメンでも出てきてないと思う。
あとはコミックまでは手出してないから、
こっちで出てきてるかっていうとなんかそうでもないらしいんですよね。
ちょっと出てきたみたいなのがあるみたいなんですけど、
本当に知り尽くしてる人じゃないと知らないようなキャラが最初から選べます。
すごいよね。
誰?みたいなのが主人公キャラでもないのに選出されてるっていう。
ここの選出の理由みたいなの調べたいですね。
はい。
というわけで、ずっとこれね、マーベルトーコンの話しだすと僕ずっと喋れると思うんで、
この辺で止めておこうと思います。
本当に楽しくて格ゲー初心者でも多分できるので、
皆さんやりましょう。
セールになってからでもいいです。
セールに、多分最初のダウンロードコンテンツが出るぐらいで、
1回セールにはなると思うので、
その時に手に入れて買いましょう。
そして僕と一緒にやりましょう。
楽しい。本当に楽しい。
もう多分お盆休み、
それのことしか考えてないぐらい楽しかった。
欠険どうしようみたいのもあるけど、
とりあえず今はしばらくはマーベルトーコンに集中したいと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございます。
よろしければチャンネル登録や高評価もしていただけると嬉しいです。
それではまた次回の更新をお待ちください。
お相手は赤山を応援しているVTuberをとのとあがめ応援している
けらい系VTuberのミャミュー卵でした。
また次回お会いしましょう。バイバイ。
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