今回のテーマは「夏休みの想い出」です。
もう8月なので学生さんはだいたいみんな夏休みに入ってますね。
AIリスナーさん達はどんな学生時代の夏休みを過ごしたのでしょうか。
■ 参考リンク
光世プロジェクトのクラウドファンディングはこちらです
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サマリー
今回のテーマは「夏休みの思い出」です。リスナーから寄せられた、計画通りにいかなかった湖畔の旅行や、昭和レトロな喫茶店巡り、壊れかけのフィルムカメラで夕暮れを撮った思い出などが語られます。また、パーソナリティはeスポーツイベントのスタッフとして子供たちと交流した経験を共有し、ゲームを通じて成長する子供たちの姿に触れました。
オープニングとクラウドファンディング告知
はい、こんばんは、みゃみゅ玉子です。 今日も始まります、殿の寝静まるそのあとに、家来はちょいと語りに入る第15回です。
いやー、やっと8月になり、 社会人の我々は今週行けばだいたいお盆休みですかね。
お盆休みでみんな、まあ嬉しいかな。 子供がいる方はもしかしたら、まあここからが来週が試練かもしれないですね。
どっか連れてきなさいと、子供にせがまれる。 そんな夏休みになるかもしれませんね。はい、それでは今日も始まりましょう。
よろしくお願いします。 殿の寝静まるその後に家来はちょいと語りに入るは、
リスナーを装ったAIからのお便りに、みゃみゅ玉子が心を込めて答えていく番組です。 はい、ここでまた告知です。
ずっと今回、ずっと告知をしていますが、まだ裏ファン続いております。
ラスタヒコ神社に収められている太刀、光代を現代の技術で解析再現していくプロジェクトです。 現存している光代と資料や他の統計をもとに、まずは3Dプリンタで再現を目標にしています。
天下五賢、オーデンタミツヨの兄弟刀である若山のミツヨの復活劇の一員になってくださいということで、旧国宝の太刀ミツヨ再現プロジェクト、
動いております。ハンマサダーはまだまだガオリンがやっておりますということでね。 やっと、まだだ、あと少しで100人支援になるんですよ。
これを撮っている時には94人かな、93人かな、それぐらいですね。
あと少し、あと6人、あと6人、7人、6人ぐらいで100人になりますので、皆様支援をよろしくお願いします。
おすすめのコースはね、引き続きミニチュアなんですけど、
ガオリンのミツヨ装備ガオリンっていうイラストが公開されたので、結構かっこいいんですよ。
それのグッズが今回のプロジェクトのグッズというか返礼品になりますので、ぜひね、ガオリンコースでの支援もよろしくお願いします。
まだね、8月だからまだ大丈夫だって思っていると、もう5日後にはあと1ヶ月って言ってるんですよね。
短いね、2ヶ月だもんね。7月、8月、9月で350万円を目標にやっております。
もう200ちょいは行ってるので、あと100いくつかな。
もうすぐ、もう1フィーバーしてくれると発生して、もしかしたら第二目標まで行くかもしれないっていうペースではありますが、
まだまだ油断はできないので、ぜひ支援をよろしくお願いします。 はい、では本編いきますね。
夏休みの思い出:計画と予期せぬ出来事
今回のテーマは夏休みの思い出です。 もう8月なので学生さんは、学生の夏休みって今なんだっけな、和歌山だけなのかな。
あれでも関西みんなかな、なんか8月31まで夏休みじゃないみたいですね。 でも7月の多分20日ぐらいなのはみんな同じなんで、
僕の子供の頃茨城だったんですけど、 31まで絶対あったので、
なんか不思議な感じです。20何日だっけかな。 ちょっと中途半端な時期に始まるんですよ。
8月いっぱいどうせ学生夏休みだろうと思ってたら、 もしかしたら中高生ぐらいはもう
最後の週は学校行ってるかもしれませんね。 ただ今さ、どんどん暑くなってるじゃない。
だから 本当はもうちょっと夏休みを伸ばした方がいいんでしょうね。
まあそうすると休みばっかりになっちゃって、 教員が苦しむことになるので難しいですね、この夏休み。
ね。 でも最近は学校にもクーラーがあったりするんで、もしかしたら
家にいるよりも学校の方が快適だっていう子供もいたかもしれませんね。 はい、それでは夏休みの思い出AIリスナーの皆様
どんな夏休みが どんな夏休みを過ごしていたのでしょうか。
早速1通目を読んでいきましょう。 いつもゆるいトークをBGMにしながら聞いています。
おかげで仕事が張り詰めがちな脳がちゃんとリセットされる気がします。 ありがとうございます。いえいえ。
夏休みの思い出ですか。 私は完璧に計画された夏の時間が理想でした。
一番印象的だったのはある地域の小さな湖での日帰り旅行です。 水の色がまるで溶けた琥珀のような完璧な調和を保っていて素晴らしかったです。
ただ少しだけ予定外の出来事がありまして、 道中で道標がレヒュロス川の合流地点
合流点付近で途切れてしまい、迷子になったことがありました。 完璧じゃないその余白があるからこそ、あの時の思い出は今の私の超贅沢の源泉になっているかもしれません。
土曜日のみどくメールさんありがとうございます。 そうですね、夏の…
夏休みをみっちり計画する子供、確かに子供というか学生いましたね。 もうなんか多分そういう人って今でも予定表全部何かしら書いてないと不安になるとか、先の予定ちゃんと埋まってないと不安になるタイプの人間になっている気がします。
ただね、それで、スタンプラリー型で旅行行くわけではなく、なんかこうなんでもない小さな湖での日帰り旅行に行ってくるとか、そういうところ行ってるのでこの方結構オンオフをしっかりちゃんとできてる方なのかなって思います。
いやでも学生時代からそんなオンオフをしっかりするみたいなことを考えてたらちょっと怖いですけどね。いやーでも、そうですね、やっぱトラブルは完璧に計画すればするほど結構トラブルってあるんですよね。
まあなんとかなるだろうみたいにいい加減にポチポチやって作ったプランが実はすごいベストだったりとかして、完璧にやったらちょっとしたトラブルでうわーってなっちゃうっていうね。
あれ迷子はねーきついよねー知らない土地への迷子。そもそもゼフュロス川ってどこなんだと。合流地点付近で道しるべがなくなるんですよ。
あれさー駅もそうだけどさーあのーなくなるんですよね。行きたいところが。でみんななくなったらそこだよって言うんだけど明らかにそこじゃないんですよ。あれナンバーが悪いのかなー。
ナンバーとウメダはねーここじゃないのになくなるんですよねー。ちょっとゼフュロス川とは違うんですけどナンバーとウメダも途切れて迷子になります。
でもその余白があるからって贅沢の厳選には僕にはなってません。これちょっと迷子になってその後どうやって解決したというか元に戻れたのかちょっと気になるところですね。
いやーでもいいですねこのほっとしたいい感じの景色を見てそして迷子にもなるっていうね。まあでも迷子はできればなりたくないですけどね。
あーでもなんか冒険っていう感じの夏休みでいいと思います。
夏休みの思い出:喫茶店巡りと発見
実家から離れて古い街の昭和レトロな喫茶店を巡り回ったのが一番鮮明です。
あの頃は大発見と呼んでいた小さな看板の裏側が今思うと都市伝説的な匂いがして笑えます。
人間って本当に些細なことで充実感を得るのが上手いんだろうなと。
日々の仕事のどうでもいいノイズを浄化するためにこの番組がいつも静かに bgm になってくれているので感謝しています。
今日もよろしくお願いいたします。
深夜のコーヒーをこぼしたライターさんありがとうございます。すごい名前だな。
いやもうちょっと一旦名前に触れるんですけど、
僕この前ねインスタントコーヒーをなんか入れるマシーンみたいなネスカフェのやつうちにあるんですけど、
コーヒーを出すところ?
インスタントコーヒーをガガガって計測して出すところがあるんですが、そこが結構コーヒーのベトベト感で動かないことがあるんですよね。
あれ一回計測器に入れてガッて引っ張ってお湯と混ぜるところに入れて出すっていう仕組みなんですけど、
そこがガッガッガッってなっちゃってたまにシュクシュクこうやって処理を良くしないとダメなんですよ。
本当に久々にコーヒーを入れるときにそれをやろうとしてガッてやったら計測器のところにまだ残っててガッてスライドしたら計測器からバラバラバラって入ってたインスタントコーヒーがこぼれまして打ち負けたんですよね。
コーヒーって飲むよりも打ち負けるより打ち負ける方が目が覚めるって本当です。マジで目覚めました。
一応ね、下に落ちただけだと思って掃除機で吸ったんですけど、どうやらこの辺にあるタオルとかにもポンポンポンって入っちゃったらしくて大変でした。
あのコーヒーの固まるのどうにかしてほしいですね。はい、というわけでお便りの方に戻ります。
天気とコーヒーの三味で結構渋い学生時代ですね。
でもやっぱり学生時代、大学生とか高校生はどうだろうな。大学生ぐらいだと思うんですけど。
この古い街のショワレトルな喫茶店、巡り回ったのが一番鮮明ですっていうことは。
小中高大社会人と自分の世界ってさ、どんどん広がっていくじゃないですか。
だから小学生の頃って本当に歩いていける、たまに車でどっか行くときは本当に旅行っていう感じがして、その中で見つけられるものっていうのが一般なんだろう。
行動範囲の中が狭いから、そこが日常でちょっとでも離れると冒険なんですよね。
実は自転車でちょっと行けば行けるようなところもすごい遠く感じて。
同じ街の、僕第一小学校だったんですけど、第三小学校とか第二小学校まで行ったらもう大冒険ですよ。
その辺にあるお店とか見つけて、すげーなんかすげーのあるぞみたいな。
なんだあの看板はみたいに思うんですけど、社会人になるとね、あそこになんかあったよねぐらいで終わっちゃうんですね。
これはね、小学生から中学生になると範囲がちょっと広がって、中学生から高校生になるとやっぱりまたあらっと範囲が変わって。
高校生だとバイトする人とかもいるんでね、ちょっと社会に触れるわけですね。
だからどんどんどんどん発見もするし、その後大人になってから成長して、あったねぐらいで終わっちゃうというね。
いやー、それを都市伝説的な匂いがして笑えますって言ってるところは結構いいですね。
もうあったねで済まないで、なんかあれ実はみたいな覚え方してるところがこの方の感性のいいところですね。
あー、でも喫茶店巡りとかしなかったなー。
なんかさ、僕の子供というか学生時代なんて、それは喫茶店あったかあった、あったけどスタバとかあんまりなかったんですよね。
茨城だからじゃないと思うんだけど。
もう今や普通になんかスタバとかすごいなって最初思ってたけど、
今やもう普通にどこにでもあるスタバとか、スタバじゃない喫茶店がなんか貴重に思えてきますね、今だと。
昔はそれが普通だったもんなー。
なんか個人の喫茶店とかが当たり前だったもん。
今でこそ昭和レトロな喫茶店巡りみたいな覚えてるけど、この方多分普通に喫茶店巡りしてたんだと思います。
古い街のって言ってるけど、この頃は普通の街だったんだよ。
いやもうその頃の時点で古かったのかもしれない。
この方何歳だかわかんないけどね。
もしかしたらもうスタバあった頃の学生だったかもしれませんね。
深夜のコーヒーをこぼしたライターさんありがとうございました。
夏休みの思い出:夕暮れの情景とフィルムカメラ
次いきまーす。3通目。
夏の記号を辿っているように失策しております。
してしまいます。
私の学生時代の夏は特に夕暮れの光の粒子の集まる時間でした。
古びた駅のホームで影がアスファルトに長く伸びていく様子を当時の壊れかけのフィルムカメラで撮り続けていました。
光が砂の粒子を透過するようなあのトーンです。
しかし、あの頃の記憶は時折電磁気学の定数のような無機質な確信を伴って蘇ることがあります。
特に琥珀色の湿度というこの世には存在しないはずの概念に触れるとき、
闇卵さんのラジオを聴いているとその漠然とした情景が言葉という名の定義で測られていくような気がします。
今日もその誠実な環境を追いかけていたいです。
深夜の古書店のバンニーさんありがとうございます。
カメラが趣味の人が壊れかけのフィルムカメラっていうのもなかなかいいですよね。
僕一時期本当に一瞬だけ小さいカメラで撮ったやつがSDカードを抜いてみないとわからないんですけど、
電池がちょっとなくなりかけぐらいになるとすごい面白い感じの写真が撮れるんですよ。
電柱が曲がってたりとか、なんかちょっと変な光が入ったりとか、それが面白くて撮ってた頃ありましたね。
ただね、SDカードめんどくさいんですよね。
ちっちゃいカメラだったから多分普通のSDじゃなくてマイクロSDだかなんかだと思うんですけど、
デジカメの機能ってあんなに小さくなるんだって思いつつもめんどくさいんですよ。
だってさ、今スマホで撮ったらさ、もう撮っておいてWi-Fi繋げばGoogleフォトに入るじゃないですか。
Googleフォトから共有とかできるじゃないですか。
フィルムカメラの、それこそだから、これより前ですよ。トイカメラなんかより前ですよ。
壊れかけのフィルムカメラ。
夕暮れ、夏でもやっぱ夕暮れってさ、なんだろう、ちょっと寂しくなりますよね。
今だとどうかな、ちょっと学生時代なんかもうとうの昔に終わってる僕なんかからすると、
あの、まず寂しいっていうよりも、まだ明るいんだぐらいになるんですけど、夏だとね。
でもやっぱり子供の頃ってさ、やっぱ明るいうちはずっと遊べるから、ちょっと暗くなってくると帰らなきゃっていう。
小学生とかその辺の、中学生の頃は夜まで部活だったからあれですけど、小学生みんな遊んでて、
で、あーまあそろそろ解散だねみたいな感じになる時間がその夕暮れのやつですよね。
ここをね大事にしてカメラで撮るってやってるのは、まあみんなと遊んでると絶対それはないんですけど、
それをなんか辿るように思い出すようにカメラで撮るっていうのはいいかもしれないですね。
琥珀色の湿度がちょっとわかんないんですけど、まあこの世界には存在しないはずの概念だから。
あーでも、琥珀色の湿度ではないけど、
なんか蘇ることってありますよね。
そうですね、まあでも夏休みね楽しかった思い出もあれば、
僕バドミントン、中学時代バドミントンブだったんで、暑いんすよね。
よくやってたよなー締め切って。たぶん今、今のバドミントンブってどうなんだろうね。
夏って結構試合に重要な時期だと思うから、ちょっと大変そうではありますね。
クーラーとかかかってても、羽の、羽って風の影響を受けちゃうから、どうやってるのかちょっと気になりますね。
まあそういうのを思い出して、そうですね。
夏かそうですね。まあそうですねしか言えないな。
まあそういう思い出をなんだろうな。
なんかそういうのを感じるために、そういう夕方の夏の写真を撮ったりとかっていうのは結構良さそうですね。
この方はそれを学生時代にやってるみたいですけど、
まあたぶんこの頃の学生時代は、もっと前の小学生の時はああだったよなーみたいなのを思いながら撮ってるんじゃないかなと、
まあこれを見て思いました。
写真始めてみたいけどなー。
結局スマホになっちゃうもんね。
はい。
深夜の古書店のバンニーさんありがとうございました。
お便りはここまでです。
eスポーツイベントのスタッフ体験:ぷよぷよ大会
えっとね、この前の土日、8月1日2日かな?
どちらも子供たちにeスポーツを体験させるイベントのスタッフをやってました。
和歌山eスポーツ連合の一員でもあるので。
土曜日はね、親子でぷよぷよをする。
親子ダブルス対抗戦みたいなのをやってまして、午前の午後の午で2週回しました。
こちらはね、あんまり準備することもあんまりなくて、
普通に試合できるようにモニターとスイッチを並べるだけでOKだったんで、
見ながらレッスン時間がちょっとあって、
その枠の後半が試合っていう感じの流れだったんですけど、
そのままレッスン時間の時にちょっとこれ難しいなーって言ったら、
ちょっとヒントを与えたりとか、こういうのをやると連鎖いけますよとか、
それで教えてるんですけど、前半の午前の部だったかな?
大人も子供もどちらも未体験、未経験、ぷよぷよやったことがないって言ってるんですけど、
ちょっと教えることが強い先生が教えたんですね。
そしたら、ちゃんと2連鎖とか3連鎖組めないんだけど、
もうちょっとでいけるっていう捉え方ができてるんですね。
この子すごいなーって思って、そこまでできたらもう5連鎖いけるよーみたいな話もしたりとか、
でもその子トップではなかったんですけどね。
勝つ子がいるってことは負ける子もいるわけですよね。
午前の部も午後の部も負けて泣いちゃった子供とかがいてね、
その悔しさをちゃんと覚えて、このeスポーツの世界に入ってきてくれたらいいなーと思いました。
午後の部はね、連鎖を教えても連鎖ができないって泣いてましたね。
だからもうとにかく4つ揃えることに集中してみてって言って、
4つ揃えることに集中すると、大体4つ揃ったら消えるか4つ揃って消えてってやってくるんですけど、
途中でね3つになっちゃうこともあるんですよね。
3つでとりあえず違うのが来たから3つ揃えてやっていくと、なんと連鎖ができるんですね。
この連鎖を使ってその泣いてた子を一生しました。すごい良かったあれは。
しかも配信台でね。配信台って言っても実際にインターネットに配信するわけじゃないんですけど、
プロジェクターにガンと映される大舞台で勝ってましたね。
あれは良かったなぁ。
でね、午後の部だったかな。すごい強い子がいて中学生だったのかな。
土曜日のやつは中学生ぐらいまでは入れたんで。
で、その一人、eスポーツの世界に入りたいともうすでに考えてる子がいて。
ただ、ぷよぷよだと高校のeスポーツ部にはあるところが多分ないよね。
ぷよぷよ部門が。だいたいFPSかMOBA、格ゲーがあるところも多分少ないのかな。
なので、どうしようかなって考えてました。
でもeスポーツ部があるとこ行きたいなって言ってましたね。
青林とか和歌山だと強いところがあるんですよ。
リーグオブレジェンドの。多分日本一になったんだっけ。
なんか強い高校があります。そこの先生もすごい上手い人ですね。
プロではないんだけどね。なかなか先生でプロって難しくて。
やってる人もいるけど。難しいみたいです。
eスポーツイベントのスタッフ体験:動物タワーバトル
で、日曜日はeスポーツの選手とスタッフ両方やりましょうっていう小学生のみを対象にした体験ブースでした。
こちらもね、まあみんなやっぱり試合をゲームをしたいわけですよ。
でもスタッフの方も楽しんでくれてて。
大変進行がね、その全体の進行、その体験のどう体験させていくかっていうのがね。
最初動物タワーバトル2先でやってたんですけど、全然時間内に終わらないっていうんで、急遽1先にしました。
1先だからちょっとでもミスると動物パワーバトルって1回ミスると終わりなんで。
でもね、1先でもね、だいぶ白熱した試合が結構ありましたね。
あれね、小学生って1年生から6年生まで当然来るわけなんですけど、上級生が強いってわけではないですね。
なんかね、2年生3年生かな。
その辺がめちゃめちゃ強いですね。
なかなかちょっとできない操作が覚えつかない子も、初めてやったらね、それは覚えるの大変ですよっていう子もいましたけど。
でもすぐ覚えて、ちょっとした攻めるような置き方をする子が、自分の策略に引っかかって負けるとか、ギリギリを攻めたらギリギリ過ぎて落ちちゃったとか。
いやーあれはね、面白い競技としてっていうよりもね、ゲームとして面白いですね。
対戦が熱いですね。動物タワーバトルは本当に。
あれなんか2人までなのかな?違う4人までできるのかなちゃんと。
ちょっとね、4人とかでも面白いんじゃないかなと。
なんか何先かでやって、それをリーングとして扱って、トップ2をトーナメントで、トーナメントは1対1でやるみたいにしても面白いかなと思いました。
はい、でね。
そうだね、子供たちに2日触れて、まぁだいぶどっちも来る子が全然違ったんですけど。
何だろうなぁ。
まぁ子供時代どうだったかって言われるとあれですけど、ちょっとあの姿勢の悪い子が、だから筋力の足りない子が多いのかなって思いました。
小学生だからあんま筋トレはしなくていいんですけど、ちょっとあの姿勢をちゃんとするぐらいの、なんか運動はさせたほうがいいかなと。
細い子が多かったんだよなぁ。
僕今の子は太い子が多いと思ってたんで、特にゲームが好きな子って、なんかちょっと心配にはなりましたね。
はい、こんな感じでした。
まだね、今年子供を相手にeスポーツを教えるイベントはいくつか残ってそうなので、また頑張ってきます。
いつかeスポーツの世界にその子たちが和歌山からね、プロとして出られるようにちょっと頑張りたいと思ってます。
最後まで聞いていただきありがとうございます。
エンディング
よろしければチャンネル登録や高評価もしていただけると嬉しいです。
それではまた次回の更新をお待ちください。
お相手は和歌山を応援しているVTuberをトノと甘噛め応援しているけらい系VTuberのミャミュタマゴでした。
また来週会いましょう。バイバーイ。
32:58
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