こんにちは、趣味を何でもむしゃむしゃDJいしかわです。むしゃむしゃラジオでは、毎回ゲストをお招きして、趣味のお話を聞いています。
新しい趣味の入り口を知ることで、日々の解像度がちょっとだけ上がる番組です。 趣味を紹介することを約300回が目前に近づいてきています。
そりゃあもう、美味しいところを聞いて、その趣味やってみたいなって思うわけですよ。 ただ現実問題、3年で300個新しい趣味を増やすっていうのはまあ難しい話なわけで、
300個を紹介していても、実際に趣味になっているのは3つとか4つとか、そんなものになったりはします。
まあこれは相性とかね、住んでる場所とか、自分の環境だったりとか、いろいろ変わっていくと違う趣味にハマれたりとかね、そういう時の選択肢を知るっていうのはとても重要だと思うんですけど、
ただ、やらないことの理由の一つに、忙しいからとか、なんかやってもそんなにハマれなそうだなとか、そういうので二の足踏むことってありませんか?
ただ人生は一度きりだと考えると、やりたいなって思ったことは、やっていた方がいいなと思います。
今日のゲストの方とお話ししている中で、二の足を踏んでいる趣味を始めるために、とあるルールを考えてみました。
皆さんもよかったら、ぜひそれを採用してみてください。
というわけで、本日もいただきましょう。 DJ鹿野、むしゃむしゃラジオ。
早速ゲストをお呼びしましょう。今回のゲストはこの方です。
こんばんは、ローカルナイト日本の岩浅です。よろしくお願いします。
岩浅さん、よろしくお願いします。
岩浅さんとは、イベントで2回くらい会って。
そうですね。
そうですよね。この間の沼津のイベントで、その後終わった後飲みに行ったんですよね。
そうなんです。僕の急遽の収録にもお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
ありがとうございます。その飲み会の様子は、岩浅さんの番組の方でやってますので、ローカルナイト日本の方でぜひお聞きください。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
もう飲み会の様子がほぼまるまるそのまま残ってますもんね。
そうですね。店員さんが料理運んでくる音とかも入ってるんで、それはそれで楽しいと思います。
ポッドキャスターの飲み会ってこういうことなんだっていうのがわかりますよね。
そうですね。収録しますって言ったんで、その分みんなちょっと真面目に答えてくれているっていう、これありがたい話としてあるかなと思うんですけど、大体あんな感じですからね。
そうなんです。いつもの自己紹介の前に先にバラしてしまいましたが、岩浅さんはポッドキャスターなんですけど、言うてまだ1対1でお話しする機会ってそんなにまだないですし。
まだ2回しか。
一言二言ぐらいだったから、ちゃんと知らないんですけど、岩浅さんってどんな人なんですか?
僕はですね、自分のポッドキャストをローカルナイト日本というのをやってまして、そこでも話してるんですけど、東京から長野県の塩尻市というところに5年ぐらい前に移住をしまして、
同時に独立をしてイベントとか映像ライブ配信とか、あと最近ポッドキャストもちょこっとお仕事にさせていただいているような人間でして、東京出身なんですけど、僕自身が東京にいるけどなんかもうそろそろ東京じゃないところに暮らしてみたいなとか、人生東京だけでいいんだっけみたいな人に対して、
なった時に、あ、ストリップ劇場気になるんだよとか、消防車好きなんだよとかっていう人がもう1回転倒したらぜひやってみてくださいっていうのはいいかもしれない。
それで今この話題を聞いてストリップ劇場のハードルを超えられた人がいるんだったらぜひお便り欲しいですね。
はい。
すごい聞きたいその話。
僕もそうかもしれない。2回で言ってるかもしれないっていうのが、
こうやって、今日は岩澤さんはその第一歩が踏み出せないっていう話ですけど、いろんな趣味のおいしいところを聞いているんですね。
で、じゃあ気なた坂がいいよっていうアイドルのお話から、ストリップ劇場がいいよとかガンプラがいいよとかっていうそのお話を伺って、
全部やってたら僕300個趣味が増えてる状態になっちゃうので、
無理ですね。
そうなんです。なのでその、あ、面白そうだなって毎回思うんです。
あーそうかそうか。
やってみたいなって思うのはあるんですけど、10回に1回ですかね、もうちょいですかね、一緒に行きませんかって誘ってくださることとかがあって。
素晴らしいですね。
で、なんか趣味の話したし、聞いてくれたから一緒に行きませんかって、気なた坂のライブに行ったりとか、
おーすげー。
謎解きを一緒にやったりとか、
すごいすごい。
ストリップ劇場に連れて行きたいんですって言って行ったりとか、っていうことが起きてるんですけど、
その、お誘いが2回目のテント、強制2回目のテントみたいになるので、
僕はあの、よっぽどスケジュールが合わないっていうかっていう場合以外は、
趣味に誘っていただいたら行くようにしてるんですけど、
お話を聞いて無写、それを味わって無写の無写無写ラジオだという後付けをしています。
なんという素晴らしい番組。
え、石川さんすごい最高の趣味環境っすね。
そうですね。
イエローテントーが強制的にされる趣味を自分でやっているので、
そうですね、1回は絶対テントーしますもんね。
はい。
定期的に。
うん。
だからね、あの、そういう意味で年齢を重ねて30代後半から始めて40代になっていく中でこの番組をやっていると、
1歩目が踏み出せてしまうっていうのはあるので、
うんうん。
もしかしたら無写ラジオをやってみるのもいいのかもしれないです。岩田さん。
あー、そうか。
うん。
面白そう。なんか人の趣味の話聞くって。
僕もあの、今回に望む前にいくつか聞かせていただいて、
あの、石垣さんの回とか。
あー、はい。ところじょうじ。
そうそうそうそう。あれも面白いなとか。
ところじょうじ、僕も憧れなんで。
はい。
ある種目標なんで。
世代的には憧れますよね。
そうなんすよね。世田谷ベース作りたいですけどね。
うんうん。
そうそうそう。そうか、あんなのに無写ラジ始めるのが近道かもしれない。
フランチャイズ。
あー、なんかその時はちょっとFC展開の時はまたお話させてください。
はい。チェーンか。
チェーンか。
そう、そういう風に、でも、まあ2回なのか3回なのかっていうのはまあそれ個々人あると思いますけど、