00:05
こんばんは、村井みきよです。私は、北陸在住のアラフィープ会社員で、会社員をしながら副業活動をしています。今回は、石川県立図書館ときめきトリップ、開催しましたー、というテーマで話をしたいと思います。
この収録をしているのは、8月5日水曜日なんですけど、本日はですね、産業カウンセラーの春本美子さんと一緒に、石川県立図書館ときめきトリップという企画を開催させていただきました。
この企画はですね、美子さんがですね、石川県立図書館が大好きで、この場所に行って、アテンドしたいというね、思いを抱かれていたっていうのと、あと私がですね、ちょうど今年副業10年目で、その10年目をね、記念して、巡臨トイロ祭という企画をやっているんですけど、その企画がね、基本的にコラボ企画という形でね、やっているので、美子さんの、石川県立図書館に対するお手伝いをしています。
そういう思いと、私がね、北陸在住で、しかも金沢に住んでたこともある。そしてね、その石川県立図書館のある場所がですね、私にとってこう、なみなみならぬ因縁というかね、関係性のある場所だというところがあってですね、なんか一緒に石川県立図書館に行くという企画をさせていただいたら嬉しいなというふうに思って、お声掛けをさせていただきまして、それで本日ね、その企画をね、実行することができました。
いやーね、本当にね、楽しかったです。やってよかったっていうのがね、あの率直な感想になります。
でまぁ、それだとね、あまりにもね、ざっくりしすぎてるのでね、もうちょっとね、細かく話ししていこうかなっていうふうに思うんですけども、今回はですね、あの大人が8名か、主催2人入れて大人が8名で、子供が3名で、合計11名というね、大人数でのね、開催となりました。
でこの11名でですね、一緒にランチをして、ランチ終わった後にバスに乗って図書館まで移動して、図書館で思い思いの時間を過ごしたり、場所を借りてたので、そこでみんなで集合してお話ししたり、あとはなんか美子さんがですね、スタイフライブやったりとか、そんな感じでですね、一緒に楽しく時間をね過ごしたんですけども
すごいね、面白かったです。で面白かったことをね、いろいろ話していきたいなっていうふうに思うんですけど、参加してくださった方のお名前を出しつつですね、エピソードみたいな形でね、お話をさせていただきたいなというふうに思っております。
はい、トップバッターはね、かつぬまさんですね。でなんでかつぬまさんをトップバッターにしたかと言いますと、かつぬまさんがね、私今日一番笑ったんですよ、かつぬまさんの行動で。
03:01
で、それはね何かというとですね、かつぬまさんがですね、ランチの時にお土産を配ってくださったんですけど、それがヤクジマの、何ゼリーって言ってたかな?ポンカンゼリー?違うな、なんかそういうねゼリー、柑橘系のゼリーを配ってくださったんですね
で、ヤクジマのそのゼリーってことはですね、最近ヤクジマに行かれたのかなっていうふうに思って、ヤクジマ最近行かれたんですか?って聞いたら、いやこれ大宮駅で買いましたって言われて、え?大宮駅?っていうふうに思ってですね
それがね、そこでヤクジマのゼリー買うっていうのが私的にはね、すごいね衝撃でかつね、めっちゃツボにはまってね、めっちゃ笑ってしまったっていうのでですね、なんか本当にそのお茶目な行動であったりとか
あとはなんかそのバンドの追っかけをしているその仕方もね、すごいされていたりとかね、でも、そしてね、本当に話を振るのがすごく上手でですね、場をすごく温かくしてくださったのが勝沼さんだなというふうに思ってですね
みこさんがね、確かライブで勝沼さんをね、誘惑してくれて、誘惑じゃない、勧誘か、勧誘してくれてですね、本日の参加に至ったわけなんですけど、ほんとみこさんグッジョブってね、心の底から思っておりました
はい、そしてね、2人目はね、彩子さんです。彩子さんはですね、4月に吉子さんと一緒に開催した副業のね、副業テーマにした10人トイロ祭にもね、参加してくださって、今回もね、石川まで遊びに来てくださったというね、めちゃめちゃふっかるな女性でですね
それで、バスの中でね、ランチの時もお隣の席で、バスの時も行きも帰りもお隣に座るというね、本当にね、彩子さんとね、おしゃべりする時間がね、たくさんあって、なんかすごくね、楽しかったですね
で、すごくね、彩子さんって、もの静かな感じなんですけど、すごい会話はね、上手でね、すごく嬉しくなるようなことをいっぱい言ってくださったりとか、あとはですね、同じ歳だということが判明してですね
なんか、それがね、すごくね、私にとってはですね、なんかすごい親近感湧くなっていうふうに思って、でなんかその、結構その副業界隈で出会う方って、自分よりも若い方が多くて、なのでですね、私年寄りだっていうふうにちょっと思ってる節はあったんですけど
そんな中でですね、同じ歳ですっていう人と出会えたらですね、もう本当にね、嬉しくてですね、なんかそういうね、彩子さんにね、2回もね、10人豊野さんに参加いただけたのがね、本当にね、嬉しかったなというふうに思っております
はい、そしてね、3人目はですね、柳田明子さんです
明子さんはですね、今回ね、初めましてだったんですよ
06:03
でもですね、もう最初からね、すごくね、笑顔がね、素敵な方だなっていうふうに思っていて、初めましてだっていうふうにね、思わないぐらい、思えないぐらいにですね、最初からね、フレンドリーにお話ししていただけたのがね、本当にね、嬉しかったです
で、あの、そう、で、明子さんとですね、最後にね、ちょっとね、結構お話しする時間がありまして、で、その時にですね、私のね、スタイフをね、前回のスタイフをね、聞きましたっていうのをね、言ってくださってですね
で、あの、その聞いて、私のことをですね、なんかのフォローしてくださるような感じの発言をね、すごいしてくださって、そういうね、あの、気持ちがね、本当にね、嬉しいなっていうふうに思いました
で、しかもなんか最近明子さんはちょっとスタイフからちょっと離れていたっていうのもね、言われていたのに、それでも私のそういう配信聞いてくださったんだっていうふうに思ったのがですね、本当にね、嬉しくてですね
そんな素敵なね、あの、明子さんとね、出会えたのが嬉しいなって思いましたし、その明子さんとの縁をつないでくれた美子さんにはですね、本当に感謝しかないなというふうに思っております
はい、そしてね、次はね、オルゴールさんです
オルゴールさんともね、今回初めましてだったと思います
もしかしたらね、なんかあの、カリンさんの講座のリアルイベントに来てくださってたっていう噂もなんか聞いたんですけど
多分そこではですね、面識をね、得ることができなくて
で、今回お話しさせていただいたのはですね、初めてだったんですけど
めちゃくちゃなんかね、佇まいの素敵な男性の方でして
で、それでですね、那覇ちゃん先生の娘ちゃんがね、めっちゃなついててですね、わかるわって思いながら見ておりました
で、それでなんかそのオルゴールさんが、ご自身の最近の旅の話をね、してくださったんですけど
そんな風に行くんだ、みたいなので
ほんとにね、すごい柔らかい雰囲気の方だったので
そんな旅行の仕方するんだっていうのはね、私的にはね、結構衝撃でですね
人はやっぱり見た目に寄らないんだなっていうのをすごくね、思いました
見た目からはね、そういう動きをする方にはね、ちょっと見えなかったので
でも、なんかその会いたいから会いに行くっていう、そういう熱い魂を持っている方だからこそですね
美子さんのお誘いに軽く乗ってくださって
わざわざね、石川県まで足を運ぶ、そういうふっからなところもあるんだなっていう風に思ったというところになります
はい、そしてですね、次はね、那覇ちゃん先生です
那覇ちゃん先生はですね、お子様お二人とね、参加してくださったんですけど
那覇ちゃん先生の息子さんがね、めっちゃくちゃね、コミュニケーションがね、上手
もうコミュ、コミュ障じゃない、なんて言うだろう、コミュニケーション能力がめちゃくちゃ高くて
09:00
コミュ障の逆って何なんでしょうね
コミュ立つ?わかんないけど、なんかね、ほんとにね、すごかったんですよ
なんかもう、全く物応じしなくてですね
ほぼ、ほぼっていうか完全初対面のね、私にですね、旅行の話とかね、もう本当に写真を共有しながらね、めっちゃ話してくれてですね
で、それがね、去年の1年半くらい前のね、旅行の話をね、してくれたんですけど
めっちゃ覚えてることに私はね、そこにね、びっくりしました
いや、すごい記憶力いいなって思いながら話をしていてですね
なんかその写真にまつわるエピソードとかをね、交えてね、すっごい分かりやすく話してくれて
めっちゃ頭の回転早い子なんだなって思いながら聞いてました
で、それで頭の回転が早くてですね、人懐っこくて物応じしないっていうのはですね、これは本当にすごい才能だなっていうふうに思ってですね
だからそういうのがもう、中学生にして改善してるというかね、発揮できてるのはね、すっごい才能だなというふうにね、思いながら見ておりました
で、それでちょっと息子くんの話ばっかりしちゃったんですけど
なおちゃん先生はね、本当にいつ見ても可愛い、以上、以上じゃないな
なんかそのね、行動も可愛いし、佇まいも可愛いんですけど
今回一番可愛いと思ったのはですね、集合時間に寝過ごしてこなかったっていうところでですね
これはなおちゃん先生自身がスタイフのライブでね、その話されているので、ここでもね話しちゃってるんですけど
私はね、それがね、めちゃくちゃ可愛いなっていうふうに思いました
でもね、裏を返すと、それだけその図書館の中でゆっくりされてたっていうことでですね
なんかまぁちょっと日頃の疲れとかもね、あって、それでついうとうとしちゃったっていうのもね、あると思うんですけど
とはいえですね、なんかすっごい気張ってたりとかしたらですね、うとうともなかなかできないと思いますので
あとはね、その図書館で本を読みながらうどうとするなんて、こんな最高なシチュエーションはないなっていうふうに思うので
なんかそれだけくつろいでいただけたのがね、良かったなっていうふうにね、私はね、思いました
そしてね、最後ちゃんと別れできなかったとかっていうふうに言ってくださったんですけど
遠くから手を振ることができたのでですね、私的にはね、ちゃんと最後手を振って挨拶できて良かったっていうふうに思っていたので
そういうところをね、細かく気にかけてくださる直ちゃん先生のね、細やかな気遣いっていうのもね
さすがだなっていうふうにね、思ったというところになります
はい、そしてですね、最後はね、ウニさんです
ウニさんはですね、福岡からわざわざ金沢まで足を運んでくださいました
で、それでウニさんとラウンジの時にね、初めて今日お会いして、初めてお話した時に最初に言ってくださったのが
10人トイロ祭おめでとうございますっていうことをね、言ってくださって
私はね、それがね、本当に嬉しかったんですけど
その後ウニさんからですね、ちょっとびっくりするようなことを言われまして
12:01
で、それがね、何かというとですね、10人トイロ祭のスポンサー的なものをね、作ってほしいっていうのを言われたんですよ
で、それがですね、今回その10人トイロ祭っていうのは基本的にリアル開催っていうのでね、やっているんですけども
リアルの会場に足を運びたくても、足を運べない人っていうのはいっぱいいるけど
でもその10年目っていうのをお祝いしたいっていう人が、目の前に1人はいるから
なんかそういう人のために、なんか一口いくらみたいな、なんかそういうお祝いをね、できるような
そういうのを作ってほしいっていう風に言ってくださりまして
私はですね、それがね、本当に鳥肌が立つぐらいに嬉しかったです
ほんと鳥肌立ちました、まさかそんなこと言われるなんてね、かけらも思ってなくて
しかもウニさん、わざわざカナンさんまで来てくださってるんですよ
なのに、そういうことまで言ってくれるのっていうのがね、本当に嬉しくてね
なんか本当に鳥肌が立つぐらいに嬉しいっていうね
なかなかね、こんな嬉しいことってないなっていうのをね、実感させていただいた
本当にね、ウニさんの気持ちがめちゃくちゃ嬉しいなっていう風に思いました
今回参加してくださった方の中で、ウニさんが一番お付き合いが長い方なんですよね
それこそ、今ウニさんはフリーランスとして活動されてますけど
ウニさんは会社員時代の頃から、働くまさんの講座でご一緒させていただいたことをきっかけにですね
ウニさんがそれこそメルマガを始めた時から、ずっと読ませていただいたりとかっていうような感じでですね
結構ね、以前からね、ウニさんの活動をチェックしている、そんな立場の私であるんですけど
長年ね、見てくださっている方がね、そういう風に言ってくれたっていうのがね
私はね、本当に嬉しくてですね
なのでですね、これに関してはですね、そのうち形にしたいなっていう風に思っております
なんかそういうね、行動のきっかけをいただけたっていうのがね
素直に嬉しいなという風に思ったので、本当にウニさんには感謝感謝の一日となりました
そしてですね、さっき最後って言っちゃいましたかね、本当の最後は美子さんですね
今回教祭してくださった美子さんなんですけど
本当に今日の一日がね、つつがなく終わった
そしてですね、参加者の皆さんもね、本当に笑顔が絶えなくてですね
思い思いに楽しんでいただけたんじゃないかなって思うんですけど
そういうね、時間をね、過ごせたのはね、本当に私は美子さんのおかげだなっていう風に思っております
タイムスケジュールを組んでくださったり
より石川県立図書館を楽しむ工夫としてですね
15:03
ミッションとかもね、考えてきてくださったりとか
あとスタイフのライブをやるとかね
場所をとってそこでみんなでおやつを食べたらいいんじゃないかとかね
そういうことをね、いろいろと提案してくださって
それを形にしてくださった
そういうね、美子さんっていう存在があったからこそですね
つつがなく終わった楽しめた
そんな1日だったなっていう風に思いますので
本当にね、美子さんには感謝の気持ちしかないですね
とりあえず本当に今日はね
関西の方に足を向けて寝ることができないな
なんて思ったりもしております
でもね、そんな感じでですね
本当にね、楽しい1日でした
こういうことをね、味わうと
本当に副業をやっててよかったなっていうのをね
心の底から感じます
だってやってなかったら
出会ってなかった方々ばかりだなっていう風に思うと
やっぱりなんかその、自分の
今の環境から飛び出るっていうのもね
やっぱり必要なことなんだなっていう風に思っていて
私にとってそれ一番大きかったのは
会社と家の往復だけから脱却したっていうのが
すごく大きくて
それが私にとっては10年前ぐらいの話なんですけど
そこからですね
めげることなく、諦めることなく
コツコツと活動を継続しながらですね
少しずつ少しずつ人間関係を広めていって
繋いでいって
その結果として今日の石川県立とけめきトリップっていうのがね
実現できたってところに繋がってるのは間違いないので
なのでですね、その10年前にですね
そうだ、副動やろうっていう風に思い立って
一歩動き始めた自分自身に
改めて感謝をした一日でもありました
というわけでですね
ちょっとつらつらと喋っていたらですね
だいぶ長い収録になってしまいましたけど
本当にね感謝の気持ちにあふれた一日で
参加してくださった皆様にはですね
本当にありがとうございましたの一言でございます
またどこかでご視聴できたら嬉しいなという風に思っておりますので
今後ともどうぞよろしくお願いします
というわけで今回の収録は以上で終わります
最後まで聞いてくださってありがとうございました