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こんばんは、室屋みきよです。私はですね、パブリックスタイル中のアラフィー副会社員で、副会社員をしながら副業活動をしている、そんな人間であります。
今日はですね、ちょっとですね、推しに会うために上京してまして、久しぶりにですね、夜一人でのんびり過ごしているところでですね、こういうタイミングでちょっとスタイフの個人ライブ、ソロライブ、一人でライブするのをね、
試してみたいなというふうに思って、立ち上げてみました。誰か来たらラッキーくらいな感じなのでですね、とりあえず最近私スタイフを取ってるときにすごい取り直しをしちゃうので、こうやってね、ライブにしたったら取り直すこともできないっていうのもあるので、なのでですね、とりあえずつらつらと喋ってみようかなというふうに思ってます。
というわけでですね、今日はですね、東京のとあるホテルにいる状況です。
今日、5月3日、5月3日なんですけど、5月3日の午前中にドラマも出て、昼前に東京に着いて、まずはですね、とあるホテルでアフタヌーティーを食べて、それからですね、有明に移動して、イエローモンキーのライブに行ってきました。
イエローモンキーのライブはですね、予想を裏切られました。すごい良い意味で予想を裏切られまして、今回のイエローモンキーのライブはですね、ファンクラブ限定のライブだったんでしょう。
なのでですね、もしかしたらそこそこマニアックな曲もやるのかなというふうに思ってたんですけど、本当に蓋を開けたらですね、アンコール以外はね、これその時のアルバムのツアーに行ってなかったら絶対に聴けなかっただろうみたいな曲をバンバンバンバンやってくれてですね、本当に来て良かったなというふうに思いました。
なんかその同じバンドをね、長いこと長きに分かって応援してる人とかだったらね、たぶんこの感覚分かってもらえるんじゃないかなというふうに思うんですけども、昔の曲ってなんか嬉しくないですか。
私、すっごい嬉しいなというふうに思って、例えばイエローモンキーはですね、もうね、かれこれ30年近くファンしてるんですけど、30年近くファンしてるって言っても、リアルタイムで聴いてるアルバムが4枚目のアルバムからなんですよ。
なので、インディーズのアルバムとファースト、セカンド、サードはリアルタイムでは聴けてないので、リアルタイムで聴けてないってことは故にですね、ライブに行くこともなかったっていう感じで、私の人生初のライブは高校生の時に、イエローモンキーのライブで4枚目のアルバムのスマイルってアルバムがあるんですけど、そのね、スマイルのアルバムを引っ掛けたツアーに初めて行ったのが私の人生初のライブでした。
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なので、その前のインディーズの曲とかね、ファースト、セカンド、サードのアルバムの曲はですね、有名な曲に関してはですね、そのライブの中で別のツアーのライブとか、そういう時にチラッとやってくれたりとかっていうのはあるんですけど、本当にマニアックな曲っていうのはね、やってくれないようなね、
それはもう、セットリスト上仕方がないかなーっていうところはね、あるんですけど、でもね、今日はね、本当にこの曲やるのっていうぐらいに、マニアックな曲をね、本当にね、いっぱいやってくれました。
もう、私のファン的に30年くらいなので、イエローモンキーの曲は多分全国知ってるんですけど、そんな私でもですね、こう、とっさにタイトルが思い出せないような、曲はわかる、この曲は知っている、多分このアルバムに入ってる、でもタイトルが出てこないみたいなね、なんかそんな曲をね、いっぱいやってくれました。
個人的に聴きたいかったなーと思った曲が2曲あって、それがですね、イエローモンキーのセカンドアルバムに入っているドラスティックホリデーという曲と、4枚目のね、スマイルに入っているイギリスコスメティックラブっていう曲なんですけど、この2曲はね、残念ながら演奏されませんでした。
特にドラスティックホリデーは、なんかそれがツアータイトルになったことが確かあったような気がするぐらいに、ちょっと有名な曲なのでね、なかなか選ばれないっていうくらいに、今回は本当にマニアックな曲でですね、こういう曲を選んでくるのか、みたいな。
後ろにいたね、他の知らないファンの人がね、なんか曲のスタンプラリーがあったらいいのにっていうふうに言ってたのをね、聴いてね、それ面白いと思うぐらいに、本当にね、早押しクイズじゃないですけど、イエローモンキーの時のそういうのがあったらね、めちゃくちゃいいなーとか思いながら聴いておりました。
それでね、やっぱりね、あの、今日、私が普段富山に住んでて東京まで来た目的はですね、イエローモンキーのライブに参加をするというところなんですけど。
音を押して、押せるときに押さないとなっていうのがあるんですよね。
ライブでやる曲っていうのは、今まですでに発売されてる曲をやるので、その曲っていうのは全部知ってますし、あとはね、もしね、その曲をね、聴こうと思ったらですね、それこそね、CDを再生したりとか。
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YouTubeとかね、そういうところで検索したら、私の曲っていうのは全部聞くことはね、もちろんできるっていうのは分かってるんですけど、その、なんていうの、しくり込まれた、ある程度、なんか、よそ行きの顔がCDだとしたら、ライブっていうのは本当にリアルで、その時のメンバーのコンディションが本当にもろに反映された曲になる。
かなと思って、同じ曲でも線度が違うなっていうふうに思うんですね。もちろん完成度としてはですね、CDを聴いたほうが高いし、だからこそですね、私は結構CDをですね、むちゃくちゃ聴き込むタイプなので、なんかちょっと音程が違うなとかっていうのはね、正直思うんですけど。
それでもですね、生で聴く、今の管理器付近のメンバーの出す音だったりとか声だったりとかにですね、いちいち感動するのはですね、やっぱりリアルだからだなっていうふうに思うというところであります。
で、あとね、やっぱりライブに行くたびに思うのはですね、普段どこで何をしてるかわからないメンバーが、この時間だけはこの場所にいて、目の前にですね、同じ空間で同じ空気を吸ってる。これが本当にね、なんか個人的にめっちゃ燃えるんですよ。
この日のこの時間だけはあなたのスケジュールを把握してるよ、みたいないうのはね、個人的にはすっごいいいなっていうふうに思っていて。そういうのがたまらないから。
で、あとはそのセットリストもですね、事前に公開されてなくても聞いたところショークみたいなところがあって、それがね、やっぱりね、面白いなというふうに思うからライブに行き続けてるのかなっていうふうに思いました。
本当にね、あの、させてくれてありがとうっていうのを心の底から感じた。そんなね、ライブだったなっていうふうに思います。結構ね、私の近くに座ってた人はですね、ペアできてる人多くてですね。
なんかその感動を分かち合える人がいるっていうのはね、すごく羨ましいなというふうに思いながら見てたんですけど、でもね、一人でもね、全然全然めちゃくちゃ楽しい。楽しいよっていうふうに思いながら。
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嬉しいです。あの、多分誰も来ないだろうなと思って喋ってたので嬉しいです。
もうイエローモンキーのライブに行った感想をですね、熱く語っておりました。杉浦さんってイエローモンキーとかって、あの、ご存知でしたっけ。
もし答えれるようでしたら、ぜひ知ってるかどうか教えていただけると嬉しいなっていうふうに思うんですけど。
本当にこの曲なんだろうっていうふうに思って終わってすぐに調べた曲があったので、その曲名だけ言おうかなというふうに思います。
その曲のタイトルがハングオントゥヨアセルフっていう曲だったんですけど、この曲インディーズアルバムに入ってるんですよね。
他にもっと有名な曲があって、まさかそれを選ぶとはっていうふうに思ってですね。いやー、すっごいね、楽しかったですね。
あとはなんかその、吉井さんがMCで言ってたのが、その30代の時に作った曲っていうのを、今その30年くらい経ってみるとですね、やっぱり感じ方も違うみたいなこと言われててですね。
本当にその歌い手の方も、今のあたりの歳を重ねて歌っているんですね、同じ曲をずっと大切に歌い続けていく中で。もちろん年齢を重ねていったりとか。
そういうので、歌い手の方も年を重ねて経験勤務からこそ、同じ曲に対しても、また違う観点、思いを持って歌えるっていうのがめちゃくちゃいいなっていうふうに思います。
ありがとうございます。世代ですよ。太陽が燃えているのカラオケでよく歌います。
太陽が燃えてるはいい曲ですね。私、実は太陽が燃えてるがですね、結婚式の入場するときの曲にかけてもらった曲だったりします。
どうでもいい話ですけどね。結婚式の入場曲でイエローモンキー流すときあまりいなくて、流れた瞬間、私の同僚がすごいドヨドヨしたのを今でもよく覚えています。
ちなみに今日、太陽が燃えているは歌わなくて、アンコールで歌った曲がすごい有名な曲を2曲歌っていて、
メインの時はですね、多分ファンじゃないと知らないぞっていう曲をずっと歌ってました。
アルバムとかを全部聴いて、そのアルバムの中でもツアーでももしかしたら選ばれないような曲みたいなのをいっぱい選んで歌ってくれて、
それがファン料理に尽きるなっていうふうに思いました。
唯一、ジャガー・ハード・ペインだけはすごい有名な曲を歌ってました。
バラ・ショーフレが違うわ、レッドライトが。
他のアルバムはですね、それ歌うかっていうようなのを突っ込みながら聴いてました。
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確かに結婚式の入場はなかなかいない。
そうなんですよ。いないと思います。あまり。
一応、旦那さんが別にイエローモンキー好きじゃないのに、よくその曲許してくれたなって思ってますね。
すごい旦那さんには感謝しかないなっていうふうに思いますね。
今今日もですね、東京のホテルで一人で泊まってて、
暇なのでですね、こんな感じで好きに喋ることもできているんですけども、
そういうのもね、旦那さんの理解があってこそかなって思っているので、
なんかその費用面とかに関してはですね、一円も旦那さんからもらうことなく、
全て自分で賄って言うっていうのは大前提の話ではあるんですけど、それにもですね、
旦那さんを一人置いて、嫁さんが一人で東京に行くっていうことに対して嫌がる配偶者の人とかっている可能性あるなっていうふうに思ったらですね、
一人で東京に遊びに来させてくださるのはね、すごく嬉しいなっていうふうに思いました。
それでそう、イエローモンキーのライブに行く前にですね、
アフタヌーンティーを食べてきたんですけど、その時にご視聴したのがですね、
去年の年末から今年の年始にかけて持ってたローリスクFX講座に参加してくださったメンバーとですね、
とあるホテルでね、アフタヌーンティーを食べながらですね、FXと個別株の話をしてきました。
ほぼほぼどうでもいい雑談、どうでもいいって言ったらいいかな。
本当に今回初めてお会いする方だったので、お互いの身の上話の方がわりと長かったかなっていうふうに思うんですけど、
FXの話とか個別株の話とかもしてですね、私やっぱりFXとか個別株大好きだなっていうふうに思いながら話しました。
そうなんです、城井さん、上位コースのメンバーなんです。
その方はですね、初めは一番下のコースを選ばれたんですけど、途中でクラスチェンジしてくださった方なんですよ。
今回唯一クラスチェンジをしてくださった方で、それで井上一番に個別相談を2回つけてたんですけど、
2回を一番最初に消費してくださった方ですね。
今日わざわざ静岡から来てくださってですね、すっごい楽しかったですね。
だからそういうふうに、今回私がユロモンキーのライブに行くから、
今日と明日と東京に行くので、もしタイミングが合えば東京でFXの個別相談を対面でやりますよって話をしたらですね、
今日静岡から来てくださった方を一人と、明日もお二人の方とですね、
FXの個別サポートっていうので、そういうFXの話をしてこようと思っているので、
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それもまためちゃくちゃ楽しいなっていうふうに思っております。
こんな楽しいことばっかりできていいのだろうかっていうふうに思うんですけど、
でも楽しいことって自分で見つけていて、楽しい環境に身を置くために行動しないと楽しいっていう気持ちは生まれないというふうに思っているので、
そういう意味ではですね、私自身がユロモンキーのライブに行きたいっていうふうに思って、
家族と調整して東京に来るっていうことを行動したりとか、FX講座っていうのを解説して、
そのFXを楽しむ仲間を増やしつつですね、語れる場を作るっていうのをやったからこそっていうふうに思うと、
いかに自分が楽しい環境でいられるかとか、そういうのって自分自身の行動一つでかかってるんだなっていうのを思います。
もちろんね、人によってはすごい誘ってくれる人、いろんな人に誘われる人もいると思うので、
待ってるだけでいろんな人から声がかかって勝手に楽しくなるっていう人もいると思うんですけど、
私は残念ながらそういうタイプではなくて、基本的に声がかからないほうなんですね。
なので、だからこそ自分からですね、行動する、声をかけるっていうのはね、やっていきたいなっていうふうに思いますし、
一人でやって楽しいことと、人とやった方が楽しいことっていうのがいろいろあるかなというふうに思うので、
その楽しさっていうのを選択しながら、自分がますます楽しいって言えるような環境に身を置いていきたいなっていうふうに思います。
あとはですね、今回イエローモンキーのメンバーはもう歓励なんですよね。
一番年上のヒーセが63歳で、ヨシイさんが59歳で、
アニーがもうちょっと下だと思うんですけど、ほぼ60歳前後のメンバーなので、
いつまで今のパフォーマンスを維持できるかなんて、本当に正直わからないんじゃないかなというふうに思うんですよね。
それは彼らがどうこうっていう話ではなくて、人間って等しく置いていくので、
私自身も10年後どうなってるかわかんないなっていうふうに思ってます。
私今、アラフィフなのでですね、10年後はアラカンになってるわけですよ。
そうなった時にですね、今と同じ熱量でですね、例えばライブに行けるのかとかね、
今と同じ熱量で副業活動できるのかとか、今と同じ熱量で投資活動できるのかとかっていうのを考えた時に、
年を取るとどうしてもですね、いろいろと退化していくものもあるので、
後でまたやればいいっていうのは、だんだん通用しなくなっていくんじゃないかなって思うんですよね。
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なので、今やりたいなって思ったことに関してはですね、
それが許される環境であるのであれば、やれるようにしていきたいなっていうふうに思いますし、
そのためにはですね、やっぱり健康もそうですし、
あとはいろいろと、私は富山という地方に住んでいるので、楽しい場所に描けるにはいかせんお金がかかるので、
お金もちゃんと稼がないといけないとか、そういういろんなのがあって、
そのあたりをちゃんとバランスとっていけるからこそですね、
例えば東京に一期一会遊びに来るとか、そういうことが実現するんじゃないかなっていうふうに思うのでですね、
なので健康に気をつけつつですね、お金もちゃんと稼ぎつつ。
私の場合は、副業はですね、そんなに活動として規模が大きくないので、
メインの会社員っていうところをちゃんとやっていくっていうのは、
私にとっては一番着実に収入を重ねることができる手段かなっていうふうに思うので、
私は会社員にしがみつこうというふうに思っているので、
この気持ちが変わらないうちはですね、会社員の仕事も大事にしつつですね、
副業も楽しみつつ、副業の一つとして投資もやって、
投資もですね、FXもやったり個別株もやったりと、
本当にね、いろんなことをね、やりたいって思った時にやっていきたいなって思ってます。
杉浦さん、本当にやりたいことは今やっておかないとですよね。
本当ですよ、もうこれ本当にそう思いますね。
自分のタイミングもありますけど、相手のタイミングもあるかなっていうふうに思っていて、
ちょっとイエローモンキーの例で恐縮なんですけど、
ヨシイさんとか、喉のがん、咽頭がんですか、患っていて、
立ち止まらなかった時期があって、それでイエローモンキー自体が
例えばライブしたくてもできないみたいな、そういう状況になった時ってあったんですよ。
そういうのがあったりとか、あとは彼らね、解散もして、
10年前に再結成して、今回10周年記念のファンクラブ限定のツアーをやっていて、
今日、初日でそれに行ってきたわけなんですけど、
そんな感じでですね、一番油に乗ってる時期に彼らはね、
イエローモンキーでその活動をやってなかったりとかいうふうなのもあってですね、
私がいくら行きたいなっていうふうに思っても、
彼らがバンド活動をできない状況に追い込まれたりとか、
あとはそれを休止したりとかするとですね、行けないんですよね。
いくら行きたいと思っても行けないっていう状況ってあるので、
なので、相手が、例えばイエローモンキーのライブだったら、
この日程でライブをやりますっていうのって、相手からのオファーだと思うんですよね。
それを見た時に、行きたいっていうふうに思ったらですね、
それに行けるために全力でスケジュールを調整するっていうのはね、
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やっぱりね、やっとかないとダメだなって思いますね。
私個人的にはね、やらない後悔とやった後悔だったら、
やらない後悔の方が罪悪感が、
罪悪感っていうか、後悔の度合いが高いなっていうふうに思っていて、
あの時やればよかったっていう後悔はあんまりしたくないんですよね。
だから、その後悔をしないためにですね、
今やりたいことはやるみたいなのはですね、やっていきたいなって思いますし、
これからもですね、そういうふうな気持ちでですね、
物事に取り組んでいきたいと思います。
やっぱりそうやりたい時にちゃんとやっていたらですね、
潮時が来たらこうね、やめるなっていうのは自分自身の経験でも持っていて、
例えば私の場合だと、昔すんごい懸賞にハマってた時期があったんですけど、
3人でピタッとやめたんですけど、
それもですね、死ぬほどやってたからだなっていうふうに思いますね。
杉野さん、やらない後悔の方が大きいのは分かります。
分かってくださいますか。いや嬉しいです。ありがとうございます。
やらない後悔の方が多分、自分の中での後悔度が大きいなっていうのはね、
すごく思っていますし、あとはなんか、例えば、
地方に住んでる私が東京に来て一泊するなんていうのでやったらね、
本当に交通費と宿泊費だけで軽く5万円ぐらいは行っちゃうんですけど、
それを使って後悔をした場合があったとしてもですね、
それでも私は行ったほうがいいなっていうふうに思うんですよね。
やっぱりそこって一期一会だし、あとは行っていきたいなと思ったことに行ってみないと、
それが本当に行ってよかったものなのかどうなのかの判断すらできないっていう風になるっていう風に思ったら、
自分の興味を持っていきたいのであれば行ってみる。
もうお金かけてでも時間を作ってでも行ってみて、
後で行かなきゃよかったっていう風に後悔する方が私は個人的には好きだなっていう風に思ったりしています。
ここは多分人によっていろんな考え方があるのかなっていう風に思うんですけど、
何か行動するときに時間がお金がとかっていう人はですね、
ぜひ一旦やらない後悔よりもやる後悔っていうのをぜひ味わってほしいなっていう風に個人的には思います。
次の私も行きたいイベントは行くようにしています。
いや本当にそうですよ。絶対にこれ私もお勧めで、
特に年を重ねれば重ねるほど行きたいイベントは行った方がいいなっていう風に思います。
行きたいと思ったイベントに行ったときにですね、
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意外となんか面白い出会いがあったりとか、
面白い気づきがあったりとかっていうことも割と多いなっていう風に思うので。
いわしーさん、こんばんは。ありがとうございます。嬉しいです。
なんかもう初めのね、実は5分、6分ぐらいかな?7、8分?
私ずっと0分の0でずっと一人で喋ってたんですけど、
気づけば人が聞いてくださる方がいて、私はすごく嬉しいなっていう風に思っております。
いやー、実は私一人で喋るの初めてなんですわ。
ライブでなので、いつかはやってみたかったことを3年越しにやったっていうのがあって、
それもできて今回の東京の夜はですね、さらに有意義なものになったなっていうのをね、感じてます。
実はですね、去年の年末、クリスマスイブ?違う。
年末にイエローモンキーのボーカルの吉井和也さんのソロのライブに行くために東京に一人で来てて、
その時もですね、私一人で東京で泊まっているんですけど、
その時ね、実はビビってたって単独でスタイフライブができなくて、
30分ぐらいお酒飲みながらダラダラ喋って収録して配信するっていうのをやったんですね。
そうなんですよ、杉浦さん。単独ライブ初めてはびっくりっていうふうに書いてくださったんですけど、
本当単独は初めてなんですよ。コラボしかやったことがない。
コラボだったら3人とかもやったことあるんですけど、一人で喋るっていうのは実は初めてです。
超絶ノープランで喋っているっていう状況ではありますね。
ちょっとお酒の力も借りながら、今日はスーパードライの生蒸気缶を買ってですね、
それを飲みつつ喋っているという状況でございます。
泊まったホテルの近くにローソンがあって、そこで夕飯を調達してから自分のホテルの部屋に戻ってきたんですけど、
カラーゲ君が半額で、サラダとかも50円引きとかのシールがついていて、ついつい買いすぎてしまって、
この10時くらいに、ちょうどライブを始める直前にそれらをパクパクと食べたんですけど、
10時前に何を私はこんなに食べているんだろうって反省しながら食べた。
どうでもいい情報を挟みつつ。
何てことを喋ったらあっという間に30分近く経って、意外と喋れると思いました。
なかなかスタイフ始めた時とか2分喋るのが精一杯だったのが、今ではちょっと信じられないなって思いますね。
これも3年ぐらいスタイフを休みながらも続けてきた成果だなというふうに思うとですね、すごく嬉しいなというふうに思います。
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そんな感じでですね、30分ぐらい経ったのでそろそろね、締めに入ろうかなというふうに思うんですけど、
とりあえずね、まとめとしては、お死に会いに東京に来れて私幸せですっていうところがね、今回の結論ですね。
あとはイエローモンキーのメンバーがですね、死ぬほどマニアックな曲をいっぱい歌ってくれてありがとうございますっていうのと、
他のツアーも行きたい。他のツアー日のやつも行きたいっていうのをね、すごく思いました。
杉広さんいらっしゃるのでここで話すんですけど、イエローモンキーが今回のファンクラブツアーを追加したんですよ。
その日が7月7日なんですね。7月7日だっていうふうに思って。
で、これ、ライブに行くために東京に来たら、ワルちゃん、佳林さんの東京の公演会も行けるんじゃないかっていう。
あ、そうそう岩崎さん、私イエローモンキー大好きで30年ぐらいファンしてます。
それで今回ファンクラブ限定の10周年記念のツアーの初日に参加するために東京に来たというような状況なんですけど。
すっごいグラッと来て、昼間に佳林さんの公演会に出て、夜はイエローモンキーのライブに出て。
ちょっとね、考えたんですけど、次の日、さすがに2日続けて仕事を休めないと思ってですね、もう泣く泣く諦めました。
そうなるぞ、来たかった。
一瞬、7月7日の夜に東京でライブ出て、止まって、翌日の始発で会社行こうと思ったんですけど、その話を旦那さんにしたらバカじゃないのって言われて、すっごい冷たい目で見られました。
なのでですね、ちょっと厳しいなっていう。
これが、私はもう会社員を一生やってくって、今のところは決めてるんですけど、こういう時間的な融通が効かないのがですね、会社員の残念なところだなと思ったりしますね。
さすがに2日連続で休めないなっていう。
どっちかが日曜日とか。
杉浦さん、確かに次の日も平日ですね。
リモートはNGなんですか?なんですけど、基本リモートできない仕事なんですよ。
私工場で働いてて、工場の中に入っている機械とかを直接触るようなことをやってるので、触らなくていい日もあるんですけど、だいたい現物を見に工場に行かないといけないような仕事をしているので、基本的には出社をしなさい。
そういう人なんです。
あまりですね、うちの会社は人がいなくて、私がメインでやってることって、私以外に私レベルでできる人がいないっていうすごい残念な状況で、なのでですね、そんなに気軽に休めないっていう。
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せめて日替えできればっていうふうにも思ったんですけど、多分無理だなと思って。
今日もですね、9時過ぎぐらいにライブ終わったんですけど、杉浦さん、やっぱり次の日始発ですね。
そう、始発でね、始発ありだな。
始発で帰ってフレックスで会社行くとかはありかなりだよな。
でもな、大荷物を持って、こいつはどうやって来たんだみたいなふうに思われるのかな。
駅のロッカーを使えばできるのかな。
もう一回旦那さんとお仕事してみて、でも多分ざらつめた目で見られるんだろうなっていうふうに思ってるので、
できなくはないんですよ、実は。
新幹線が止まる駅から会社行けるので、一応ね、やってやれないことはないんですけど、
ただ始発でも始業開始には間に合わないかな。
いかんせん会社は山奥にあるのでっていうような、そういう状況ですね。
あとは体的にもすごいしんどいなとかね、いろいろ思ってしまって。
もうちょっと考えようかな。
でも7月7日の東京講演会にしれっと来てたら、こいつよりゲロを抜いてライブ行くんだと思ってましたね。
それが出てきたらいいなって思いますね。
そしたら1ヶ月だけ休んで、そうなんですよ、体のダメージがね、大きいんですよね。
工場がそれなりに大きい工場なので、工場感をバスとかで移動しないといけないとかそんなレベルではないんですけど、
一応どこで移動できる範囲ではあるんですけども、
会社の中で本当に工場にがっつり入って仕事しておき、
個数とか普通に軽く1万人は超えるぐらいに動くようなそんな感じなのでですね、
結構ね、50の近づくとですね、体のダメージが大きくなってきているんですよね。
なので早く私レベルで動ける人を作らなきゃなっていうのはね、
常々思っているというようなところになります。
なんかもうだんだんどうでもいい話になってきちゃったので、本当にそろそろ締めようかなというふうに思います。
もうね、なんかそのタイトルからして雑談で、やっぱり内容もね雑談になりましたが、
初めてのチャレンジをね、今日することができてですね、それでもうこの私0分の0で多分終わるんじゃないかなと思ったのに、
あの気づけばですね、一瞬間違えて入った人も含めて7人ぐらい来てくださったみたいで、
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いやこれはね、個人的には本当に嬉しいなというふうに思います。
で、コメントを書いてくださった杉広さんと岩崎さんにはですね、本当にね、心の底からの感謝を捧げて、
この後ビールを飲みながら小説を読みつつ、1時ぐらいまで起きているかなというふうに思っているんですけど、
東京の夜を一人で満喫したいなというふうに思います。
はい、というわけでですね、ここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。
もう特にね、杉広さんのおかげでここまで続けることができたっていうのがね、
杉広さんにはもう心の底から感謝ですね。
あと岩崎さんもですね、コメントをくださったりとか、スタンプ、エモジーくださったりとかして本当にありがとうございました。
はい、そんなわけで、じゃあこのあたりで終わります。
はい、ありがとうございました。
はい、杉広さん東京を楽しみます。ありがとうございました。