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映画「トワイライト・ウォリアーズ決戦九龍城砦」を見た
2026-04-15 17:34

映画「トワイライト・ウォリアーズ決戦九龍城砦」を見た

感想

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サマリー

映画「トワイライト・ウォリアーズ決戦九龍城砦」を鑑賞した感想を語る回。特に、九龍城砦の退廃的な美学や、入り組んだ路地の映像表現に魅了された様子が語られる。また、登場人物たちのビジュアルや、潔い悪役の描き方、そして予想外の展開についても触れられている。全体として、エンターテイメント性が高く、頭を使わずに楽しめる作品であったと評価している。

映画鑑賞と広告について
スピーカー 2
トワイライト・ウォリアーズ決戦九龍城砦を見ました。
これぐらいの広告だったら、そんなに気にならないかな。
2時間以上の映画だったんですけど、3回ぐらいかな。
広告フリーに登録すれば、月額390円だから、別にそんなに高くはない。
決戦九龍城砦か。
九龍城砦の魅力と探検心
スピーカー 1
どうでしたか?
スピーカー 2
住みたかった場所ですね。
スピーカー 1
全部景色が好みでしたか?
スピーカー 2
建物かな。
ああいうところに探検したい。
スピーカー 1
住むんじゃなくて探検ですか?
スピーカー 2
でも、ああいうところに住みたいっていうのは、もともとずっと昔から思ってましたね。
スピーカー 1
ファイトクラブのあれに近いという。
スピーカー 2
タイラー・ダーレンが住んでた廃墟。
廃墟っていうよりは、そういうところに人が住んでるっていうのが好きで。
住んでない廃墟は別にそんなに。
スピーカー 1
スラムとは違うという感じなんですね。
スピーカー 2
いや、スラムだけどね。
スピーカー 1
生活がすごくある感じで描かれてるから、いい部分だけ抜き取ったみたいな感じですかね。
スピーカー 2
あれはだから、ちょっとボロの美学みたいなのが感じるやつだから。
ほんまのスラムはほんまに汚いから、クレイジージャーニーとか見ててもちょっと厳しいなって思うよ。
ほんまの汚さが。
インテリアのボロみたいな感じだから。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
だいぶクリーンにしてあるから。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
映像的に。
スピーカー 1
フェチであるだけでっていう。
スピーカー 2
そうそう。だから実際はちょっと進めないと思うけど。
スピーカー 1
はいはいはい。なるほど。
セットと映像表現への関心
スピーカー 1
そういうのがやっぱり一番大きいですからね。
一番大きい。
スピーカー 2
あのセットほんまどれぐらい作ったんやろうとか。
スピーカー 1
いやそうですね。
スピーカー 2
すごい気になるもんね。
どこまで結構痛い飛び降り落ちるシーンとか。
あれ結構高さを作ってるはずやから。
スピーカー 1
そうですね。かなり。
スピーカー 2
そうかCGで当てはめたかにしても。
スピーカー 1
それはある程度ある気がする。奥行きの方とかはね。手前の方は作ってても。
スピーカー 2
意外とだから同じ場所ばっかり映ってるのか。
でもやっぱり路地とかはすごい多いから。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
あれはだから角度変えて撮ってるのかわからんけど。
でもああいうやっぱり入り組んだ感じとかもね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
僕は好きですね。
スピーカー 1
そればっかり出てきましたね。
登場人物のビジュアルと演技
スピーカー 1
内容について一切触れてないですけど。
スピーカー 2
内容はね。内容はやっぱり主人公がミマタマダマでしょ。
スピーカー 1
そればっかり言う。そればっかり言う。
スピーカー 2
結構本当に特に香港というか中国の香港の役者の人が多分出てると思うんで。
日本人と顔が似てるんで。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
この役者に似てるとかそればっかり言う。
大体思いがちなんですけど私は大体。
スピーカー 1
どんな作品でも言ってますからね。
そうそう。
スピーカー 2
親玉みたいなローンが松平健に。
スピーカー 1
かっこよすぎるんでね。
スピーカー 2
高橋秀樹とか松平健とかあの感じの顔やから。
スピーカー 1
昔のかっこいいみたいな。
スピーカー 2
時代劇俳優の顔やから。
スピーカー 1
あれだって若いですよね。あの人多分役者的には。
スピーカー 2
もうちょい。
スピーカー 1
父系メイクしてるよね。あれ。
スピーカー 2
だから若い時のシーンがあるからそっちぐらいなんじゃないかな。
でも全然50代とか60代とか言ってんのかなって感じはしたけど。
スピーカー 1
1970年生まれたそうです。
スピーカー 2
うんうんうん。だから50代。
スピーカー 1
まあそうですね。
スピーカー 2
白川はやっぱりメイクというか。
あのサングラスとかめっちゃ良かったよね。
スピーカー 1
良かったね。というかみんな良かったね。
キャラとしてのキャラメイクというかビジュアル。
スピーカー 2
あの川ちゃんとかすごいかっこよかったもんね。
スピーカー 1
みんな良かったですよ。
スピーカー 2
イケメンの人が。
スピーカー 1
イケメンの人。
スピーカー 2
いける川ちゃんが。
スピーカー 1
あの80年代のダブダブ感とかも含めてね。
すごいハマってました。
知らない人たちだから余計かもしれないですけど、
全員そういう人らかなってちょっと。
スピーカー 2
普段から。
スピーカー 1
そうであってもおかしくないぐらい馴染んでるなって思いましたけどね。
スピーカー 2
うん。
潔い悪役と物語の展開
スピーカー 1
私なんか久しぶりに、
なんていうかな。
何のフォローもない真の悪役を見た気がします。
本当に。
スピーカー 2
しかもね、なんかようわからない。
スピーカー 1
そのね、機構っていうものをね、都合よく使いすぎてるその世界。
スピーカー 2
マンガやからね、あれは。
あれすごいですね。
スピーカー 1
あの潔さすごいですよね。
スピーカー 2
あれはもうなんか鈴木雅之にしか見えなかった。
スピーカー 1
いやでもなんかヒゲとかないからさ。
スピーカー 2
いや、あったよ。
スピーカー 1
ちょびヒゲみたいなのあったっけ?
スピーカー 2
ちょびヒゲじゃない、普通にこうヒゲ。
サングラスとちょっと顔が黒いのと。
スピーカー 1
ちょっとイメージ違いますけどね、私。
違う感じ。
スピーカー 2
サングラスとったら全然違うと思うけど。
スピーカー 1
はい。
あのなんかその、バカで欲深いっていう、
で、よくわからへんチートの強さがあるっていう。
スピーカー 2
4人がかりやからね、負けてるから。
あれ?なんなんてことだって。
スピーカー 1
あのさ、何の理由もない悪役って、想像もないやん。
スピーカー 2
ようわからんからね。
なんで今までこう使えてたんかとかね。
スピーカー 1
アホやからかな。
スピーカー 2
まあそうなんだな。
スピーカー 1
組織というものに一旦属さないとちょっとこう、まとまるって感じ。
スピーカー 2
拾われたって感じだからね。
スピーカー 1
なんかそのさ、ついてくる人も出てけへんやん。
ただのね、気を使える体堅い人だけになっちゃうから。
あれはちょっとびっくりしましたね。
この時代にそういう、新しい作品としてそういうのを見るってあんまりなかったんで。
スピーカー 2
漫画やね、あそこは。
スピーカー 1
私もそれが強かったです。
こんな潔い悪役、久しぶりに見たなみたいな。
なんだろうな、もうそれぐらいで見てええんやなってすごいわかりやすいみたいな。
キャラクターの強さと漫画的表現
スピーカー 2
なんか結構ほんま、最初ほんま下っ端かなと思ってたから。
スピーカー 1
なんかね、そんな強いって思わへんから。
でもそのさ、全員意外とちゃんと強いみたいなのある。
スピーカー 2
ああ、あの太ってる三本金棒とかも。
スピーカー 1
絶対その、口だけやんっていう体格とかオーラとか出しつつめっちゃ強いんやっていう。
スピーカー 2
歳いっててもね。
スピーカー 1
歳いってても。
スピーカー 2
なんかほんまおじいちゃんみたいな白髪だけど、すごい戦うっていう。
スピーカー 1
めっちゃサプリ飲んでる人やろ。
スピーカー 2
ポリカゴ入れられてた人。
スピーカー 1
なんだろうな、全部シチュエーションがさ、結構だから、あえてすごい漫画っぽくしてるんやろなっていうのは。
スピーカー 2
だから原作確か漫画じゃなかったかな。
スピーカー 1
あ、そうなんだ、あれ。
え、どこの?
スピーカー 2
向こうのやつなのかな、さすがに。
あんまちゃんと知らんけど。
スピーカー 1
すごい、だってカラオケのシーンとかめっちゃ日本の曲歌ってますやん。
モニカとか歌ってましたやん。
例に出す俳優の名前とかも日本の。
スピーカー 2
時代がたさら年いこう。
スピーカー 1
あそこで本当に日本の文化がそこまで浸透してたんや。
スピーカー 2
日本の漫画なのかな。
スピーカー 1
だとしてもそこだけヒストを入れるのおかしい。
あんなに忠実にやってんのに。
映像なり何なりが入ってきやすかったんですかね。
スピーカー 2
それは全然、海賊版とかあったから。
スピーカー 1
そういうやつかなって、AVもね。
物語の目的と仲間との関係性
スピーカー 2
あれが結局何を探してたのかわからんかった。
スピーカー 1
何なんでしょうね、家族っぽいような気もするし、誰かが売り飛ばされた系ですよね。
スピーカー 2
あの人は見具合が第一っぽいなと思ってた。
スピーカー 1
傷だらけの人でしょ。
スピーカー 2
あんまり顔わからなかったじゃないですか。
スピーカー 1
でもみんないい体格してるしね。
すごいキャラは立てたし、
主人公を助けるためにみんなで立ち向かってたじゃないですか、途中でね。
それよりもっと先から仲間だったはずの人が殺されてるのに、
それより優先して助けてくれる感じにならないだろうなって思いました。
スピーカー 2
え、誰?
スピーカー 1
本当に一旦内臓を刺されて治療されて、そこから身なしで貸したに乗せての時に、
一人ナイフでめった刺しにされて殺されてたじゃないですか。
スピーカー 2
料理人の人?
スピーカー 1
そういうのとかさ、絶対長い付き合いやん。
悲しむシーンもなく。
スピーカー 2
生きてるんじゃん、もしかして。
スピーカー 1
生きてるんやろ、あれ。めっちゃ刺されてた。
スピーカー 2
いっぱい刺されてる人いっぱいいるから。
スピーカー 1
いっぱいいるから。
スピーカー 2
これは致死量というか、死んでるやろみたいなシーンがいっぱいあるから。
高いところから落ちるとかもいっぱいあるし。
スピーカー 1
音が分かりやすくブシャーッみたいな感じになるから。
スピーカー 2
ナイフとか何回刺さってんねん、いろんな人が刺されてる。
スピーカー 1
絶対普通やったら死ぬでっていうレベルのやつで、意外と死んでないっていう人もいっぱいいるから、分かんないんですよね。
スピーカー 2
アクション映画はそういう感じなんだ。
スピーカー 1
そういう気持ちよさみたいなのがあるから。
スピーカー 2
フィクションの都合よさはね。
スピーカー 1
みんなの優先順位が分からんなって思いながら見てましたけど、命の優先順位が分からんなっていう。
エンターテイメント性と単純な面白さ
スピーカー 1
でもその辺もね、こういうもんやろって割り切れるくらい単純な分かりやすいトンチキ映画でしたね。
スピーカー 2
その割には結構話は2点3点するというか、どう進んでいくのか。
スピーカー 1
そう、展開がこんなにいろんな展開があるんですねとは思いました。
スピーカー 2
なんか一本調子じゃないというか。
スピーカー 1
割と時間も進むしね。
スピーカー 2
誰がラスボスなんかなみたいな感じで、すごい入り変わっていくから。
スピーカー 1
確かに。まさかあのキャラがあの立ち位置になってみたいな。
ちょっと思ってなかったですね、最初出てきた時に。
でも、確かにラスボスになった時に最初から目立ってたもんなみたいな感じはありましたね。
スピーカー 2
途中からそういう感じの、もう食われるなっていう感じはあった?
スピーカー 1
あったあったあった。
でもなんか気持ちいいくらい悪役やったなぁ。
スピーカー 2
ザ・エンタメって感じの全体的に。
スピーカー 1
いかにもみんなこの子はこんだけひどいことされてほしいでしょっていう、
その筋道をめっちゃ立てられてる感じのね。
でもちゃんとみんな、そこまで破綻してないような気になるっていう。
スピーカー 2
でもなんかアクション映画の、えっかって感じ。
スピーカー 1
意外とね、現代ナイズされてるというか、そこまですっごいツッコミどころがあるわけじゃないみたいな。
気候ぐらいじゃないけど。
スピーカー 2
そこはね。
スピーカー 1
なんなんそれって見てる途中に言いたくなる感じ。
作品の魅力と鑑賞体験
スピーカー 1
でもね、よかったじゃないですか。
スピーカー 2
はい、面白かったですよ。
スピーカー 1
エンタメでしたね。楽しいやつでした。
スピーカー 2
なんか気軽に見れるっていう。
スピーカー 1
そうですね、頭空っぽで見れる感じでしたね。
快感が強めですね。
スピーカー 2
僕はもうやっぱり空論上が好きやったので。
スピーカー 1
あれはね、でもね、たぶんそんなに好きじゃない人でもちゃんと魅力的って思えるぐらいの空論上やったと思います。
スピーカー 2
探検したいですよ、やっぱり。
スピーカー 1
あれって空論上っぽいカフェかなんかできてたじゃないですか。
居酒屋やったっけ?なんか忘れたけど。
スピーカー 2
そう、居酒屋かな。
スピーカー 1
そういう需要が生まれるのもわかりますね。
女性がそういうとこ行きたがるようになるやつな気がする。
スピーカー 2
アトラクションとかそういうカフェとかでもあったらやっぱり気になると思うけど。
でもなんかセット感が出るやろうなと思うけど。
スピーカー 1
まあね、こんなもんかーってなっちゃうっていうね、実際にそういうとこ行くとね。
スピーカー 2
なんか今回は撮影の撮り方とかもかなりリアルな感じやったし。
スピーカー 1
照明、光加減とかね。
スピーカー 2
そういうのが大きいかな。その汚し方とかも。
スピーカー 1
煙ってる感じとかもね。
いや、理想やったんじゃないですか。
ずっと見たいって言ってたんでね。
スピーカー 2
あー僕はね、この家は。
鑑賞方法と作品の総括
大きい画面で見たほうがいいですね、やっぱり。
スピーカー 1
割と街をゆっくり見せるシーンが結構あるんでね。
細かいとこまで見たくなるやつな気がします。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そんなもんですか?
スピーカー 2
そんなもんでいいんじゃないですか。
以上、トワイライトウォーニャーズ決戦クリプチュール錠剤でした。
スピーカー 1
はい、面白かったです。
17:34

コメント

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