2026-03-05 05:12

20260305

00:02
スピーカー 2
教えてくださいとは?
スピーカー 1
えーっと、日付が変わってしまった。3月。
スピーカー 2
いつからですか?
スピーカー 1
はい、堕落縁日記です。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
今、どういうことになってるんですか?
スピーカー 2
今、なんか、触手を。
スピーカー 1
触手を?
スピーカー 2
触手とは違ってましたね。
スピーカー 1
触手って言うとね、あれが触手に見える人は、そういう人になっちゃいますね。
木の根っこみたいな。
はい。
スピーカー 1
はい。で?
スピーカー 2
前回の続きとしては、あのうさむくさい信仰宗教の教祖みたいな神が、ちょっと世界を分断させてしまって。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
やっぱり偽物やったっていうのを。
スピーカー 1
世界を分断ってどういうことなんですか?
スピーカー 2
あのう、石板をクリアするごとに1個ずつ神話が復活してたじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
それを一旦全部リセットされたんですよ。
あー。
だから最初の神話だけになってしまって。
スピーカー 1
あー、あ、え、あ、そうなんですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
へー、はいはい。
スピーカー 2
それを、せっかくやったのを元に戻すために。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なんか、精霊の力を借りるとかいうのがちょっと急に出てきて。
スピーカー 1
急に、はい。
スピーカー 2
その火山とかにちゃんと精霊がいたみたいな。
スピーカー 1
あ、そうなんですね。初めて精霊を拝むという。
スピーカー 2
うん。
なんかその、うすうすみたいなのがあったけど。
スピーカー 1
あ、あったんですね。
スピーカー 2
あのー、はっきり示されるのが、まあ、なんとかっていう。
スピーカー 1
タイミングで、はいはい。
スピーカー 2
まあでも急に出てきたからやっぱり。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 2
あー。精霊が助けて。
飛んでいけるみたいなのを。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なんかその、かく、飛んでいけること、とこがあって。
島は復活してないけど、ちょっと飛んでいけるみたいなのがあって。
ワープできるみたいな。
めっちゃその精霊を4匹。
スピーカー 1
4匹。
精霊って匹っていいんですか。
スピーカー 2
人、水と土と風みたいなの。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
それで、えっと、偽物神を追い詰めたら、やっぱり魔王でしたみたいな。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
スピーカー 2
そんなとこですよ。
スピーカー 1
あ、なるほど。
スピーカー 2
で、今ちょっと触手を。
スピーカー 1
触手を。
え、その精霊が一堂に帰して、その偽物状態の神のところに行ったってことですか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
え、で、なんか簡単にゲロったってことですか。
ワハハ、魔王だみたいな感じ。
スピーカー 2
なんかこう、精霊にやられて。
スピーカー 1
あ、やられたんですか。
スピーカー 2
実は魔王でしたみたいな。
スピーカー 1
え、やられるんだ。
何、聖なる光を浴びさせられてみたいな、そんな感じなんですか。
03:01
スピーカー 2
いや、なんかその、火、水、風みたいな。
スピーカー 1
あ、はいはいはい。
スピーカー 2
そういう感じ、そういう感じじゃないですかね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
ちょっとわかんないですけど。
スピーカー 1
で、この辺の下りも全然覚えてなかったんですか。
スピーカー 2
この辺の下りもあったんかな、ちょっと覚えてないですね。
スピーカー 1
だいぶね。
スピーカー 2
なんかもうラストや、もうラストやって言いながら、なかなか終わんないですね。
スピーカー 1
ずっと言ってんなって思って、もう終わんじゃんって。
スピーカー 2
もうなんかあの、そろそろキーファーが戻ってきそうな感じが。
スピーカー 1
あ、キーファー、そっか。
あれ、当時のはキーファー戻ってこないでしたっけ。
スピーカー 2
戻ってこないです、当時は。
スピーカー 1
今回が戻ってくるっていう話題になってたんでしたっけ。
スピーカー 2
そうですね。それがそろそろ起きそうな感じですね。
スピーカー 1
アイラーの父親としてですか。
スピーカー 2
いや、父親じゃないですけど、もっと先祖みたいな。
スピーカー 1
あ、え、どういうこと、アイラーってもうその、だいぶ経った子孫なんですか。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
あ、そんな離れてるんですね、何百年離れてるんですね。
スピーカー 2
離れてます、結構離れてます。
スピーカー 1
そうなんだ、その元いた異世界がもうかなりの過去っていうことなんですね。
まあまあ、100年とかかな、それぐらいちゃうかな。
スピーカー 1
あ、じゃあ孫、孫姫孫ぐらい。
スピーカー 2
かなあ。
スピーカー 1
へー、なるほど。
スピーカー 2
分かんないですけど。
だから割と終盤、もう多分ラスボス、もう一回魔王に挑戦できるタイミングじゃないかな。
スピーカー 1
んー、え、でも神様と戦った記憶もあるんでしょ、それ何なんですか。
スピーカー 2
覚えてない、だからはっきり覚えてないんで。
スピーカー 1
いや意外とまだ終わらないんじゃないですか、なんかずっと言ってるけどもう終わるって。
スピーカー 2
ちょっとまだ石版も残ってるし。
スピーカー 1
うん。
うん。
レベルが55ぐらい。
スピーカー 2
あ、そうっすね、まだ50ぐらいですね。
モリッシーさん68とか言ってたもんね。
スピーカー 1
まだなんじゃないですか、なんか何もかんない。
スピーカー 2
もうちょいやと思いますからね。
スピーカー 1
ずっと言ってるけど。
うん。
スピーカー 2
そんなとこですかね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい、じゃあ終わります。
スピーカー 1
はーい。
05:12

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