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教えてくださいとは?
えーっと、日付が変わってしまった。3月。
いつからですか?
はい、堕落縁日記です。
はい。
今、どういうことになってるんですか?
今、なんか、触手を。
触手を?
触手とは違ってましたね。
触手って言うとね、あれが触手に見える人は、そういう人になっちゃいますね。
木の根っこみたいな。
はい。
はい。で?
前回の続きとしては、あのうさむくさい信仰宗教の教祖みたいな神が、ちょっと世界を分断させてしまって。
はい。
やっぱり偽物やったっていうのを。
世界を分断ってどういうことなんですか?
あのう、石板をクリアするごとに1個ずつ神話が復活してたじゃないですか。
はいはいはい。
それを一旦全部リセットされたんですよ。
あー。
だから最初の神話だけになってしまって。
あー、あ、え、あ、そうなんですね。
はい。
へー、はいはい。
それを、せっかくやったのを元に戻すために。
はい。
なんか、精霊の力を借りるとかいうのがちょっと急に出てきて。
急に、はい。
その火山とかにちゃんと精霊がいたみたいな。
あ、そうなんですね。初めて精霊を拝むという。
うん。
なんかその、うすうすみたいなのがあったけど。
あ、あったんですね。
あのー、はっきり示されるのが、まあ、なんとかっていう。
タイミングで、はいはい。
まあでも急に出てきたからやっぱり。
そうですか。
あー。精霊が助けて。
飛んでいけるみたいなのを。
はいはいはい。
なんかその、かく、飛んでいけること、とこがあって。
島は復活してないけど、ちょっと飛んでいけるみたいなのがあって。
ワープできるみたいな。
めっちゃその精霊を4匹。
4匹。
精霊って匹っていいんですか。
人、水と土と風みたいなの。
はい。
それで、えっと、偽物神を追い詰めたら、やっぱり魔王でしたみたいな。
あーはいはいはい。
そんなとこですよ。
あ、なるほど。
で、今ちょっと触手を。
触手を。
え、その精霊が一堂に帰して、その偽物状態の神のところに行ったってことですか。
はい。
え、で、なんか簡単にゲロったってことですか。
ワハハ、魔王だみたいな感じ。
なんかこう、精霊にやられて。
あ、やられたんですか。
実は魔王でしたみたいな。
え、やられるんだ。
何、聖なる光を浴びさせられてみたいな、そんな感じなんですか。
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いや、なんかその、火、水、風みたいな。
あ、はいはいはい。
そういう感じ、そういう感じじゃないですかね。
なるほど。
ちょっとわかんないですけど。
で、この辺の下りも全然覚えてなかったんですか。
この辺の下りもあったんかな、ちょっと覚えてないですね。
だいぶね。
なんかもうラストや、もうラストやって言いながら、なかなか終わんないですね。
ずっと言ってんなって思って、もう終わんじゃんって。
もうなんかあの、そろそろキーファーが戻ってきそうな感じが。
あ、キーファー、そっか。
あれ、当時のはキーファー戻ってこないでしたっけ。
戻ってこないです、当時は。
今回が戻ってくるっていう話題になってたんでしたっけ。
そうですね。それがそろそろ起きそうな感じですね。
アイラーの父親としてですか。
いや、父親じゃないですけど、もっと先祖みたいな。
あ、え、どういうこと、アイラーってもうその、だいぶ経った子孫なんですか。
そうです。
あ、そんな離れてるんですね、何百年離れてるんですね。
離れてます、結構離れてます。
そうなんだ、その元いた異世界がもうかなりの過去っていうことなんですね。
まあまあ、100年とかかな、それぐらいちゃうかな。
あ、じゃあ孫、孫姫孫ぐらい。
かなあ。
へー、なるほど。
分かんないですけど。
だから割と終盤、もう多分ラスボス、もう一回魔王に挑戦できるタイミングじゃないかな。
んー、え、でも神様と戦った記憶もあるんでしょ、それ何なんですか。
覚えてない、だからはっきり覚えてないんで。
いや意外とまだ終わらないんじゃないですか、なんかずっと言ってるけどもう終わるって。
ちょっとまだ石版も残ってるし。
うん。
うん。
レベルが55ぐらい。
あ、そうっすね、まだ50ぐらいですね。
モリッシーさん68とか言ってたもんね。
まだなんじゃないですか、なんか何もかんない。
もうちょいやと思いますからね。
ずっと言ってるけど。
うん。
そんなとこですかね。
はい。
はい、じゃあ終わります。
はーい。
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