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ドロクエです。 ドロクエ日記です。
ラスボス、手前まで来ました。
キーファーが帰ってきました。
帰ってきたんですけど、お助けメンバーみたいな感じで。
控え選手みたいな感じですか?
そうですね。
だから、使えないんですけど。
いいよ、持っておくよ。
それぐらい?
あとは、クリア後のやることみたいなのがあって。
はい。
まず、闘技場。
闘技場がすごい難しい闘技場があるみたいですね。
そのレベルが3つぐらいあったじゃないですか。
それのもっと難しいのがあるみたいで。
もうあれなんですか?
前やってた闘技場で勝てるぐらいにはレベルアップしてる?
それは大丈夫でした。
なるほど。
あと、石板が2種類かな。
はい。
それもクリア後みたいですね。調べたら。
そうなんですね。
銅と、銅じゃないわ。銀と金。
はい。
石板っていうのがあって。
はいはい。
はい。
それを、それぐらいかな。
それぐらい。
ストーリー教えてくださいよ。
ストーリーは、どこまで行ったんですか?
なんか、うさんくさい神様が結局。
あー。
はい。
うさんくさい神様が結局、普通にラスボスやったっていう。
はい。
で、あの、なんすか。
精霊が正体見破ったみたいな。
はいはい。
感じでしたよ。
で、その後は?
その後も、何があったかな。
木はなんで戻ってきたんですか?
なんか、あの、もう一個石板があって。
はい。
その行ったとこにいたっていう。
いた?何のために?
え、なんか普通に逃げてたというか。
逃げてた?
旅してたみたいな。
旅してた?
え、異世界からこっち来てるってこと?
あー、いやこっちじゃないです。
その石板の先なんで、普通に各学校です。
あ、その時代に。
違う時代ですね。
行ってたってことなんですね、また再び。
だから今はもうすごいおっさんになってるんですけど。
はい。
違う時代ですね。
はい。
はい。
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で、みんなで一緒にラスボス倒しに行くんですか?
なんかその、キーファーにも子供がいて。
はい。
その、一応なんか、キーファーはその、何やったっけな。
ユバール族やったっけ?
はい。
の、あの、森みたいなことをしたんですよ。
うん。
なんかその、何ていうの。守る人みたいな。
はい。
で、それが、もう子供がやってくれるから、もう一回冒険に戻りたいみたいなことになった。
えー、なんかダメですね、本当に。
言い出し。
もうダメですね、本当に。
で、だから別に、いいんやでみたいな感じになったのかな、それだから。
なんかすごいちょっと嫌ですね。
責任感がないですね。
一応なんかそれを断ることもできる。
え?
できますよね。
え?
あ、お前帰れよって言えるってこと?
確か断ることもできますね。
えー。
あなた要らないですっつって。
なんかそれだとちょっとだから、エンディングが変わるのかな。
変わるでしょうね。
なんかそういう感じだったと思うんですよ。
えー。
ね。
え?
そんなもんじゃないですか。
あ、そんなもんなんですか。
はい。
じゃあもう次はクリア後っていう感じなんですかね。
そうですね。
うん。
なんかあと何が残ってんのかいまいち分かってないんで。
ほう。
その石板と、あ、そう、その、やっぱ神と戦うのはクリア後っぽいですね。
え、じゃあなんかそのさ。
それちょっとちらっともう見たんですけど。
当時の記憶はさ、クリアしてるってことですか。
してんのかな。
でも神を倒した記憶がなくて。
え?
えへへへへ。
倒せなかった?
倒したんかな。
忘れた。
えー。
でもクリアしてるんかもしんない。
なんでクリアしたら神倒すことになるんですか。
なんでこれを。
いや多分挑戦できるみたいな感じで。
え、ただの腕試しみたいな感じですか。
うん、と思う。
お遊び的な。
多分。
神の。
神の戯れみたいな。
いや、チャレンジしていいよみたいな感じ。
えへへへへ。
あー。
これここです。
ここ行ったらもう。
あ、もうラスボスなんですね。
はい。
いかにも。
あー、いかにも。
いかにもラスボス待ち構えてる。
これね、ちょっとね、今職業がね、弱いんで。
ずっと言ってるよそれ。
これまだかな。
職業はなんなんですか。
そのずっと弱い弱い言ってる。
えーとね、何かな。
え?
あ、始まってしまった。
始まってしまった。
あー、始まってしまった。
ちょっと弱いまま言ってしまった。
へへへへへ。
えー。
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ちょっと帰れへんのかな。
準備不足なんですか。
帰りましょうか。
え?
じゃあ、はい。
はい。
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