20260727
2026-07-27 09:05

20260727

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

ポッドキャストを聞きながら1時間ほどジョギングした話。昔は「居場所」についてよく考えていたが、それはアイデンティティや所属意識に近いものだと気づいた。子供の頃から流動的で、特定の居場所を持たなかった経験から、人に依存せず自立して生きていくことを目指していたと振り返る。

ジョギングとポッドキャスト
ここから歩いて行くんですけど、歩いて帰るところですね。 1時間ちょい走りました。
だいたい8キロぐらいかな。
ラジオをダウンロードしたポッドキャストを聞きながら走ったんですけど、
「居場所」についての考察
ちょっと居場所の話があって、
居場所的なことを、昔、若い時は考えてたかもなっていうことを思い出しつつ、
居場所ってなんじゃい?っていうことを思い出しました。
何でしょうね、アイデンティティみたいなのに近いと思うんですけど。
そのラジオでは、自分が普段仲良くする友達が居場所みたいな感じになってたけど、
なんかちょっとそれが合わなくなるみたいな、そういう話でしたね。
一般的には職場とか家庭とか、何でしょうね、職業とか、
それこそ物理的な家とか、そういうのが居場所になったりとかするのかなと思うんですけど、
所属とかですかね。
所属することで自分の形が分かりやすくできて、安心するみたいな、そういうのが居場所ですかね。
過去の流動的な人間関係
で、なんか自分は居場所的なものがずっとなかったかなーみたいなのは思ってて、
居場所、その腰を擦れるみたいなことがあんまなかったかなーって思ってて、
何でしょうね、落ち着かないみたいな感じですかね。
どこかのスポットというか、だから結構子供の時から流動的だったような記憶があります。
遊ぶ友達とかも結構広く浅く、狭く浅くみたいな、あんまり固定してないような感じでしたね。
自分はこれで頑張るみたいなものはなかったし、
なんか違う、別に興味ないなみたいな、なんとなくやってるだけで、
そんなに気持ちが乗っからないみたいな、そういうことが何事に対してもそんな感じでしたね。
自立と依存しない生き方
今は別に居場所的なものはずっとそういう感じでなかったんで、
寄りどころみたいなものはなかったんですよね。
だから、そういうのがない状態で生きていくには、みたいなことをずっと考えてて、
だから自分の居場所っていうのは、今自分が立っている場所みたいなことは、
たぶん30代くらいの時に、30歳くらいの時かな、
そういうふうなことを思ってたなって。
そうなると、30歳の時に私はサラリーマンを辞めたんですけど、
どっかに頼る必要がないみたいな風な意識になるから、
仕事を辞めるのも平気とか、何かに頼らない。
何かに頼るっていうか、その時は頼るんですけど、
頼るっていうか、お互いみたいな感じなんですけど、
依存しないというか、縛られないというか、
人付き合いとかもそうですね。
なんか別に楽しい時だけ楽しい相手と付き合っていればいいかなみたいな。
別にそこに固執しないというかね。
そういうふうに思っているとより流動的、
その時その時で付き合っている人が違うみたいなことは、
それはずっと昔からそうだったんですけど、
地に足ついているわけでもなく、ずっと移動しているみたいな、
そんな感じですね。
一人で生きていけるようにみたいなことをずっと思っていたので、
それは人の力を借りるけど、
人に縛られないみたいな、
そういう人とか組織とか、そういうのを目指していましたね。
過去の経験の振り返り
だから、何でしょうね、
居場所的なものを考えていたことがあったなっていうことを思い出したっていう、
それだけの話でした。
エンディング
もうすぐ自宅なので終わります。
09:05

コメント

スクロール