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はい、こんにちは。40代主婦の逢坂ひめこです。 ただいま夏休み中につき、ゆっくり配信をしております。
最近、毎日配信ができてるなぁ。 収録配信ですけどね、しているひめこです。
今日はね、私映画を観に行きまして、鬼滅の刃の無限上編を観に行ってきました。
私、鬼滅の刃をいつ頃から観ましたか? 映画の無限列車編があったじゃないですか。
あの時の映画の時は、映画科学公開の時は観に行ってないんですよ。
あの後、話題になった無限列車編をテレビでやったのかな?
その時に観て好きになりましたね。 煉獄さんの活躍ですよ。
あのあたりから観るようになりました。 無限列車編は、映画でやった分と
あの後、アニメ版としてテレビでも放映されたんだけど、 第1話だけが新たに付け加えられているんですよね。
その第1話を観た時に感動して、そこからですね。 熱狂的なファンというわけじゃなくて、ちょっと遅れて観るという感じでしょうかね。
結構あまりリアルタイムでは観てなくて、後でまとめてシリーズが終わってからゆっくりゆっくりサブスクで観るみたいな感じで。
今回の映画もね、ある程度ストーリーは知ってて。
鬼滅の刃って、私実は漫画で読んだことがあるんですよ。
夜間高校で教師をやってる時に、生徒が貸してくれたんですよ。 夏休みの時期に。
夏休みちょっとお盆の期間があるから、時間があるなぁって言ったら、先生、鬼滅の刃貸しますよって生徒が言ってくれて。
それでね、全巻借りて読みました。 読んだんだけど、だから一応ストーリーは知ってて、鬼滅の刃の中でキャラクターの中で誰が生き残って誰が死ぬかも全部知ってるんですけど。
その上で映画も見てるから、ちょっと安心感はあったりはしますよ。 ストーリーは知ってるんでね。
それで今日映画見に行ったんですけど、やっぱり映画館で見ると音響がすごいよね。
やっぱり音がすごくいい。 鬼滅の音楽ってすごくかっこいいんですよね。
ストーリーにあったシリアスな曲から、戦闘シーンの迫力のある音楽まで、それはね、やっぱり映画館で見て良かったなって思いましたね。
あとその大我慢の迫力で、無限城っていうのは城自体がすごく動いてるんですよ。
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次々新しく作り出されていくというか、その動く背景の中、登場人物がどうやって移動して、どうやってその戦闘シーンをするんだろうかってすごい興味があったんですよ。
漫画読んでる時からね。それを実際に見て、すごい感動しました。
画面がすごい綺麗なんですよ。鮮やかで躍動感があって、やっぱり映画館で見ると違うなと思った。テレビ画面と違って違うなと思ったのと。
あとはやっぱり鬼滅の刃を見てて毎回思うんですけど、登場人物の背景がすごく丁寧に描かれてますよね。
鬼になってしまったキャラクターっていうのは、それぞれ鬼になるまでの人間だった時代っていうのがあって、それがすごく心を打つんですよね。
みんなかわいそうなんですよ。鬼になる人ってなるべくしてなったってところがあって、悲しい出来事があって、それで鬼になる。
例えば鬼殺隊に入った剣士とか柱っていう人たちも、鬼に親族を殺されるとか不幸とかに見舞われて鬼殺隊に入っているわけで、
この登場人物の背景っていうのがすごい丁寧で、すごく心に打つんですよね。だからストーリーにすごく入っちゃう。
鬼が最後死ぬ時っていうのは、報われて死ぬわけですよ。最後はさ。
やっぱり自分が大切に思っていた人たちとの会話のシーンとかが出てきてさ、鬼滅の刃ってね。
死んでたりこの世にいない人たちなんだけど、その人たちが登場するんだよね、鬼滅の刃って。ストーリーの中に回想シーンとか、戦っている途中にふっと登場したりするのよ。
例えば炭治郎だったら、自分のお母さんとかお父さんだったり、鬼だったら鬼の生前、すごく親しくしてくれた人とか親切にしてくれた人とか親族とか出てくるのね。
対話するシーンとかがあって、それで心が変わっていったりするんだよね、作品の途中でね。そういうのを見ているとすごく心が持っていかれちゃうというか、感動しますね。
ストーリーに引き込まれるというか。
でまたね、今回ね、もうあれなんだよな、3部作なんでね、今回の鬼滅の刃の無限上編っていうのがね、だから今回あまり活躍してなかった人もいるんですよね。
あんまり出てこなかったと。
例えば猪瀬とかさ、カンロジミツジちゃんとか、出てこない人がいるわけよ。
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そういう人たちがさ、この後どういうストーリーをたどるのかっていうのはね、ひとつひとつまた丁寧に描かれていくと思うので、それがすごく楽しみですね。
もう既にさ、日本の映画史の中で1位を取っているわけでしょ。この鬼滅の刃の今回の映画って。
2部、3部作だから、2作目3作目いったらどれだけ収益上げるねんっていうところありますよね。
もう億は余裕で超えているわけだし。
昔日本で一番売れた映画って、千と千尋の神隠しだったはずなんだけど、それも優に超えているというところですよ。
だから私はやっぱりそれだけの映画だよなって思いました。見に行って。
だからぜひ皆さんもね、見に行ってほしいな。
これまでのストーリー知らない人からすればなんじゃねんと思うかもしれないんやけど、見てほしいな。
やっぱり映像を見るだけで価値ありますよ。
あとキャストスタッフの皆さんの意気込み。この作品に魂を注入している感がすごくあるのよ。
この作品を世界に披露。
この鬼滅の刃って結局世界中でもヒットしてるわけだし、日本のジャパニーズアニメのひとつとしてさ。
だからやっぱりその世界の人に向けてだけにもあるし、作品を何度か完成させて、この素晴らしい作品を広めようとか。
そういう思いがさ、ごめん、うまく言葉にできないんだけど伝わってきましたね。
執念じゃないんだけど、意気込みだよね。
意欲とか、そういった力をすごく感じましたね。
結集力というか、すごく私は勢いを感じました。
鬼滅の刃に。
アニメで見るのもいいんだけど、映画館で見るのも良かったなっていう話でございます。
皆さん、鬼滅の刃見に行きましたか?
良かったら、私見に行ったよって人はコメントとかいいねとかで教えていただけたら嬉しいです。
それではまた、ひめこでした。