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自分の仕事や経歴に胸を張れますか?
2025-04-20 21:38

自分の仕事や経歴に胸を張れますか?


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00:05
スピーカー 2
はい、こんにちは。現役教師の逢坂ひめこです。 数日ぶりのスタンドFMになります。
以前のように毎日配信することはなくなったんですけれども、一つ一つの近況報告といいますか、自分の思ったこと、感じたことなどをスタンドFMでしゃべっていけたらいいと思います。よろしくお願いします。
スピーカー 1
先週、非常勤講師の仕事が始まりまして、
スピーカー 2
2つの学校に行ってきました。 A校とB校と2つあるんですけれども、
スピーカー 1
新学校のA校と専門系の高校のB校と2つあって、それぞれ生徒の雰囲気が全然違いましたね。県が違うんですよ、まず。
A校とB校と2つ行ってるんですけど、違う教育委員会なんですよね。 都道府県の教育委員会、別校で。
スピーカー 2
なぜそれをしようかと思ったかというと、私、特別支援の二種免許を取りたくて、
認定講習っていうのが都道府県の教育委員会が募集してましてね、受講者をね。
それで私、それは教師の経験が3年あったらその講習を受けれるんですよ。
普通に放送大学とか大学の通信教育で受けることはできるんですけど、ここが有料なんですよ。
スピーカー 1
都道府県の講習だったら、教育委員会の管轄の学校で働いてたら無償で受けることができるんで、
ちょっとそれを取りたいなぁと思うのがあって、2つの都道府県をまたいでおります。
スピーカー 2
もう一つはもう生徒たちの雰囲気を知るためかな。全然違うんですよ。
スピーカー 1
新学校かたや就職とか専門学校行く子が多いような学校でね、どちらがいいかと言うと、どちらもそれぞれいいところがある。
スピーカー 2
Bの学校は去年から引き続いて行っている学校なので雰囲気はわかっているんですけど、Aの方の学校は今年から初めてなので、まだドキドキしますね。
スピーカー 1
私も生徒たちも様子見みたいな感じでね、まだ緊張が取れていない状態。
スピーカー 2
来週から本格的に授業が始まるんですけれども、どうなることやらって感じですね。
スピーカー 1
と思ったらもうゴールデンウィークですから、ちょうどいい時期なのかもしれません。
さあ、何の話をしようかなと思ったんだけど、私今ね3つ仕事の掛け持ちをしていまして、一つは高校の非常勤講師として2つの学校に行ってて、
スピーカー 2
2つ目に放課後等デイサービスね、発達障害の子どもたちを預かる放課後デイサービスの方で学習の支援員、勉強し得る仕事をしてて、
03:03
スピーカー 2
3つ目にはね、オンライン家庭教師というのをやってて、オンライン家庭教師は去年、実際に対面式のね、お家に行って教えるっていう家庭教師を始めたんですよ、秋口からから。
どっちも中3の男の子と女の子を見てて、その子たちにはもうお家へ行ってね、見る。
しかも試験前とかになったらもう何か毎日通ったりしてて、結構ね、経験詰ましてもらいました。
ありがたいことにね、どちらのご家庭もね、入試で合格しまして、私もホッとしたところで。
今年はね、オンライン家庭教師に挑戦しようかなと思って、今年の3月からオンライン家庭教師を始めております。
スピーカー 1
それがね、実は好評なんですよ、ありがたいことに。
スピーカー 2
はい、っていうのもね、私ね、家庭教師、オンライン家庭教師で、今年中3になること、高校1年生、中3で、高校1年生になる間際の夏休み、春休み期間か、数学を教えてた子がいてて、
もう一人は今教えてる、数学とか国語とか英語とか教えてる子なんですけど、なんと兄弟がね、そのご兄弟、姉妹か、姉妹がいてて、妹さんがいてて、それぞれの生徒さんに。
スピーカー 1
で、その子たちがね、入会してきたんですよ、その家庭教師に。
で、それで、姫子先生に見てもらいたいですっていうふうに保護者からのご要望があって、
2件、しかも2件、めちゃくちゃ嬉しくて、私もしかして家庭教師向いてんのかなって、ちょっと自信が持てました。
スピーカー 2
で、なかなかね、私も悩みが多かったんですよ、本当に自分の将来。
私はずっと、中学校と高校で正規教諭としてですね、フルタイムで正職員で働いてたんですよ、ずっとね。
ですけれども、私自身の仕事への熱量が下がってしまったこととかと、それと関係あるのかな。
スピーカー 2
旦那さんがね、仕事がしんどいしんどいと言っても毎日、すごいうつになって、すごい暗い顔してやつたたりされて大変だったので、
スピーカー 1
もろもろの事情で仕事を辞めて、旦那さんの故郷に戻ってきたわけですよ。
スピーカー 2
で、私も苦労して、作業試験7年かかってますからね、教師になるのにね。
結構苦労したんですけど、試験勉強とかね、クエケン積んだりと。
スピーカー 1
でもそれを捨ててしまったんですよね、1回ね、退職しちゃった教師をね。
スピーカー 2
で、旦那さんの故郷の方に移住したんですけれども。
だからそれに関しては、後悔はないけど、ちょっと心残りもあって。
っていうのも、私、古典の先生になりたかったんですけど、私、正規教師になってから、まともに古典を教えることがなかったんですね、結局ね。
06:02
そのまま、その教師を辞めてしまったことがすごく心残りで、また古典を教えられたらいいなーと思って。
スピーカー 1
で、そしたらなんか非常勤講師の仕事で、たまたますっごい偶然なんだけど、
古典の担当してほしいっていう話が来たので、それに飛びついたわけですよ。
それがちょっと進学、古典の授業だったんですけど。
で、なんかこの夢がね、少しずつ叶っていってるんだなーって、形は変えてですけどね。
スピーカー 2
今、非常勤ですからね。
でも、なんかまた古典を教えられるってことが嬉しくてね、なんか幸せなことだなと思ってます。
スピーカー 1
そして、家庭教師の方もね、対面式の家庭教師っていうのが、実はそっちの方が時給が良かったりするんですよ。
だけどね、うちが住んでるところが田舎すぎて、あんまり希望者がいないんですよね、家庭教師。
いや、探したらいると思うんですよ。
でも、家庭教師の登録会社の方で、依頼とかがあまりない地域でね、人も足りないし生徒もいないし、需要と供給が全くないっていうところの地域なので。
それでオンライン家庭教師やってみようかなと思って、軽い気持ちで始めたら、
なんと、めちゃめちゃ便利。全国の子供たちと見れるの関わることができるから、オンライン上に。
スピーカー 2
そしたら、ありがたいことにひめ子先生に見てほしいですっていう話も出てきて、兄弟関係でね。
それがすごく嬉しい。
だから、やっぱり諦めずに挑戦することなんだなって思いましたね。
形を変えて夢が叶うパターンってあるんだなっていうのも思いました。
私はどうしても、学校で、共有として、学校にフルタイムで、ガッツリ学校に入って、そこで古典を専門で教えたいって思ってたのね、本当はね。
スピーカー 1
だけどやっぱり、空港ってさ、古典よりも現代文が重視されるんですよね。
スピーカー 2
だから、なかなかその夢も叶わず、しかもそれは、ガチャみたいにどこに採用されるかっていうのがあるのね。
正規の職員になると。
それはもう自分の力で及ぶところではなくて、教育委員会とか、その時の学校の空き具合とか、そういうところで補充されていくから、
スピーカー 1
古典の先生になりたいってもかなわけではない。
だけど、非常勤であれば自分で選ぶことができると。
スピーカー 2
例えば、「ひめ子先生、こちらの学校どうですか?」っていうふうに教育委員会から電話がかかってきます。
だけど、それが自分に合わないなと思ったら、断ることができるというところなんですよね。
それで、今回もすごく自分の通学できる、通勤できる県内の学校官さんから電話がかかってきたので、
非常に嬉しいなと思って今働いています。
スピーカー 1
家庭教師の方もね、結局全国の人と全国の求人に応えることができるから、めちゃめちゃありがたい。
スピーカー 2
しかも、私が住んでいる地域みたいに先生も足りない地域だったら、
09:00
スピーカー 1
本当に家庭教師、オンライン家庭教師だったら助かる人も多いだろうなと思います。
スピーカー 2
均等に教育を受ける権利があるっていうのは嬉しいものですよね。
それで私は家庭教師を始めて、そしたら見てほしいって私が言ってもらえたっていうことが、
スピーカー 1
今まで私、教師やってきてよかったなって思ったんですよ。
私は一時期、オンラインビジネスの方で身を立てたい、お金稼げるようになりたいって思いがあって、
そういうコミュニティに入ったり講座に入ったりしてたんです。
でも全然ね、自分の中に引っかかりがあって、そこの世界にどっぷり浸かることができなかったんですよ。
スピーカー 2
なんでかなって言ったら、生半から自分の知識とか自分の技量でお金をもらいたくないなと思ったのね。
だって自分が自信を持ってできることとは限らないから。
スピーカー 1
確かに私は去年の2月ぐらいにヒメコンサルという相談業を始めたんですけど、
スピーカー 2
それはそれでその皆さんに受けてもらってよかったですって言ってもらえたんだけど、
スピーカー 1
言ってもらえたんだけど、それもなんか自分の中ではしっくりこなかったんですよね、結局。
一つ一つには一生懸命対応させてもらったんですけど、
だけどなんか違うこれじゃないのかなって思って結局やめちゃったんですよね。
スピーカー 2
コンサルってすごい高いお金で受けたまってるイメージないですか?
1時間のコンサルに2万3万4万とか。
企業始めたばっかりの人でも1時間1万とか普通に取ってて、
スピーカー 2
それってどうなんだろうなって思って自分の中で。
スピーカー 1
自分の専門でもない、ちょっと知ってるぐらいの知識で、
そんな2万円もお金をもらっていいんだろうかっていう。
スピーカー 1
これを企業会話の人はお金のブロックって言うんだけどとか言って、
それを外しましょうとか言ってるけど、なんかそれでもない気がしてて。
スピーカー 2
自分の中でやっぱしっくりこないというか、納得してなかったのかなって思って。
それよりもやっぱり自分がコスコス努力してきたそのいわゆる自分が経歴として
スピーカー 2
誇れるものでやっぱりお金をいただきたいし提供したいなって私思ったんですよね。
そしたらやっぱり私はずっと教育の仕事を10代からずっとこの夢に向かって突き進んでいて、
スピーカー 1
教師になるのに30過ぎてから教師を始めて20代は塾の講師をやって、
スピーカー 2
30代から非常勤講師として働き出して、すごくコツコツコツコツコツ積み上げたものなんですよ。
12:00
スピーカー 1
これって私の中の財産なんですよ。教育にかけてきたっていう。
スピーカー 2
この学校の世界にいて子供たちと接してきたっていうこの経験、そしてその知識。
スピーカー 1
教える知識、教える技量。これはもう私がずっと培ってきたもんだから、
これだと思ったんです。私が人の役に立てられるもの、人を助けられるものってこれなんだと思って。
それにようやく気づいた時に道が開いてきたんですよね。
スピーカー 2
やっぱりオンラインビジネスやりたくてなかったんだって思って。
一時期はすごい私はフラフラフラフラ迷ってたから、ビジネスでお金稼ごうみたいなキラキラ企業家さんとかに憧れたりはしてたんだけど、
スピーカー 1
それでお金を払って、いや全然お金払ったことに後悔はしてないんですよ。
スピーカー 2
私自身もちゃんとしっかりと参考にできる人のコミュニティや講座を受けていたからっていうのはすごく誇れるけれども、
だけど目指すところが違かったのかなっていうところで私は離れていきました、そういうコミュニティとはね。
そこに仲良くなった人とは細々と繋がっているぐらいなようなものですけれども。
だけどやっぱり教えることが一番好きだなって、回り回って結局私はやっぱり教師なんだなって思いましたね。
なので今すごく教育関係の仕事を3つやってますけれども、私これだ、でもまだやっててそれでしっくりは今の仕事はきてるんだけど、
やっぱり先日ちょっとね、スタイフでも喋ったように、20歳以下のデイサービスってちょっと自分の心が踊らないなとかね、割に合わないなとか、
なんか自分なんか無駄に事務仕事ばっかりやってるよなというところでね、ちょっとズレが生じてきて、自分のやりたいことともね。
スピーカー 2
だからやっぱり放課後等デイサービスは多分今年どこかでやめるだろうなっていうのは思ってます。
スピーカー 1
現にもう来月からシフト減らしてるし、その分やっぱりオンライン家庭教師もっと入れたい。
学校で働くっていうのはちょっとなんか私にとってはすごくね、やっぱり自分の今までの経歴の延長上ではあるんだけど、
しんどいんですよ、学校の仕事ってすごいプレッシャーだし、すごく力使うし、エネルギーがね結構消耗される、すごくいいトレーニングになるけど、教える上ではね。
スピーカー 2
私はやっぱり個別の子の指導の方が向いているのだなって分かったんで。
そのきっかけはやっぱり特別支援学級の担任したときかなと思いました。
特別支援ってね、1クラス8人までなんですよ、関東する生徒がね。
スピーカー 1
で、私は授業結構持って、なんかこう1人でさ、なんか8人とか、6人とか8人とかを見ればめちゃくちゃ楽なんだけど、
15:00
スピーカー 1
私は子の指導がしたくてね、授業数増やしてもらったんですよ、その子供の担当する時間を。
スピーカー 2
それもしんどかったけど、だけどまあ、それぞれ個別指導で子供たちが教えられて、やっぱり良かったなと思ってて。
で、しかも子供たちがその小学校から中学校に上がったときに、なんかどれが得意でどれが苦手かっていうのがあんまり引き継がれてきてなかったんですよ。
スピーカー 1
前の特別支援の先生からの引き継ぎもそうなんですけど、なんかあんまりその子が算数、国語、どこまでできるのかな、社会理科は。
社会理科はまあまあいいとして、国語と算数学とそして英語か、どこまでこの子は理解しているんだろうかって測るのにめちゃめちゃいろんな問題させたんですよ。
なんか小さいドリルみたいなのをやって、そこでこの子は今この項目はできる、計算はできる、プラス、なんか足し算と引き算はできるけど掛け算と割り算ができないとかそんな感じで、なんかその子の今のレベルというのを測るっていうのをすごくやってて。
スピーカー 2
とかあと漢字検定を全員受けさせて、今何級のレベルなのかなっていうのを測ったりもしてましたね。
スピーカー 1
漢字検定ってすごく良くて、一番10級が1年生、小学校1年生の内容なんですよ。
スピーカー 2
だから特別支援の子たちの大体の学力っていうのは小学校3、4年生ぐらいのレベルの子が多かったから、やっぱり漢字検定受けて普通に点数がそれなりに取れる級もあったわけ。
だからその子たちは集団の中の成功体験があんまりなくてね、やっぱりみんなと一緒にやりたいのに自分は学力とか知識とか能力とかがちょっとその人たちよりも劣ってて。
だからやっぱり特別支援にいるっていうことに関してちょっと残念とか悲しいとか、そういう思いも彼らは持ってたんですよね、子供なりにね。
なんで自分はみんなと一緒に授業受けられないんだろうっていう。
そういう子たちにせめて一つでも成功体験とかできることを増やしてあげたいとかさ、そう思った私はずっと特別支援で2年ぐらいやってきました。
でも結局特別支援学級にはいて、その時もやっぱり一生懸命子供たちとは接していて、いい関係性も保護者さんとも生徒さんとも関係性築けたんだけど、
スピーカー 2
でもやっぱりこれが本当に私のやりたいことかと思った時に、やっぱり個展を教えたいなっていうのが出てきてて、それで結局中学校の教師から高校の教師に蔵替えしたんですよね。
スピーカー 1
講習変更って言って、具体的に言うと採用試験を受け直したんですけど、採用試験を受け直すのに相当なパワーがいたんですけどね、学校に黙って放課後にね。
スピーカー 2
特別支援って教室が各先生で割り当てられてたから、部活動終わって6時まで部活動してたかな、部活動の担当で生徒を見てて、下校した後にこそっと特別支援の教室に行って、誰もいないから、ちっちゃい教室ですけどね、普通の教室の半分ぐらいしかない教室だったんだけど、
18:04
スピーカー 2
そこのところに行って、ずっとカリカリカリカリ過去問を解いてたの。教員採用試験のね。過去問をずっと解いてて。同時になんかこう、悔しいこともいろいろあって、なんか自分の力がなかなか今のその時の中学校の中で及べられなかったっていうか、なんか自分がその即戦力に慣れてなかったっていうのはすごくあって、なんかすごい悔しかったんですよね。今に見てろみたいな悔しさもあって。
高校に戻ってそこでもう一回自分は話し開きたいんだって。中学校で私は学級崩壊、学校の最初の担任クラスでさせちゃったことで、もう普通学校での担任っていうのはできなくなってしまい、そういう楽に押されたところもあって。
この子は、このなんかこう、姫子という教師は自分で授業を教えられないのかなっていうのもあって。担任としてね、うまくできないのかなっていうのもあったし。なんかそういうふうに思われたから、ずっと悩んでたんですよね。
なんかこの学校にいてても自分はもう、なんかこう、普通学校の、普通学級の担任はできないだろうし、その、やっぱりこう、花形の職にも就くことはない。そしたらもう自分はもう、特別支援で一からやり直そうって思いで。
特別支援はその学級の、いわゆる教育の原点だっていうふうなことをすごく、私がお世話になった先生とかも教えてもらってて。だから特別支援でもう一回一からちょっと学校の勉強していこうって思って。
で、ほんとステミな感じで希望したんですけど、結局的には良かったですね。すごくね。その子供たちのこと今でもすごく思い出してね。だから最後もすごく楽しく終えることができて満足にね、終えることができたんですけど、みんな引き継いで辞めて、みんな生徒たちを引き継いで、次の人に引き継いで、私も学校を去っていったわけですよ、中学校ね。
そういう経験もあって、そういう苦い思い出とか悔しい思い出とか、楽しかった思い出とか、全部中学校でも高校でも全部ひっくるめて、それを今、非常勤の仕事とか、デイサービスの仕事とか、絶対ね、20歳生まれの子たち見てるしそこでね。
そして今も、オンライン家庭教師で特にあんまり成績がね、勉強が得意じゃないっていう子たちを主に見てるんだけども、なんかそれでも結局今までの経験が全部活かされてる。なんかそう思うとね、私はこの道は間違ってなかったなって、今になって思います。
だからもうちょっとだね、もう少し。今はさ、家庭教師の登録会社に入ってる状態だけどさ、それをもう独立して自分でオンラインのプロ家庭教師としてね、いろんな生徒さんと関われるようになったら、それで一つの到達点かなって思ってます。
21:00
スピーカー 2
なんかいろいろ喋りましたけどね、やっぱりなんか自分の道をやっと見つけたというところで、あ、やっぱり私は教師だったんだなっていうことに気づけて、まあそれが一つの自分の理想の働き方なのかなって思いました。
今日はすごくなんか話が長くなって飛んでしまったんですけどちょっとね、またちょっとこの話から再分化してまたスタイフで配信していこうかなと思っています。
はい、じゃあ今回はですね、心の思うままにですね、今の仕事の状況についてお話をしました。はい、それではまた。ひめこでした。
21:38

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