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教える仕事は私の天職かもしれない
2024-10-25 09:30

教える仕事は私の天職かもしれない


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00:06
スピーカー 1
こんにちは、現役高校教師の逢坂ひめこです。 私、ひめこは高校で非常勤講師をしながら、
発達障害の子ども向けデイサービスで学習支援や家庭教師をしています。 そのひめこが日々思っていること、感じていること、理想の働き方について挑戦していることなどをお話しするチャンネルとなっております。
スピーカー 4
はい、今日10月25日金曜日は無印良品のひめこが大好きな無印良品の無印良品週間というセールの初日となっております。 今日から始まりました。
スピーカー 2
早速ね、品切れの商品なんかもあると思いますけれども、まあ11日間今からね土日を2回挟んでおります。
スピーカー 1
今週末来週末もねセールは続きます。 でこの無印良品の週間、無印良品週間というのはセールではありません。
スピーカー 4
正確に言うとこれはお客様感謝祭なんです。 普段無印良品を愛用してくださっている皆さんへの感謝の気持ちを込めて10%オフで提供ということらしいです。
なので私が定員をやってた時に店長からね、お客様への感謝の気持ちを忘れずに応対してください。
スピーカー 3
忙しいからと言って、あのなんだね、すげなく冷たい対応は絶対しないこと。
スピーカー 4
っていう風に言われまして、もう鬼のように忙しいんですけどね、どうやって笑顔を振りまくか、頑張って笑顔を振りまいてお客様を応対してましたけどね、
あのそういう時に限ってですね、あの1万円ぐらいがほっそり買ってきてですね、 でしかも後からポイントカード出されてもう1回やり直しとかねさせられて、
スピーカー 4
しかもそれに対してお客さんがすげー不満な顔をされたりとかね、で挙句の果てにはですね、怒鳴りつけられたりみたいなこともありましたよそれはね。
スピーカー 3
でもそれでもにこやかにすいませんすいませんって言いながらですね、まあ時にねシュンとしながら仕事をしていたことを思い出します。
スピーカー 2
はい、今はね今年は今年の2月まで私はあの無印良品のスタッフで働いててね、その後学校の先生にカムバックしたんですけど、
スピーカー 1
でその時今年の3月だったね、あの3月の末下旬か、3月の下旬に無印良品週間があったの。
で今回で今年2回目になります。それがこの10月の25日から11日間。
スピーカー 4
はい、だからまあ10月の下旬にね、あるということです。
スピーカー 3
はい、まあ昔はね5回ぐらい年間5回ぐらい無印良品週間あったと思うんですけどかなり減りましたよね。
スピーカー 2
まあ景気が悪いからそういうこともあるのかなと思うんですけど。
スピーカー 4
はい、というわけで今年は2回目の無印良品週間でございます。
スピーカー 3
今日買ってきたものは、うーんと、今日ねこの後まあ仕事行くんですけど、
スピーカー 4
はたし障害の子供向けでサービス、それが夕方終わってからね、ちょっと近くにある無印良品があるイオンさんがあるんでね、
そこ行ってですねお買い物してちょっと見ていこうかなと思います。
スピーカー 4
はい、まあ10%オフつってもね、そんなビビったるもんで大きいものを買った方がいいとあるよ。
スピーカー 2
例えば家具とかね、買った方がいいんだろうなと思うんだけど、
スピーカー 1
正直に私もうすでに買ってあってね、無印良品の家具いろいろ。
03:04
うん、なのでね、なんか今欲しい気持ちもなく、ある程度無印の家具があるんで、私の家。
スピーカー 2
昔から無事らなので。
スピーカー 4
うん、で、あの要するに家具買うとその分ね、あのスペース取られちゃうしね、
スピーカー 1
それよりはなんか減らしていく方向でと考えております。
スピーカー 3
はい、まああの無印良品週間ね、皆さんもぜひあのお買い物して、
スピーカー 4
もしこれ買ったよ、あれ買ったよとかあったら教えてくださいね。
スピーカー 1
メイクもまたおすすめね、ご紹介しますね。
スピーカー 3
はい、さあちょっとね、長々と無印良品の話をしましたけど、
うーんとね、今日、うーん、まあ金曜日でまた週末が始まり、
スピーカー 2
ね、今週なんかこう私はあの仕事をしていたんだけど、
スピーカー 3
まああの仕事しすぎたなーと思って、ちょっと1日仕事を休みました。
スピーカー 2
はい、で、やっぱね詰め込んじゃダメだね、仕事はね。
やっぱりその無理のない程度に仕事をしたいものです。
スピーカー 3
はい、えー、結局その20歳生涯の子供向けデイサービス休みました。
スピーカー 2
これ一番負担がないんで、私が休んでもね、あのどうにかやれる仕事なんだけど、
スピーカー 4
家庭教師とか学校の先生は休めないんだよ、あの買いが引かないからね。
スピーカー 2
あの家庭教師は最悪日にちをね、帰ればこと足りるの。
スピーカー 3
私の中のUSN住人って高校の先生で、
スピーカー 2
これは今40人の生徒がいる、しかも3時間いつもやってるから、
あのー、私が一回休むとものすごい負担がかかるんだよ。
あのー、自習のプリントとかを代わりに作成してくれる先生、
スピーカー 1
そして代わりに自給、自習監督に入ってくれる先生とか、
スピーカー 2
まあ、ね、そのちょっと学校がゴタつくのでね、
スピーカー 4
ちょっと休むとね、当日とかにね。
スピーカー 2
なので、もう学校の先生の仕事はもう絶対穴を開けないっていうことをいつも思っております。
スピーカー 1
私も教員時代ね、あのー、本当に経験しているからさ。
やっぱり学校を一回先生が休むとすごくね、バタバタしちゃうのでね。
はい、というのがあります。
スピーカー 3
で、まあ、その一方、発達障害の子供向けデイサービスは、
スピーカー 2
正直私じゃなくてもできるよなっていう気持ちになってきて、
スピーカー 4
だから仕事を減らす感じで考えております。
スピーカー 2
その代わりちょっと家庭教師増やしていきたいなと思ってて。
スピーカー 3
で、前回の話にちょっと出たしたように、
スピーカー 2
ひめ子、最終的に塾経営するかみたいな話を、
スピーカー 3
母親からですね、なんかアイデアをいただきまして、
スピーカー 4
あー、そっかーって。
スピーカー 2
それだったら私がいちいち生徒の家に行くっていう時間のコストがなくなるような、
スピーカー 4
生徒たちが来てくれた方がさ、それ私も楽だわっていうのがあって。
スピーカー 3
教えれる分には何時間でも教えれるんですよ。
スピーカー 4
教える仕事をずっとやってきたから、
スピーカー 2
喋るっていうのがね、できるので。
スピーカー 3
なんかそれでね、で、昨日旦那さんにその話をしたら、
いいけどそれもいいねみたいなことを言ってた、旦那さんがね。
スピーカー 4
じゃあ旦那さんさ、駅からうちの駅まで、うちの自宅までさ、
歩いて30分だからさ、旦那さんが車を出してくれたら、
生徒をさ、駅まで送迎してよみたいなことを言ったら、
まあでもやってくれるんじゃないですか、みたいなところで。
スピーカー 3
まあ私の思いとしては、旦那さんは日中は畑仕事をして、
06:01
で、夜は私の塾を手伝ってくれみたいな感じのことを言ってます。
スピーカー 4
まあそれもちょっと夢物語になるか実現するかはわからないですけどね。
だけど、なんか教える仕事っていうのは自分のライフワークのような気がしてて。
だからこれは一生やっていきたいと思ってさ。
スピーカー 4
で、やっぱ今までの経歴、20代から塾講師やって、
30代から高校で常勤講師として働き、
スピーカー 4
そして30代後半で教員採用試験を受かって中学と高校で働き、
そして40代半ばで教師を辞めたという経歴を持ってますけれども。
スピーカー 2
だけどやっぱりね、続けてしまったもんね。
スピーカー 1
2年間離れたんですよ、学校1回退職してから。
スピーカー 2
やっぱり2年経ったところで戻ってきたっていうのがあるよね。
手っ取り早い稼ぎ口っていうのもあったし、人が足りてないからね、今先生はね。
まあそれを何とか自分で役に立てるようになれるならばと思って、
カムバックしたんだよ。
結局楽しいんだけど、でもプレッシャーもあって。
なんか授業休まないようにしようとか、
やっぱりみんなの成績とか間違ったことを教えたらダメだろうなとかあって、
スピーカー 4
結構プレッシャーではあります、未だにね。
スピーカー 2
やっぱり授業する前はちょっと胃が痛い時がある。
スピーカー 4
教材研究が間に合ってない時は。
だからすごい学校の先生ってさ、結構時給がいいんだけど、
でも成績をつけたり、あと授業準備とかが結構あって、
スピーカー 2
プリント作ったりするので時間かかるからさ、
結局ね、なんかトントンなんだろうな、きっと時給もって思いますね。
他の家庭教師と変わらんのではないかと思いますね。
スピーカー 3
でもね、すごいね、言われるよ。
スピーカー 4
すごいですねって。
人に教えられる仕事ってすごいですねって言われるんですよ。
スピーカー 2
すごいんだろうかねって。
すごいのかなって。
私の感覚としては誰でも教えることなんて簡単だよって思うんだけど、
スピーカー 1
他の人にはやっぱりとても教えられませんっていう風に言うし、
スピーカー 2
なんかもう小学校の割合とか、いわゆる仕事算とかも
スピーカー 4
あの辺でもう分かりませんとか言う人もいてて。
で、そう思うと、私ってやっぱりこれ転職なのかなってちょっと思ったり、
自分はあんまり息を吐くように、吸って吐くように、
普通に今までやってきた仕事だからさ、
普段は普通にやれるとできるわけです。
今からじゃあ模擬授業やってくださいって言ったら
黒板使って限りかかりで授業できるぐらいにはなっているわけですよ。
だからやっぱりこの仕事っていうのは自分に向いているというか、
スピーカー 2
まあ、あのね、このまま続けていい仕事なのかなって思いました。
はい、だけどそれは自分の負担がないようにとは思います。
スピーカー 4
だからどっかで学校の先生続けてるけど、
これも細々と1年契約でやってて、
スピーカー 2
多分フルタイムになることはないわ。
多分ね、旦那さんは私にフルタイムになることを望んでいるけど、
学校の先生の負担っていうのはもう心的負担というのはもうとてつもなくありますし、
スピーカー 4
私もそんなにメンタル強い方じゃないというか、
スピーカー 2
ストレス耐性がないので、
スピーカー 4
だからね、やっぱストレスのない仕事、
ストレスが少ない仕事っていうのはね、
09:01
スピーカー 4
自分が生き生きとできる仕事をしていきたいと思いました。
はい、というわけで今回もね、
いろいろ喋ったら休風になっちゃったので、
スピーカー 1
もうそろそろね、今回のスタイフは終わりにします。
スピーカー 3
今日はね、無印良品週間始まりましたから、
この後、無印良品によるね、
スピーカー 1
夕方から行って楽しいフィーバーしていこうと思います。
スピーカー 4
はい、それではまた。ひめこでした。
09:30

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