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はい、こんにちは。現役教師の逢坂ひめこです。 私、ひめこは高校で非常勤講師をしながら、発達障害者向けゲイサービスで学習支援をしています。
そんなひめこが日々感じていること、思っていること、挑戦していることについてお話しするチャンネルです。
はい、えーさあ、金曜日、じゃあもう木曜日だ。 今日木曜日なんですけれども、明日からとうとう無印良品の
感謝セール 無印良品、良品週刊
開きますね。とうとう開催となります。 良品ね、週刊。いやーこれね、10%オフでね、商品買えるんで、何を買おうかなと
いろいろウキウキワクワクしております。 はい、またね、ちょっと買ったものはね、またちょっとね、皆さんに
配信かスタイフライブでお知らせできたらいいなと思います。 おすすめをね、どんとご紹介したいところですが、なんか明日ね、なんかその無印良の良品
生活で、違う違う、無印良品のそのセールが始まるんだけど、 あのネットの方ではどうやら制限をするらしくて、いつもさ、なんか殺到するんだよね、みんなね、時間が始まるとね
商品を買おう言うてね。 なので、なんかそれをまあなくすためにですね、一定の時間はアクセス制限をしているというふうに聞いたことあります。
なので皆さんね、ネットで買う人はね、ちょっとね、ここはご注意くださいね、というところです。 私はね、明日
仕事を終えてからですね、無印良品行ってですね、朝に行ってもいいんだけどね、 明日ちょっとデイサービス入っているんで、朝の時間帯か夕方の時間帯にちょっとね
無印良品へ帰り道寄ろうかなーなんてことを思っております。 はい、さあそんな日目をお過ごしします。今日のね、こちらのラジオなんですけれども
あのうちのね、あの母親がまあ自分の実家にいるんですけれども あの最近私の家でスタッチができたのでですね
それを送ったんですよ、うちのね、親にね。 そしたらですね、まあ親からですね、あのスタッチ届いたよ、大量にありがとうねーっつってね
あの連絡が来たわけです。 で、このスタッチっていうのが、その私の家ね、あのスタッチの木があって取れるんですよ、毎年ね、スタッチがね、たくさん
なのでそれをまあ友達にあげたりですね、近所さんに配ったりですね あとはまあうちの実家とかに持って行ったりしたんですよ
まあ私は発送、その発送作業をね、うちの旦那さんがしてくれたんですよ あのUパックでね、送ってくれたんですけど、まあそれが届きましたということで
連絡をもらったわけです。 で、それで最近あの姫子の旦那さんどんな感じなのっていう風に
うちのね、母ちゃんが言うもんだから、いやね先日さあって旦那さんの両親にさあ ちょっと今の状況でね、ちょっと困ってる
まあいつもネガティブがひどくて仕事やめたやめた言ってて困ってるんですみたいな話をね あの家に行ったと
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まあ探眼しに行ったと、そしたらあの両親から あのそのもう私たちに気兼ねなく離婚してもらって構わないよと言われて
ゼックしたって話をしたんですよ そしたらねうちの母親が一言ね
そっかあって あなたの旦那さんは両親とね、向き合ってこなかったのねっていうか
あのあなたのそのいわゆる両親がね、ご両親、義理の両親がね あの息子とこれまで向き合ってこなかったからこんなことになってるんじゃないのかしら
っていうふうにねボソリと言ったのね それがねほんまその通りやなっていうふうに私思ったんです
でなんか旦那さんは過去その自分のまあお母さん 義理のお母さんです私から言うとね
に何回か言ったことがあったそうで それは僕は今まで親に構ってもらえなかったって言ったんですってお母さんに
でお母さんその時にそんなことないわよって私は あのね3兄弟男3兄弟のね長男なんですけど
3人とも同じぐらい分け減ってなく あの分け減ってなくちゃんと接してきたつもりよってお母さんは言ってたんですけど
私から見ればめっちゃ本人やなっていうふうな気がしてたんですよね なんかその一族のみんながすごく自由人な感じ自由人なんですって
だからその例えばあの学校どこ受験するかとかも あのね過去ねあの旦那さんの弟さんがね
なんか高校受験する時に何かこう数日前に俺どこの学校受験するんだったっけとか言って なんか全然受験のことを考えてなかったから一緒に何か志望校を急いであの
探して急いで願書を出しに行ったと話してたんですよ ちょっと待てよと思って親御さんそれ
息子さんにというか旦那さんの兄弟とちゃんと進路の話してこなかったんかと でそれでなんか直前になって急に受けれる学校がほとんどなくてなんか
ギリギリ受けれそうな学校をギリ段所段所を出しに行ったって話してて なんでこんなことを起こるんだろうなぁと思って
あのそれはあの本当に親が子供と進路の話してこなかった結果なんじゃねと思って だから本当に無関心なんだと思ったのね親が子供に対してね
だから旦那さんみたいに小知らせのネガティブ人間が生まれちゃったんだろうなぁって 何も構ってもらえなかったんだろうなぁみたいなことを思うとねちょっと
哀れみの気持ちが出てきてさ だからだからこそ今さあその嫁の私にさあいろいろかまってちゃんになってるわけで
なんかこれはなんか親子のさぁ弊害というかさぁ なんか親子関係の小知らせの結果だろうなぁってことを思いました
はい皆さんの旦那さんとかご親戚そんなことないですか うちだけなうちの旦那さんだけなのかしらね
いやーこれはあのやっぱりねあの性格の形成上やっぱ親子関係ってのは非常に影響を与える とは言うもんですけどほんまその通りやなっていうふうに思った
まあ過去言う私もねあの自己肯定感低い人間で育ってきました今まで なんか今かなり改善されてきましたけどなんか中高生の頃なんかもうなんか私誰になっても
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いじめられっこでしたからね それは逆になんか親の過干渉による結果だったんですが私の家っていうのはね
親があれこれねいう厳しく言うみたいな ねで怒られてばっかりみたいなそういう環境で育ったもんですから私自身がこう自己肯定感低い
人間になっちまってなんか自信がないみたいなそれもかなりねその なんか大人になってから自分がその関わったオンラインコミュニティとか
その自分がねそのセッションとかコンサルとか受けたお相手さんによってですね変わり ことができました
はいでも嘘旦那さんはその50になっても未だに こじらせているわけでこの旦那さんに対して私どうしたもんだねって思った
ミスっていうのは簡単なんだけどねあのあの旦那さんが少しでもなんか自分に自信を 持って人生遅れるようにね
まあサポートできたらいいよなぁせっかくのご縁だからねーとか思ったりもした はい離婚はね
まあどうしてももう直らなかったも最後に離婚ですけれども 離婚しますけど最後はねでも今のところはまだねちょっとまだ情もありますから
なんとか夫婦で頑張っていこうかいって思っておりますはい でまぁの実家のお母さんがねあのまあうつの母親は保育士としてねずっと働いてて
まあ私も学校の先生として中学高校で働いてきて まああの親子どっちも教育関係の仕事をしてきたということでまぁようそういう話をします
でお母さんうちの母親にもね将来どうしようがなぁみたいな話をしてて 今はねその学校の
まあ先生を辞めましたまあ私が公務員を目指したのはうちの母親がね あの公務員だったこともすごく関係があって
んで私もそんな風にさあこうなんだろう一人前にね 自分でお金稼げるようなその自立した人間になりたいと思いがあってさ
であんまり男女差別がないあの学校の先生を目指したわけですよ はいまぁ結局やめてしまいましたけどね
だけどね私も今思うとその今もその教育関係の 子供に勉強を教えるっていう仕事でさあ今私も何とか自分の分のさ
あのお金は稼いでいるわけですよ日々ねそう で家庭教師の仕事っていうのは結構まあ好評をいただいてましてね
はいでそこで結構まあ入ってくれ入ってくれともっと日数入ってくれというふうに 言っていただけるので非常にありがたいなぁという話をしていたんですよ
お母さんにもね そしたらあんたは塾でもやったらって言われたんですよね
こういうふうにね あーってだったらあんたずっと中学校と高校でずっとね
現職の先生として働いてきてわかってるでしょうと学校の世界ね それをその中学校とかね高校の子供さんを教えてですね
勉強をしながらあのいろいろ親御さんにもアドバイスもできるじゃないの そういうふうにさんまか塾とかやってみたらあって家庭教師だったらさ一対一だけどそれじゃあ
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なんか大変でしょそれともグループでさ少人数でもいいから あの塾で教えるみたいなことをしたらとちょうどあんたの家広いんだからやったらって言われて
家で塾かって思ったの だけど考えてみれば家庭教師やるよりも効率的にまあお金稼げる手段だよなって思って
一対一でやるとり合体してやった方が5人分のねあのねお給金いただけますからね 塾を領域いただけますから
あそうかと思って塾なぁ教える仕事は好きだし 少人数であればね家で私の家でさ子供たちが来てそこで教えてあげるならば
私が移動するコストがないわけで時間のコストがないわけで疲れないしね あそっか家で教えてあげたらいいのか
どっちかって言ったらその子供たちの家に行くより子供たちが家に来てくれた方がそれ楽だ わなって思った
それよりももっと楽なのはオンラインで塾すねオンライン家庭教師ですけどね そっかーとか思って塾ねーって
そしたらちょうどその私がね今行ってるまあ発達障害向けデイサービスのところに あの塾の先生がちょうどいらっしゃるんでしょベテランのね
ベテランの先生がいてその人 に以前ねあの私はちょっと今旦那さんのまああの
ネックが地元だから私はこっちに来たんですけどもともとこの地域は全然知らない地域で だけどこのあたりの学校のことを知らないのでね
どうしたら調べられますかねみたいな話をしたらあの僕ちょっと塾を経営してて ちょうどその学校の資料を持っているから貸してあげるよって言ってくれたんですよ
その方ねベテランだものおじいちゃん先生ですけどね でその方が聞くと元々塾の先生をしてたんだけど
なんかこう体を壊して1回ちょっと塾を辞めて で今はその平日の間はこのデイサービスで教えてて
教えるというかまあ学習支援をしててなんかの週末だけ実は家に子供たちを呼んでそこで 勉強を教えてあげてるんですよって言ってたの
あこれもしかしてこういう形いいんじゃねと思ったんですよね そうそうそう子供たちを家に呼んでその子たちに勉強を教えるみたいな
なるほどねと思った時にあそうかそこに良いロールモデルがあるんだからそのおじい ちゃん先生にいろいろ聞いてみたらいいやっていうふうに思いつきました
はいなのでせっかくねあのデイサービスでご一緒しているベテラン先生なのでその方にね ちょっといろいろちょっと塾の経営についてちょっとお聞きしてみるのもいいかなというふうに
思ってはい でそこでねまあうそ母さんは言ってましたはあんたあの旦那さんにさ
自分で育ってもらったらいいんじゃないって言われた私が勉強を教えて旦那さんにいわゆる お金の管理とかしてもらったらいいんじゃないって言われてあそうかと後旦那さん基地だからさ
お金の管理めっちゃうまいんですよ 家計管理がねあそっか旦那さんにお金のことをやってもらったらいいんだと思ったら
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あこの旦那さんでも使えるというかいや使えるというかね なかなかあのあなかなか手伝ってもらったりできるかと思って
そう思ったらさあなんかうそ旦那さん農業好きなし なんか日中日中はさあ農業でさあやってで夕方からさあ
なんか子供たちの塾のさあ方でさあなんか家計管理してくれたらさめっちゃ 兼業農家みたいな風にしてくれたらさ
そろそろ助かるかと思った時にあうそ旦那さんも役に立てるなって思ったんですよね はいそうそうそうなんかね塾でさあなんか草芸とかしてくれたら助かるじゃん駅からさ
家までさ旦那さんが車でウィーンって送ってくれたらさ そりゃそれで助かるよねって思ったのよ
だから旦那さんと二人三脚で塾でも経営してみようかみたいなことを あのうちの母親からの真剣にですねいいアドバイスでねいいかもねって思ったわけです
はいなので 姫子は思いましたやっぱしね教育関係の仕事私はもう20代からずっと教える仕事をしか
してなくてそれにすごくねあの なんだろうなサラリーマンを経験してないとかな普通のを l さんとかをやったことが
ないからそれに対して自分はすごく経験値がないなと思ってたの だけど教える仕事に関しては20代からやっているわけ23に30台40台とずーっと
やってきてるから一応経験はあると そしたらそれで
いわゆる新たにですね事業を起こせばですね うまくいくかもしれんというふうに思った時にそっか
オンラインビジネスよりやっぱりあれだよね実際に教える仕事の方が家に足ついてる ようなやっぱりというふうな思いになりました
はいなので姫子はもしかして数年後に塾を経営しているかもしれません その前にその今の段階としてその家庭教師ない高校で教えたり
ないしを高校で教えたりもしくはそのデイサービスでね でそこでまぁ
発達生がの子たちと地との関わり方とかをまあ 経験積んで実績積んででそれでなんかが本格的に教育関係でさ
事業を起こせられたらそれですごく家に愛しついて自分に向いてるんじゃないかなと ちょっと思ったんですよ
はいなのでちょっと私は今47歳で12月48になります 50歳を目標にしてちょっと
自分は 本当に
企業を ここで考えていこうという気持ちになりましたね
本当はねなんかこう姫コンサルとかそのオンラインの無形ビジネスっていうもの に興味は最初はあったんだけれども
だけどそれは別に今やらなくてももう少し自分の何のスキルに近いところからお金を 稼ぐっていうね自分で生計を立てるっていうところをやって
から挑戦しても遅くはないかそれとも同時進行でやってもいいかっていうことを 思いました
はいなのちょっと今ね私の自分のなんか頭の中の整理をする形で伝え筆喋ってます けど
なんか私にも可能性があるのだなぁってことに気づかせてくれたので まあうちの母親には感謝ですね
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まあ私のことをよく見てきた母親だからこそのアドバイスだったのかもしれません けど今までね私はあの本当に教師向いてないって思ってたんですよ
教える仕事は向いてないって思ってた あの中学教師時ほんとうまくいかなかったし
だけど自分時の天気っていうのはその 担任としてうまくやられなかったし副担任としても学年団でうまくいかなかったの
その私がそのうーんと あれを特別支援学級の担任をやった時のその後半の2年間ってすごく充実した2年間で
学ばせてもらったんですよいろいろ中学校の教師の時にそれをもとに私はもう1回 教員試合を試験を受けて今度高校の先生になったんだけど
副任した先がヤンキー校ですよ 夜間高校でそこで出会った子たちはもうクラスの
半分は知的障害とか発達障害の子たちでね 大変だったんですよ正直そこで授業するのもね
子どもたちは全然学校学級学習人名が向かない子たちだったからね だけどそこでの経験っていうのがもしかして役に立ってるんじゃないかと思って
で私自身本当に不思議なことなんだけど なんか発達障害の子とか知的障害の子たちと本当に関わってきたんですよね
正職員になってから だからそういう子たちに特化した塾とか家庭教師とかをね
やってみたらもしかして需要があるんじゃないかなってことを思いました はい長々と喋ってきたんだけれどもなんかその自分のこの先の人生の進み方という
かね見えてきた気がしました はいなので私はもう今日もねこの後家庭教師あるんですけれども
1回1回ねあの本当に実績を積むという形で生徒たちと向き合って 成果をね上げていけたらいいなぁこの場所の成績アップとかね
自信につなげられたらいいなっていうことを思いました はいちょっといろいろでほんま長々と喋ってしまって自分のことの状況を喋ってますけど
このスタイルでね自分がどうやって事業を起こすかとかね どうやって成長していくかというそういう過程を見せることが大事かなと思ったのでここで
詳しくお話しすることにしました はいよろしければねコメントとかですね
メッテの dm とかでですねあの姫子さんこういうのいいんじゃないっていうことアドバイスあり ましたらまたね教えていただけたら幸いです
はい頑張るぞそれではまた姫子でした