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3度の転機で自分の勝ち筋が見つかった!【わたしはるかさんのセッション】
2024-03-10 18:48

3度の転機で自分の勝ち筋が見つかった!【わたしはるかさんのセッション】

オンラインコミュニティ仲間の わたしはるか さんが【人生を振り返って自分だけの勝ち筋を見つける】というセッションのモニターを募集されてたので、いの一番に申し込んだひめこ。

事前に「これまでの人生で頑張ったことは?」と質問をもらったので考えたら3度ありました。

はるかさんのセッションで導き出された、ひめこの人生がうまくいく【勝ち筋】とは!?


🍀わたしはるか さん
・スタエフ
https://stand.fm/channels/60e4c8cf04bb1691c1686c3b

・ブログ
https://ameblo.jp/watashi-haruca



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00:06
はい、こんにちは、ひめこです。今日はもう日曜日のね、夜の7時前ということで、もうね、あの、ととはもう暗い時刻でございます。
今日日曜日の私、ひめこはね、あの、朝からずっと家にいててね、ちょっとね、疲れがたまってたのかなぁ、ちょっとね、お昼ご飯食べてから、カーッて寝てましたね。
で、そしたらですね、あの、ピコーンってちょっとね、連絡がきまして、「ひめこさん、セッションの時間ですよ。」っていう風に来て、
「やべぇ、そうだ、今日、私、はるかさんのセッションを受ける日だったんだ。」って言ってね、あの、5時過ぎに気づきまして急いで、あの、ズームをつないだひめこでございます。
はい、で、これは何の話かというとですね、あの、私、はるかさんというね、あの、方がいらっしゃいます。
えー、その人は、もともと女性起業家、はたらくまさんのコミュニティで実はご一緒してた人でね、
あの、私、去年から1年間、あの、女性起業家、はたらくまさんという方の、イージークマっていうね、1年間コミュニティに参加してたんですね。
で、その中の、いわゆるセッションありのメンバーに、コンサルメンバーに入ってた、コンサルを受けられるメンバーに入ってて、
で、その時の1人として、私、はるかさんもいてあったんですよ。
なんでこれやろうかと思ったかというと、うーん、私の人生、ちょっと振り返りたくなったんですよね。
あの、普段私はヒメコンサルっていうのを最近させてもらってて、いろんな人の人生に触れることが多いんですよね。
で、その人の今の悩みとか、今、一歩踏み出せないことを聞いて、これだったらできるんじゃないですかってことを提案させてもらってるんです。
で、人の人生に触れて、いろいろブログとか、そのSNS喚起チェックしてるんですけど、思えば私、自分の人生ちゃんと振り返ってないなーって思ったの、最近。
なので、これは、はるかさんのお役に立ちたいっていうのもあったんだけど、自分自身の人生振り返りたいなーと思ったので、
募集にあったので、すぐに申し込み。
そして、今日夕方に受けさせてもらいました。
結局喋ったら2時間弱ぐらいだったんですけど、私、例になく遅刻。
なんと、ぼーっとしてましてね。
ぼーっと生きてんじゃねーよっていうね、ちこちゃんから叱られるんじゃないかっていうぐらいのいい加減さだったんですけど、
もういい加減ね、ごめんなさい。
本当に私ね、10分遅刻しちゃったんですよ。
はるかさんから連絡来るまで忘れてたというかね、
私ちゃんと手帳に書いてたのに、
今日はるかさんのセッションが夕方あるっていうことを覚えてたのに直前で忘れるっていうね。
これなんかね、ゆおんちーさんとの文句トーク収録の時もね、
同じ間違いをしてしまいね、時間を間違えるっていうね。
なんてこと!っていうことで、自分への反省を込めて、本当にごめんなさい、はるかさん。
で、そのはるかさんとのセッションの中ではね、
事前に課題があって、問いをもらってて、
人生の中で頑張った時っていつですか?みたいな。
03:00
つまり、人生を振り返って自分が頑張ったこと、
これをちょっとね、喋ってもらいたいということでですね、考えてきました。
で、これちょっと自分の話をさせてもらうと、実は3つあったんですよ。
1つ目がね、自分の高校入試の時。
私はね、本当に勉強しない人間で、
高校入試の時に、誰でも受かるような、
底辺の私立を実は担任から勧められてたんですよ。
そこだったら行けるよって言われたんですけど。
だけど、最初言われたんですよ、その3年生の最初にね、時に。
個人面なんで。
だけど私ちゃんと、公立高校で吹奏楽部やりたい、吹奏楽部に入りたいっていう夢があったから、
いやいやいや、そんなところに行きたくない。
本当に遠い私立だったんですけど、そこは行きたくないんで。
女子高校行きたくない。公立高校がいい。教学がいい。
ということで、この1年間で急に勉強を始めたんですね。
どういう風に勉強したかっていうと、本当に夏休み中毎日塾の方に通って、
科技講習が終わってから塾にこもって、ずっと勉強を5教科の勉強をしてたんですよ。
そしたら、そうしてか、ちゃんと3月の入試で受かったんですよね。志望校に。
それで、自分の希望、本当に行きたかった高校に受かって、そこで吹奏楽部入って、
3年間楽器を演奏して、自分の青春を捧げたわけですよ。
で、この高校受験の勉強を頑張ったのがまず最初。
で、2つ目がね、これはまた特殊なんだけど、
私、短大から大学に3年次編入してるんですよ。
結局、卒業したのは4年生大学になるんだけど、
しかも4年間で合格してるから、卒業してるから、みんなと同じ長寿ではあってるんですけど、
私は女子の短大から大学に移動した。
なんでかっていうと、短大の時に教員免許を取ろうと思ったんだけど、
2種免許っていってね、学校の先生ってみんな1種免許なんですよ、4年生大学かって。
だから私は短大に行った時から、もう編入するつもりでいたんですよ。
で、なんで最初から4年生大学に行かなかったかっていうと、
もう頭がバカすぎて、行ける大学がなかったんですよ。
国文化的な学校ってほとんど、
例えば国語、英語、社会みたいな感じで3科目の大学が多かった。
もしくは国語と英語。
私は英語が壊滅的にできなかったので、
だから国語だけで受けれる大学を探したんですね。
そしたらですね、たまたま通える範囲に国語1教科で受けれる女子短大があったので、
そこは短大に入れたんですよ。
でもそんなにレベルが高い学校で、レベルが低い学校ではなかったです。
06:01
結構ね、短大の中では結構ね、いいよって言われるような短大に実は行けたんですよ。
なんだけど、今度大学に入る時にね、
内部推薦で女子大の方に入れるっていうのが用意されてたんだけど、
私その時も本当に成績があんまりよろしくなくて、短大の成績もよろしくなくて、
内部推薦に落っこっちゃったんですよね。
その時に指導教官のね、一応ゼミっていうのが短大でもあって、
そこのゼミの指導教官の先生に女子大へのいわゆる推薦書を書いてもらったから、
ちょっとつなぎがあったんですよね。
そしたらですね、合格発表、内部推薦の合格者発表の時に教授に呼ばれて、
合格の番号を見る前に教授に呼ばれたから、教授のとこ行ったら、
ひめこくん、この度は残念だったねって言われて、
まだ合格通信見てないよって、合格のやつ確認してないのに言われちゃって、
あ、私内部推薦落っちゃったんだって、しょぼんとしてね。
まあまあ、また頑張れよみたいな感じに慰めてもらったんですけどね、教授にね。
そしたらその後ね、自分とこのね、内部推薦の結果の番号を見たら、
やっぱり自分の番号が載ってなくて、ああ、落ちたんだって思って。
で、同時にね、当時はね、番号と名前が書かれてあって、
一緒にね、内部推薦頑張ろうねって言ってた友達が受かってて、
私が落っこちたんですよ、その試験でね、内部推薦。
なので、もうショックで、友達もやっぱりちょっと私に何を言っていいか、
ちょっと困ってる感じだったんで、おめでとうだけ言ってね、
その後ね、泣きながら授業を受けずにね、帰っちゃいましたね、家にね。
悲しかったね、やっぱり受からなかったんだね。
私はね、もう教師になりたくて、大学に行ったっていうのがあって。
でも短大しか受からないから、何としても4年生大学に編入したかったんですよ。
だけど、最初は内部推薦を当てにしたんだけど、2回戦の時にそれを落っこっちゃって。
なので、どうしようと思った時に、やっぱね、もっと大学、外で探そうってことになって、
自分でも受けれそうな大学を見つけたんですよ。
で、それがね、とある女子大だったんですよね。京都にあるとある女子大でしたわ。
ここだったら私行けれるかもしれないって。
だけど問題点があって、国文科の試験だったから、やっぱり国語の専門知識が問われるんですよ。
だから古文と漢文の試験があったんです。
しかも過去も入手したらめっちゃ難しいの。
ほんまに、意見を述べようとかね、書かれてあって、いやわかんねえよとか思いながら。
しかも私、漢文はね、大学入試の時に一切勉強してなかったの。
で、なんでかっていうと、漢文の試験なんか勉強するのって国公立でセンター試験受ける人ぐらいですよ、ほんまに。
09:00
なので、私はほんまに受験の時に漢文の勉強してこなかったし、漢文苦手だったんですよ、当時。
国語は好きだった。だから困ったなあと思った時に、どうにかして漢文を理解しないことには絶対この大学にかからんわと思ったので、
当時ね、大学の国文科の授業、単大の国文科だったんで、その時にね、漢文の授業を2回戦の時に受けたんですよ。
教員免許の、いわゆる二種免許を取れるんですけど、その教職課程の授業を受けてて、
その中で、その必修としてね、教員科目の必修として漢文があったんで、その漢文の先生がね、30ぐらいの若い講師の先生だったんですけど、
もう先生に、すいません、私どうしてもこの学校に行きたいんで、漢文を教えてください、一から教えてください、何から勉強したらいいですかって頼みに行ったの。
めっちゃ面倒見のいい先生で、ほら頑張ろうか言って、授業が終わった後とかね、教えてくれたんですよ。
ほんとに。ちょっと残ってね、先生ここ教えてくださいって言って、講師控室の方に行ってね、先生とね、マンツーマンでね、漢文の基礎から教えてもらいました。
この本から勉強しなさいって言われたところから勉強して、それがだいたい6月よ。6月に新型、内部入試、新型、内部試験落ちたのでね、そっから先生のとこ行ってね、教えてくださいって言って。
夏休みとかはね、先生のお家にお邪魔してね、そこでね、なんかトマトのパスタ作ってくれて、めっちゃ美味しかったんですよ。
京都の先生のお家まで行って、一人暮らしされてたんで、そこでね、なんか中国の文献とかめっちゃ置いてある先生の部屋だったんだけど、そこでね、漢文の試験問題解きながら教えてもらって、そしたらね、受かったのよ、試験に。
なんと嬉しいことにね。だから内部進学はかなわなかったんだけど、外部の、しかももともといた大学より良い大学に受かっちゃった。
良いの良い。そしたらもう友達にネタバレましたけどね。本当に推薦、内部進学の子にね、なんかすごくネタバレちゃったのもあるんだけどね。
受かりましてね、すごい嬉しかった。それが頑張ったこと2つ目ね。
次は3つ目よ。3つ目はね、これは大学の後かな、教員試験の時だね。教員採用試験、実は2回受けてるんですよ。
2回っていうのはどういうことかというと、私もともと高校の講師として働いてて、国語の先生として働いてたんだけど、教員採用試験7回ぐらいずっと受からなくて。
7回目にようやく受かったのがね、実はね、高校じゃなくて中学で受かったんですよ。
つまり、その時に閉館をしてて、高校が第一規模、中学の、高校国語が第一規模、中学国語が第二規模。
でも高校の方受からなくて、同じ試験問題だったんだけど、高校の方が受からなくて中学の方に受かっちゃった。
私はもう中学行きたくねえなと思ったけど、しゃあなく、とにかく食い口が必要だっていうことで受けたら、中学の方に受かっちゃって。
12:02
だけどその中学がもうハードすぎて、中学では学級崩壊ね、初単位で学級崩壊ということもやってしまい、
そしてもう本当にハードな仕事で、毎日夜10時まで仕事して、土日も部活動、ほんまに休みない生活をしててね、
もう中学校本当に向いてないわ、しんどいわって思って、高校の試験を中学の先生をやってる間に受け直したんですね。
そしたら1年目溜めて2年目に受かったんですよね。2回目か、2回目。
だから教師は4年間中学校で働いてから、高校の教師になったんですね。
その時もね、やっぱり勉強したな、いろんな先生に頼りにしながらね、こそっと教えてもらってね。
こそっと教えてもらうっていうのは、自分の学校の先生だったらさ、こいつなんかこの学校出ようとしてるってわかるから、
高校試験時代に仲良く会った先生のとこ連絡して、ごめんちょっとこの問題教えてって結構頼ってましたね。
そしたらみんな教えてくれて、自分の天文科目だから喜びさんで教えてくれるんですよね。
だから試験問題、教員採用試験で語教科の問題全部出るんで、教養試験でね。
それをね、わからない数学の問題とかも教えてもらったりしてね、なんとか解けるようになって合格しました。
で、高校の先生に晴れてなったんだけど、3年で辞めちゃうというね、なったこの人生はって感じですけど、
そういうことをね、はるかさんに話したんです。
そしたらなんか、はるかさんはね、ひめこさん本当にいろんな人に可愛がられてるんですねっていうか、
なんかすごくその人たらしと素質ありますねって言われて、
あ、そっか、結構いろんな人になんかこいつやべえなと思って助けてもらってたなって思って、
で、最近いがらしかりんさんからも個別に言われたことがあります。
なんか、ひめこさんは人から助けられるがちって、失敗しても許される人ですねって言われたことがあって、
あ、そうだなって、私なんか失敗してもみんなもうしゃあないなって言ってる風に結構助けてもらったりしてたんですよね。
だからね、その話をちょっとね、はるかさんにしたりして。
で、あとね、V字回復がすごいって言われました、2つ目にね。
1つ目は人たらし、2つ目にV字回復。
つまり、すごい落ち込んでからの這い上がる力っていうの。
グーンって。
自分が自分のこれでやっていこうっていう軸を見つけたら、成長が著しいらしいっていうことを、
はるかさんがね、私の話からこういう風に分析して、くらはったんですよ。
あ、そうかって思って。
私自分って本当にムラが多い人間で、よくお母さんにも言われてたんですよ。
本当にこの子はムラのある人間でって、やる気が出さないと本当に何もできない子なんですって、
お母さんが言ったのを思い出した。
周りの先生にいつも言ってた。この子はムラがあるって言って。
得意と苦手の差が大きすぎる。
でもやろうと決めたらちゃんとやる子ですっていう風にね、
言ってもらったことを思い出しましたね。
15:00
いや本当にね、もうデコボコですわ、私の人間性っていうのはね。
はい、ていうことですね。
そう、自分の軸を見つけたら早いんですね。
そういうこともね、はるかさんに分析してもらったので、
なんか自分の人生捨てたもんじゃないなってここで思いました。
で何よりね、はるかさんってのはね、うんうんってね、
にこやかに聞いてくださっててね、すごく壁を感じない方なんですよね、人に対してね。
なんか多分ね、人、人間が好きなんだと思う。
であと、一緒に喋ってても、はるかさん自体がそんなにその、
自分を偽らない人っていうのが分かってたから、
自分に正直な人が好きなんで私はね。
はるかさんも自分自身最近ご自身でね、こういうね、勝ち筋を見つけるというね、
このセッションをしたいということでモニター募集されてて、
やっぱそれで最近もあの一人芝居の方をね、挑戦されて、
それをね披露されたということもあって、
なんかすごくね、自分の人生を動き出してる人なんだな、動いてる人なんだなって思って、
なんか私そういう人の応援がしたくなってね。
でしかも自分のこともちゃんと振り返りたいと思ったので今回、
はるかさんのね、この人生を振り返って自分だけの勝ち筋を見つけるというセッション、
受けさせてもらいました。
すごくね、いい時間を過ごさせてもらったんで、
こうやってね今振り返りをかめて喋っております。
そうだね、いろんな話をしたんですけど、
1時間、あのセッションはだいたい1時間ぐらいだったんですけど、
それ以外にね、はるかさんのことをいろいろ私も聞かせていただいてね、
やっぱりそう、こうやって何だろう、
セッションっていうのを受けてみるっていうのはすごくいいことですね。
で、はるかさん50人の方とセッションしたいと言っていますので、
またはるかさんからお知らせがあると思うんで、
ぜひ受けてみたいっていう人はね、
あの私のね、今日の話を聞いてね、
なんか面白そうだなと思った人はぜひね、
あのはるかさんに連絡してみられてはいかがでしょうか、
というところでございます。
はい、で、私自身も人生振り返って、
すごくね、人の3倍ぐらい時間がかかるんですよ。
うん、はるかさんも同じようなタイプですっていう風には
言ってたと思う気がするんだけど、
本当に時間がかかる。
うん、で、本当にあのしなくてもいい努力をしちゃうんですよね。
人がその楽してひょいってやっているのに、
自分は全然その手抜きができないからさ、
人の何倍も時間がかかっちゃうわけですよ、
何かを成し遂げるのにね。
だけど、その分のいっぱい失敗してからVT回復してるから、
一応人がどこで失敗するかとか、
どこで落ち込むのかとかはだいたいわかるんですよね。
だから人から相談を受けたときに、
なんか気持ちわかんなーとか思いながらね、
聞いてたりしてましたね。
で、そういうその人のなんか回り道人生っていうのは、
すごく自分にとってね、
なんかこう、あまりなんか褒めたもんじゃないなーっていう風に
ちょっとね、落ち込んでいたんですけど、
今日はなんかはるかさんがすごく励ましていただいてね、
なんかそれでちょっとね、
自分にも自信を持てたという感じですね。
はい、というわけで、
今日はね、自分の人生反省を振り返って、
18:02
あ、頑張ったなーって、
もう本当にあのデコボコのね、
あのー本当にこう上がり下がりの、
あのー上り下りの本当に激しい人生ではあるんですけど、
そりゃそれでエンタメ性があるのかしらっていう風に、
ちょっと自分の人生に自信を持てました。
で、そういうきっかけをくださったのが、
私はるかさん。
というわけで今日はね、
私はるかさんのセッション、
人生を振り返って自分だけの勝ち筋を見つけるというね、
こちらのセッションに参加させていただきました。
なんかしばらくなんかね、モニターを募集しているということなのでね、
またね、ちょっと何かの機会にね、
受けてみられてはいかがでしょうか。
ということで、以上、ひめ子がお送りしました。
私はるかさん、ありがとうございました。
18:48

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