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  2. 仕事とプライベートのバランス..
仕事とプライベートのバランスは難しい
2024-05-28 39:24

仕事とプライベートのバランスは難しい

高校の非常勤講師と放課後等デイサービスで
発達障害の生徒に学習支援をしているひめこ。

仕事に労力をつかう反動でSNSや自分の
オンラインサービスにのめり込んじゃう。

うまく仕事とプライベートのバランスが
とれたらいいなぁ。


【告知】
7月にスタエフ配信仲間の
かおり@パラリーガルさんと
ステキなコラボイベントを企画します。
詳しい内容は6月になりましたら
お知らせしますね〜
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/61f5b54f299c4d5005718e82

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00:07
はい、地獄は夜の8時になろうとしています。 今日もひめこのライブを始めていきますね。
私、教師の逢坂ひめこと言います。 毎日夜の8時からこのように月勤でライブしております。
あ、第一学びと! 金谷菜子さん、こんばんは、いらっしゃいませ。
今日は雨でしたけど、どうでした? 出勤するとき大変やなかったちゃいます?
警報出てたじゃないですか。 あのー、大阪の方もね。
私、今日授業がなかったので、朝ライブをしたときにね、 アーカイブなしのライブをしましたけど、
そのときにね、休校になりましたという話をしましたけど、 今日は1日家にこもっておりました。
菜子さんは今日は1日お仕事だったのでしょうか?
でも、こんな雨風の中、大変だったんちゃうかなと。
菜子さん、私、実はしばらく休職中なんですよ。 えー、そうなんですか?
もう育休に入られたから? か?
えー、そうなんや。 あ、なるほど、そうだったんですね。
あ、体調のことを思ってお休みをされてたのかな?
えー、なになに? 菜子さん、妊娠中の体調不調不良で、
うお!そんな中、日曜よう参加されましたな。 それはなんか、お疲れさんでございました。
土曜日、あ、日曜日か。 あー、そうやったんですか。
それは大変なことですなぁ。 えー、休職中だったのか。
ほんま、そしたらまぁ、でも、あれだよね、 あの、先生やってるときもね、
結構ね、妊娠中に急、あの、 お休みされる方多かったですよ。
やっぱり。 うーん、で、あのね、あの、先生の場合でしょ?
これ先生の場合の話ですけど、 結構ね、あのね、なんだっけ、あの、
結構ほら、あの、無理しすぎて、 ちょっとね、あの、入院する方いたんですよ。
やっぱり入院、やっぱ、あの、 切迫両団って言うんですかね。
なんかこう、先生をやってるって結構ハードで、 仕事が、残業とかも普通にやってるから、
体をね、ちょっとね、体調をいたわってね、 早めに休む人もいらっしゃいましたね。
はい、まぁちょっと種類はね、 違うと思いますけど。
あふみさん、ひめこさん、なおちゃんこんばんは。 お二人ともライブのアーカイブを聞いてくださり
ありがとうございます。 はい、聞きましたよ。
はい、なおこさん、確かに、 ハローですよね、先生って。
そうそう、先生の仕事は? っていう場合なのでね、はい、ありますよ。
うーん、皆さん大変そうでしたよ、 先生の仕事はね。
なおこさん、あふみさんこんばんは、 いうことで、はい。
あのー、まぁ今日もね、 ちょっと今日は30分もやらないとは思うけれども、
ライブしていきたいと思います。 皆さんね、あのー、なおちゃんもね、
体調をおかわりにしてくださってくださいね、 いうことで、あふみさんからのメッセージでございます。
いや、でもね、なんか先ほど、 あのー、皆さんもご存知のね、
あのー、まや歴アドバイザーの りえさんのね、あのー、配信を聞いたら、
なんかここ最近、なんか体調崩してる人が 多いよね、みたいなことを言ってて、
で、なんかあのー、りえさんも 私のアーカイブをね、
体調ちょっと、体調があんまり、 みたいなライブを言ったんかな、
それを聞いてくださっててね、それでなんか、 周りに体調不良者多いってことでね、
03:01
なんか、配信されてましたよ。
まや歴的には、なんかそういう時期もあるそうで、 はい、ということで。
だからね、やっぱ無理がたたってんじゃいますよ、 5月が終わってさ、
まぁこれから6月になっていくわけですけど、 この時期は体調壊してる人多い気がしますね。
なので、私も無理せんとこうと思うんだけど、
で、そこでだ!今日の話題だよ。
あのー、仕事とプライベートの両方、 バランス難しいねっていう話なんですよ。
で、まぁ私はあの、日曜日にね、 あのー、無印良品のオフ会という形の、
えー、無印好きのかねむんさんと一緒に、 コラボでイベントをしました。
めちゃめちゃ楽しかったし、
めっちゃこう、スライド作ったりね、 計画立てたりっていうのも楽しかったんだけど、
その楽しさの反動で、仕事がね、重んないんだよ、これが。
またね、仕事の方がね。
はい、どっちも好きで仕事やったんだけど、
うーん、あ、ふみさん、 ふみおうさんの声聞くと元気出ますってことで、
あ、ありがとうございます。 それを目立ってね、毎日ライブしてるんですよ。
なんかちょっと元気がない人もね、 私の、あのー、このスタイルとか発信をね、
聞いていただいて元気になってもらえれば、 もうそれほど嬉しいことはない。
そういう目的でね、やっておりますよ。 はい、ありがとうございます。
うーん、なので、仕事の方がね、楽しくなくて、
まあ、昨日なんかはちょうど、その、 学校の仕事、デイサービスの仕事と2つやってたんですけど、
まあね、あの、まあ仕事しましたけど、 身が入らんかったねー、はい。
で、やっぱりね、そのね、昨日の夜にね、 あのー、ひめコンサルをやっとったんですよ。
ひめコンサルっていうのは、私ひめ子が、 あのー、教員時代の個人面談の経験を生かして、
その人のね、話を聞いてアドバイスをするという 面談サービスをしてて、
まあ、コミュニティ運営のね、ことについて 質問されたので、私の経験からね、
いろいろアドバイスさせてもらってたんですけど、 楽しいのよ、そういう仕事はね。
うーん、だけど、何だろうかな、 学校で40人の前に教えるっていう仕事はね、
結構ね、あのー、力使うなーって、 パワー使うよなーって思って、
で、授業が終わった後の消耗、 あの、やっぱり消耗するよね、パワーがねって。
好きな仕事ではあるんですけど、 結構ね、やっぱまだね、加減がわからないからね。
なんか生徒たちの反応とか、雰囲気とか見ながら 授業してますけど、うーん、難しいね、なかなかねって。
で、プライベートっていうか、まあ、 あのー、私がそのオンライン上でやっている、
例えばそのー、かねむんさんの家を実施しました、 無印良品オフ会とか、ひめコンサルとか、
なんかこう、誰かのズーム打ち合わせとか、 そういうのは、すごい楽しいんですよ。
だけどその分、なんか仕事の方が、そのー、 ちょっと、ちょっとめんどくさいなーみたいな思う時もあるわけですよ。
で、うまく両立するにはどうしたもんかなーって思って。
で、で、なんでそう思ったかっていうと、そのー、 昨日、そのー、学校でね、生徒たちが、
あのー、ノートを持ってなかった。 僕昨日話したと思うんですけど、ノートを持ってなかったんですよ。
なんでノートを持ってないの?って聞いたら、 先生がプリント学習として毎回プリントを用意してくれるから、
06:03
それでやってたので、あのー、基本なんか、 版書を写したりしませんって言われてて、
それってなんか、結構負担だなーって ちょっと思ったんですよね。
あのー、ノートを先生が版書したものを 生徒が写すっていうのが、
昔の授業では当たり前だったんですけど、 今ってさ、普通にそのーね、
iPad使って授業したり、で、なんか映像を見したり、
で、あと、なんか先生がプリントを用意したり、 ワークシートっていうのをね、用意して、
なんか、より負担を増えてるなー、 みたいな話のことを思ったわけですよ。
まあ、そういうことをしたら、生徒が結構まあ、 視覚的にもね、その教材をね、深めることができる、
教科書で扱う作品のことをよりね、 理解できるから、いいんでしょうけど、
プリント学習っているかなー、 そこまでって思ったんですよね。
そう、だから、それつくの結構負担だなーって、 私と今思ってて、
だから、他の先生もみんなプリントだし、
まあ、確かにその前のね、あのー、 私が夜間高校にいる時もプリント学習をしとったんですけど、
うーん、だけどな、あの子たちはLDとか、 その、知的障害とか持ってて、
その、授業をついていくのは大変だからやってたわけで、
で、今やってる学校の子たちって、 そんな学力低くなくて、
普通になんかノートも取れるし、 普通に問題も解けるわけだから、
そこまでせんでもいいと思わないけどなーって思って、 ちょっとね、あのー、ちょっと引っかかっております。
ふみさん、確かに黒板の版書したのを ノートに書いていましたよね。
そう、昔はね。
だけどね、今はね、なんか生徒たちがより 教材のことを深く知るためにですね、
なんか映像を見したりね、 なんかね、電子黒板とかね、使ったりね、
まあ、あとプリントですよね。 プリントを毎回用意する手間だよなーって思ってしまう自分?
うーん、がいます。
まあ、生徒たちにとっては楽だと思うけど、 私のほうがしんどいわーって思うんだよね。
そう、でもそれ決めるのは私であって、 どっちでもいいんですよ、ほんまは。
別にその、ノート用意してって言ったら、 ノートを生徒に用意して書いてもらえりゃいいんですけど、
だけどね、どうなんだろうな、 どっちがいいんだろうなーってちょっと思ってます。
ふみさん、進化しましたよね、いうことで。 そうなんですよね。
まあまあ、そのとか仕事のことで、 余計な仕事が増えるなーみたいなことをちょっと、
正直なところを持ってて、 好きな仕事ではあるんですけど、
なんか授業す、ただ授業すればいいだけじゃなくて、 なんか生徒たちのモチベーション上がるためにね、
ちょっと教師は日々ね、教員ってのは日々ね、 あれなのよ、修行と研鑽を努めているわけですよ。
その割になんか教師ってのはね、なかなか、 あんまりさ、昔みたいに先生先生って言われなくなっちゃって、
ねえ、大変なんだよな、この仕事って思いますね。 つくづく教員の世界に戻って思います、はい。
だから、どういうことに心ときめくかですよね、 仕事とかはね、はい、思ったりしますね。
はい、ふみさん。下準備を含めての時給なのですね。 その通りですよ、ふみさん。
09:00
教員の、私あの1時間3000、 3000ちょっとで働いてるんですけど、ひとコマね。
これってなんか普通の、ねえ、 最低賃金1000円ちょっとよりも、やっぱ時給いいじゃないですか。
これ下準備とか採点とか点検とか、 それとかを含めての時給ですからね。
そう、でしかも、授業だけやったらいいわけじゃなくて、 もう毎回の課題の提出とかチェックして返したりっていうのも、
結構時間取られちゃって、 なんか、教師に戻ったはいいものの、結構やっぱ改めて見ると、
ちょっと負担が大きいなあってことを思ってます、はい。 まあ幸いなことにこの仕事はね、その3月末で終わりなんですよ。
だから、まあだがそこで一区切りはつけるし、 夏休みの間は授業がないしね、
その分そのデイサービスの方でたくさん仕事があるので、 そっちの方行きますけど、
まあそういうことを思って、 うーん、なんか家庭教師してる方がいいなーってちょっと思ってきてね。
家庭教師をね、一人一人とじっくり向き合いたいタイプなんです、私は。 だから、1対40でおり、40の集団に向けて何かするより、
私マンツーマンで1対1でやる方が本当は向いてるんですよね。 私自身がね。
まあそうなんですけど、やっぱりその自分のその負担ですよね。 1対1でいろんな人とやったらその分時間がかかるし、
それやったらグループでやった方がさ、負担がね、まだ、 あの、しんどさも減るしね、っていうところ。
思ったりしますね、はい。 というわけで仕事とプライベートの両立って皆さん難しないですか?っていう話です。
はい、だから半分仕事の愚痴みたいになっちゃってますけどね。 まあでも人前で授業をするっていう、人の前に出て授業をするっていうのは、
なんか好きですね。 なんかみんなと一体感が得られるタイミングっていうのがあって、
なんか授業中にプロッと私が言った一言でみんながドッと受けるとかね、 わかるわかるって共感されるとかね、
なんかみんなの理解が深まるとか、なんかそういうことに出くわすことがあるんですよ、 授業してるとね。
なんかそういうタイミングがすごく好きで、 それだからこそその10年以上教師続けてこられたのかなーって思いますね。
なんか生徒と交流できるっていうこと。 授業でね、学びを深められるとかね、なんかちょっといいこと言えたなぁとかね、
そういう手応えを感じた時に、 教師やっててよかったみたいなことね、思います。
とはいえ、デイサービスの仕事もそうですね。 今ね、放課後等デイサービスで発達障害の子たちの学習支援という形で
緩和してるんですけど、あのデイサービスっていうのはね、 先生、私は先生って言われてるんですけど、
その授業終わってから、いわゆる放課後の時間ですよね。 親が帰ってくる、親御さんが帰ってくるまでの時間を預かるのが放課後等デイサービスなんですけど、
やっぱりその全員がね、特別支援学級の子たちじゃないんですよ。 一部の子はその普通学級の中で学力的に
問題がないからということで、その普通学級の方で一緒に勉強している子もいるんですよ。
12:02
そういう子たちは宿題がみんなと同じだから、同じ宿題を持ってくるわけですよ。
でもそのやっぱり発達障害の子で、ちょっと知的障害が入っている子たちもいてて、やっぱりちょっとしんどいんですよね。
課題を出すのが。それを一緒にやってあげるみたいなことをやっています、今私はね。
で、人によってその大体ね、3時半から5時半ぐらいまで、
まあ2時間か、3時半、5時半で2時間ぐらい大体その子たちと過ごすんですけど、
やっぱりその特別支援学級の子たちはそんなに宿題はないですから、宿題終わってちょっと課題、ちょっとプリント学習したら、
あとの1時間ぐらいワーって遊ぶんです。 だけど宿題が終わらない子たちは、結局その放課後等デイサービスの中でずっと
宿題やったりね、テスト勉強したりしてるわけで、なんか主にそういう子たちをなんか私が見てるっていう感じになります。
はい、そうそうそう。で、だからね、私は塾の講師とか、学校で授業とかをしてきたから、
なんか生徒とトランプで遊ぶとかいうより、勉強を教えてる方が私、好きなんですよ。
そう、なんか遊びって生徒と一緒にカードゲームしたり、パソコンで一緒にゲームしたりとかいうよりは、
なんか勉強を教えてる方が、なんか自分のやってることを、というか、またやりがいがあるというか、なんかそんなことを思ったりします。
はい、金谷直子さん。今の子って毎日宿題あるんでしょうか?大変そう言って。結構大変だなと思いますよ。
昔よりは減ってると思いますけど、5教科の中で、私も教師やってる時にね、
例えばゴールデンウィークの時とか、夏休みとかに課題を出すわけじゃん。宿題をね。
その時に各教科必ず示し合わせて、これ以上は出さんとこっていう風なちょっと協定を結んでるんですよ。
子供たちがパンクしないように、この例えば数学科がこれぐらいだったら国語科はこれぐらいにしようとか、理科がこれ出すんだったらじゃあ国語もこれぐらいがいいかなみたいな感じで、結構ね多教科の先生たちと調整して宿題を出してますね。
出してましたね。そう、宿題が多いって、だって親がこれも入れてくんだもんだって。
そうそう。だから、はい、ナヨコさん、すごいちゃんとバランス見てくれてるんですよね。
ナヨコさんそうですよ、学校の先生ってね、本当に考えてるんですよ、普段。生徒たちのことを。
いろんな先生に対して批判する方もいると思いますよ、確かに保護者の中でね。全然うちの子を見てくれないとか言うけど、
もうなんか、私は教師の立場から見るとね、先生たちって本当にたくさんの仕事を抱えてるんですよ、普段からね。
だからもう本当に全てをやり通すって、もう構造的に無理なんですよ。
もうよっぽどのスーパー教師じゃないと、全てをオールマイティングにすることはできないんですよ。
だからね、先生たちって本当に大変なんですよって話をね、私は発信の中で伝えていきたい。
だからもう先生たち本当にみんな頑張ってるからっていうことで言いたい。
15:04
はい、ナヨコさん、うちの知事見てたらそんな風に見えなくてびっくりしました。
昭和の時の先生と、平成、令和の先生はちょっと違いますからね。
ナヨコさんのお父さんね、教員でいらっしゃると聞きましたけど、その時の時代の先生と、もうベテラン勢じゃないですか。
ベテラン勢ですよ、昭和の先生っていうのはね。
今の平成とか令和の先生のが、やっぱ平成か、平成時代の先生。
私も平成、私は平成時代の採用ですから平成の世代ですけど、やっぱりちょっと違いますよ、仕事とか。
あと保護者さんのクレームとかね、いろいろ違いますから、ちょっと時代も変わってきているのかなと思います。
だけどその、ナヨコさんのお父さんの世代は世代で、大変なこともありましたよ。
今みたいにパソコンとかがなかったからね、昔はね。
なのでみんな手作業で大変だったことはありますね。
ふいさん、先生同士の連携も大切ですね、大事ですね。
そうそう、先生たちの、いわゆるみんなで助け合いっていうのは結構言われてますね。
チームで取り組むって言われてるの、学校の問題には。
そう、個人プレイではなくてチームプレイなんですよ、学校の仕事っていうのはね。
そう、だから組織っていうのをすごく重視するところもあるんですけど。
私はね、どっちかって言ったら個人プレイの方が好きだったから、
例えば組織の中でプリントをこの日に渡しますっていうので、
なんかフライングで早く渡す先生とかがいたんですけど、それやると結構学校の中で叱られたりしてましたね。
この日に出すって言ったでしょ、いわゆる横並び的なやつ。
そういうのを言われたりしてて結構窮屈だなって思ってましたね。
なおこさんもふみさんも分かると思いますけども、
私もそういうの嫌いでね、勝手にさせてくれって思うんだけど、
なんか横並びでこの日に告知しましょう、この日に提出させましょうとかね。
結構言われてましたね。そう、めんどくさいよね。
めんどくさいけどそういう仕事にちょっと今、
私は非常勤なので授業だけやったりゃいいので、そこはまだね、
そこはまだね、負担は楽なんですよ。実際の先生たちに比べて。
で、一緒に組んでる先生たちっていうのは学年とかね、
自分たちの学校の業務の仕事をしながら、
なんか私の授業のこともね、気にかけていろいろ資料を渡したり、
いろいろ共有してくださるんで、もうありがたきこと限りなしですよね。
本当先生たちには、先生方にはね。
私もその自分がその共有として働いてる時に非常勤講師の先生に、
はいこれプリントこれですよ、試験これですよ、今度これくださいって
すっごい密な打ち合わせをしてきたけど、
なんかそれをした分、今返してもらってるような気持ちになりますね。
いろんな先生にね。だからやっぱりなるべく協力をしたいと思いますし、
先生たちにはね、学校にもね、とは思う。
18:02
特に今回は病気の先生の代わりに急に入ったもんだから、
もうわからんことばかりで、本当にもう大変ですわ。
学校って大変だなって思いますね。働いててね。
面白いですけどね、学校もなかなかいろんな生徒もいてて。
はいヒロさん、サボれたか?サボれたよ。サボれました今日。イエーイ。
今日ね、すごくね、雨風がすごかった。風はないか。
雨がすごかったですね、お昼ぐらいね。
これに引っかかったら大変だったなってことでね、
今日はもう休校と愛になりまして。
結局ね、一日寝てました。寝てましたというか起きてたけど、
ゴロゴロ過ごしてました。
もうヒロさんもちょっと休めましたよ、お方様ね。
なので今こうやってスタイフライブをできている感じです。
朝にね、少しこそっと15分ぐらいライブを、10分か。
10分ぐらいね、アーカイブなしのライブで、
休校だーみたいな話をしましたけれども、
そんな感じでありがとうございます。
サボれましたね。サボれたっていうかね、
サボったね。ごめんなさい。
ちゃんと明日仕事するから。
明日仕事あるんでちゃんとね、仕事します。
ヒロさん、いやー雨の中通勤してやり合いがあったわー。
そっか、お疲れさんヒロさん。
ねー、雨の中なー大変やったでしょー。
ねー、そっかそっか。
あれ、でもフミさんのとこも雨すごかったんでしょー。
今日はあれですか、あ、今日お休みだって言ってはったりもんね。
言ってはったもんね。
そっか、なんかライブされてて結局、
私なんかあれだよ、フミさんのライブ気づいたのがさ、
フミさんのライブ終わった後に気づいちゃったので、
リアルで聞けなかったなーってことでちょっとね、
思いました。
タイミングもあるんですけど、
私寝てたんですよ、昼寝。
ところどころ昼寝をして出て気がついて、
昼寝から目が覚めたらライブ終わってたっていうね、
そういうことでございます。
はい、えーとフミさん、ヒロさんお疲れ様ですー、
ということでね、はい、ありがとうございます。
もう常連さんの皆さん、本当にありがとうございます。
はい、なおこさん、今って大雨警報だけでも休校なんですね。
そう、そうなんですよ。
なんか昔はね、暴風警報が出ないと休みじゃなかったって言ってたんですよ。
うん。
暴風警報じゃないとって言われたでしょ。
ね、ですよね、なおこさんね。
そう、でもね、今はね、違う。
なんか、大学でさ、思い出した。
なんか、大学がねーだし、
すごい学校遠かったんですよ。
2時間近くかかってたのかなー。
うちのね、実家から大学までね。
うん。
ま、京都の大学だったんで、すごい遠かったんですよ。
で、その時に、その、
学校に着いてから暴風警報とかで休みって気づくのね。
あの、当時はさ、まだスマホとかがなかったんで、
私が大学の時はね。
だから学校に行かないとわからなかったんですよ。
で、学校着いたら休みー、みたいな。
うん。
あれはちょっと辛かったな。
また2時間かけて帰るんかーい、みたいな感じ。
辛かったな、あれ。
えー、なおこさん、ね、暴風警報願ってました。
ねー、ありますよね。
ヒロさん、行ったら帰れないからね。
そうそうそうそう、行ったら帰れない。
ほんとにね、あります。
え、ふみさん。
ひめこさん、気にかけてくださりありがとうございます。
はい、コミュニティでのライブ告知、再開するので、
ゲリラライブの時もあります。よろしくお願いします。
21:01
そうですね。
あのー、そうだね、ゲリラライブするときはねー、
ま、ゲリラってさ、急に始めるからゲリラだから、
そこは自由なんですけどねー。
うん、自由なんですよ。
うん、だから自分の好きなタイムで、
やっていただいたらいいんですよ。
ま、でもたまに、
あー、逃しちゃったーってのがあるからね。
あー、難しいですよねー、なんか。
ま、みんなに聞いて欲しいときは、
なんか告知したらいいんちゃいます?ふみさん。
うん、そんな感じで、はい。
いやー、だから大変なんですよ、もう。
昔大変だったんですよ、ほんとにね。
あのー、今みたいに、そのね、スマホでさ、
あの、講義がいつあるかとかさ、
学校の情報とか仕入れられなかったから、
学校に行かないと休校か分からない。
うん、うん。
で、しかもなんか、私が受けていた、
とある近代文学の、
近代文学の授業をした、
あのー、洗濯授業の先生が、
あのー、なんかこう、精神的に不安定な先生で、
なんか鬱を多分持ってはった先生だと、
鬱のね、症状があった先生だったと思うんですけど、
あのー、その授業が5時間目にあって、
で、5時間目だけいつもその授業のために学校に行ってたんだけど、
あのー、何回も何回も休校になっちゃって、
だから私がその授業のために学校に行くと休校です。
それが4回ぐらいあったんですよ。
もうなんか、だから結局もうその授業はね、
もう受けるのやめました。
っていう思いで。
まあ、補給のために多めに授業を取ってたからいいんですけど、
でもね、好きなね、ちょっと、
近代文学の好きな作家のね、授業だったんだよ。
だから受けたかったんだけど、
結局休校があまりにも、
あのー、多かったから、
やめました。はい。
そう、ギリギリの授業数でやったと思うな、あの先生。
はい。
えっと、ふみさん。
リーンに就職してからゲイライブ増えました。
よかったですね。
旦那さんにちゃんとね、
あのー、認めてもらうというかね。
うん。
まあでも嫁が、
嫁さんが楽しそうになんかライブしてたら、
旦那さんも嬉しんじゃいますもん。
うん。
まあ私はあの、
旦那さんには毎日8時からのライブのときは、
ズームしてまーすって言ってますけどね。
ズームで。
え、姫子さんまたズームなの?って今日も言われましたけどね。
はい。
まあまあまあ、ズームというか、
定で今ね、スタイフライブをしています。
はい。
ねえ、
なんこさんとふみさんも旦那さんがね、
ちゃんとスタイフライブやってるってことをご存知で、
後押ししてくださるからいいじゃないですか。
ねえ。
うん。
ひろさんは、
お嫁さんにさ、
なんかこう、
ずっとスマホいじってるねって言われないんですか?
まず。
すごい思う。
すごい反応が早いからね。
スマホでも。
あのー、
あと、
Xの方でもね、
投稿にいいねくれたりするじゃないですか。
結構早いんでね、反応が。
レスポンス早いんでね。
だから、ひろさんって、
結構、
何してんだって思うよね。
あの、ずっと、
スマホを握りしめてんちゃうかって思う疑惑が。
はい。
ふみさん。
ありがとうございます。
Dにコラボ依頼したら断られました。
そこ笑っていいとこですか?
ひろさん誰?
おい!
なんこさん。
おふみさん。
ねえ。
Dにコラボ依頼したら断られました。
D、旦那さんね。
旦那さんにコラボ依頼したら断られましたって。
なんこさんとこみたいに、
あの、
夫婦で選べるっていうわけにはいかないのかな。
よくしゃべるんでしょ?
でも旦那さん。
ふみさんとこの旦那さんね。
はい。
ひろさん。
うちは3人でアカウント使ってるからね。
24:01
うそやん。
待って待って待って。
そんな、
赤ちゃんが使えるわけないやん。
アカウント。
マジか。
だから、
ひろと、
ちひろときどきうめさんなんだから。
そうなんや。
かなたと。
でも、
たろうかはなこはどこにいるの?
たろうさんとはなこさんはどこにいるの?
ふみさん。
ぜひ笑ってください。
Dイコール旦那言うてね。
ひろさん。
だからビジネスだって。
うそやん。
ビジネスかーい。
ビジネス、
どこでビジネスしてんの?
自分でビジネスしてるんですか?
そうなの?
おもしろいね。
もう、
ぜひサービス提供してください。
私にもね。
お願いします。
家族の設定。
えっ、
家族の設定?
うそやん。
マジかいな。
奥さんどこに出てくるの?
奥さんいつ出てくるの?
奥さんは。
はい。
ふみさん。
Dはよくしゃべりますので、
コラボライブ困らないはず。
よくしゃべるんや。
うちと旦那さん、
うちのね、
あの、
旦那さんは全然しゃべらんですけどね。
うん。
なんか、
夫婦アカウント言うよね。
なんか、
なしなし夫婦さんとかな。
ヒロさんのね、
あの、
所の、
あの、
お知り合いのね、
なしなし夫婦さんみたいにね、
奥さんのまみさんと旦那さんのね、
えーっとですね、
マサさんと2人でライブするとか、
いいっすよね。
ヒロさんもさ、
結局なんか、
結局、
あの、
アイコンがさ、
なんか親子で撮ってるんだからね、
あの、
親子共演したらいいじゃん。
って思う。
はい。
ヒロさん、
何?
なしなし夫婦って、
あんたの先輩でしょうが。
もう、
うーん、
まあそういうことをね、
えー、
思ったりしますけれども。
はい。
最近なんか、
就活の話とか色々なんかされてますよね、
なしなし夫婦さんってね。
そう、
そうなんですよ。
なんか、
そうやってなんか、
人の、
そのスタイフをやっていくと、
だんだん変わっていきますよね、
発信内容とかもね。
うん。
私も最初は無印良品の話しかしなかったんですけど、
まあ今はね、
あの、
Xの方で無印良品ネタはずーっとね、
あのー、
ずーっとこう、
投稿していってるんですけどね。
うーん、
まあでも本当に、
だから仕事だけじゃ、
面白くないから、
プライベートの方で、
まあ発信活動をしたり、
まあ人と会ったり、
っていうことをしてるわけですよ。
うん。
だからまあ、
好きなことの延長が仕事になれば一番いいんですけども、
自分の興味あることとかね。
うーん、
まあ、
でも教師の仕事は好きではあるけど、
でも結構その、
消耗するんでパワーをね、
一日の授業をすると。
だから一日3コマか4コマっていうのが一応、
だいたいの基準になってて、
で、
先生は16コマなんですよ、
基本。
うん。
夜間高校の時は13コマでしたけどね。
うん。
まあ、
私17コマ授業してましたけど、
なんか事情が、
いろいろ事情があって、
17コマ授業してましたけど、
うーん、
だから結構ね、
あれだね、
あのー、
16コマだから、
うーんと、
5、3、10、
だから、
3、3、3、4って感じ。
3、3、3、3、4って感じかな。
うん。
だから一日、
4コマとか3コマとか。
まあ、
4、
4、
4コマ、
4コマ、
3コマ、
2コマみたいな感じで、
なんか授業してましたね。
はい。
懐かしい。
だからその、
うーん、
まあまあ、
自分のなんか発信の軸の一つとして、
なんか元教師で、
現役教師っていうのがあって、
だからまあ、
学校の世界っていうのは意外と知られてないのでね、
なんかそういう裏事情っていうのをね、
27:00
あのー、
いわゆる主否義務に関、
あのー、
関、
しないところまでね、
話せたらいいなと思っております。
はい。
で、
その他にまあ、
発達障害の子たちを今見てるのでね、
なんかそういう子向けに家庭教師したいなと思うんだけど、
どうやって登録するのかわかんなくて、
うーん、
発達障害の子たちを専門にした家庭教師をやってみたいんだよね。
あのー、
そういう子を教えるの結構やってきたからね。
うーん、
あの普通のその通常学級でいる子とかよりも、
通常学級とかさ、
通常のそのみんなと変わらないような子でも、
ちょっと発達障害でね、
あのー、
ハンディーがある子たちを教えたいなー、
みたいなことをあるんだけど、
うーん、
だからでも、
だからそのために今さ、
あのー、
高学校でそう、
全員サービスで、
発達障害の子たちを教えてる仕事をしてるわけで、
それをなんか自分のその家庭教師としてちょっとね、
仕事ができたらいいなーってところを思ってます。
だから仕事の面ではね。
で、教師の仕事をしてるのも、
まあ教える仕事をずっとやってきたから、
なんかそれでね、
役に立つのかなー、
みたいなことはあります。
おっ!
え、え、ナンコさんありがとう!
何これ?
ちょっと調べよう。
何これ?
うわー、
今飛びました。
えー、あ、あ、あ!
すごいすごい!
え、ナンコさんありがとうございます!
こんなのあるわ。
ちょっと一応、
ちょっと取っておこうか。
すいません。
ありがとうございます。
はい。
なるほどー。
今ねー、あのねー、
ナンコさんがねー、
あのねー、
発達障害の子たち用の、
あのー、
これって出してくれたの、
これ。
あ、そういう家庭教師サービスあるんだねー。
で、そっちに登録制したら、
私でも教えれるのかなー。
なんかいくつかあるのは知ってるんだけどー、
うーん、なんか、
一応その、
家庭教師で一番メインなのって、
トライ式じゃない?
うーん、
トライ、
トライが有名じゃないすかー。
その中のもあったにも、
あ、すっげー!
ありがとうございます!
え、すごいすごい!
こんなのもある!
あ、ありがとうございます!
え、ナンコ、
ナンコさんすごいなー、
人間検索機?
人間検索くんですか?
みたいな。
これすごいねー、
ナンコさん。
うわ、すごいねー、
すごいですねナンコさん。
え、すごいすごい!
ありがとうございます!
ちょっと登録してみますよー。
なんかさ、
すごいたくさんあるから、
どれ選べばいいかとか、
全然わからなかったんだけど、
ちょっとその気流になりますね。
だから、
その、
たぶんその、
家庭教師って登録制で、
そこでなんかできますよーって言ったら、
たぶんなんか、
紹介してくれる形だと思うんですよ。
で、
なんかこう見てみると、
その、
私今ね、
あのー、
いわゆるその、
10日後等デイサービスって、
発達障害の子たちを見てるんですけど、
そこねー、
なんか去年から、
あのー、
中学生向けのサービスを始めたんですよ。
で、
元々はそのー、
なんか、
なんだ、
10年ぐらいやってるらしくて、
元々そこの事務所的に。
で、
子供たちが小学校ぐらいの子たちを、
預かってたんだけど、
その子が年々大きくなって、
中学生になるわけじゃないですか。
で、
中学生になるときに、
そういう中学生向けの
放課後等デイサービスを、
希望されたんですって。
保護者さんがね。
だけどね、
そのー、
それがスタッフが足りないっていうのと、
場所がなかったので、
そういう、
場所が足りなくて、
それでなんか、
お断りしてたんですって。
30:00
できませんって。
だけど、
ようやく場所が決まったから、
場所が決まったのと、
スタッフを確保しようと思って、
こう、
求人を始めて、
私が、
それに入ったわけですな。
あ、連登ですか。
ありがとうございます。
めっちゃありがとうございます。
ありがとうございます。
えー、
すごいすごい。
ねー、
いやいや、
いいですよ。
ありがとうございます。
何度も。
なんか、
あれですよね、
なんか、
人間検索組になりますよね。
なんか、
調べるの早いですよね。
これ、
なんか、
活かせられるんじゃないですか、
なんかの才能に。
すごいない?
ヒロさん、
家庭教師高いよね。
うん、
高い。
え、
ヒロさんもさ、
あのー、
子供さんが大きくなったらさ、
家庭教師とかで、
もしかしてね、
あのー、
お願いすることあるかもしれない。
ヒロさん、
子供さ、
子供さんさ、
あのー、
中学生、
小学生ぐらいに、
高学年ぐらいになったらさ、
私雇ってくれないですかね、
家庭教師でね。
はい。
家庭教師でね、
ぜひぜひ、
お願いしたいってことですね。
はい、
家庭教師、
オンライン家庭教師でもいいよ、
みたいな感じで。
はい、
実はね、
私自分のね、
あれなんですよ、
自分の、
そのー、
スタッフ関連とか、
オンライン関連のね、
あのー、
ママさんたちをね、
ちょっと引き入れてですね、
私の家庭教師として雇ってくんねえかなって、
セールスしようかなって思って、
何言っとんねんみたいな、
思ったりね。
はい、
えーっと、
なになに?
えー、
なになに?
家庭教師高いよね、
はい。
はい、
人間検索なおさん、
ひろさん、
なんで教員の免許あるのに、
人に頼む必要があるのに、
だってさ、
私は、
必要とされてるかわかんないんだもん、
だって、
なんか、
これ、
だって家庭教師ってさ、
家に入るわけだからさ、
なんか、
結構皆さん、
警戒しません?
知らない人より、
知ってる人のほうが良くないですか?
だから私、
あのー、
ちゃんとあの、
信頼度数をちゃんと高めていきたいと思いますので、
ぜひ、
はい、
雇っていただければ、
皆さんお願いいたします。
はい、
えーと、
かなやさん、
なおこさん、
歩く検索機、
かなやなおこ、
あ、
いいと思いますよ。
検索、
検索さんとして、
歩く検索さん、
かなやなおこ、
歩くパワースポットと、
なんか似てるところが、
ありますね。
ひろさん、
生徒や親との禁断の、
ちょっと待って、
ちょっと待って、
生徒や親との禁断の、
なんでその話になるの?
面白いな、
あの、
ねえ、
生徒や親との禁断の、
すごいな、
生徒とさ、
なんか私とさ、
男の子とのね、
相性いいんですよ、
実は私、
女の子より。
やっぱ夜間高校で、
男の子をさ、
たくさん相手してきたし、
あの、
特別試合学級でも、
男の子を結構見ることが、
多かったので、
だから私ね、
中高生の男の子の対応はね、
いいと思います。
あの、
ヤンキーはちょっと、
ヤンキーはちょっと苦手だけどね、
ヤンキーの男の子は苦手だけどね、
あの、
一番ダメなのは、
女の子だね。
あの、
ほんとメンヘラの女の子が、
一番ダメだね。
はい、
ひろさん、
だって気を使うとか言うから。
だって気を使うとか言うから。
気を使うね。
生徒や親との禁断の愛か。
ちょっといいよね。
なんか家庭教師やっててさ、
そこのさ、
なんかあの、
シングルの家庭でさ、
そこのなんか、
お父さんがすっごいイケメンでさ、
いやもう、
ひめ子先生が来てくれると、
33:01
後ろ子もすごく喜んでいいんですよね、
って言われて、
えーそんな、
ありがとうございます、
みたいな感じで。
うん、
よかったら私、
お食事作りますよ、
とか言って。
何の話やねん、
みたいな。
キュンキュン、
みたいな感じでね、
ちょっといいっすよね、
イケメンパパがいたら、
よくない?
叩木倉之介さんみたいなさ、
イケメンのパパがいたら、
最高だよね。
50代のイケメンパパがいたら、
最高だよね。
53歳ぐらいのさ、
イケメンパパがいたら、
最後。
なんで53歳っていう、
名付けていいか知らんけどさ、
はい。
なおこさん、
ありがとうございました。
ちょっとこれ、
レター類は一回消して、
この後じっくり見させていただきます。
イケメンパパがいたら、
ちょっと心が潤うやん。
だってね、
ねえ、なおこさん。
六条の廃屋で相引き。
それ、
源氏物語のヒカルキミエ。
そうそうそう、
あのさ、
なおこさんさ、
前回のね、
あの、
前回って、
直近のヒカルキミエでさ、
あの、
越前の国にさ、
あの、
あのね、
ヒカルキミエの話をすると、
あの、
主人公がね、
お父さんと一緒に、
あの、
福井の越前の国っていうところに、
あの、
赴任していくんだよね。
で、
その時の直前に、
あの、
藤原の道永と、
えっとその、
主人公の真宏っていうね、
あの、
紫式部が、
六条の廃屋で相引きするんだけど、
あの時さ、
なんかこうね、
熱い口づけを交わすじゃんか。
あの後、
事に至ったかどうかっていうのが、
ツイッターで流れててね、
なんかね、
そう、
そうでね、
できたらなんか、
会ってほしいよね、
みたいなツイートとか、
あの、
見てね、
もう私もね、
あの、
完全同意って思ったね、
人間でございます。
ね、
アナネさん確かに言うね。
そうですよね。
だってね、
なんか、
久々に会ったんでしょ。
この後さ、
あの、
地方に行ったらまた戻ってくるか、
分かんないんだからね、
最後にちょっとね、
あの、
盛り上がっとこうみたいになるじゃん、
やっぱりね。
はい、
確かに言うね、
真宏さん。
で、
おなかの子は道永っていう説、
あ、
そうそうそうそう、
それなんかそういう説ありましたよ。
なんかその後なんか、
子供が生まれて、
で、
それが、
実はなんか、
あの、
道永とのなんか、
禁断の愛の子供だっつってね。
それがなんか、
女の子がなんか生まれるんだよね、
っていう人なんですけど、
こしきぶのないしって見扱いするんですけどね、
将来。
その子が道永の子供である可能性が、
あってね、
娯楽院かよ、
みたいなね、
面白いですよねー。
はい、
真宏さん。
認知するのは信長さん。
そうそうそうそうそうそう、
なんかそういうのなかった?
なんか、
Xの投稿の中で。
すげー面白い、
面白いなんか、
説だなーって思ってたのよ。
ねー、
だからつまり信長さん、
つまりあの、
倉之助さんですよ、
今ね、
あの、
劇の方で出てらっしゃるね。
はい、
そんな感じ。
これまさにさ、
なんか人の子、
人のなんか子供をさ、
自分の子供を人たちに見るって、
将来のなんか、
光源氏じゃん、
まさに。
なんかあの、
女三宮とさ、
あの柏木がさ、
二人でなんか、
あの、
あのね、
恋中になってさ、
なんか、
女三宮も、
が子供を妊娠するけど、
実は源氏の子じゃなくて、
柏木の子だった、
っていうなんか、
云々な話と結びついてきたら、
めっちゃ面白いよね。
確かにね。
うん。
真宏さん。
ただ、
1年後だと、
ちょっと無理があるのかな、
と思いつつ。
36:00
まあ、
そうだね。
どうなんでしょうね。
まあ、
榴弾する説もあるかもしれないよね。
子供ができてて、
実は流れちゃって、
みたいないう説も、
あるかもしれないよね。
わからんけど。
ふみさん。
佐々木倉之助さんにのイケメン言うてね、
佐々木倉之助さんはね、
もう私大好きすぎてね。
はい。
わお、
その説も言うて、
あるかもしれないね。
あるかもしれません。
はい。
いろいろ想像するのが面白いね、
はい。
見てない人は、
なんのこっちゃと思うかもしれませんけど、
ちょっといろいろね、
あの、
喋ってみましたよ。
はい。
というわけで、
ちょっと話をそろそろ、
まとめていきますけど、
今日はね、
仕事とプライベートの両立は難しいから、
ちょっと話は逸れていって、
すいません。
というわけでね、
あの、
仕事を、
ちょっと身が入らない時は、
ちょっとプライベートの方でね、
その分を充填するというかね、
そういう形になるのでしょうか。
はい。
なので、
今はね、
私は、
まあ、
その、
自分のプライベートというか、
まあ、
自分がちょっと、
人の役に立つことがしたいということで、
まあ、
あの、
こっそり姫コンサルというサービスをね、
実は2月からずっとやってきたんですけど、
あの、
なんだろうな、
3ヶ月の連続、
3回連続のね、
あの、
コンサルをしている人とか、
もうこの今月で終わりなんですよね。
だから、
一段落つくんですよ、
今月で1回ね。
で、
その後さ、
その自分の面談サービスをどうするか問題とかもありますしね、
まあ、
それはプライベートなのかな、
なんか、
仕事とプライベートの間のサードプレイスみたいな感じになりつつありますけどね、
なんか、
こう、
結構人のなんか役に立てた感じがあって、
その、
で、
最近naokoさんに参加いただいたその無印良品オフ会もそうなんですけど、
なんか人を楽しませたいとかね、
なんか、
人になんか元気を与えたいっていうことをすごくしたくて、
はい、
ふみさんお疲れ様ですということでありがとうございます。
そうなんですよ。
だからこの先ちょっと自分がどうやってね、
その、
うーん、
まあ、
仕事とか自分のね、
サードプレイスというのを作っていこうかなということでね、
なんかいろいろ悩み中ですね、
考え中でございますね、
はい、
だけど、
なんか元気が出るっていうのを言ってもらえることが多いので、
なんかそうやってなんか皆さんの生活が潤うような何か、
えー、
ことができたらいいなーみたいなことを思ってます。
はい、
というわけで今日もね、
お聴きくださり皆さんありがとうございます。
というわけで今日の発表に参りたいと思いますねー、
はい、
えー、
今日参加してくださった皆さんをご紹介しまーす。
えー、
チャットで参加してくださった皆さんを呼びますけど、
それ以外にもいつもアーカイブで聞いてくださっている方や、
えー、
今ね、
耳の方で聞いてくださっている皆さんも本当にいつもありがとうございます。
それでは行きまーす。
本日の第1村人、
カナイアナオコさん。
はい、
ナオコさんありがとうございます。
ちょっとゆっくりね、
お休みになってくださいね、
お休みの期間ですから、
ということなのでね、
そしてフミさんも、
第2村人ありがとうございます。
そして第3村人は、
ヒロトキトキ、
ウメトキオリ、
カナタトタロウカ、
ハナコさん、
ありがとうございましたー、
ということで、
はい、
皆さん本当にありがとうございました。
で、
いつもね、
なんか耳専門で聞いてる人もね、
1回でもなんかチャットで、
はーい、
39:00
って言ってくれたらめーちゃ嬉しいんですけどね、
はい、
というところで、
まあ、
あのー、
それぞれのね、
あのー、
参加の仕方でね、
私のスタイフライブの方も聞いて楽しんでいただけたらと思います。
また交流イベント考えるぞ、
ということでね、
はい、
それでは皆さん、
今日もね、
ありがとうございましたー、
それではまた明日、
ひめこでしたー。
39:24

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